痛快TV スカッとジャパン 2時間SP【石原さとみ&山下智久もスカッと連発】 2015.10.12


(内村)まずは大好評ちょっとスカッとする話。
今夜は2連発です。
どうぞ!
見渡せばあなたの周りにもいるかも
こよいも見事なやられっぷりで皆さんをハッピーに!
(男性)チックソ…。
(男性)チッ。
(男性)おい!あんた!
(坂本)はい。
「はい」じゃねえよ。
今ぶつかったろ?そこに。
あっすいません袋がちょっとだけ…。
「袋がちょっと」じゃねえよ!何言って…。
(男性)もう!おいちょっとその袋の中身見せろ。
(坂本)あっいやちょっ…。
(男性)いいから見せろよ!何だ?これお前。
これお前ろくなもん入ってねえじゃねえか。
(男性)割り引きのもんばっかり。
(坂本)関係ないじゃないですか。
関係なくねえよ!この袋が車にぶつかったんだから中身確認するの普通だろ!あ〜もう駄目だ。
弁償な。
(坂本)「弁償」!?ちょっとぶつかっただけですよ。
(男性)はぁ!?これだから女ってのは…。
あのな俺はなこの車を大事に大事に乗ってきたんだよ!どこにもぶつけねえように慎重に慎重に乗ってきたの!
(男性)それをあんたがな全部台無しにしたんだよ!分かるか!?俺の気持ち!あぁ?傷になんてなってませんよ。
おい!車のこと何にも分かんねえど素人が勝手に判断してんじゃねえよ!傷ってのはな目に見える傷だけが傷じゃねえんだよ!
(男性)お前も一緒にしゃがんで確認しろ。
何やってんだよ!ほらしゃがめよ!しゃがめ!もっと近く…うわ〜!
(男性)あ〜!動けない!動けないよ!
(男性)誰か助けて!助けて!奥さま!怖いよ!
(男性)助け…。
ハァ!ハァ…ハァ…助かった。
(男性)すいません!ホントすいません!
(鈴木)今日学校楽しかった?
(ソウタ)楽しかった。
(鈴木)何して遊んだの?
(ソウタ)お外とねお勉強とか…。
ソウタがケガしたお友達を保健室に連れてってあげたの?うん。
だから先生にこれもらったの。
(鈴木)あ〜それでもらった賞は何個目?えーっと…3つ目!
(鈴木)1つ目は何だっけ?1つ目が駆けっこ頑張ったで賞で2つ目が嫌いな野菜食べれたで賞でこれが優しかったで賞。
(鈴木)うーんすごいねソウタは。
じゃあ今夜の夕食はソウタの大好きなコロッケにしよっか。
(ソウタ)やった〜!じゃあお肉屋さん行こうか。
(ソウタ)はい。
(店員)ありがとうございました。
(店員)いらっしゃいませ。
(鈴木)こんにちは。
(鈴木)あっあった!
(ソウタ)コロッケ。
すみませんコロッケ3つお願いします。
(店員)はーいちょっとお待ちくださいね。
コロッケ。
(男性)おい店員。
おい!あっはいはい何にしましょう?
(男性)コロッケだよ。
コロッケ2つちょうだい。
ごめんなさいコロッケ売り切れちゃったわ。
え〜!コロッケないの!?
(鈴木)すいません。
何謝ってんだよ。
あんたもコロッケか?
(鈴木)はい。
幾つなんだよ?
(鈴木)3つ。
こんなガキがいんのにさましなもん食わせてやれよ。
この子コロッケが好きなんで。
(男性)俺もコロッケ好きなんです!俺の方がこのガキよりコロッケ好きのキャリア長えからな。
(男性)帰れよほら!早く。
コロッケなんか食わねえでよ。
(男性)帰れ!ほら。
帰れ帰れ!おじさん。
(男性)あぁ?これあげる。
(男性)何だ?これ。
ごみか?僕がもらった優しかったで賞あげる。
や…「優しかったで賞」?おじさんにも僕みたいな子供がいてその子がコロッケ好きだから買って帰ってあげるんでしょ?えっ?い…いやその…。
(ソウタ)いいよ。
僕今日はコロッケ我慢するからおじさんの子供にコロッケ持って帰ってあげて。
えっ?いや俺には子供は…。
ママ帰ろう。
(鈴木)帰ろっか。
ありがとうございました。
はいコロッケ2つ。
(男性)えっ?
(男性)ああ…。
(男性)うわ〜!びっくりした!何!?
(鈴木)行こっか。
(ソウタ)うん。
俺の優しかったで賞が!優しさが…優しさが…優しさが…。
さあどうでしょうか?押してください。
どうぞ!さとみちゃんいかがでしたか?
(石原)心君がかわい過ぎて!もう泣けてきましたちょっと。
いつも体ね…体当たりずっこけとかでしたけど。
(陣内)僕ね生まれ変わったら心君になりたいなと思いました。
(天野)真逆真逆。
(陣内)出てるんすよねドラマも。
あのままの子なんですか?
(石原)あのまんまですね。
(山下)ロケ中だったんですけどまずさとみちゃんに「さとみお姉ちゃんが出てたテレビ見てるよ」って話をしてたんです。
(山下)カワイイなって僕は全然そういうつもりでもなかったけど俺と目が合った瞬間「でも…」
(天野)バランス感覚!
(陣内)末恐ろしいですって心君。
今夜も番組に届いた悪いやつがやっつけられるスカッとする体験談をお送りします。
今回はあの嫌み課長そして自称悪女をやらせたら日本一のあの人気悪役たちが登場いたします。
お楽しみに!では続いての体験談です。
三田さんお待たせいたしました。
イケメンがすてきに解決する神対応スカッとです。
どうぞ!
仕事に追われまったく食事に手を付けられない悲しい状況も…
ごゆっくり食事を楽しんでください。
・取っておいてくれたんですか?どうしても楽しんでいただきたくて。
問題はイケメンが解決!
・以前も来てくれてますよね。
(女性)ちょっとあなた!
(下田)はい。
(女性)これお願い。
(下田)すいません。
順番にお並びいただけますか?
(女性)はぁ?別に買い物しに来たわけじゃないんだからいいでしょここで!ちょっとすいません。
(下田)宅配便ですね。
伝票を…。
すみませんこちらではクール便をお預かりすることはできません。
はぁ?何で送れないのよ。
送るのおんなじでしょ?いえ生ものや冷凍を保管する場所がないのでお取り扱いできないんです。
(女性)はぁ!?使えない店ね。
まあいいわ。
あなた代わりに出しといて。
えっ?私がですか!?だってどこに行けば出せるのよ。
あなた知ってるでしょ?私この辺に住んでないから知らないの。
ちょっとそれは…。
(男性)あの〜…。
(男性)並んでるんで早くしてもらえませんか?はぁ!?あなたには関係ないでしょ!
(下田)お客さま大変申し訳ないんですがそういうことはご自身でお願いしたいんですけど。
ホントに使えない店ね!使えない店に使えない店員!こんな店つぶれろ!
(柴田)あの〜…。
使えない店に使えない店員!こんな店つぶれろ!
(柴田)あの〜…。
何よ!あんたには関係…あら?
(柴田)クール便ならその荷物僕がお預かりします。
ウフッはい。
じゃああちらで伝票を。
何かお騒がせしちゃってすいません。
失礼しまーす。
(岸谷)ここのラーメン屋さんね昔お父さんとよく来てたの。
ホントにおいしいんだから。
でも1人で全部食べれる?
(ゆきの)食べれる。
ラーメン大好き!
(店員)はいラーメン2人前お待たせです。
(岸谷)ありがとうございます。
4年ぶり!懐かしい!熱いからフゥフゥして食べようか。
ねっ。
はーいじゃあいただきます。
(岸谷)フゥフゥフゥはいどうぞ。
どう?大丈夫?
(ゆきの)うん。
(男性)こんな人気のラーメン屋に子供なんか連れてくんなよ。
(男性)行列ができてんのにちんたらちんたら食いやがって。
(男性)早く食って帰れよ。
(男性)ラーメン食べたいんならフードコートでいいだろ。
(男性)いや家でインスタント食ってろって感じですけどね。
(男性)あ〜もうラーメンも伸びちゃってるしさ。
あっせっかくの味が台無し。
(男性)店に失礼。
(岸谷)はいごちそうさま。
お母さんすぐ食べるからちょっと待っててね。
(店員)失礼します。
(岸谷)あっあの…。
(男性)ほら店員さんも怒っちゃった。

