アメトーーク! ついつい食べ過ぎちゃう芸人 2015.10.16


お菓子に夜食もうやめられない止まらない
そんな自分に甘いメンバーが言い訳ざんまい
高カロリーな笑いをお届け
(歓声と拍手)
(蛍原)はいどうも。
さあ本日の企画発表しましょうか。
お願いします。
ついつい食べ過ぎちゃう芸人です。
ありがとうございます。
ついついね。
僕もどっちかっていうとそっち側なんで抑えられないんですよ。
ご覧のとおりぽっちゃり体形のついつい食べ過ぎちゃう芸人
そしてミスター自己管理渡部も登場
ほとんどの方が
(江上)落ち着きます。
落ち着きます。
皆さん体重もちゃんと…。
(伊達)そうです胸に。
書いてあるんですね。
100キロ超えは小杉さんだけですか?103キロあるの?小杉。
胸の方は理想はその体重になりたい…?関係ないですこれ。
そこにいきたいの?
(伊達)理想体重。
ややこしい衣装着てくな!違うわアホ。
少なすぎるやろ。
(江上)89本しかないんですか?89本なんか目視で数えられるわこんなもん。
ただフジモン…。
フジモン太ってる?腹がね。
腹がもうこんな…。
(宮迫・蛍原)ああー…。
(伊達)のっかってますね。
(藤本)のっかるのよこれもう。
みんなと対照的にねミスター食事。
いやミスター食事まあまあ…。
ちょっとあだ名雑すぎますけども。
まあ本当に多分皆さんより食べてる件数とか多分変わらないと思うんですよ。
だからもう完璧な自己管理が出来てるんですよ。
全部管理してしっかりカロリー計算してあと食べる順番も気にしてあとは血糖値の上昇値も気にして食べたあと寝る時間も計算してそれでもダメな場合は運動してってもう…。
とにかく食べて食べてもこうなりたくないと思って日々過ごしてるんですよ。
(藤本)俺らもそうなりたく…。
だってどっちの人生の方が楽しいですか?こっちですはい。
好きな時に好きなもの食べる。
だっておいしいもの食べたいのに太りたくないからってずっと管理してきてそのうち花壇の花とかちぎりだすんちゃうんすか?花壇の花…。
俺ストレスたまったにしてもなんで俺花壇の花ちぎるんだよ。
他にもあるいろいろ。
なんかストレスがたまりすぎて爆発しかねない…。
小杉さんはストレスとかで髪の毛を抜いてらっしゃる…?違いますよ!それで?
ついつい食べ過ぎちゃう芸人たちはどんな食生活なのか?
皆さん自分と照らし合わせてみてください
僕そんなに大食いじゃないんですよ。
(伊達)わかりますわかります。
ちょこちょこお菓子を食べてしまうタイプなんです。
(江上)お菓子派。
(小杉)しかも僕はしょっぱいもの食べて次甘いもの食べるっていうのを交互に繰り返してしまうんですよ。
止まれへんって事でしょ要は。
だから例えば僕もアルフォート食べててね次にポテトチップス。
ずっと繰り返してもうてもう終わりどころがわからへんなるの。
(江上)ストップがわからない…。
(藤本)ストップがわからへんねん。
で最後は両方楽しめる雪の宿でフィニッシュ。
ああいい!雪の宿最高!
(藤本)どっちも楽しめる。
両方楽しめるんですよね。
(藤本)両方…両方楽しめんねん!おばあちゃんのぽたぽた焼でもオーケーですよ。
(江上)いい!いい!
(渡部)甘じょっぱい系ね。
お菓子もな置いてくれてんのよね。
(伊達)ケータリング。
ケータリングでよく出ますよハッピーターン。
最強ですからねあれ。
(藤本)絶対置いてあるな。
(江上)最高。
(伊達)ずっと食ってられます。
寝るまで。
えー!寝るまで?ずっとハッピーターン…?ずっと…。
どんどんハッピーになってきます。
また包み紙が山盛りなるけどなあれね。
あれだけでゴミ箱いっぱいになったりするからね。
うわこんな入ってる!みたいな。
(小杉)だから紙がカサってなったら恥ずかしいから俺はもうキッチキチにちっちゃくしてカチカチになって弾丸みたいな時ありますけどたまに。
(伊達)わかりますわかります。
ギューって。
自分の中でウワっていうのがイヤやからもうギチギチにちっちゃくしたら…。
違うねん…。
包み紙の処理の仕方どうでもええねん。
あの粉うまいな。
粉倍増のやつとか最近ありますよね。
(藤本)粉倍増はうまいなあれは。
(小杉)粉倍増ちゃう。
粉250パーセント。
(江上)それだ!それだ!そんなんあるの?そうです。
じゃあもう目の前になかったら食べへんって事?まあちょっと一瞬探しますけどね。
自ら動きますよそりゃ。
一瞬探しますけどなければないで…。
大体置いてくれてるからね。
(斉藤)たまにバッグの中とかに差し入れとかでお客様からもらったやつで奥の方に入っててそれがたまに出てくる時とかやっぱりうれしいんですよ。
ないなと思ってたのにあった!食べちゃおうみたいなはい。
こういう事がよくあるんですね。
(伊達)宝物みたいな…。
(斉藤)そうですね。
女性とかも明日からダイエットしようと思ってもその目の前に何かあったら食べちゃうじゃないですか。
それと一緒なんでしょうね。
うーん…。
なんやねん「うーん…」。
何?なんやねん!
(藤本)オネエやん。
どういう状態やねん!あああの…手応えがあった時の顔です。
はい。
(一同笑い)今ので手応えあったの?
(斉藤)今手応えあったんではい。
気持ちはわかるなでも。
あとフジモンない?夕ご飯が出るってわかっててもチラッとお菓子が目に入るともうね食べてまうんよね。
ご飯もうある…。
わかってるのに?
