おじゃMAP!!SP【山本耕史の結婚祝いに佐藤浩市&三谷幸喜ら豪華芸能人続々】 2015.10.14


芸能界で次々と巻き起こる空前の結婚ラッシュ
全てはこの2人の結婚から始まった
8月22日。
山本耕史が堀北真希との結婚を電撃発表
そこで香取は親友の山本を祝うため…
早速香取とザキヤマは主役の元へ
今回のサプライズをまったく知らず別企画のロケと聞かされ待機中の山本を直撃
(クラッカーの音)
(山崎)イェーイ!
(山崎)おめでとうございます。
(山本)ちょっちょっちょっ…。
(山崎)すいません。
すいませんすいません。
右腕通していただいて。
(山本)いやいや。
ちょっと待って。
何?どういうこと?
(慎吾)これ違うから。
(慎吾)世界一の幸せ者。
(山崎)山本耕史。
(山崎)行きましょう。
ということで…
(慎吾)すいません。
もしもし。
香取が電話で山本の友人たちを緊急呼び出し
(サイレン)
すると急な呼び出しにもかかわらず…
まさかのこの人も
そんなパーティー会場では…
禁断のトーク連発
(山本)やかましい。
プライベートむき出しで本音を語りまくる
その一部始終を今夜一挙大公開
そんなパーティーが始まるとはつゆ知らず車で移動させられる山本耕史
そんなこと言うんだったら…。
(山崎)すいません。
ちょっと。
(山崎)誕生日の再来になってしまいます。
いいですね。
いいですよ。
(山本)歌舞伎だからって…。
(山崎)何で歌舞伎だから?
ハイテンションの中車はパーティー会場のある恵比寿に到着
(山本)「大丈夫ですか?」っていうかさ。
(山崎)ちょっと私も…。
(山本)何?もう。
(山崎)こんなめでたい方いないですよ。
目隠しをされたままあるお店の中へ移動
(山崎)私も正直初めてなんでねここ。
香取に連れられてやって来た場所。
そこは…
(山本)ここはあれですよね?
(山本)同窓会を…。
同窓会じゃない。
(山本)そうなんですよ。
さかのぼること11年前
大河ドラマ『新選組!』の共演がきっかけで知り合ったこの2人がそのときの共演者や制作スタッフと共にドラマが終わってからも11年間欠かすことなく忘年会を開いているこのお店を今夜は香取が貸し切り緊急結婚パーティーを開くことに
いつもちなみに僕らが座ってたときは…。
あの辺ね。
(山崎)熱いっすね。
今日は盛大なパーティーということでね。
(山崎)結構時間かかったんじゃ?これも作ったんです。
僕が。
まっ座りましょう。
(山崎)えっ?
(山本)3人で?
(山本)いやいやいや。
(山本)何何?ちょっと待って待って。
山本を祝うために香取が山本の親友たちに直接電話して呼び出すことに
ということで夜7時から芸能人の呼び出しスタート
12時までのおよそ5時間。
プレゼント持参でいったいどれだけの芸能人が集まるのか?
(山本)知ってますよ。
(山崎)すげえ。
(山本)それこそ『新選組!!』の『土方歳三最期の一日』ってやったときに相手役でした。
(山崎)それこそ…。
(呼び出し音)もしもし。
はい。
はい。
今ですね…。
今ですね…。
今ですね…。
僕の番組の…。
(佐藤)おうおう。
もしよろしければ山本耕史へのプレゼントを一つでも持ってきていただきながら…。
そうですよね。
そうですよね。
(佐藤)とんでもない。
とんでもない。
ありがとうございます。
(山本)失礼します。
(山崎)香取さんの緊張感もなかなか見ない感じの。
その後も5人の芸能人に電話するものの…
(アナウンス)ただ今電話に出ることができません。
(アナウンス)留守番電話に接続します。
留守番電話が続き…
そんな中…
もしもし。
今ですね…。
ええ。
ええ。
(山崎)三谷さん!?
(山本)いやいやいやいや。
三谷さんはホントに僕らをつないでくれた。
(三谷)もしもし?
(山崎)キャッチ?誰かからきたの?
(山崎)普通。
(呼び出し音)
(寺島)こんにちは。
久しぶり。
こんにちは。
どうも。
慎吾です。
すいません。
ちょっと。
今横にいます。
代わります。
(寺島)そういうあれなんだ。
(山本)もしあれだったら…。
いいやついいやつ。
ヒガシキョウト?