(店長)はいどうぞ。
(岸谷)えっ?
(店長)あっお客さんのラーメン伸びちゃってたので。
あっ…ありがとうございます。
(店長)いえ。
はい。
そう思いませんか?お客さん以前も来てくれましたよね。
はい!また来てくれてありがとうございます。
どうぞごゆっくり食べて帰ってください。
(岸谷)ありがとうございます。
(店長)ねっ。
さあどうでしょうか?押してください。
どうぞ!
(三田)うわ〜もうね…いつも感動しますよね。
もう何かね何て言うんですか…。
あなたイケメンに弱いですよねただ単に。
さとみちゃんカッコイイ店員さん会ったことあります?学生時代に試験勉強のために毎度友達たちとサイゼリヤに行ってたんですね。
そのとき『あいのり』がやってて似てて。
(指原)勝手に名前付けて。
(石原)サイゼリヤなんですけど。
その人今これ聞いたらね…。
(指原)確かに!あのときの子!?ってなったら…。
(天野)絶対分かってる。
俺だ!ってなってるよ。
さとみちゃん僕があのときの晴彦です!
(陣内)俺がサイゼリヤの晴彦だ!っていっぱいいますよ。
さあ続いては会社員の方からの体験談です。
当番組の人気ナンバーワン悪役嫌み課長が登場します。
どうぞ!山下から始まる山手線ゲーム!はいはい!男らしい。
万年平社員のまんまなんですよ。
・「ドンドドンドドド…」盛り上がってるね馬場君。
尊敬できない嫌み課長
バカだな。
今夜も嫌み課長をやっつけろ!
そしてこの後も悪者オールスターズをスカッと成敗!
当番組の人気ナンバーワン悪役嫌み課長が登場します。
どうぞ!
(馬場)山下から始まる山手線ゲーム!
(一同)イェーイ!
(馬場)お題は「俺のいいところ」
(馬場)はいはい!
(山下)男らしい。
(与田)頼りがいがある。
(本宮)優しい。
(笹原)た…頼もしい!
(馬場)ちょっと。
それさっきの「頼りがいがある」と「頼もしい」意味かぶるっしょ。
(笹原)すいません。
(馬場)これだから笹原さんは万年平社員のまんまなんですよ。
・「ドンドドンドドドドン」あっ新人君。
(本宮)はい。
笹原さんには感謝しなきゃ駄目だよ。
笹原さんは身をもって駄目会社員の見本を見せてくれてるんだから反面教師勉強しないとね。
(本宮)はい。
なっ?
(笹原)すいません。
ちょっと何してんの?席チェンジチェンジチェンジ!考えろ。
(馬場)では気を取り直して永久に平社員の笹原さんから始まる山手線ゲーム。
(一同)イェーイ!お題は「俺のいいところ2」
(馬場)いくよ。
はいはい!カッコイイ。
(馬場)ちょっと。
そういう外見のことはいいの。
(馬場)見れば誰でも分かることは言わなくていいんです。
中身を褒めてください。
(笹原)すいません。
(馬場)あれっ?それとも何ですか?俺のいいところもうないっすか?
(笹原)いえあります!皆さん俺のいいところをいつでもどこでも誰にでもさりげなく言えるように頭に入れといてくれ。
上司を褒めたら上司は出世する。
上司が出世したら部下が出世する。
しかし!上司を褒めなければお前ら部下永遠に平社員のまんま。
はい論破!破!破!ごめんね。
破。
沙耶ちゃんから始まる山手線ゲーム!お題は「俺のいいところ3」
(山下)調査開始以来最も高い稼働率でありました。
以上がわれわれの提案でございます。
(小林)ありがとう。
うん…なかなかいい案だね。
ありがとうございます。
あの…すいませんトイレは…。
(小林)ハハハハハ!
(小林)もしかしてプレゼン中ずっと我慢してました?お恥ずかしいかぎりです。
(小林)出て左です。
大急ぎで。
じ…実はこの案は全て馬場課長が考えたものでして。
ほうそうなんだ。
てっきり若い人たちが考えたものだとばかり思っていたよ。
(与田)馬場課長の柔軟な発想力と企画力にはいつも驚いております。
(本宮)課長の部下になれてホント幸せです。
へぇ〜!馬場課長は愛されてるんですね。
われわれ部下は馬場課長に憧れておりまして。
ですよね?
(小林)あれっ?あなたは違うのかな?えっ?
(馬場)チッ。
えっ?
(山下)あっいやあの…。
笹原さんは尊敬し過ぎておそらく恐縮してるのではないかと。
なるほど。
上司を尊敬できるなんて素晴らしいことですよ!笹原さんさっきのあれ何すか?もしかしてこの馬場のことを恨んでるんですか?何か。
いえ!笹原さんだけですよ俺のいいとこ1つも言わなかったの。
俺のいいとこないのか。
そっか。
山下。
(山下)頭脳明晰。
与田。
(与田)笑顔がカワイイ。
その反射神経。
だから見掛けのことはいいんだって。
笹原さんは人間を始めて何年目ですか?59年目です。
(馬場)59年!?えっ?59年も人間やってきて俺の良さが分からないんですか?じゃあ何の良さだったら分かるんですか?
(笹原)すいません!
(馬場)ハァ…。
そんなんで偉い人に俺のこと褒められるんですか?ねえねえこれ本来の使い方ね。
できる?できる?よしじゃあ笹原さんから始まる山手線ゲーム!
(与田・山下)イェーイ!
(馬場)お題は「俺のいいところ」いくよ。
はいはい!ん?はいはい!あれっ?はいはい!
(山下)課長課長!
(山下)
出世のために自分を褒めちぎるように強要する課長
私たち部下も嫌々それに従っていたのですが…
はいはいはい…!はははははは!はははははは!
(与田)課長!課長!社長!
(勅使河原)ハハッ!盛り上がってるね馬場君。
いやこのこやつら…あ〜部下を一流の社員にするためのまあ研究会と申しましょうか…。
それにしてもなぜこのような庶民の店に?いや奥の個室でねちょっと…。
来週の人事に向けて話し合いをね。
人事ですか。
あっすっかりこの馬場忘れておりました。
お疲れさまでございます。
(勅使河原)どうも。
社長もしよろしかったらご一緒にいかがでしょうか?いいの?あ〜でもみんな気を使うでしょ。
いえいえむしろ部下に経営の何たるかをご教授願えればと。
ささっどうぞ。
そしてこの後予想すらしていなかった驚くべきことが起こったのです
(馬場)失礼します。
(勅使河原)はい。
いや〜正直言って馬場君がそこまで会社のことを考えているとは思わなかったよ。
いえ当然です。
私は社員として会社に骨を埋めるつもりであります。
頼もしいね!ハハハ!本宮君だっけ?
(本宮)はい!どうかね?少しは会社に慣れたかね?
(本宮)皆さんホントに優しくて毎日会社に行くのが楽しみです。
