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横浜市には、三井不動産の都筑区の大型マンションの他にも、
とんでもない違法建築サグラダ・ファミリアがあった!!
都筑区の欠陥大型マンション事件には驚きましたが、この事件の遥か前から横浜市内には、某横浜市会議員の
自宅が市道を不法占拠したあげく、違法建築と言う噴飯物の悪行を行なって居ることをご存知でしょうか。
この御仁は、昔から傾斜地、三角地、人が住めない様な荒れ地などが大好きなんです。
「お前は、野生のイノシシか?」と言いたくなるような土地に鼻が利くと言うのですから呆れてしまうのです。
そうした土地を安く買い叩き、手に入れると、久しぶりに大福餅を食って大喜びと言うようなニコニコ笑顔で悪事をひねり出すのです。
この御仁がやっている不動産屋が、大福餅の様な名前ですから笑った顔もそうなるんでしょうね。
金を持ってそうな人間を探し当てて、法外な値段をつけこれから値上がりするだの、開発されればもっと価値が
上がるだのと大ボラを吹きまくって売りつけるのですから、質が悪いったらないのです。
こともあろうに、自宅のサグラダ・ファミリアを建てている土地は、国有地が被っていると言うのですから驚きます。
どうしてこんな暴挙が許されるのでしょうか?
縄文時代の住居跡地があるのに、勝手に遺跡を一部潰して占拠して建てているのです。
日本人の重厚感のある歴史遺産を見ると意味もなく腹が立ってくるんでしょうね。
自らの祖国には、歴史も文化も民度も無いのですから、ただただ恨み、僻むしか無いのでしょう。
さらに、市道まで不法占拠して知らん顔。
こんな外道がこの世にいるのか?と言う話なのですが、現実に居たのです。
どうして、某横浜市会議員の自宅がサグラダ・ファミリアと呼ばれているのか??
昔は、マラカニアン宮殿と言われていたんです。
大理石を敷き詰めた豪華過ぎる内装、アンティークの家具や絵画、ガラス製品
で埋め尽くされています。
夫婦二人で住むには大きすぎる家。
ゴーストが出そうな物騒な家です。
おまけに、車庫にはロールスロイスが、鎮座していると言うのですからギャグが利いてますよね。
鮮人(凶悪エベンキワイ族)成金丸出しの家を、庶民らは嘲笑してマラカニアン宮殿と呼んできました。
しかし、近年、このマラカニアン宮殿が未だ法的には「建築途中」である事が判明したのです。
最後の最後の横浜市の建築許可が降りないまま、住み続けて来たと言うのですから驚き桃の木、シェリー桃子ですよ。
よって、マラカニアン宮殿ではなく、サグラダ・ファミリアと呼ばれる様になったのです。
こんな悪行を続けてきた某横浜市議も、ついに「社会福祉法人疑惑」の悪事が世間に知れ渡る事になりました。
ついに、年貢の納め時が来たようです。
犬でも食って憂さ晴らししたところで、晴れるものでも無いんでしょうね。
ご愁傷様。
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