(藤本)作ってるのわかりますけど。
買い物出かけてて今から帰ってきてご飯作るってわかってるのにあったら食べてまうんですよ。
もうポテトチップスとかもちょっとなんか変に短いのがあったりしたらもう残してもしゃあないからと思ってバーって食べ切ってもう口の中血だらけなってもうあの…。
血だらけ?奥さんが帰ってくるまでに食べ切らんと怒られるからバリバリバリバリ食べたら縦とかになるから。
なれへん?なるでしょ?
(渡部)そんな慌てて食べてるの?
(江上)さすがに…。
(小杉)はよ食べな怒られるから。
縦になって。
縦横ババババババッなって血だらけになって…。
血だらけはないですね。
ならへん。
それはならへんわ。
(小杉)マジですか?あのほらちっちゃいパックがつながってるやつがアカンねん。
(一同)ああー…!
(藤本)ご飯前やからひと袋…。
食べるとうまっ!なってもうひと袋…。
結局ね一番上の紙だけになるみたいな。
穴開いた引っかけるところ…。
(小杉)フックにかけるやつね。
残すのがイヤでしょ?まず。
残すのイヤですね。
もったいない。
(伊達)NGです。
ポテトチップスとかでも一気に食べてもうて最後粉をサササササッていくまで気済まないですもんね。
なんで全部ポテチベースの話なの?もう。
ポテチが止まらないっていうのは代表格ですね。
別に次の日に置いとけばいいとかはなれへんの?次の日まで置いとけるような開け方しないですもん我々。
パーティー開けするんや。
(斉藤)中央開け。
だからそれがアカンのやんか。
もう平らです。
そこからしてだからもう間違ってんねやんか。
(江上)平らにしますよね。
(斉藤)平らにしたら閉めようがないんで。
開けたらビルが出てくる手紙みたいな感じでバッてなってこう開けてプッて出てくる…。
なんて?
(藤本)開けたらビルが出てくる…?それよくわからない…。
開けたら飛び出す絵本みたいな感じでピッと開けたらポテチがプッと出てくる。
東京タワーとか出てくるやつみたいな。
わかるけど。
(江上)メッセージカードみたいな…。
(小杉)メッセージカードみたいな感じでピッと開けた時プッと出てくる。
止めたらいいねんだからそこで。
大体この人がやめれる人なんですよ。
それはもう考えられないですね。
だから言うてるやん…。
話9割ポテチやねんさっきから。
ポテチはもちろんおいしいのはわかってるよ。
おいしいのわかってるからもうそんな…何?何?ポーン…パーティー開けはしない。
いやメッセージカード開けでしょ。
そんなんあるの?メッセージカード開けなんかないよ。
(藤本)伝わってないから…。
納得してない…。
俺の思ってるメッセージカード1回送りますわ。
1回。
(藤本)やるよ…。
飛び出す絵本はわかるわ。
ただポテチを食べるとなるとこれやっぱり400〜500キロカロリーありますから相当なる覚悟を持って食べないと。
本当にね1枚1枚本当においしいなと思いながら食べないと。
(伊達)そんな食べ方してうまいですか?っていうぐらいポテチを食べるって事はすごい事なんですよ。
そんな感じで食べられてもポテチ照れるわそれ。
なんや「ポテチ照れる」って。
俺にとってはやっと褒美のポテチなんですよ。
我慢してるポテチだからバリバリなんてもったいなくて食べれない。
1人ずつと面と向かってちゃんと。
ちゃんと。
もうこれを食べたらはいこれで何カロリーだからでもおいしい。
だから渡部は血だらけになった事はないんや。
絶対…。
(小杉)えー!
(江上)血だらけ特殊ですよ。
血だらけは特殊です。
我々もならない。
お前らここまできて格好付けるな。
血だらけになるまで食うやろお前ら。
(江上)血だらけはない!血だらけはないですよ。
バービーどう?
(バービー)私逆にお食事派なんですよ。
お菓子派じゃなくて。
結構私食べ物ってセックスと一緒だと思ってるんですよ。
はい?どうした?
(バービー)食べるという…。
(藤本)性欲と食欲みたいな。
(バービー)性欲と食欲ってやっぱり我慢出来ない。
だから構成立てたいんですよ。
ここあの前菜で序盤…前戯みたいな。
前菜でこう慣らしてからメインでこうピークを持ってきたいとね。
という事でコース料理とかあるお店にいいめのお店に1人で行くんですよ。
1人で行くの?
(バービー)カウンターとかに。
カウンターに行って大将と「今日どんなの入ってるの?」っていうオススメを聞きながら大将とのセッションですよねそこ。
(江上)「セッション」…。
セッションを交えていくうちにやっぱり大将にのせられちゃうんですよね。
ついつい食べ過ぎちゃう?
(伊達)なんでセックスに例えたんだよ。
マジでなんでセックスに例えたんだよ。
例える必要ないやん。
セックスの比重の方が多なってるやんもう。
エロい話にしか聞こえない。
コース料理って意外と理にかなってて食べる順番ダイエットとか聞いた事あります?皆さん。
なんか先に野菜食べてから…。
(渡部)食物繊維とってタンパク質とって糖質脂質って順番に食べると血糖値が上がりにくいんですよ。
緩やかに上がるんで脂肪に変わりにくいんですね。
(藤本)測ったんか?いや「測ったんか?」って実数は無理…。
何を言うとんねん。
測ったの?測ったの?
(渡部)測れないでしょ。
(小杉)ご飯とか食べにいってても太ってええと思ってるわけじゃないんでみんなの手前「締めどうする?」とか聞かれた時に「いやいいです」って言うんですよ。
「ああ僕大丈夫大丈夫です」って言うんですけど帰ったら腹減ってくるから帰ってU.F.O.とか食べるんですよ。
なんでほんなら締め食べてる方がいいやんか。
(藤本)めっちゃわかる。
めちゃくちゃうまいんですよ。
夜中のU.F.O.うまいな。
ほんでU.F.O.のおいしい作り方とかをちょいちょい小耳に挟むんですよ。
普通にねお湯とか捨てるじゃないですか。
ですぐソース入れるでしょ?はい。
そうじゃなくて1回麺をササササッてやるんですよ。
はあ?