あ〜そう。
それはよかったね。
(本宮)はい!何か分からないことがあったら…。
(メールの着信音)先輩に色々聞くといいよ。
(本宮)ありがとうございます。
課長が上司でホントによかったです。
ほう。
課長の下で働けて幸せです。
だよな?はい!すごい部下思いで…。
色々相談に乗ってもらってます。
ちょっと君たち恥ずかしいよやめたまえよ。
そうなのか。
で笹原君は馬場君のことどう思ってるの?えっ?あっ…。
私は馬場課長を尊敬しています。
もし馬場課長がいなかったら私は会社を辞めていたかもしれません。
今後も馬場課長の下色々学びたいです!
(勅使河原)なるほど。
感動した。
(馬場)社長!いや馬場君今の意見を聞いてね私は確信したよ。
私の考えに間違いはなかった。
馬場君君はこんなに部下に慕われる素晴らしい優秀な人間なんだ。
いえ私など決して…。
いや素晴らしい。
(勅使河原)こんないいチームをつくり上げたんだから。
いえ私など決して…。
だから馬場君。
(馬場)はい。
これからも頑張ってくれたまえ。
(勅使河原)営業課の…。
課長として!
(馬場)はい!ん?「課長」?そう課長。
(勅使河原)部下には慕われているしこの課は…。
あっいやいや大丈夫…。
君がいないと成立しないようだしね。
(勅使河原)いや〜しかし実に感動したよ。
君の部下はみんな素晴らしいね。
じゃあ私はこれで。
(山下)あっあった名前。
ほら名前!
(山下)笹原さん名前あった!さあどうでしょう?押してください。
どうぞ!山下君いかがでした?あんな姑息な上司の下で働いてるんだけどみんな頑張るわけじゃない。
ホントにつらい人間関係があるのかな。
負けないでほしいな頑張ってほしいって思っちゃった。
続きそうだからね。
三田さんは自分を褒められたいですか?今テレビで言ったらあしたそうやってみんなに褒められたら恥ずかしいから。
言っちゃってくださいよ。
て言われるとうれしい。
(指原)カワイイ。
あしたみんなから言われますよ。
どうしよう…。
(天野)僕もね褒められ…。
僕はどっちかっていうと褒められたいタイプなんですよね。
で一番言ってもらってうれしいのが…。
言ってもらいたい?
(天野)言ってもらいたい。
(ウド)まさしくな…。
うるせえな。
お前が言うんじゃないよ。
さあ続いて女性会社員の方からの体験談です。
あの演技派女優さんが悪役として初登場。
どうぞ!・会社の風紀を乱すことはやめてください!風紀を乱す者いつも見てます!前から気になってたんだけどその口紅!・派手なピンクみたいな色はやめてもっと目立たない上品な色になさい!
高橋ひとみがあなたをロックオン
(女性)英里子ストッキング伝線してるよ。
(英里子)そうなの。
満員電車で引っ掛かっちゃってさ。
だからコンビニで替え買ってきた。
はき替えなくちゃ。
これだからストッキングって面倒だよね。
(英里子)ねえ。
よし。
(部長)ということで今日も一日頑張りましょう。
(一同)はい!
(犬飼)部長!1ついいですか?
(部長)はいどうぞ。
(犬飼)社員の中に風紀を乱すあばずれがいます!
(部長)どういうことですか?
(犬飼)これです!社内のごみ箱に使用済みのストッキングを捨てるだらしない女です!ねえ?英里子さん。
すいません。
でもちゃんと紙に包んで袋に入れて見えないように捨てたつもりなんですが。
(犬飼)こんな汚い私物を会社のごみ箱に捨てるなんて学生時代ガンガン遊びまくっていたに違いありません!
(犬飼)社会人にまでなってしつけがなってないなんてどんな育ちをしてきたのか。
(英里子)すいません。
(部長)まあまあその辺で。
社員の乱れは会社の風紀の乱れ。
会社の風紀を乱すことはやめてください!まったくどんなしつけをされてきたのかしら。
あなたの親の顔が見てみたいわ。
(英里子)ハァ…見えないように捨てたのに。
でもどこで見てたんだろう?
(女性)うーん…怖いよね。
いなかった。
よかった。
見てますよ。
風紀を乱す者いつも見てます!何ですか?この茶髪は。
先週まで黒でしたが?これですか?茶髪というよりかなり暗めなブラウンに染めたつもりなんですけど。
(犬飼)黒い髪をわざわざ染めるなんて何か意味があってのことですか?白髪ですか〜!
(英里子)違います。
(犬飼)ですよね若いんだから。
(犬飼)ではどんな意味がありますか?ありますね!そう目立ちたいということです!いえそんなつもりは…。
(犬飼)会社員になったら茶髪にして男性社員の目を引きなさいなんて誰から教わったんでしょうね〜?あなた携帯電話持ってますか?
(英里子)何でですか?
(犬飼)あなたの親に苦情を言います。
(犬飼)しつけがなっていないから周りが苦労していますって。
それはすいませんでした。
親に何て習ったか知りませんけど会社員たるもの仕事以外で目立つ必要はありません!すなわち茶髪なんてのは会社の風紀を乱すだけです!
(犬飼)まったく次から次へと。
親の顔が見てみたいわ。
(英里子)はいはい。
はいかしこまりました。
そのように伝えておきます。
はい失礼いたします。
英里子さん何ですか?今の。
何かいけませんでしたか?何ですか?そのバカなギャルみたいなしゃべり方!普通は「かしこまりました。
失礼いたします」でしょ。
(犬飼)なのにあなたは「かしこまりました〜。
失礼いたします〜」って何で語尾を伸ばすんですか?そんな話し方してましたか?あと半年したら新入社員が入ってくるの。
あなたは教える立場になるのよ。
この先大丈夫ですか?
(英里子)すいません。
ホント二十歳を過ぎた子に日本語を一から教えなくちゃいけないなんてご両親からお金をもらいたいくらいだわ!はい。
(犬飼)それと前から気になってたんだけどその口紅!えっ?
(犬飼)そんなテカテカなピンクみたいな派手な色やめてもっと目立たない上品な色になさい!
(犬飼)あなたそんなに男性の目を引きつけたいの?違います!
(犬飼)社会人になったら少しでもいい男を勝ち取るためにおめかししなさいってお母さんに習ったの?だからそんなに色気づいてるのかしら?
この後ムカつく風紀モンスターをスカッと成敗!
社会人になったら少しでもいい男を勝ち取るためにおめかししなさいってお母さんに習ったの?だからそんなに色気づいてるのかしら?まったく親の顔が見てみたいわ。

