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2015.10.19 06:00|カテゴリ:ニュースコメント(16)

【暴露】アメリカ軍の無人攻撃機、殺害した9割が別人!軍の資料がネット上に流れる!国防省はコメント拒否


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☆米無人機「殺害した9割が別人」資料公開
URL http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20151018-00000001-nnn-int

引用:
アメリカ軍の無人攻撃機について「殺害した9割が目標とは別人」という資料が公開された。
アメリカ軍がアフガニスタンなどで運用する無人攻撃機について、軍の内部文書とされる資料をアメリカのネットメディアが公開した。アフガニスタンでは2012年5月からの5か月間に殺害した人物の9割が目標とは別の人物だったとする内容も含まれている。
:引用終了

以下、ネットの反応
























無人機に搭載されている高性能カメラでも人間の顔はぼやけている感じなので、遠隔操作だと確認するのはかなり難しいでしょうね。イラク戦争では報道陣のカメラを武器と勘違いして攻撃したこともありますし、無人兵器は使い勝手が悪い兵器だと言えます。

未だに確実な暗殺をする時は、プロの特殊部隊が現地で直接戦うみたいです。流石に9割も間違っているのは私の予想を遥かに超えていましたが、無人兵器がまともに使えるようになるまでは20~30年の時間が必要になると思います。

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これは看過できない。

ミスった方も自殺なんかしちゃうんだろうな。
[ 2015/10/19 06:34 ] [ 編集 ]
戦争のゲーム化が激しい。
日本もトヨタが、タイで作っているらしい。
そういうせんとうロボットを。怖いね
[ 2015/10/19 07:46 ] [ 編集 ]
ヒデェー
[ 2015/10/19 08:07 ] [ 編集 ]
画面見ながら、射殺するのをゲームと同じ感覚で「簡単」と喜んでいるシロンボの兵隊。
日常生活でも銃と一緒の野蛮人は、人殺しする感覚がかなりズレている。
だから原爆落としたり、枯葉剤撒いたりも平気でできるんだろうな。
[ 2015/10/19 08:58 ] [ 編集 ]
こーゆーことをやってるから・・・また新たなテロリストが生まれるんですよね。
自爆テロみたいな報復へと気持ちが狩りたたされる原因そのものだ。

この9割の亡くなられた方々の、子供や親族、友達、仲間の中から憎しみに支配される者が必ず現れる。

完全に憎しみの連鎖だわ。
[ 2015/10/19 09:12 ] [ 編集 ]
ビンラディンを殺害してしまった後でアフガニスタンを攻撃する大義はどこにあるのだろうか。
アフガニスタン(タリバンを含む)は米国を攻撃する意図を表明したことはありません。
タリバン自身がアメリカを標的としたテロ活動をしたこともありません。
独立国、誇り高き民族なら外国勢力の武力攻撃にレジスタンス活動をするのは当然です。
ソ連を撃退したアフガニスタン民衆が今度は米国を撃退しようと抵抗運動をしているのが現在の姿です。
民衆と反米勢力の区別ができるはずも無く、国境なき医師団への空爆も米軍(制服組)にとっては当然のことなのです。
地上軍を派遣したくない米国はパシリの安倍を使って自衛隊を派遣しようとするでしょう。
[ 2015/10/19 09:28 ] [ 編集 ]
「武器を持つ人を殺せ、携帯電話を持ってたら殺せ、走ってる者も殺せ、白旗を持っていても藁とみなして殺せ、逃げる者は殺せ、息のある物は殺せ、目が合ったら殺してよし。」
...殺害した1割がターゲットなら素晴らしい成功率。
[ 2015/10/19 09:47 ] [ 編集 ]
[ 2015/10/19 09:12 ] 名無しさん

テロリストはアメリカのねつ造だけどね
[ 2015/10/19 10:22 ] [ 編集 ]
多分ロボにカメラ載せて、遠隔のほうが早いわ、アホ臭
アメリカって本当に馬鹿だよねぇ。やらなくても判るでしょ?現場ならば。
自分の国でしたら?ヒドいでしょ。

でもアメリカのこういう馬鹿げた部分がイノベーションになる可能性もある。
つまり偉いな、とは思うけど、やってるモラルレベルは漫画にもならない。

今は漫画にならないけど、そのうち恐怖が支配するだろうね。
[ 2015/10/19 10:26 ] [ 編集 ]
[ 2015/10/19 10:22 ] 名無しさん