(小杉)湯気飛ばすんです。
(伊達)湯気を完全に飛ばすんですか?
(小杉)ほんなら水気が湯気が飛んでソース絡めた時に味が薄くならないんですよ。
なるほど!絡みがよくなる。
シャバシャバにならないんですか?
(小杉)そうそうそう。
ぬれてる時は下の方に全部いっちゃうもんね。
それ聞いたらもうやらずにはいられないんです。
(藤本)ためになるな。
そういうのを…。
「ためになるな」じゃないですよ。
(小杉)『ためしてガッテン』やったらボタンめちゃくちゃ押してますよみんな…。
あとあれは?飯食うたあとにバーとかの手書きのメニューのカレーって書いてたら絶対食うてしまうやん。
(小杉)そうです。
あとカルボナーラとかもよう…。
そうやねんそうやねん。
お酒と一緒だともうどんどんどんどんいっちゃうんですよ。
私1回昼の12時から夜の12時までずっといろんなお店で飲んでチビッとつまんでっていうの繰り返した事あります。
えー?うなぎ屋さんに入ってうな重は食べずに肝とちょっとしたものだけでちょっと1杯ちっといって。
でそこでもう出て。
おそば屋さんに行っておそば食べずに天ぷら盛りだけ頼んでちっといくみたいな。
吉田類だもうね。
(江上)そうそう…。
類さんです。
それが止まらなくなっちゃってもうたまんねえなっつって。
(渡部)あんな太ってるやつ入ってきてよし!と思ってるのに「うな重食わねぇ〜んかい!」…。
それで何軒も何軒も行きたいんですよ。
止まらなくなっちゃうんですよね。
確かに胃が宇宙になっちゃうんだよね。
宇宙になる!ブラックホール。
飲みすぎちゃうともう宇宙になっちゃう。
俺の胃袋は宇宙だ。
(伊達)胃が宇宙になる。
僕はお酒飲まない分食べちゃうんですよ。
お酒…チョビチョビ食べるっていうのがダメで。
俺もそうだな。
(斉藤)本当ですか?やっぱり酒飲まないから。
伊達ちゃんもそうやな。
鍋のチャンポン麺とご飯とうどんみたいのありますよね。
全部頼みますよ。
(バービー)えー!すごい。
(江上)全種類…。
おつゆ足らなくなりますよ。
つゆは…ダシでまた追加出来るから。
足して…足して足して途中からもう新品出した時あるもんな。
(伊達)ありますあります。
(小杉)何度足しても足りないから。
スタートに戻るみたいな時あるんですよ。
締めじゃない…いろんなうまみが溶け出したダシで作るのがうまいのに…。
(藤本)うまみゼロ…。
それはもう雑炊で食べ切ってしまってるからな。
だからなんの鍋食べたか覚えてないんです。
(藤本)お湯雑炊お湯雑炊。
(伊達)うまいんですよ。
渡部どうなの?夜中に食べるっていうのは。
(藤本)深夜が一番…。
(渡部)わかるんですよそれ。
今でも一番いけないのが締めのラーメン我慢して家で食べる。
これもう一番ダメです。
だったらその時食べてください。
一番大事なのは食べ終わってから寝るまでの時間なんですよ。
ここが短ければ短いほど要は胃に消化されないものが残ったまま寝るんで脂肪に変わりやすいんです。
だから食べようって日は早めに早い時間に食べちゃう。
でおなかいっぱいになってもう今日は食べないっていってそこから寝るまでの時間を…。
この間に食べちゃうのが一番よくない。
早めに食べたらまた腹減るやんか。
それを減らないぐらい食べなきゃいけないんですよ。
それねヘリクツですよヘリクツ。
(藤本)寝られへんようになるのよ腹減って。
ヘリクツはそっちだわ!
(斉藤)深夜は何をしてるんですか?それの何が楽しいんですか?
(渡部)いやいや…。
これによって…だからじゃあ究極の2択だと思ってください。
締めのラーメンを食べるか次の日のランチをおいしいものを食べるか。
これどうですか?
(渡部)そうか。
(江上)なんか究極の選択みたいな。
僕はその2択なんですよ。
明日のランチも食べたいもの予約してるんでだったら今日これ我慢しなきゃなんですよ。
食べないと寝れないでしょ。
(伊達)寝れない。
おなか減りすぎて。
寝ないんですよ?死んじゃうでしょそしたら。
いやいや…それは我慢してね。
ほんでね渡部さんそういう風に前に何回も言われた事あるから夜食べんとこと思って夕方食べる。
でも我慢出来なくて夜中食べてまう。
じゃあもうしばらく寝んとこうと思うんですけどおなかいっぱいやから寝ちゃうんです。
全部悪循環。
悪循環それが。
バカみたいにすぐ寝ちゃうんです。
食べてすぐ寝ちゃうんです。
すぐ寝る?それが気持ちいい?ちょっと寝て起きたら腹減ってる。
ホンマにな。
無限ループや。
こんな時間に目覚めたら寝られへんかってちくわ4本とか食べてまうねんな。
(一同笑い)ババババババババババ…!チーかまチーかま!4本は多すぎやろ4本は。
4本でひと袋ですやん。
指に差して指に差してね。
指に差して…。
(一同笑い)
(藤本)ホンマに。
(小杉)最後指輪みたいにして。
最後指輪みたいにして。
(小杉)指輪みたいにして。
夜中おっさんが何やってんですか本当に。
ホンマや。
爪の長さ世界一の人みたいな。
爪の長さ世界一の人みたいな。
あれ丸くなるからな爪。
(藤本)最後丸なるからね爪。
なんでちくわの話から爪の世界一の人の話になんねん。
なっていくんです。
爪世界一長い人な。
丸くなるからね。
ええねん。
それはええねん爪の話はええねん。
せめてちくわ1本ちくわ1本にならない?4本を1本。
(渡部)1本。
(江上)開けちゃったら悪くなっちゃうから。
また閉じりゃいいでしょうよなんかで。
高さが足りひんからねちょっとだけ折ってこうやってもね。
ちょっとだけ折って…。
クッてやってもプルッて出てくるから…。
置いといても…。
(藤本)プリッて。
移し替えなさいよ。
移し替えなさい袋を。
(伊達)例えばご当地のものとか地方行ったらやっぱり食べたいものが多いわけです。
何種類もあるわけです。
あるお店に入ったらチャーハンがめちゃくちゃうまいと。
名古屋の味仙っていうあそこ最高にうまいじゃないですか。
何人かで行ったら僕はチャーハン間違いなく食べるんですけどみんなにも食べてほしいんですよ。
だから僕はみんなの分をチャーハン全部頼むんですよ。
そうするとみんながそれぞれ注文してるからプラスチャーハンになるわけですよ。
それでちょっとこうピリついた感じになりますよね。
いや頼んでねえし。
いやこれで十分だし。
うまい店はちょっと逃げられへんメニューいっぱいあるからな。
締めに天津飯頼むんですよ。
(渡部)えっ!締めに天津飯?