(莉央)ママ〜!
(莉央)あっママ!ママってば。
えっ?あっど…どうしたのかな?階間違えちゃったのかな〜?ここじゃないですよ?あっ階間違えちゃったのかな?
(犬飼)はいこっちだこっちだ。
(女性・男性)「ママ」!?もう何で会社に来るの?来ちゃ駄目って言ったでしょ!
(莉央)サークルの合宿代今日までだからちょうだい。
もうあんたって子は…。
はい。
ママサンキュー。
(犬飼)もう早く帰んなさい!OK!マママジ愛してる。
ハッ!あっ失礼しました〜。
じゃあね。
(犬飼)あっ…。
(犬飼)あっ…あっあっあっあっ…。
(犬飼)うーんと…。
うーんと…え〜…。
その髪と口紅そんなに悪くないわね。
さあどうでしょう?押してください。
どうぞ!
(指原)面白い!「親の顔が見てみたい」って私もちっちゃいころ言われて親になって言われないよう子供に「親の顔見たい」と言われるから気を付けなさいとか言ってますけど反動ですよねひとみさんのお母さんは。
普段お子さんがあんななってるから。
(三田)いいお嬢さんだったから好感持てましたけどね。
好感持てましたか?私結構好き。
僕校則とか学校…。
高校のときめっちゃ厳しかったんすよ。
校門で絶対先生が生徒指導みたいな…。
(陣内)結構厳しかったから女の子でもちょっとカールとかさしてたら「お前何やコラ!」言うて「ぬらしてこい!」言うてぬらしに行かされるんですよ。
(陣内)僕とかでもスプレーとか髪の毛やったら「お前何や陣内コラ!」って髪つかまれて「ぬらしてこい!」って言うんですけど…。
やっかみやろと。
ただのお前やっかみちゃうんかいうぐらい。
続いて女性からの体験談です。
皆さんお待たせいたしました。
人気キャラ悪女エリカ久々の登場です。
どうぞ!
ワイン通ぶる嫌な女
ワインも似合う9頭身
(京介)朋美!
(朋美)お待たせ。
(京介)紹介します。
彼女の朋美です。
初めまして。
松田朋美です。
(一平)どうも初めまして。
座って。
(バーテンダー)いらっしゃいませ。
何になさいますか?朋美何飲む?私お酒のことあんまりよく分かんなくて。
あ〜だったら赤ワインにフルーツを漬け込んだサングリアなんてどうですか?
(朋美)あっそれおいしそう!じゃあ彼女にサングリア1つ。
(バーテンダー)かしこまりました。
(エリカ)お待たせ。
お〜エリカ!遅かったな。
(エリカ)お店が大変でさ。
今日お店にシャトー・ディケムが入る予定だったんだけど遅れちゃって。
(一平)シャトー・ディケムが!?そうしかも1921年物よ。
1921年といえばソーテルヌ地区のワインの当たり年でしょう?あのミエルな感じがたまらないのよね。
どうした?
(エリカ)でこの人誰?あっごめんごめん!俺の彼女の朋美。
初めまして。
松田朋美です。
(エリカ)あっそう。
(京介)で彼女はエリカ。
ワインのことすごい詳しくて自分でワインバーも経営してる。
フッ!
(一平)あのさ朋美ちゃんはさ休みの日とか何してんの?料理したりあと映画とか見たりして…。
(エリカ)映画で思い出したけどこの前映画見てたらシャトー・マルゴーが出てきたんだけど雑な飲み方して超ムカついたんだよね。
あっごめんなさい朋美さんには分からない話しちゃって。
いえ…。
もししんどかったらいいよ帰っても。
帰る?いえ…大丈夫です。
(エリカ)あっそう。
(一平)あっところで2人は付き合って長いの?まだ全然なんすよ。
(朋美)まだ1カ月ぐらいですかね。
そういえばボジョレが1カ月後に解禁するじゃない?私的にはボジョレよりもボルドーの方がワインらしさを味わえて好きなんだけどみんなはどう思う?ごめんなさいまた朋美さんが分からない話になっちゃって。
こうやってワイン好きの仲間が集まると自然とこういう話になっちゃうのよね。
そうですよね。
(エリカ)ねえしんどくない?しんどいよね?もししんどかったら帰ってもいいよ。
いえ…。
(エリカ)遠慮しなくていいよ。
(朋美)いえ…大丈夫です。
あっあのソムリエのお仕事って…。
(エリカ)あっそうだ!この前シャトー・パルメの1945年物を飲んだんだけどあれが本当に最高でさ。
伝説って感じ。
皆さんワインに相当お詳しいようですね。
ええそうね。
実はちょっと面白い物を手に入れたんですよ。
(一平・エリカ)へぇ〜。
そうだ。
ブラインドテイスティングしてみましょうよ。
ブラインドテイスティングって何?ワインを飲んだだけでその銘柄を当てる。
要は利き酒みたいなもんだな。
(朋美)へぇ〜。
ねえ!せっかくだからあなたもやってみましょうよ。
えっ…そんな私ワインのことよく分からないので。
味覚って女性にとって重要なファクターよね。
ねえ?
(一平)あっ…うん。
銘柄は分からなくても味くらい分かるでしょ?ねえ替わって?席。
替わって早く。
それではどうぞ。
なるほどね。
この濃縮感のある味わいと芳醇な甘味はヨーロッパの素晴らしいブドウ畑を思わせるわ。
朋美どんな味がする?いや…。
笑わないから言ってみなさいよ。
何かすごく香ばしくて…。
しょうゆ煎餅みたいな…。
アハハハハ!「しょうゆ煎餅」!?笑っちゃうわね。
ワインの味を「しょうゆ煎餅」だなんて表現する人初めてだわ!いくら何でもしょうゆ煎餅はないだろ?朋美ちゃん面白い。
(エリカ)彼女すごいわね。
そして…
『テラスハウス』に憧れる男が『スカッとジャパン』に登場!
『テラスハウス』みたいにさ!
(陣内)憧れてんねや。
(天野)意識してんだ。
ブラインドテイスティングしてみましょうよ。
どうですか?分かりましたか?そうねおそらく…フランスロワールのドメーヌ・ユエヴーヴレプルミエ・トリル・モンモワルーじゃないかしら?お客さまは?何かみりんみたいなお酒だとしか分かりません。
(エリカ)アハハハハ!
(バーテンダー)正解。
(朋美)えっ!?実はこれみりんなんですよ。
(バーテンダー)皆さんがワイン愛好者だと伺ったので試しにやってみたんですがいやさすがですね〜。
(バーテンダー)今日は皆さんに1杯ずつごちそうしますのでどうぞ楽しんでください。
