紙の契約書でこんなことに悩んでいませんか? Is not this trouble ?

クラウドサインならそんなお悩みをすべて解決

クラウドサインは「紙と印鑑」を「クラウド」に置き換え、
契約作業をパソコンだけで完結させます。

STEP.1

契約書の準備

予め当事者間にて契約条件について合意した上で、契約書(PDF形式)をクラウドサインへアップロードし、押印・署名などの場所を指定します。

STEP.2

取引先への確認依頼

メールで取引先に確認依頼の通知をします。契約書送信者側の管理画面では契約書の閲覧および契約締結の進捗状況を確認したり、確認依頼のリマインドをすることができます。

STEP.3

取引先による押印

取引先の担当者がクラウドサイン上で押印します。この際取引先がクラウドサインのアカウントを持っていなくても、契約を締結することが可能です。

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以上で契約作業は完了です。

クラウドサインならたった3ステップで面倒な契約作業を完了することができます。

契約締結のスピード化

全てがクラウド上で完結するため、今まで数日間かかっていた契約作業を、わずか数分で終えることができます。契約締結がスピードアップすれば、取引先とのコミュニケーションもよりスムーズになります。

コスト削減

郵送代・紙代・インク代はもちろん、印紙代も削減することができます。月間30件の契約までは無料で利用できるので、その範囲なら直接的にかかるコストは¥0です。また紙での作業がなくなり事務作業にかかっていた間接的なコストも削減することができます。

コンプライアンスの強化

契約書をクラウド上で一元管理することで、業務の透明性が向上し、抜け・漏れを防ぎます。また紙で契約する場合と違い、クラウドサインで締結した契約書は、バックアップデータも写しではなく原本ですので、原本保全の確実性が高まります。

おすすめの利用シーン Use Case

自社でクラウドサインを導入しても、取引先が同意してくれなければ利用ができません...。
どのようなケースで取引先の同意が得られやすいのか?代表的な利用例をご紹介します。

受発注書のやりとり

受注側にとって早く売上が確定するだけでなく、発注側にとっても手続きがかんたんな方が喜ばれます。

NDAのように締結頻度の多い契約書

NDA(秘密保持契約書)のように締結頻度が多い契約書は、簡易な契約締結方法が向きます。

入社書類

雇用契約書・身元保証書・個人情報取り扱いの同意書等の入社書類は、相手が個人でかつ社内書類のため、電子化が容易です。

price

月額固定費用 契約締結件数ごとの費用 ユーザー数 契約締結件数

0円 0円 1 30件/月

10,000円 50円 制限なし 制限なし

安心のセキュリティ

皆様の「契約書」という重要なデータをお守りするサービスであるため、
セキュリティには万全を期しております。

SSL暗号化

通信に鍵長2048bitの公開鍵暗号を用いた強固な暗号化を行っており、お客さまと弊社サーバー間での情報漏洩を防いでおります。

データ保存

毎日自動でバックアップすることにより、クラウドサイン上の大事な契約書を流出や紛失から守ります。

細かいところまで手が届く、充実の機能 List of Functions

契約締結

たったの数分間で契約を締結することができます。

契約書保管

セキュアな補完機能で、コンプライアンスの強化にも役立ちます。

契約書検索

契約書名で検索することができます。将来的に企業名や日付等、様々な条件での検索も可能となります。

本人確認 ComingSoon...

メール認証に加えて、SMS認証、本人限定郵便認証がご利用いただけます。

更新通知 ComingSoon...

契約更新日を設定しておくことによって、更新・解約漏れの防止に役立ちます。

API ComingSoon...

貴社で既にお使いのシステムと連携することが可能です。

よくあるご質問 FAQ

クラウドサイン(以下「当サービス」とします)は、どのようなサービスですか。

当サービスは、事前に内容についてお互いの合意が済んでいる契約書・発注書などの書類をアップロードし、相手方が同意することにより、相互同意がなされたことを示す電子署名が施されるサービスです。また電子署名が施された書類の保管、管理もサービス上で行うことができます。

書面ではなく当サービスで契約を締結することは、法的に有効なのでしょうか。

日本の法律では基本的に契約方式は自由ですので、当サービスで契約を結ぶことに問題はありません。ただし、例外的に書面を交付することが要求される契約もありますので、ご心配な場合は、弁護士等にご相談ください。

今後の機能開発について教えてください。

当サービスでは今後、タイトル以外の検索機能、より高度な個人認証、契約期限の更新通知、外部連携API、スキャンした紙データの管理機能などの機能追加を予定しております。お客さまからのご希望やご要望をお伺いしながら、機能開発の優先度を検討しておりますので、もし機能に関するご希望やご要望などがございましたら、 support@cloudsign.jpまでご連絡ください。

なぜ当サービスでは、印紙税が不要なのでしょうか。

印紙税法にて、印紙税の対象は課税文書とされていますが、現時点では電子データは課税文書にあたらないとされています。

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