(渡部)チャーハン食べてるでしょ…。
チャーハンなんかもう前半で食べてますよ。
足りなかったらどうしようっていうのもあるんですよ。
足りない事がもう…。
(渡部)足りなかったら頼めばいい。
違う!足りなかったと思った時に頼んだらそこのタイムラグが許されへんねんて。
また作ってる時間があるから。
だったらもう諦めてくださいそれは。
(一同)えっ?
(バービー)そんな無理。
飯になんて薄情な男なんですか!
(渡部)薄情じゃない。
そんな時間も我慢出来なかったら…。
高校球児に言えるのか?それお前諦めてくださいって。
言えるのか?
(渡部)違うでしょ話が。
甲子園諦めろって言えるのか?
(渡部)話全然違うでしょそれは。
(伊達)一緒だよ一緒一緒。
余計な1打席でしょ最後それ。
「余計な1打席」ってなんですか?高校野球にそんなのないですよ。
高校球児にお前の打席余計な1打席って言えるのか?天津飯の話。
(藤本)諦めろって言えるのか?諦めろ言えないけどこれはダメでしょ。
お前クソみたいな人間やな。
野球に例えないで…急に。
薄情や。
(渡部)ダメですよそれは。
皆さんどうですか?これ出されたらもう歯止めが利かなくなってしまってっていう食べ物の組み合わせとかシチュエーションとか。
そんなもん永遠に出てくるでこんな。
会社とか問わず…。
お前ポテトチップスの話ばっかりやんけ!
(渡部)いいかげんにしてよもう。
会社問わずサワークリームオニオン系の…。
(小杉)あれはねもうねたまらないんですよ。
それとショコランタンっていう…。
(斉藤)ああショコランタン。
ショコランタン?
(藤本)あるの?プリングルズじゃなくてもいいんですけどこれとこれですね。
(藤本)ショコランタンうまいよな。
(小杉)これうまいでしょ。
(江上)ショコランタン本当おいしい。
(伊達)永遠に食えますよこれ。
キャラメルっぽい感じのやつやろ。
(小杉)これ…。
(江上)食べたいんだよね。
ああそういうやつなんや。
それがたまらんねや。
(江上)たまんないね。
(斉藤)結構今オシャレなのが多いんですよね。
まあそりゃいってしまうわな。
(渡部)いやいやいやいや…。
(藤本)ユーキャントストップ。
アカンってお前。
(江上)ああおいしそう。
(一同笑い)似合うな。
たまらん?
(江上)血出てないですか?血出てないな。
(藤本)うわっちょっと待って…。
今深夜12時ですよ。
もう12時やで今。
(小杉)これとか…。
あのうまい棒のこのサラダ味と…。
やさいサラダとな。
(小杉)やさいサラダ味。
これねしょっぱくておいしい…。
あとこのコーンポタージュ味。
(斉藤)コーンポタージュね。
これを交互にね食べ続けるという。
交互に?
(小杉)交互。
しょっぱいと甘いの順番に。
めっちゃあるやん。
めっちゃ入ってるやん。
幸せですね。
(江上)いいな。
グシャグシャになるわ!ちょっと食べ過ぎやわ。
どうですか?他の人たまらんやつ。
このうにせんってうにあられ。
(江上)おいしい。
これおいしいんだよ。
これねはっきり言ってウニよりうまいですよ。
そんな事ないよ。
完全にウニを超えてるんですよ。
バフンウニとかよりもうまい?
(伊達)はい。
どんなウニよりもうまいです。
うにせん。
だってウニカリカリせえへんもんね。
(伊達)しないです。
あとこの柿の種ですね。
(小杉)渋いね。
(伊達)大体テレビ見てる時100パーセント僕柿の種食いながら。
100パーセント?絶対やん。
柿の種に関しては僕は一切太らないと思ってたんですよ。
太るよ。
太る太る。
こんなちっちゃいやつがですよ。
こんなちっちゃいやついくら食っても太らないですよ。
太るわけがないんです。
ちっちゃくてもいっぱいいったらたくさんになるでしょ。
こんなちっちゃいんですよ。
1個はね。
(伊達)こんなちっちゃくてちょっと辛いコーティングされてるんでカロリーは自然と消費するんですよ。
発汗作用ね。
(藤本)カプサイシンね。
カプサイシン効いてないでしょ。
よって1カロリーもないんですよ。
そんな事ないでしょ。
逆に腹減る。
(藤本)逆に腹減ってくどんどん。
フジモンはどう?びっくりドンキーが大好きなんですけど。
ハンバーグはもちろんうまいんですよ。
ハンバーグうまいね。
(藤本)でもソースがもうめちゃくちゃ好きなんですよ僕。
うまいよな。
おいしい。
(伊達)バーグディッシュね。
(藤本)バーグディッシュのソース。
もう出来たらホンマに全身に浴びたいぐらい。
そのソースを。
東京サマーランドのでっかいバケツでもう…。
あれでかいよ。
(藤本)バーン!ヌルンヌルンなるわ。
(藤本)ずっと入っててクルンってなるよなあれ何回かに1回。
斉藤はどう?藤本さんと一緒なんですけど僕ドン・キホーテのお菓子コーナーは必ず行くんですよ。
えっ?俺…びっくりドンキーや。
(バービー)びっくりドンキー。
そっか。
完全に間違えた。
なんの話や思てサマーランドの話を聞いてたん?すみません。
ドン・キホーテのお菓子コーナーが1つ1つのものが結構大きいサイズで売ってるんですよ。
(江上)ビッグサイズね。
(斉藤)そうなんです。
で他にも僕おかしのまちおかっていうところと…。
(バービー)ああ安い!