(京平)朋美すごいな。
ビ…ビギナーズラック…的な?フフ…アハハハハ…。
さあどうでしょうか?押してください。
どうぞ!山下君いかがでしたか?
(山下)まさかこうくるかっていうスカッとだったのと…。
みりんってそんな近い?飲んでみたくなりましたね。
(三田)おとそのときみりんでね入れて…。
(三田)おとそのときとそ散をみりんの中に入れてお正月飲むんですけど。
そうなんですか。
(ウド)みりんはもうお酒なんですよね。
お酒っていうかアルコールが。
(陣内)ちょっとワインっぽい…。
それで甘さもあるから。
(ウド)と思います。
(天野)ウドちゃんの奥さまソムリエの資格を持ってますんで。
うちエリカさまじゃないですよ!それは分かってます。
自慢話が多い悪女の話でしたが皆さんのちょっとした自慢みたいなのはありますかね?
(陣内)何やねん!?それ!
(指原)いいでしょう!
(天野)いやいや両方とも生えない方がいいよ。
こっちからは…。
(陣内)右生えんのかい!生えてんの!?右。
こっちは生えるんですけどこっちからはもう絶対に!僕は社交ダンスをね内村さん番組でやってたじゃないですか。
(天野)そのときに内村さんが俺の社交ダンスを見ながら…。
あれ褒め言葉ですよね。
手足が短いから…。
本人はこういうつもりだけど側からみたらこう。
バカにしてたんじゃないすか!
(陣内)内村さんあるんすか?自慢は。
(陣内)何すか?その自慢!
(天野)時計あれば別にいらない!さあそれでは続いて二十歳の女性からの体験談です。
ただ今当番組で人気急上昇中の悪役中村静香さんが登場します。
どうぞ!え〜!例えば?例えば?うわ〜おっきい!足引っ張られたくないからさ。
合コン女の合コン格言
(店員)こちらのお席にどうぞ。
(圭子)ここだって。
(圭子)ごめんね無理やり誘っちゃって。
(瞳)いいけど私合コンとか来たことなくて。
大丈夫かな?
(圭子)瞳彼氏いないでしょ?いい出会いがあるから。
ねっ!
(里菜)圭子!お待たせ〜。
その子は?この子ユミがドタキャンしたから代わりに来てもらった…。
初めまして瞳です。
里菜です。
よろしく。
瞳ちゃん!ちょっとこっちの席に移動してくれる?あっ…うん。
女子のセンターに座らないでほしいの。
だってレベルが低いって思われたくないから。
えっ?
(里菜)もう!今日の相手はトキオ大の4年でしょ!
(里菜)一流企業に内定もらってるエリートたちだよ!だから瞳ちゃんは端の席で注文係ね。
(圭子)ちょっと!瞳は私が無理言って来てもらったんだよ。
だとしてもこの子分かってないじゃん!合コンにパンツとかあり得ないでしょ。
スカートはマスト!最低膝上10cm!すいません。
あとメークも服の色も地味!就職面接でも行くつもり?
(圭子)里菜!いくら何でも…。
あとついでに言うともっと胸元の開いた服を着てこないと。
(里菜)あっでも…この胸じゃね〜。
とにかく瞳ちゃんの今日の装備じゃ勝負にならないよ!これが戦だったら一瞬で死んでるよ。
(瞳・圭子)「戦」!?くれぐれも足引っ張んないようにね。
(亮平)こんばんは〜!
(里菜)こんばんは!
(男性)ごめんね遅くなって。
(亮平)こいつが来なくてさ。
(男性)いや何でだよ。
俺が一番楽しみにしてたわ!ううん!全然待ってないよ。
今来たところ。
今日はよろしくでーす!
(里菜)イケメンですね〜。
ねえ!ねえ!
(男性)じゃあ皆さん乾杯!
(一同)乾杯!
(男性)じゃあ君から自己紹介よろしく!えっ…スカッと女子大3年川崎瞳です。
よろしくお願いします。
分かってないな〜。
(瞳)えっ?つまんない自己紹介!いい?見てて。
じゃあ次私いきまーす!スカッと女子大3年北条里菜です!あだ名はりなっしー!気軽にりなっしーって呼んでほしいなっしー!いいねりなっしー!
(男性)可愛いなっしー。
ありがとなっしー!
(亮平)ねえ瞳ちゃんってさ休みの日何してんの?あっえっと…1人で買い物したりしますね。
あと犬の散歩とか。
近くに犬の集まる公園があるのでそこに。
分かってないな〜。
あなたのつまんない話なんか興味ないから。
(里菜)いい?見てて。
亮平君って高校のとき部活何やってたんですか?バレーボールだけど。
(里菜)へぇ〜そうなんだ!練習とか超厳しいんじゃないんですか?そうそうそう!うちの学校強豪だったから結構えぐくて。
え〜!例えば?例えば?あっちょっといい?
(亮平)んっ?おっ…。
(里菜)うわ〜おっきい!私手の大きい男の人大好き!
(亮平)そうなんだ。
なーんか守ってくれそうな気がするな。
(男性)なあなあなあ!そろそろ席替えタイムといきましょうか。
そうしよっか。
ねっ里菜ちゃん。
(里菜)はい!りなっしー了解なっしー!
(亮平)ねえねえ…。
(亮平)犬ってさ何好きなの?
(瞳)あっチワワとか。
(亮平)あっそうなんだ。
へぇちっちゃいの好きなんだ。
(亮平)おっきい犬とか好きじゃないの?おっきい犬前飼ってたんですけど死んじゃってからちょっと…思い出しちゃうから。
亮平君のこと狙ってるの?
(瞳)えっ!?いや別にそんな…。
汚い手使ってさ。
(瞳)えっ?1人だけ「合コン初めて」とか言って純粋アピールしてさ。
別にそういうつもりじゃ…!瞳ちゃんもう帰れば?
(瞳)えっ?
(里菜)これ以上いても場が盛り下がるだけなのよね〜。
この戦いでもう足引っ張られたくないからさ。
瞳大丈夫?ホントごめんね。
里菜合コンになるとああなっちゃうんだよね。
私の方こそ空気読めなくてごめん。
もう帰るよ。
ううん。
帰る必要ないよ。
えっ?
(男性)あれ?他の子はどうしたの?何かもう帰るとか言い出してて。
(男性)あっそうなんだ。
ごめんなさい!何かノリ悪い子連れてきちゃって。
今度はもっとイケてる子連れてくるからりなっしーまた一緒に飲んでほしいなっしー!ハハハそうだね。
じゃあさ連絡先交換しない?
(亮平)うん。
ねえねえ!亮平君とは今度は2人っきりで会いたいな。
えっ?
(圭子)ごめんねお待たせ。
(亮平)遅かったね何…。