戦争ビジネスを円滑に行い、自ら戦う理由として正当性を作り出す為なのはわかりますが、
その中から本物のテロリストが生まれる事はないのでしょうか?
アメリカのやり方を見ていると、その火種が生み出されてもおかしくないと思えてしまうのですが・・・それは私だけでしょうか?
[ 2015/10/19 10:53 ] [ 編集 ]
モノホンのテロリストというのは・・・( 国内では昭和のヒロヒト=原爆の共同開発者=マンハッタン・ディロンリード&カーママンの共同経営者であり、原爆投下の許可下手人 )と、ヒロシマナガサキに原爆投下の、米軍じゃぁないのか?

本物のテロリスト・・・『 =米軍 』のその歴史。
『 米軍 』を本物のテロリスト、と感じないヤツは、
よほどの、情報弱者か、ボンクラだろ?

[ 2015/10/19 11:03 ] [ 編集 ]
[ 2015/10/19 10:53 ] 名無しさん

本物のテロリストが誕生することは絶対にありえない
どこに勝ち目があると言うのか
テロをするメリットがない
命を懸けて戦う必要性はない
これまで誕生していないのが何よりの証拠
[ 2015/10/19 11:07 ] [ 編集 ]
恐ろしい国だよ、アメリカは。
[ 2015/10/19 11:17 ] [ 編集 ]
けろりんさん>

それは過去や既存のテロリストの話ですよね。
新たに生まれてくるかもしれないテロリストに対しての、けろりんさんの意見や考えも聞きてみたいのですが教えて頂けませんか?

もし自分で勉強して考えろと思われるようでしたら、質問なんか投げかけて失礼しました。
ですが、私はこうも思います。
情報弱者とかボンクラだと切り捨てるのは簡単ですが、だとしたら、けろりんさんのお持ちの知識としての情報はそのような方々には非常に為になると思うのですが。
もちろん何が事実かは自分で調べる努力が必要だと思いますが。
[ 2015/10/19 11:26 ] [ 編集 ]
・・・
恐らく一つの解決策がある。
1986年、ハーグ国際司法裁判所が、ニカラグアの港湾への違法な機雷敷設や、ニカラグア反政府派コントラへの兵器提供を含むアメリカの対ニカラグア代理戦争に対処した。

裁判所は、アメリカ合州国が、主権国家ニカラグア共和国に対する代理戦争で、国際法に違反したことを認めた。

アメリカ合州国は、アメリカに対する、裁判所の裁判権と裁定を敵対的に拒否し、ワシントンに、裁判所の裁定に従うよう要求する国連安全保障理事会決議に拒否権まで行使したが、裁判所の裁定は、代理戦争に関わった国々に対する画期的な裁判となった。

シリア・アラブ共和国政府も、アメリカ合州国に対して、1986年に、ニカラグアが行ったと同様な訴訟を起こすことが可能だ。

もしアメリカ合州国が、国際法の軽視と、国際司法裁判所による再三の裁定の無視を続けるのであれば、他の対策がある。

アメリカ合州国が、シリア国民に対する自らの罪を、そして、その延長として、アメリカ代理戦争で被害を受けた人々への認めるまで、対アメリカ合州国経済制裁、アメリカ高官用のビザ発給禁止、アメリカ人幹部が保有する在外資産の凍結や、在外のアメリカ航空機、船舶や、他の資産の差し押さえだ。

虐げられた他の人々には、イラク、リビア、イエメン、東ウクライナや、アメリカ代理戦争の権力者連中によって標的にされた他の国々や地域の人々が含まれる。

Wayne MADSEN
2015年10月17日

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1318823/1335849/102155788?page=4
[ 2015/10/19 11:28 ] [ 編集 ]
[ 2015/10/19 11:07 ] 名無し

これまで誕生していないから、この先も絶対にあり得なという理屈がわからないです。

それはもし仮にそのようなテロリストが現れた時に「想定外」と、いうことでしょうか?
一矢報いるという言葉があるように、勝ち目がなくても向かって行くことは想定できるとは思いませんか?

テロを起こすような人は平和な我々日本人の感覚と違うと思いますが、いかがでしょうか?
[ 2015/10/19 11:36 ] [ 編集 ]
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