(観客の拍手)
(斉藤)それそれそれ。
おかしのまちおか。
でちょっと僕マニアックなものを持ってきました。
これね期間限定とか場所によってしか売られて…。
やっぱ「期間限定」って書いてありますかっぱえびせん。
フレンチサラダ味。
そしてポテトチップスもこれフレンチサラダ味。
(伊達)それうまい。
(斉藤)これすごいんですよ。
でこれフレンチサラダのダブル攻撃って言うんですけども。
これがすごくおいしくて。
今僕の中で一番の大きなボケだったんですけどはい。
えっ!ボケ?今の。
(斉藤)ダブル攻撃が。
(藤本)ダブル攻撃が?
(斉藤)ダブル攻撃。
(伊達)フレンチサラダうまいね。
それ食っちゃうね。
(斉藤)あっ食った事あります?
(伊達)何回も食ってるよ俺。
(斉藤)あっ本当ですか?結構前からあるから実は。
(斉藤)そうなんです。
結構前からあるんですけど。
ごめんなさい。
そっか…。
結構喜ばれるかなと思ったんだけど。
バービーどうですか?私ちょっといい感じのウィンナーとかすぐ買っちゃうんですよスーパーとか行くと。
(小杉)わかるわ。
(バービー)ちょっと粗びきタイプで結構冷蔵庫にたまってて。
あれって大体ボイルか焼かないと食べないでくださいみたいな事ちょっと書いてあるんですね。
はいはい…。
だけど冷蔵庫開けたらあるからそのまま食べちゃう。
えー!
(江上)おいしいよね。
そのままアカンよ!焼かずに食べちゃううん。
ほんの…焼くのもちょっとね。
焼いてその肉汁が中に閉じ込められてパリッてジュワッてなるのがおいしいのやんか。
いやいやいや!あの白い固まった脂が口の中で…。
ゴチャゴチャ…ってなるのがいいんですよ。
脂を感じるわけ。
(小杉)格好ええな。
(伊達)すげえアスリートだなアスリート。
で家にトルティーヤの皮をいつも常備してあるんですね。
オシャレなやつ。
(伊達)オシャレだね。
それをちょっと引っ張り出してきてチンもせずに巻いちゃうウィンナー。
冷たいウィンナーに冷たいトルティーヤ巻いて食べてんのや。
そうそう…そうです。
(小杉)やるな。
江上はどうですか?
(江上)結構お酒を飲むので自分で作っちゃったりするんですよおつまみを。
これとこれでって。
私もう本当に止まらないのがカマンベールチーズそれに焼きのりを巻いてワサビ醤油つけて食べるのが…。
めちゃくちゃおいしいんです。
(伊達)それうまいね。
(江上)これあるんですけど。
これすぐね1ホール2ホールすぐペロッといっちゃいますから。
(伊達)これ有名だよ。
(藤本)これ有名なの?
(伊達)これうまいって決まってるからね大体。
(江上)ちょっと食べてくださいよ。
どなたか。
(小杉)渡部さん渡部さん!
(江上)これこれこれ。
これをワサビ醤油につけて食べる。
(渡部)これ…えー?
(伊達)これ止まんないですよ。
(渡部)おいしい。
これカマンベールちょっと焼いてもいいかもしれないね。
ああ…。
この時間にいいの?渡部さん。
僕だからこういう時は食べるんですよ。
でどうするかっていうとこのまま歩いて帰ったりします…。
(伊達)えー!
(藤本)じゃあこっちもいっときやついでに。
(渡部)いやいや…。
(渡部)腹減ってるわけじゃないのよ。
いや…。
夜中にこれ食べるのすごい…。
どう?いやそりゃうまいですよ。
(藤本)もうちょっといけやもう。
なんなんだ?この人さっきから。
やたら薦めてくる…。
なんだ?この人さっきから。
これ逃げられへんわな。
(藤本)うまいよねやっぱり。
(渡部)うまいです。
伊達ちゃんどうですか?止まらないというとですねスープバーですね。
(渡部)スープバー…。
ステーキハウス全部ありますけど大体。
スープバーずっと俺往復してますよ。
ステーキ来る前にまあ7〜8回行きますよね。
行きすぎでしょ。
コーンポタージュ止まります?コーンスープにサラダバーのコーンを入れるっていう。
(伊達)入れます!ちょっと邪道なんですけど。
(藤本)それはやる!
(江上)粒々増量。
散々入ってるからコーンスープの方に。
本当はサラダバーで食べなくちゃいけないんですけど。
小杉のドヤ顔はなんやねんそれ。
コーン言うとった!コーン言うとった顔!私も新幹線の中でついついいろんなものを食べちゃうんですよ。
大阪から東京に戻る時にいかやき売ってるじゃないですか。
いかやき?どんなんやろ?