(男性)えっ瞳ちゃん!?連絡先教えてよ。
俺も教えて。
(瞳)あっ…はい。
じゃあ亮平君私たちも…。
瞳ちゃん!俺も教えてもらっていいかな。
はい。
いい?
(瞳)はい。
何で!?瞳のメーク私が直してあげたの。
りなっしーが水を掛けてあげたおかげ。
(圭子)瞳ちゃんにアシストしてあげたんでしょ?もう!さあどうでしょう?押してください。
どうぞ!
(陣内)これはいい。
さとみちゃんいかがでしたか?完璧なシンデレラストーリーですね。
もうホントに…すっきりしました。
だいたい…。
思ってたんですようすうすね。
カワイイなとは思ってたんですけどね。
(天野)お客さんがこうやってやって…。
(天野)ホントになるんだなと。
静香ちゃんのムカつくシーンをずーっと…。
ちらっと見たら水掛けたときお客さんが…。
ホントそんだけびっくりしたんでしょうね。
(三田)私人生で一度も合コンって行ったことないです。
誘われたこともないし私の時代はなかったのかな。
(指原)何か私は合コンにホントに行かないので友達から聞いたんですけど…。
(指原)だから合コンではまず…。
最初にトングを取った人が取り分けられるから。
(陣内)その戦争は見たくない。
バチバチくるわけ!?トング戦争!別名トング戦争は。
起こるって聞いたことあります。
そっからなのまず。
(陣内)何かそうね。
気をね…。
やってあげるとねいいよね。
自然とできてる子はいいよね。
(指原)だまされてる!
(天野)嫌な気はしないじゃん!だまされてんのかな?
(指原)だまされてます女に。
(指原)絶対ねそうですよね。
(指原)ほら〜!
(陣内)難しいなそれ。
さあそれでは続いて21歳女性からの体験談。
彼女の気持ちをまったく考えないデートをする自分勝手な男の話です。
どうぞ!
『テラスハウス』は憧れ
あんなおしゃれな恋がしてみたい
お待たせ。
・俺のデートに台本はないぜ。
『テラスハウス』みたいにさ!
あなたの彼氏は大丈夫?
(由奈)もしもし和君?どこ?
(和夫)あのさ今日の待ち合わせなんだけど11時集合に変えてもらってもいいかな〜?えっ?でも私もう待ち合わせ場所着いちゃってるよ。
うん!うーん…うーんごめんな!俺って気まぐれだからさ。
(通話の切れる音)
(由奈)えっ?
(不通音)
(和夫)お待たせ。
待った?うん。
(和夫)What’supman!
(由奈)うん…。
(和夫)ハァ…あっお前どっか行きたい場所ある?うーん…山とかドライブしたいな。
着いたぜ。
(和夫)ゆっくり癒やされてよ。
俺の海で。
ねえ…。
(和夫)何?
(由奈)私山行きたいって言ったんだけど。
言ったね。
(由奈)じゃあ何で?しょうがねえじゃん!運転中に波の音が聞こえたんだから。
えっ?俺って気まぐれだからさいくら予定立ててもそのときの気分で変わっちゃうわけよ。
そうなんだ…。
俺も今までいろんな女と付き合ってきたけど予定どおりのデートって…。
つまんなくね?そうだね…。
1つだけ言っとくぜ。
(由奈)何?俺のデートに台本はないぜ。
『テラスハウス』みたいにさ!あっ。
(由奈)ん?腹減ったろ?いや〜さっきちょっと車酔いしちゃったからあんま食欲ないかも。
よし分かった!
(由奈)えっ?
(和夫)ハァハァハァハァハァ…。
待った?
(由奈)ううん別に。
ジャーン!
(由奈)何それ?湘南特製ジャンボサンド。
偶然そこで見つけたんだよね。
こいつが俺を呼んでたんだよ。
俺って気まぐれだからこいつが俺を呼んでるって思ったら買わずにはいられねえんだよね。
(和夫)なあ。
(由奈)えっ?海辺で食べるのもいいけどちょっと風が強いから車で食べない?あ〜うん。
(和夫)行こう!
(和夫)おーい!そこじゃねえだろ。
(由奈)えっ?ここだぜ俺たちの指定席は。
(和夫)気分はどう?
(由奈)うんだいぶ良くなった。
(和夫)よかった〜。
あっさっきサンドイッチ食べてなかったからおなかすいてんじゃないの?うん…。
あっそうだ。
(和夫)ん?しらす丼食べたいな。
あっ俺いい店知ってるから行こうぜ。
ホント!?楽しみ!
(和夫)おう行こう行こう!
(店員)こちらの席どうぞ。
えーっと…。
(由奈)ねえここしらす丼ないみたいなんだけど。
そうみたいだね。
「そうみたいだね」って私食べたかったの。
(由奈)和君聞いてる?しらす丼なんてどうでもいいだろ。
サンセットが俺を呼んでたんだ。
ハァ…。
サンセットが俺を呼んでたんだ。
ハァ…。
もう…。
(女性)あっいたいた!
(男性)やっと見つけたな。
えっ!?何?
(女性)やっぱりここにいたの?和夫。
えっ?お…母さん何でこんなとこにいんだよ!?「お母さん」!?
(貴美子)つい気になって。
何たって和夫の人生初のデートだから。
おっと…。
「人生初のデート」?いやあの〜その〜それは…。
(由奈)すいませんでも何で私たちがここにいるって分かったんですか?これよ!
(由奈)えっ?
(貴美子)この子が書いた予定表拾ったのよ。
(貴美子)ここに夕方の4時にこのカフェで夕日を見るって書いてあったからつい…。
この予定全部…。
(和夫)返せよ!もう!この子あなたの言うことも聞かないで格好ばっかつけてたでしょ?
(由奈)あ〜いえそんな。
(貴美子)隠さなくたっていいのよ。
だってお父さんも私とデートするときに格好ばっかりつけてたもの。
(勝也)あっ…。
(貴美子)親子変なとこばっか似ちゃったわね。
アハハ!
(勝也・和夫)母さん!ねえ和君それ見して。
さあどうでしょう?押してください。
どうぞ!最初は何だ!?こいつ!と思ったんですけど最終的にはいとおしく感じましたね。
何か自分が『POPEYE』とか『Hot−DogPRESS』とか読んでデートシミュレーションしたこと思い出しましたね。
(三田)へぇ〜やるんだやっぱり。
僕中学生のとき携帯ないじゃないですか。
好きやった子…付き合ってるけど会うこともそんなないけど電話たまにするときに紙に書いてましたもん。
(陣内)一応せりふを…。
(天野)間違っちゃいけないし。
かけたことあるんすよ。
まさかの…。
(天野)バージョンがない!
(陣内)もうドキドキして。
それでは続いての体験談です。
お待たせしました。
あの頃を思い出してキュンとなる胸キュンスカッとです。
どうぞ!
あの懐かしい日々が蘇る
ドキドキわくわくしたあのころ
双葉。
・くだらねえことしてんじゃねえよ!!
(竹中)ねえペン落とした。
(双葉)あっすいません。
ありがとうござい…あっ。
(竹中)あれっ?スカ中だった子じゃない?はい。
(竹中)ごめんね待たせて。
(双葉)ううん全然。
(竹中)じゃ行こう。
何で?
(双葉)どうして?私何かした?
(双葉)菊川。
(菊川)何落ち込んでんだよ?
(双葉)別に。
「別に」って顔じゃねえだろ。
しょうがないな。
超親友の俺が悩み聞いてやるよ。
(双葉)はぁ?実はさ…。
(菊川)ふーんなるほどな。
(双葉)ねえどう思う?
(菊川)まあ双葉も悪い。
(双葉)えっどうして?そりゃあ女を傷つけたそいつが一番悪いけどそれを見抜けなかったお前も悪い。
菊川なんかに相談するんじゃなかった。
そんな怒んなよ。
じゃあ今日一緒に帰ろうぜ。
失恋女にパフェおごってやるよ。
だったら許す。
許すのかよ。
だったら怒った顔すんなよ。
(友達)えっ何?何?何?
(バイブレーターの音)いまさら何なの?何なの!?こいつ!最低!
(菊川)何落ち込んでんだよ。
またふられたか?うるさいな違うよ。
(菊川)じゃあ何だよ?前に言ってた元カレから「誰か紹介してくれ」ってしつこくメールが来てるの。
ホント最悪だよ。
だったら俺の知り合いの女の子紹介してやるよ。
はぁ?そんな最低男紹介できるわけないでしょ!その子だって私みたいにつらい目に遭うよ。
大丈夫!そういう男の子がいいっていうやつもいるからさ。
どうせお互い遊びなんだからいいじゃない。
フフッ。
教えてよそいつのID。
いちいち報告してくんなっつうの。
どうした?
(双葉)前に言ってた元カレ菊川が紹介してくれた女の子とデートするんだって。
(菊川)あっそれ俺も聞いた。
ねえホントに大丈夫なの?菊川の知り合いの子にあんな最低なやつ会わせて。
ああ。
そういえば2人の待ち合わせ場所もこの体育館じゃなかったっけ?
(双葉)えっ嘘?そうなの!?双葉。
ほっ!何か色々ごめんな。
別に。
それにしてもお前が紹介してくれたアユミちゃんすげえいい子だな。
(双葉)「アユミちゃん」?うん。
まあまだメールでしかやりとりしてなかったから今日会うのが初めてなんだけどさ。
菊川帰ろう。
(竹中)あっ…えっ大丈夫だよ。
アユミちゃん来たら俺たちすぐ帰るからさ。
(菊川)あ〜その子ここに来ないっすよ。
はっ?だからあなたがメールでやりとりしていた子ここには来ないですよ。
何意味分かんないこと言ってんの?だってあなたがメールでやりとりしていたの俺ですから。
(菊川)あ〜あと俺の名前「あゆみ」じゃなくて「あゆむ」って読むんですけどね。
ハハッ。
お前…。
くだらねえことしてんじゃねえよ!!ハッ…どっちがくだらねえんだよ。
(竹中)お前…くだらねえことしてんじゃねえよ!!ハッ…どっちがくだらねえんだよ。
一方的に別れを告げたりいきなりやり直したいって言ったりしまいには他の女の子紹介してとかさあいつがどんだけつらい思いしたのか分かってんのか?
(双葉)菊川…。
俺はこれ以上好きな女の子が傷つくの見たくねえんだよ。

