小海町賃貸情報サイトトップ>小海町案内>「小海」の名の由来>>「4」
一方、千曲川にできた大きな湖は、なんと呼ばれたかは、地名として残っていないため定かではない。
だが、湖に千曲川が流れ込む部分が「海ノ口」、反対の湖の流出部が「海尻」と呼ばれ、それが現在の南牧村内の地名として残った。
この湖のある状態は120年余りも続いたようだ。地名が定着するには充分な長さだろう。
>>次へ
【トリニティ 小海】
トリニティ小海TOP
1LDK
1LDK(角部屋)
2LDK
2LDK(角部屋)
ハイツスワンTOP
3DK
2DK
3DK(庭付き)
2LDK(庭付き)
2DK(庭付き)
ハイツスワン地図
【マンションハロー】
マンションハローTOP
1K
マンションハロー地図
【小海町案内】
小海町案内
小海の地名の由来
小海町観光協会
信州南佐久・小海情報
相互リンク集
お問合せ・ご見学 お申込フォーム