(藤本)イカの切り身と小麦粉をな平べったく…。
(江上)その中にソースがかかっててそれが折り畳まってて。
そのプレーンのやつとあとね明太子味があるんですよ。
辛子明太の。
それとハイボール買っちゃうんですよ。
うまいなたまらんな。
(江上)たまんないですね。
明太系はなんかありましたっけ?明太子とマヨネーズを合わせたソースがこの世で合わないものがないって結論に達したんですよ。
明太マヨネーズ。
(渡部)明太マヨネーズなんにでも…。
なんにでも合うんですか?どんなジャンルの料理どんな食材全てに合います。
食パンは?明太マヨ。
間違いないです。
だってマヨネーズとパンが合わないわけないでしょ。
それに辛みがあるわけですから間違いないです。
おかき。
(渡部)明太マヨ。
そもそもありますから。
おかきに明太子味ってあるでしょ?マヨネーズ味あるでしょ?絶対合います。
じゃあスニーカー。
明太マヨ。
(小杉)なんでやねん!
(渡部)動物性の革です。
革とマヨネーズ絶対合いますからこれ。
えーっと…4カメさん。
明太マヨ。
(小杉)なんでやねん!
(渡部)これいつも言いますけど味がないんで。
4カメに塗っても明太マヨの味しか来ないですから。
合うんです。
4カメが…。
合います合います。
地球は?
(渡部)明太マヨ。
地球なんて…地球なんて我々が食べてるものしかない。
それ全部合うんですから当然合いますよ。
食通ちゃいますやん!全部合うんです。
(藤本)地球って。
(小杉)単なる明太マヨ漫談の人ですやん!明太マヨ漫談の人や!食通ちゃうやん!無敵のソースなんですあれは本当に。
ここで食べ過ぎちゃう芸人小杉の1日に密着
シルバーウィーク真っただ中のこの日は大阪でライブイベントがあるという
ちなみに行きの新幹線で何か食べたか聞いてみたところ…
そしてケータリングゾーンへ向かう小杉
「これはやばいな」
(伊達)「こうやって置いてくれてるからね」
こちらではお弁当やお茶お菓子などが自由に取れるようになっている
ここで手にしたのは期間限定ハッピーターンを袋ごと
そして水を取り控室へ
誰が万引きの主婦…!
でカメラを気にしつつ1枚
こうなるともう止まらない
出番が近い事も気にせずボリボリ食べる
であっという間に
しょっぱいもののあとは甘いものを欲しくなったようで…
アルフォートを1枚
これを即行食べて…
ちょっと
という事で甘い大福をゲット
「ホンマや」
(伊達)そうそうそう。
更に…
新幹線乗ったら…。
(小杉)急に。
そして舞台へ
汗だくで漫才を終え…
(藤本)「関取やん!もう」
レモンケーキで糖分補給
「これうまいよな」
更にチーズケーキも
うまっ。
甘いものが続いたので今度はサワークリームオニオンチップス
(渡部)「終わんないなこれ」あっうまっ!これうまっ!
これをえらく気に入りお持ち帰り
ここまで食べたものはご覧のとおり
お弁当には一切手をつけず
で次の会場となる京都へと移動
車内でもお持ち帰りしたサワークリームオニオンを頬張る小杉
しょっぱいもののあとは新幹線でもらったバウムクーヘン
午後2時次の会場へ到着
ここでもハッピーターンは欠かせない
でこの言い訳
あれ朝からいくの?
(井上)サンドイッチとかでいいじゃないですか。
またよくわからない言い訳
更にケータリングで焼きそばを発見
「めっちゃええケータリングやな」
たまらず食い付く小杉
これすごいな。
楽屋でいろいろ言われるのがイヤになり小杉ついにお菓子を皿ごと持って別の部屋へ
1人で至福のお菓子タイム
まずは別メーカーのサワークリームオニオンチップス
あっうまっ!
交互に甘いものを
「プリン?」
(伊達)「うまそう。
何?これ」うまっ!
プリンを完食したあとはしょっぱいポテトと揚げせん
(伊達)「知ってるわこれ」「これうまいな」
(江上)「えびの味がするやつ。
おいしい!」うまっ。
そしてたまらずコーラ
これで満足したのか…
スタッフが目を離した隙に…
(藤本)「死んでるんちゃう?」
1人お昼寝タイム
お菓子食い過ぎて死んでるってなんやねん。
そしてこの日2回目のステージを終え…
空き時間は近所のカフェで雑誌の取材
ここではソフトクリームを食べながら取材に応じる
ちょっとずつですけどね。
でもねまあ…。
(渡部)いやいやいや…。
ソフトクリームを完食するとお店からタルトのサービスが
…と言いつつタルトもペロリと完食
「これはなでもプレゼントで出されたら…」
更にここでマスターが…
(小杉)そうなんですか?ありましたね写真。
これ?すごいやん!これ。
「えー!」
(伊達)「すげえいった!」いやでも弁当食べてませんから俺。
「お前すげえな」
(渡部)「これはすごいわ」
で本日2度目のお昼寝
ヒーハー!
そして最後のステージが終わり新幹線に乗るため京都駅へ
そんなにはガッチリと…。
誰が金持ちの犬やねん。
ちなみに帰りの新幹線で…
カツサンドを食べる小杉をスタッフは発見
という事で小杉が食べたものはご覧のとおり
およそ4000キロカロリーでした
いやこれねまずいな。
食べてたね!あんなにちょこちょこしかつまんでなかったのに?弁当食べてないからお菓子っていうのが一番危ない食べ方ですね。
だったら食事きっちりガッツリ3回食べた方が全然健康的ですしカロリーもないんですよ。
おなかいっぱいにずっとならないから。
飯食べない飯食べないでお菓子食べるからずっと食べ続けられるんです。
永遠に食べてたもんな。
なんちゅう顔してんねん。
(藤本)すごいな。
(江上)にらんでますよ。
(藤本)幕末の志士やんもう。
一番やばいですね。
これでも改めてわかったんちゃうか?このV見て本人も。
でも「これ誰も食べへんやろ」って言ってたじゃないですか。
だからもったいないっていう気持ちもあると思うんですよ。
(小杉)そうなんです。
もったいないと思ってますから。
空手やっとったんで俺。
はあ?俺空手やっとったんで。
飯とか残したらアカンって言われてたし。
それ空手なん?空手やっとったんで。
関係あらへんやん!空手。
ちょっと食べ過ぎました。
食べ過ぎたな?
