2015年10月16日

すべての野菜で関税撤廃 TPP、カボチャなど即時

すべての野菜で関税撤廃 TPP、カボチャなど即時

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS15H4D_V11C15A0EE8000/

環太平洋経済連携協定(TPP)で主要な野菜約100品目にかかる輸入関税がすべて撤廃されることが15日分かった。ジャガイモやカボチャ、ブロッコリーなどは協定発効後すぐに関税をなくすほか、タマネギは6年目になくす。消費者に恩恵が及ぶほか、海外産の野菜を使う外食産業にも追い風になる。ただ攻勢を受ける国内の農家には不安が広がっている。


ピーマン、キャベツ、レタス、ホウレンソウ、ブロッコリー、アスパラガス、カボチャなど主要野菜
イチゴ、メロン、スイカなど
→TPP発効と同時に関税を即時撤廃

ポテトチップス向け加工用ジャガイモ(9%)
→段階的に下げて6年目にゼロ

フライドポテト向け加工用ジャガイモ(8・5%)、スイートコーン(6%)
→段階的に下げて4年目にゼロ

タマネギ(低価格品の8・5%)
→段階的に下げて6年目にゼロ

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TPPで関税撤廃としても、
中韓反日国家からの
毒野菜は対象外なのがせめてもの救い。


中国産は関税かけてるいまでも日本の
逆に参加国の野菜が中国産より安くなれば
そっちの方がいい


しかし、それでも私は今まで通り国産の野菜を買う

野菜なんて今でも関税低いのに8割国産
冷凍品や加工品の外国産率が上がるだけで
スーパーに並んでる生鮮野菜は今までどおり国産


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posted by コピペマン at 06:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国・反日の在日中国人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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