河北アドセンターは宮城の総合広告代理店です。ただいまホームページリニューアル中です。 広告のお申し込み・お問い合わせは下記までよろしくお願いいたします。
| 本社 | 仙台市青葉区五橋 1-1-10 第2河北ビル TEL:022-227-6641(代表) |
|---|---|
| 石巻支社 | 石巻市千石町 4-42 石巻河北ビル TEL:0225-96-2329 |
| 山形支社 | 山形市あこや町 3-12-11 河北新報社山形総局ビル2F TEL:023-615-7230 |
| 大崎営業所 | 大崎市古川駅前大通り 2-6-16 古川駅前ビル2F TEL:0229-24-4350 |
会社概要
| 商号 | 株式会社 河北アド・センター | ||||||||||||||
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| 創立 | 1972年(昭和47年)6月1日 | ||||||||||||||
| 資本金 | 1,000 万円 | ||||||||||||||
| 株主 | 株式会社 河北新報社(100% 出資) | ||||||||||||||
| 売上高 | 28億5761万円(平成26年12月期) | ||||||||||||||
| 役員 |
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| 社員数 | 43 名(2015年4月1日現在) | ||||||||||||||
| 取引銀行 | 七十七銀行 仙台銀行 住友信託銀行 三菱 UFJ 信託銀行 みずほ信託銀行 杜の都信用金庫 石巻信用金庫 山形銀行 古川信用金庫 | ||||||||||||||
| 主要取引 | 宮城県内および山形県・福島県内の各広告主、国・宮城県・山形県・市町村など各自治体 | ||||||||||||||
| 媒体取引先 | 河北新報社 東北放送 仙台放送 宮城テレビ放送 東日本放送 エフエム仙台 三陸河北新報社 河北折込センター、山形 県内の新聞・電波各媒体、ほか全国の新聞・電波・雑誌媒体各社等 | ||||||||||||||
| 事業領域 |
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採用情報
平成28 年営業社員の採用を予定しております。お問い合わせは、管理部千葉まで。
TEL 022-227-6822 FAX022-261-6234
E-MAIL kac-soumu@kahoku-ad.com
| ●職種 | 広告営業 |
|---|---|
| ●勤務地 | 仙台市他 |
| ●年齢 | 27 歳まで |
| ●勤務時間 | 9:30~17:30 |
| ●採用実績校 | 東北学院大学、宮城教育大、中央大、駒澤大、神奈川大、秋田経法大、帝京大、東洋大、日大、早稲田大、明治学院大、 山形大、秋田大、茨城大、新潟大、東北芸術工科大、宮城大、東北福祉大、他 |
| ●選考方法 | 履歴書、卒業(見込)証明書、成績証明書、健康診断書を管理部宛郵送ください。 |
| ●応募期間 | 平成27 年10 月1 日(木) |
| ●面接日 | 書類選定後日程を通知いたします。 |
| ●採用人員 | 若干名 |
| ●初任給 | 192,500( 試用期間後222,000 円) |
| ●昇級 | 年1 回(4 月) |
| ●賞与 | 年4 回(5 月・6 月・11 月・12 月) |
| ●諸手当 | 通勤手当、業務手当、家族手当、他 |
| ●休日休暇 | 年間106 日(月3 回週休2 日制) |
| ●福利厚生 | 河北新報健康保険組合、厚生年金保険、労災保険、雇用保険、企業年金、団体保険、財形貯蓄、財形住宅融資制度、 保養施設、他 |
先輩の声
私は中途入社です。もともとは畑違いの職についており、ゼロスタートで広告業界に飛び込みました。入社してから約3年がたちましたが、紙、電波、Web、イベントなどが広告手法のすべてではないと感じています。我々の仕事は、様々なニーズに対して、様々なコンテンツを提案しすること。それが広告代理店の営業だと思うようになりました。
そのためには広告主が「どうしたいか」を理解し、さらに自分が「どうしたいか」のビジョンをはっきりさせることが重要です。言われたことをそつなくこなすことも大事なことではありますが、それだけでは期待に応えらえる仕事につながりません。しっかりとビジョンをを持ち、自身で仕事を組めるよう日々の業務に取り組んでいます。
私たちの会社は、モノを生産する会社ではありません。企業が作ったモノやサービスを、広告というコミュニケーションツールを使い、企業や消費者につなげる役割を担っています。
入社1年目は、新聞や雑誌といった紙媒体を中心に、印刷物やイベント等、多岐にわたる業務に関わる機会がありました。広告を通じてクライアントをサポートする立場のはずが、逆にアドバイスを頂くこともしばしば…。知識と経験の乏しい新入社員であっても、一人の広告マンとして、積極的に挑戦しながら学ぶ場があるというのはとてもありがたいことです。2年目のこれからは、クライアントの要望に応えるだけでなく、一歩踏み込んだ提案が出来るよう、あらゆる事にアンテナを張っていく必要があると感じています。
広告主にとって、広告を通じたサポートができる良きパートナーになるために、紙媒体から映像やウェブまで、ワンストップで総合的な提案を行えるよう、日々勉強中です。
私がアドセンターに入社して最初に思ったことは、強烈なキャラクターのそろう会社だということです。新人研修も、同じタイプの営業マンを何人も生み出すような統制された研修ではなく、個性を尊重し自分に合った営業スタイルを見つけるためのきっかけになるようなものでした。私の短所を直すことよりも長所や特性をどう生かそうかと考えて下さる先輩方・上司がそろう会社です(甘えず短所は直します!)。そんな会社のスタイルがそれぞれの個性を伸ばしているのでしょうし、様々なタイプのクライアントに対応するためには必要なことなのだと感じます。
私は大学まで部活一本の体育会系です。引退後、人生に迷い、「マスコミ業界で働きたい!」というざっくりとした想いだけで入社してしまいました。が、こうして飛び込んでみて良かったと、心から思っています。この仕事のおもしろさはまだ2年目ですが感じていますし、これからもっともっとおもしろくなると思います。これ以上は、この文章量では伝えきれないので…是非とも入社して体感してみてください!