(小杉)はい。
それはすみません。
帰りのカツサンドって多いですね。
なんで食うの?カツサンド。
そうですねまああの…。
空手やっとったんで。
関係ないよ!それは。
(渡部)自分で買ってるんだもんだって。
(江上)全部に使えるんですね空手…。
(拍手)ついついね食べ過ぎちゃってもこれしてるから大丈夫っていう…。
さっきの「弁当食べてないから大丈夫」。
大丈夫っていう言い訳ねあれもね。
小杉どうですか?コーラなんですけどゼロカロリーの…。
ゼロカロリーのコーラを飲んでます。
あれゼロやもんな。
(江上)ゼロです。
あそこのケータリングたまたまゼロじゃなかったんですけど僕が普段絶対自分でチョイスするのゼロなんで。
それやってるから大丈夫です。
(伊達)大丈夫ですね。
あれは人工甘味料とか使ってますから。
作ってるとこ見たんか?見ました?人工甘味料入れてるとこ見たんか?
(渡部)見てないですけど。
こんなシビアなの?ねえ。
あと飲み物いうたらやっぱりね黒烏龍茶とか。
からだすこやか茶トクホの。
こういうマークのやつ。
(藤本)あれ付いてたらオーケーじゃない?もう。
いくら食べてもチャラやんな。
チャラではない。
チャラじゃないですよあれは。
抑えてくれるっていうだけで。
斉藤はどう?
(斉藤)僕は食べにいったら今ってカロリーとか載ってるじゃないですか1つ1つのメニューに。
だから結構1000キロカロリー近くのものは頼まなくて大体200から300ぐらいのものを2つ3つ食べるぐらいですね。
いやもう3つ食べたら…3つ食べたら1000ぐらいになるよ。
(藤本)900。
(斉藤)えー?計算は出来るでしょ。
(斉藤)そんな事急に…。
(斉藤)いや計算は出来ます。
見取り暗算2級僕持ってるんでそろばん。
そういう事言うてるんじゃないねん。
(一同笑い)
(藤本)なんで暗算したいねん。
(斉藤)すごい計算が速いんだから。
バービーはどうですか?
(バービー)私いざという時は…。
(バービー)お部屋の断捨離。
これやったらね体もすっきりするんですよ。
(江上)断捨離で痩せるの?
(バービー)そうそう。
やっぱいい気が流れるのかな?
(藤本)ああそういう事?それ痩せるんだって。
(渡部)痩せれない…。
捨てる時にちょっと体動かすからでしょ?違う違う…。
いい気が流れちゃうから。
(渡部)気の話してるの?これ。
それはわかんないわ。
いい気が流れちゃう。
(渡部)いい気流れて痩せるって絶対痩せられないタイプのやつだよそういう事言うやつ。
気がどうこうとか言うやつ。
(バービー)いやいや…。
伊達ちゃんどうですか?
(伊達)僕はですね夜中にカステラを食べたくなるんです。
(バービー)わかるわ。
わかる!一番だよ。
すごいよ糖分。
もう電気消せばすぐ寝る態勢の時にカステラ食いたい。
1回本当雨降ってて傘差してコンビニまで買いにいった事あるんですけど。
(江上)カステラを?
(伊達)2時半に。
(小杉)カステラがあるから食べるんじゃなくてカステラ食いたなるんやろ?こんな渋い男いますか?たまたまあるから食うんちゃいます…。
カステラってギュッてやったらこんななんです。
えっ?ギュッてやるの?
(小杉)フワフワやもんな。
いやいやそうだけど。
(伊達)こんなんなるんですよ。
これが太るわけがないんです。
伊達ちゃんさっきから柿ピーもそうだけどサイズ感で全部見ちゃってない?サイズじゃないんだよあれ。
こんなの太るわけない。
いくら食っても。
あれは空気が入ってるから…。
(伊達)スポンジだよスポンジ。
でもあれも結構な…糖分多いですよカステラは。
だってあれこんなですよ。
(江上)ほぼ空気ですもんね。
基本的にエアなんですよカステラって…。
潰しても変わらない。
総カロリーは変わんないから。
パン系は押せばこういったらもうこれですから。
ええ事聞いたその理論。
サイズ理論。
これが太るわけがない。
食パンもね白い部分だけやったら本気出したら弾丸みたいになるもんね。
(江上)丸。
ただの丸です…。
弾丸みたいになるからあんなの太るわけがないもん。
(渡部)とるカロリーは一緒。
(藤本)カッチカチにして。
奥歯に…。
そこでいよいよ腹減ったら奥歯グググって…。
スパイの死ぬ時じゃないですか。
それいざとなったら…。
それはもうまやかしでしかない。
ラムは食べれば食べるほど痩せるっていう伊達さんの理論なんです。
(伊達)ジンギスカンっていうのは食べれば食べるほど痩せるんです。
(藤本)それはホンマらしいけどね。
痩せるものなんかあるの?
(伊達)ラム肉っていうのは非常にカロリーが…ゼロキロカロリー。
適当な事言っちゃダメだって…。
(江上)逆に食べれば食べるほど痩せる。
ゼロだったり食べてて減るって事はないですよ理論的に絶対。
(伊達)そうなんですよ本当に。
1回北海道で江上と…。
ニッチェと営業行って夜中1時ぐらいかな?あれ。
ジンギスカン5人ぐらいで食いにいって18人前食いました。
(一同)えー!次の日ガリガリになったでしょ?スッとなりましたもん…。
(藤本)北海道やからアスパラみたいになってる。
フジモンは?
(藤本)食べた日はエスカレーターは歩いてます。
僕ちゃんと。
階段にしろよ階段。
(藤本)階段はちょっとしんどいしこけたりする場合あるから…。
(渡部)エスカレーターの方が危ないよ。
はよ着くし。
あとねルミネとかでコントする時今日食べたなっていう時はいつもよりちょっと多いめに…多いめに動きますね。
ヒーローショーのコントやってるんですよ。
僕が悪役で。
いつもバーって1人で出ていくんですけどいつもやったら「ヌハハハ…!」。
「俺様の名前はサタン大魔王だ!」ってこれが普通ですね。
食べ過ぎたなっていう時は?「ヌーハッハハハッ…!」。
「俺様の名前はサタン大魔王だー!」。
ホンマに。
ホンマにやってます。
(渡部)いやいや…。
これどうですか?