(菊川)かぁ〜緊張した〜!びっくりした?いいアイデアだろ?菊川。
でも最後の言葉は…。
本気ですから。
ハハッ。
帰るぞ!ありがと。
ほら早く行こうぜ。
さあどうでしょうか?押してください。
どうぞ!
(天野)早い!早い!
(指原)あ〜!指原キュンキュン…指原!キュンキュンしましたか?何が困る!?あんなふうに告白されたら私困る!
(天野)されてないから!
(指原)困る!ヤバい!何かああいう上からっぽい男の子…。
「お前失恋女なんだからどうせ」みたいなのとかありがとうございますって感じ。
違うよ。
君じゃないよ。
(指原)最後は優しい。
(陣内)カッコイイ。
まずあの…。
「あの子来ないっすよ」って言ってポンって…。
(陣内)あれはすごい!
(天野)あそこ外しちゃ駄目。
あれを外さないところがね。
(陣内)僕自信ないです。
だいたい外すもんね。
だいたい外しますね。
あのスター性のすごさ。
改名!?改名!?
(ウド)影響を受けちゃいました!?言いたいなぁ。
さとみちゃんいかがでした?いや〜キュンキュンしましたね。
いや〜何か甘酸っぱい!何かいいですね。
みんな青春時代を思い出すんですよ。
さあ続いての体験談。
前回大好評の竹中直人さんが登場です。
どうぞ!アヒルじゃガーガー。
握ったろか!グッと!オーマイゴッド!オーマイゴッド!さっさと捜してこいよこの野郎!
今夜の竹中直人は物をなくします
(スティーブ)オーマイゴッド!オーマイゴッド!
(西田)お客さまいかがなさいましたか?
(スティーブ)ちょちょ…ちょっと!話し掛けないでくれよ。
(スティーブ)今はまだ現実を受け止められないでいるんだ。
(スティーブ)ハハハ…OKOKOK…。
(スティーブ)いいよ。
(西田)お客さまいかがされましたか?「いかがされましたか?」じゃねえんだよ!バカヤロー!
(スティーブ)俺の靴が!このげた箱の中に入れてた俺の大事なカラフルな靴がなくなっちゃったんだよ!「カラフルな靴」?カラフルっつったってなそんじょそこらに転がってるカラフルな靴じゃねえぞ。
スペシャルなカラフルな靴だ。
分かりました。
お前じゃ話になんないよ。
店長呼んでこい店長。
早く呼んでこい!
(西田)はい…店長!・「俺の大事なカラフルな靴ファファファ〜」・「カラフルな靴がなくなっちまった〜」・「オーイェイベイベー!オーベイベベイベ!」・「ガタンと心が落ちていく」・「俺のカラフルな俺のカラフルな靴が」・「ないないなーいナイチンゲール」
(中野)あっお客さま靴をなくされたそうで…。
何だ?お前ちんけな面してんな〜。
(スティーブ)お前みてえのをモノクロ親父っつうんだよ。
モ…「モノクロ」?なくしたのはただの靴じゃなくてカラフルな靴だから。
あっですが具体的にはどのようなカラフル…。
カラフルにどのようもこのようもねえんだよ〜!お前さっさと捜してこいよ!このモノクロ親父!はい!ただ今!そこのマーガリン娘お前も捜してこい。
マ…「マーガリン」…はい。
(スティーブ)「はい」じゃねえよ。
おい!そこのカスタネット男!握ったろか!グッと!
(スティーブ)・「卵の親じゃピーヨコジャッジャッ」
(西田)お客さま!
(スティーブ)・「ピピピーヨコ…」こちらではないですか?違えよ!カラフルな靴だって言ってんだろ。
俺がこんな地味なダセえ靴履くわきゃねえだろ!すいません。
カラフルなめんじゃねえぞバッカヤロー!
(中野)お客さま〜!
(スティーブ)・「卵の親じゃピーヨコ…」・「ピッピッ…」こちらじゃないでしょうか?ここに置いてみろ。
早く置いてみろ。
(スティーブ)全然違えよ!
(スティーブ)おいてめえらカラフルの意味分かってんのかよ。
このモノクロ野郎!どうもすいません!
(西田)すいません。
カラフルっつうのはな…。
(中野)はい。
よく聞いとけよ。
玉置浩二と玉木宏を乗せたオレンジ色の中央線が高円寺からポーンっと八王子の駅まで飛んでっちゃう感じだよ。
(スティーブ)真っ赤な京浜急行が夏の日差しを浴びながら緒川たまきとオガワカズヨシさんを乗せてこう安針塚からプーンっと弘明寺まで戻っちゃう感じだよ。
シャーって。
分かりました。
あのお客さま絶対に見つけ出しますので!よし何か飲み物持ってこい。
(中野)はい?色々しゃべっちまったからよ喉がカサカサに渇いちまったんだよ。
お前らが俺の靴なくしたんだからな。
当然飲み物代はタダだよな。
はい。
じゃあウーロン茶でよろしいですか?何言ってんだ?お前。
俺がそんな地味な飲み物飲めるわけねえだろ!もっとカラフルな物持ってこい。
(中野)カラフルな飲み物?カクテルだよ!カクテル!
(中野)ああ!カクテル!ただ今!ただ今!おいマーガリン野郎。
それからなカラフルなおつまみ持ってこい。
ポテトフライみたいな地味なやつは駄目だぞ。
さっさと行ってこい!
(西田)はい分かりました…。
何だ!?そのふてくされた面は!
(西田)あっ…はい喜んで!あ〜!何だよ何だよこの店はよ!カラフルな靴一つも見つけられねえのかよ。
おいマーガリン娘。
(スティーブ)そんなとこで注文取ってんじゃねえよ。
これお代わり。
(西田)はい…。
(スティーブ)何だよ?そのふてくされた「はい」って返事は。
(スティーブ)てめえのその鼻に金太郎あめ突っ込んだろか?えぇ?おい!
(西田)店長…。
(スティーブ)モノクロ店長。
(中野)はい!これだけ捜して見つけれねえんだからよ弁償するか?お前。
(スティーブ)弁償するしかないでしょ。
カラフルな靴は高いよ〜。
(中野)あの…あの…あの…必ず見つけ出しますので!じゃあそんなとこ突っ立ってねえでさっさと捜してこいよこの野郎!さっさと捜してこいよこの野郎!
(男性)おうスティーブお前帰ったんじゃねえのか?
(スティーブ)こいつらがよ俺のカラフルな靴をなくしやがったんだよ。
「カラフル」?何言ってんだよ。
お前の靴ここにあんじゃないかほら。
(男性)カラフルってブラックだよお前今日は。
ホントだ…これ俺の靴だ。
ちょっと肩貸してくれよ!ハハハハハ!じゃあなあばよ!
(男性)じゃあな!
(中野)ちょっと待て〜!
(スティーブ)何だよ?それのどこがカラフルなんだよ!?すいません。
まったく勘違いしてました。
勘違いで済むか!散々「カラフルカラフル」訳の分かんないこと言いやがって。
あ…ホントにごめんなちゃい。
さっさとお前がバカみたいに飲み食いしたカラフルな飲み物とカラフルなおつまみの代金支払って帰りやがれ!うん分かった。
ちょっと待ってね。
よっこらしょっ…。
これ1万円あるからこれで許してちょうだいな〜。
もう二度と来るんじゃねえぞ!このカラフル野郎!え〜…あばよ。
よいしょよいしょっとあーあっと。
(スティーブ)あっこんな所に落とし穴が!
(スティーブ・中野)あ〜…!さあどうでしょうか?押してください。
どうぞ!
(陣内)分からへんなこれ。
さとみちゃんがねちょっと首かしげながら。
スカッ…というか何だったんだろうっていう…。
竹中直人ショーでした。
半海さんがいつもコンビで。
ミッキー・カーチスさんがね今回スッと最後出てきてね。
結構かれこれ10年ぐらい前なんだけど僕…。
山下君とか私服が変わってる人っています?10年ぐらい前なんですけど僕NEWSっていうグループでデビューしたときに手越っていうのが入ってきて手越がジャニーズに入ってすぐデビューしちゃったんです。
何も知らない状態ですぐデビューだったんですけど彼の私服がいつもだいたい…。
(天野)分かりやすい色が!内村さんの話ですけどいい意味でユニークな私服だなと思ったことありました。
(ウド)昔ですけど千秋ちゃんと3人で遊ぼうって内村さんが僕らを車で迎えに来てくれたんですね。
(ウド)降りてきて「遊びに行こう」って言ったときのかぶってた帽子が…。
ちょっと長いんですよ。
(天野)いいじゃない別に。
(ウド)ベースボールキャップのイメージあるじゃないですか。
だいたいここら辺までがベースボールキャップのつばだっていう。
それをちょっと超えちゃったその…K点越えの長さで…。
(天野)キャディーさん的な…。
(ウド)キャディーさん的な長さで。
自分でも気付いてました。
はい論破!じゃんけん始まるぞ!
(菜々緒)私の計画に変更はないから。
次週は悪女開眼!元AKB川栄が再び登場!
あんたみたいなブスとあんなイケメンが付き合ってるなんて自然界の法則に反してるから。
スタジオには松坂桃李も登場!
お楽しみに
『スカッとジャパン』ではムカッとした体験談やスカッとしたエピソードを募集しています。
会社で嫌な上司がいましたら木下ほうかさんが演じます。
意味不明な変な男がいましたら竹中直人さんが演じます。
当番組いろんな体験談に対応できる悪役を取り揃えてます。
また青春時代の甘酸っぱい体験談胸キュンスカッと。
イケメンな店員さんによる神対応スカッとなどいろんなコーナーもございます。
採用された方には3万円!番組ホームページ宛てにどんどん送ってください。
さあお待たせしました。
当番組の人気ナンバーワン!悪役嫌み課長とじゃんけん対決です。
さとみちゃんも山下君も参加していただきたいと思います。
どうぞ!はい論破!じゃんけん始まるぞ!
(天野)だから急に…。
サザエさん化しております木下ほうかさんがね。
はい論破!じゃんけんの後は月9ドラマ『59』。
(石原)お坊さんと英語を使う先生との和と洋のラブコメです。
すごく上から目線ですので指原さん好きな気がします。
(指原)ヤダ〜!お前じゃねえから!2015/10/12(月) 19:00〜20:54
関西テレビ1
痛快TV スカッとジャパン 2時間SP[字][デ]【石原さとみ&山下智久もスカッと連発】

