今回、ジンコウガクエン2のきゃらめいくで修正する版権キャラは、グリマスです。
現時点で可能なのは、きゃらめいくとツールの作成くらいなんですが、デュバリィの兜を作ろうとしていた前準備で、模索髪型をリセットする為に、3D(エロ)ゲームうぷろだから引っ張ってこようとしたんですが・・・
サイトが統合整理されていたのは別にいいんですが、セーブデータうぷろだが、統合先へのリンクから先に行けませんでした。
・・・いつからかこうなっていたのかは知りませんが、この前、質問してきた人は、無事に見つかったんだろうか?
一応、私がアップした物と思われる物を、キャラの見直しを含めてブログ脇リンクからの「しるろだ1号」にアップ。
見直してはみたものの、ほとんど修正はありませんでした・・・全員、胸の設定は多少変えましたがw
これは、きゃらめいくの限界が近いのか、私が成長していないのか・・・モバマスを見てると、一応成長はしてるけど、あくまで対応できる範囲が広がったくらいの事なんでしょうかね。
ただ、以前は、時間を掛けて出来上がった目の形状は崩したくなかったんですが、今は、何とも思わない所からは、多少の成長が伺えます。
試行錯誤(偶然を含むという事でもある)から、自分の力になったという事なのでしょうが、当時、よくそんなに時間を掛けて調整する気になったもんだ。
できる事が増えた分、今じゃあそんなに時間を使う気にはなれないだろうなぁ。
結局、版権キャラでは今の所、目の形状を気にしている人は居ても、コンスタントに成功している人は見掛けません。
(上手くいってない事が自分で判る場合なら見込みがあるとも言えますが、得てして見込みがあるはずの、すぐに気付く感性のある人は、すぐ諦めちゃう傾向に・・・自分自身の小学生の時を思い出しましたw)
(学術的に言われる意味で)標準顔から離れる程に判断しずらくなるので
「表情を付けず、角度を付けず、真正面から撮影すれば、判断の狂いが少なくなる」
という訳ですが、これを承知の上で自己評価していれば問題ないんじゃないんでしょうか。
ただ、実は一番重要なのは
「説明を受けないでも、成果や正解を手繰り寄せる事ができる」という事なのかもしれません。
私自身を自己評価する場合、これが出来るジャンルは向いているかもしれず、できないジャンルは向いていないと判断してます。 そう、外れる事はないです。
まぁ、そりゃあ攻略サイト、攻略動画を見て成功するのは、ごく普通の事ですから、当たり前の話かもしれません。
SSは、アップしていたグリマスセット2から、特に変わった3人と、髪型よりも目の形状でグリマスセット2に潜り込んだ1人を撮影しています。
瞳 : グリマス用 (GM01.bmp)
ハイライト : グリマス用 (GM_HL1.bmp、またはGM_HL1.Rbmp)
The Idolmaster "Million Live"


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