(渡部)いやこれどうです…。
コントもダメにしちゃってるじゃないですか。
最初からテンション上げちゃって。
(伊達)コントのダメ出しだよ。
(渡部)そうでしょ?だって登場でいきなりフルマックスで「アハハハ!」ってやったらそのあともたないでしょだって。
みんなそれぞれいろんなギャグとか「ヒーハー」とかでもやっぱりカロリー消費するもんな。
そうですね。
だから普通の時はヒーハー!です。
これ今のが普通?
(小杉)普通です。
食べ過ぎた時は?ヒーハー!
(渡部)そんな変わんないよ。
そんな変わんないよ…。
通常バージョンちょっとやりすぎちゃったでしょ絶対。
そんな変わんないもんだって。
やっちゃったんだって。
(藤本)声の張りが違うもんな。
(斉藤)張りが違う。
いやいや全然…。
(伊達)ああ怒っちゃった。
(江上)もうダメだ。
もうこうなったらしゃべらない。
こうなったらまあ…。
(渡部)自分の中でだから。
こうなったらもう…。
それはもう関係ないです。
自分の中で…。
(江上)正論しか言わない。
(伊達)口がね。
僕ですか?心閉ざしてもうたやん渡部のせいで。
心をね閉ざさせてしまったから。
(渡部)いやいや…俺が謝るの?これはちょっと謝りましょう。
渡部さん。
(渡部)いやなんか本当に言いすぎてすみませんでした。
(一同笑い)
(渡部)なんなんすか?これ。
なんであんたのご機嫌うかがわなきゃいけないんだ!まあまあ…。
(伊達)全部顔で処理したな。
まあまあ…。
(渡部)「まあまあ…」じゃないです。
本番終了後楽屋へ戻る雨上がりとゲスト
(伊達)すげえ!
(江上)うわーすごい!
一体どうなる?
千原ジュニアの結婚は本当に大丈夫なのか『ロンハー』が徹底検証
世の既婚女性から
ラストは…
本番終了後ケータリングに遭遇し大興奮のメンバー
(伊達)カステラあった!
(江上)あーカステラ!カステラってギュッてやったらこんななんです。
えっ?ギュッてやるの?これが太るわけがないんです。
カステラ。
カステラやん。
(伊達)こういく…。
(江上)ああギュッと。
カステラの醍醐味ゼロだよそれ。
いやいや…これじゃダメだよ。
カロリーないわ。
(渡部)いやあるある…。
カロリー全部飛んでいきましたから。
(渡部)飛んでないよ。
一緒やからねそれ。
我慢した方がいいと思うよ。
夜中の1時っすよ。
あれ?フジモン何してるの?食パンも…。
ギュンギュンにして…。
ギュンギュンにして…。
奥歯。
で腹減った時は…。
(渡部)いやダメでしょ…。
(小杉)これ斉藤の言ってたやつちゃうん?
(斉藤)これもしあれだったら食べてください。
なんやねんメッセージカード開けって。
そんなんないから。
その開け方するからアカンねん。
最後まで食べなアカンようになるんやから。
(渡部)それもうやめなよ伊達ちゃん。
どうせ食べるんだったらそのままの方がおいしいよ。
(江上)紙みたいになってる。
(渡部)紙みたいに…。
せっかくのおいしいフワフワのカステラ…。
(伊達)寿司ネタ。
食パンと。
(藤本)お寿司お寿司。
(江上)卵のお寿司みたい。
卵のお寿司みたい。
お前…おっさんがギュッてしたやつよう…よう食べれるなお前。
(伊達)俺何回も汗拭きました。
(藤本)いや全然関係ない関係ない。
帰るで!もう帰るからねもう遅いから。
(江上)これいいっすよ。
はいもうお疲れ!帰るよ。
渡部行こう。
(江上)バービーちゃんソーセージ好きでしょ。
(バービー)乾杯。
(斉藤)止まんないんだよなこれ。
ずっと食べてるやんもう。
(小杉)だって俺今日そっちだと思ってた!とか。
芸人たちの隣にいる人は一体誰だ?
私そっちだと思ってた!とか。
次週はマネージャーと二人三脚芸人
仙台へ来て帰る…ウッヘヘ!っつって歩いて…。
長い付き合いだからこそ知っているあんな事やこんな事
マジでダメなやつです。
更に禁断のぶっ込みも!
たまに見下してる時あるんですよ。
カットで…。
2015/10/16(金) 00:30〜01:32
ABCテレビ1
アメトーーク! ついつい食べ過ぎちゃう芸人[字]

▽お菓子・深夜食・おかわり…ついつい食べ過ぎちゃう!!▽ブラマヨ小杉&サンド伊達&フジモン&ニッチェ江上▽vsミスター自己管理・渡部▽小杉の食べ過ぎな一日に密着!!

詳細情報
◇番組内容
▽ついつい食べちゃう芸人vs計画的に食べる渡部…どっちが幸せ?▽食べ過ぎパターン…お菓子ちょこちょこ、お酒と一緒に、深夜に食べる▽やめられない止まらない…黄金の組み合わせ▽食べても、コレしてるから大丈夫!!▽小杉の仕事現場に密着…食べ過ぎちゃう1日とは?
◇出演者
【MC】雨上がり決死隊
【ゲスト】小杉竜一(ブラックマヨネーズ)&藤本敏史(FUJIWARA)&伊達みきお(サンドウィッチマン)&江上敬子(ニッチェ)&バービー(フォーリンラブ)&斉藤慎二(ジャングルポケット)/渡部建(アンジャッシュ)
◇おしらせ
☆詳しくはコチラ!
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バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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日本語
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