菜々緒…ワインの女王様▽中村静香…合コン最低女▽夢の対決!津田寛治VS寺田心▽竹中直人…また大暴れ▽イヤミ課長▽自己中テラハ彼氏▽石原さとみ胸キュン!

詳細情報
番組内容
 身近にいる、意地悪で自分勝手な人たちを、ナイスアイデアや機転のきいたとんちで、あるいは手の込んだ頭脳作戦で撃退した、「本当にあった」“スカッとする話”をショートドラマ化。
 今回も“スカッと”するストーリーばかりを厳選してお届けする。

 スタジオには月9ドラマ『5→9〜私に恋したお坊さん〜』から石原さとみと山下智久が登場!スタジオも、ショートドラマも秋ドラマとコラボでお送りする!
番組内容2
 今回は、菜々緒が久々の登場!期待を裏切らない女王様っぷりにスタジオ騒然!さらに、月9ドラマ『5→9〜私に恋したお坊さん〜』から、寺田心くんが初参戦!ろくでなし界のエースこと、津田寛治と対峙(たいじ)する、あまりにキュートな心くんにご注目下さい!
 さらに今回も豪華なメンバーで人気キャラクターが勢揃い!竹中直人が迷惑なお騒がせオジサンを演じたかと思えば、大東駿介による「神対応スカッと」も、
番組内容3
もちろん木下ほうかのイヤミ課長も登場!

 ちょっと憂鬱(ゆううつ)な月曜日。そんな夜に、明日からを乗り切る活力になるようなエネルギッシュで痛快で、見ると晴れやかな気持ちになる、そんな番組をお届け!どうぞご期待ください!
出演者
【MC】
内村光良(ウッチャンナンチャン) 

【スタジオゲスト】
石原さとみ 
キャイ〜ン 
指原莉乃(HKT48) 
陣内智則 
三田寛子 
山下智久 

(50音順)

【ショートドラマ出演ゲスト】
〈津田ショート〉
津田寛治 
寺田心 

〈ワインの女王様 エリカ〉
菜々緒 

〈親の顔が見てみたい!〉
高橋ひとみ 

〈カラフルな靴を探せ!〉
竹中直人 
半海一晃 
ミッキー・カーチス
出演者2
〈神対応スカッと〉
大東駿介 

〈俺をホメろ上司(イヤミ課長)〉
木下ほうか 
大和田伸也 

〈仁義なき合コン戦争〉
中村静香 

〈テラハ大好き自己中男〉
戸塚純貴 
小宮有紗 

〈サイテーな元彼〉
上遠野太洸 
高杉真宙 
久松郁実
スタッフ
【チーフプロデューサー】
浜野貴敏 

【プロデューサー】
金井尚史 
田岸宏一(クロスエイト) 
鈴木康祝(イースト・エンタテインメント) 

【企画】
木月洋介 

【演出】
佐藤大輔(佐藤映像) 
和田英智(フリー) 
中澤智有(フリー) 
大橋圭史(イースト・エンタテインメント) 

【VTR演出】
長江俊和(ネビュラ) 

【編成】
藤井修 

【制作協力】
イースト・エンタテインメント

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他

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