(寺島)ああ。
ああ。
もしあれでしたら…。
(寺島)すごいプライベートなところに電話かかってくるね。
もしできたらでホントにいいので。
(寺島)分かった。
分かったよ。
はいよ。
はい。
失礼します。
(山本)すいません。
(山崎)今はね。
そうですよね。
仕事中ですよね。
(山崎)ありがとうございます。
(山崎)いやいやいやいや。
ちょっと。
あのう。
分かりました。
ホントですか?
この後も電話をかけ続け何人か駆け付けてくれることに
駆け付けます。
おおー。
えっ?いや。
(サイレン)
そんな中記念すべき1人目の来客が
ほら来た。
「ほら来た!」ランプ。
(山本)くだらないな何か。
ああー。
来た来た来た来た。
(慎吾・山崎)戸田さん。
(戸田)こんにちは。
どうも。
(戸田)私だけ?すいません。
(山本)いやいや。
今いっぱい向かってはいるみたいで。
いやいやいやいやいや。
じゃあ。
あのう。
(戸田)ちょっと。
(戸田)何ですか?早い早い。
はい。
早いな。
おい。
(山本)もうお祝い頂いたんですよ。
(戸田)私もう…。
(戸田)ええ。
そうですよ。
(戸田)そうなんですよ。
えっ?家に帰ったら…。
(戸田)まあまあ。
あのう。
いやぁ。
(山本)ありがとうございます。
イェーイ。
(戸田)ちょっともう恥ずかしい。
もう恵比寿過ぎてたんですもんね?
(戸田)そうなんだよ。
何ですか?ハハハ。
ハハハ。
(戸田)これ男女ペアで精力剤なので。
すいません。
(山本)開けます?
(戸田)ついでにザキヤマ君とこも。
ああ。
いいんですか?そう。
ザキヤマもですから。
(戸田)男女ペアで。
そうだそう。
私もじゃあ。
(戸田)元気が出る。
子づくりに。
(戸田)すみません。
そんなもので。
(山本)いいですね。
いいですね。
(戸田)そうですか。
少し。
少し座ってください。
(戸田)ありがとうございます。
乾杯だけ。
ねえ?せっかくですから。
いや。
これからというか…。
えっ?ちょっと。
(戸田)そうなんだけどさ。
(戸田)それはそれで…。
(サイレン)あら。
えっ?
この後続々と来客が
(戸田)来た。
うわー。
いないです。
いないです。
禁断の結婚お祝いパーティーいよいよ開宴
(サイレン)
2人目の来客が
とその前に…
時代と共に変わる法律や制度の仕組みが分からず悩みを抱えている人が現在急増中
そんな迷える人々を助ける新企画
第1回のテーマは…
そもそも遺言書とは亡くなった人が残された家族に自分の意思を伝える法的効力のある文章
多額の借金を抱えたり家族が崩壊したりと近年増えている遺産相続のトラブルはこの遺言書がきちんとしていれば防げるケースが多いのです。
そこで…
今回は正しい遺言書の書き方を香取が分かりやすく説明します
早速ザキヤマとヒロミは香取と相談者が待つ現場へ
今回相談者の悩みを聞くのは相続ハウス経堂店
こちらでは遺産相続の手続きや事前の対策を無料で相談することができさらにその内容にふさわしい専門家まで紹介してくれるんです
どうも。
こんにちは。
(ヒロミ)こんにちは。
(ヒロミ・山崎)どうも。
えっ!いや。
えっ?弁護士たんのSHINKING。
ちょっと待ってください。
(ヒロミ)そうだろうね。
最近はやりの。
(ヒロミ)こんにちは。
今回遺言書について教えてくれるのは…
3時間しか勉強していない付け焼き刃の知識でどこまでレクチャーすることができるのか?
リアルにあれですよね?今。
(ヒロミ)相談者の方ですよね?
(SHINKING)そうです。
いやいやいや。
今回の相談者は遺言書の書き方が分からないという岩村さん。
なぜそんな悩みを抱えたのかというと…
(岩村)自分が今…。
そっか。
何よりもどうしたらいいかが分からないというところだけでもやっといた方がいいんじゃないかみたいな。
へえー。
それによって…。
遺言書を作っておくと相続税を軽減できるって新しい…。
(ヒロミ)すごい。
これやっといた方がいいんじゃん。
あまり持ってかれないで済むってことですね。
教えます。
今回SHINKINGはこちらの3つのメニューで分かりやすく遺言書の書き方を説明していきます
まずは遺言書を書く前に遺産を誰が相続できるのか分かりやすく説明するわよ
まずは岩村さんの家系図をちょっとフリップを使って。
ああ。
なるほど。
(ヒロミ)それ見よう。
誰が相続するのか?岩村さんのってことですよね?
