いえ、取り消しておりません。私のMy知恵袋をご覧いただければ解る通り質問総数と削除数が同じなのですから、全ての質問が削除されていることがご理解いただけるものと思います。
Yahoo!削除でございます。
しかし削除されたものを保存しておりますので、貼付いたします。
http://megalodon.jp/2015-1018-1243-51/https://archive.is:443/REQ41
また、rushlsi118さんの仰る『化けの皮剥がした』に誤りがあります。
rushlsi118さんがご指摘しているjudgments_of_the_devil2さんの回答中、【同じ回答を貼ります。】から始まる▼▼▼付きの文章は私の回答をjudgmentsさんがコピー貼付したものであり、judgmentsさんご自身が打ち込んだ文章ではございません。
ナナさんに宛てた私の回答をご覧ください。
http://megalodon.jp/2015-1016-1133-10/https://archive.is:443/685ni#...
この引用方法は引用符もなくご自分の発言と引用されている部分が曖昧にされており引用の基準を満たしていないものですから、第四十八条(出所の明示)に抵触する可能性がございます。著作権法第122条(第48条又は第102条第2項の規定に違反した者は、50万円以下の罰金に処する。)
事実rushlsi118さんが誤認していらっしゃいます。
このスレをご覧になられる方々のために引用のルールを示します。
▼▼▼
『法的に認められる「引用」とは』
印刷物でも、インターネット上でも、「引用」は認めれまれていますが、「引用」 と認められるためには、いくつかの引用の基準をクリアしないといけません。 著 作権法の32条、48条、また文化庁(2008)の「著作権テキスト~初めて学ぶ 人のため に~」などを参考にすると、 大きくは次の5つです。
1. 引用される著作物が公表されていること)
2. 引用部分と自分の著作物とが明瞭に区別されていること
3. 自分の文章と引用文との間に主従関係があること
4. 報道、批評、研究など正当な目的があること
5. 出所の明示
これらの基準を満たしていなければ、いくら本人が「これは引用だから良いのだ」 と主張しても、認められません。
★著作権法の第119条から122条には、出所明示の義務違反など様々な著作権法違反に関する罰則規定が載っています。一番重いものは、「十年以下の懲役若しくは千万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する」とあります。
▲▲▲
【 心理学総合案内こころの散歩道 】インターネット著作権問題 引用と無断 転載・ 盗作(剽窃)の違い・・より。
http://www.n-seiryo.ac.jp/~usui/etc/copyright.html
さて、先にご回答の何人かの方々へ。
捨てIDを使うと誰が行っているものか?と疑われる人がございます。このスレの場合は私が疑われることになるかもしれません。
私の援護のためとお考えでしたらご遠慮下さい。
しかし、その意図なくご投稿されているのでしたら、不遜な物言いをお詫び申し上げます。