@adachi_hiro 誰かと思ったら北野さんで驚きました(笑)。将棋村では有名な方なのですが、元々北野さんは、「事実の報道」というより「報道取材の裏にある情景」を"書く"というより"描く"人です。記者という珍しい立場にいる(or利用している)エッセイストと思って頂ければ。
私、あまり人のことをバカとは言わないのだけど、この記事を書いた報知新聞の文化社会部記者は、底抜けのバカだと思う。自分の筋書きに沿った答えが返ってこなかったからと言って、ここまで人をバカに出来るのは、やはりバカだからだろう。 http://www.mishimaga.com/isasaka-kouki/044.html …
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@str_hnbs だからと言って、あの書きぶりでは読む人を不愉快にさせるだけのような気がします。ご本人が意識されているかは定かではないのですが、少なくとも今回の記者会見で発言をするだけの見識はお持ちでなかったということなのでしょう。4件のリツイート 2件のお気に入り - その他の返信を表示
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@adachi_hiro 専門知識を持っていないのはその通りかと思います。実際の新聞紙面の記事は把握していませんが、少なくともあのサイトは「取材後記」ですので、ご本人も意識してあのような書き方をしているでしょうし、閲覧者もそういう文章を期待しているのではないかと思います。1件のリツイート 1件のお気に入り -
@str_hnbs なるほど。だとすれば、こうして腹を立てた私のような者がいたということも、彼の想定通りというか、狙いのうちにあったということなのでしょうね。将棋の上手な人は、二手三手先を読むといいますが……。0件のリツイート 1件のお気に入り -
@adachi_hiro 将棋村でも北野さんを嫌う人は当然いますが…、想定・狙い通りというより「ちゃんとした記事は他の記者が書くから、自分の作風(?)で書こう!」ということと思います。田中芳樹先生の「ビジネス書は他人に任せて、自分は物語を書こう!」と同様で(喩えが悪いかも…)。0件のリツイート 0件のお気に入り -
@str_hnbs うーん、それは喩えがちょっと。私が反感を抱いたのは、とにかく上から目線での書きぶりなんですよね。これは相手がノーベル賞受賞者でなくとも、やはり失礼だと思います。新聞記者というのは、そんなに偉い存在なのですかね、と言いたくなります。0件のリツイート 1件のお気に入り -
@adachi_hiro なるほど。確かに今回の文章には私も「スポーツ新聞的なゲスさ」を感じたのですが、新聞記者が偉そうなのはいつものこととフィルタが掛かって、私自身が感じている彼の立ち位置の稀少価値を失いたくないという気持ちが前面にでてきたのかもしれません。0件のリツイート 0件のお気に入り -
@str_hnbs 彼のことを以前から知っている方は「彼らしい文だ」と感じ、初めて彼の文章に接した私のような者には「なんだ、この偉そうな書きぶりは」と感じたのだと思います。私はふだん将棋の記事は読まないので、いわば「本来であれば出会う必要のなかった不幸な出会い」だったのでしょう。2件のリツイート 0件のお気に入り
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@adachi_hiro@jbbajb 朝日新聞の稲垣えみ子記者に双璧。ただし産経の阿比留記者のレベルは別格。 pic.twitter.com/S41gqV6GUf6:10 - 2015年10月18日 · 詳細1件のリツイート 0件のお気に入り -
@adachi_hiro たとえば、観測機器である巨大なスーパーカミオカンデの建設や運用にまつわる苦労話とかなら、物理科学を知らずとも聞けるハズなわけで、この記者はせめてそういった事を聞くべきだったかと。0件のリツイート 0件のお気に入り -
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@adachi_hiro 確かにコレは…趣味がないからなんだというのだ…こういう方は仕事が趣味であって全身全霊捧げてるからこその成果なのでしょうに。私もコイツ馬鹿か?と思いました(-- )この記者の方はどれだけ高尚な趣味をお持ち?と皮肉の1つでもぶつけてみたくなります…0件のリツイート 0件のお気に入り
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