(岩村)うんうん。
子供じゃないんですか?普通に考えたら。
長女長男の人が半分ずつみたいな。
そうなんですか。
いや。
いいんですよ。
香取慎吾出ちゃったじゃないの。
まずは旦那たんが。
(ヒロミ)2分の1?2分の1ですね。
(岩村)2分の1。
半分。
へえー。
そしてお子さまが。
えー。
残りの2分の1を分けて4分の1ずつ。
ふーん。
例えば1,000万あったら500万。
250万250万ってことなんですね。
そうです。
へえー。
これが基本ベースっていうか何も…。
ヒロミ家の場合岩村さんと家族構成が同じなので奥さまの伊代さんに財産の半分
残りの半分を息子さんたちで分けることになります
ザキヤマ家の場合はお子さんがいません
そんな場合は奥さまに財産の3分の2
残りの3分の1をご両親で分けることになります
まずは…。
そう。
いろんなね事例がありまして。
そのお父さまが…。
うわ。
怖い。
そうです。
あっ。
えっ!?
(ヒロミ)このキャラにね。
お父さんの隠し子が発覚。
えっ?その隠し子が血縁関係があればその人も相続人になると。
(ヒロミ)それは自分の子供とおんなじ割合なの?同じ割合です。
(ヒロミ)同じ割合なんだ。
それがもめそうだよね。
これはもめます。
確かに。
(岩村)それ大丈夫?大丈夫ですか?大丈夫っすね?僕は大丈夫です。
でもこれで…。
伊代さんに結構あげるみたいな。
(ヒロミ)あげるみたいな。
(ヒロミ)ホントにそれで払われるかどうかっていうこととは違うわけ?遺言書で話がちょっとこじれましてもめてしまって結局法定相続どおりいきましょうっていう場合があると。
なるほど。
そういうのをやっぱ…。
公式なと今おっしゃっているのは…。
へえー。
(岩村)へえー。
正式な遺言書の種類は大きく分けて2つ
公正証書遺言は無効になりにくい分お金も時間もかかってしまいます
今回は誰でも簡単に書ける自筆証書遺言を作成していきます
この後有効な遺言書を書くための5つのポイントを教えちゃいます
だまして遺言書を書かせちゃう。
(ヒロミ)怖えこれ。
ホントに怖い。
今回は遺言書の書き方が分からないというお悩み
続いてのメニューはこちら
遺言書の基本が分かったところで取りあえず遺言書を書いてみましょう
(ヒロミ)書き方がまったく分かんない。
(ヒロミ)そこから?えっ?あるんですか?正解。
あっ。
あれ駄目なんだな。
(岩村)あれ駄目だね。
あれ駄目だ。
あれ駄目だ。
俺はまずこれでいきますよ。
(岩村)マジで?私これだね。
うん?そして…。
何で山崎なの?急に俺だけ厳しい。
当たりが。
ボールペン。
はい。
鉛筆。
OKなんだ。
(岩村・山崎)へえー。
(岩村)OK。
ボールペン。
おおー。
OKなんだ。
そうです。
(ヒロミ)何でもいいんだ。
(ヒロミ・山崎)へえー。
(岩村・山崎)へえー。
それ…。
全然OKです。
チラシの裏でも。
えっ!?まったく問題ないです。
法律的にはペンや紙の種類は自由ですが文字が消えたり紙が破けたりするとトラブルの原因になるのでご注意を
いや。
どうぞお書きください。
(ヒロミ)書き方まったく分かんないじゃんね。
分からない。
取りあえず…
岩村さんの遺言書は夫も子供も仲良く3等分
作成年月日もきちんと記入されています
続いてヒロミの遺言書はシンプルながらも相続させたいものと人物を明確に記入
新婚ほやほやのザキヤマは奥さんのことだけを考えたとてもシンプルな遺言書に
遺言書を書いたところで続いては…
ここからは有効な遺言書を書くための最低限必要なポイントを5つ教えちゃうわよ
遺言書を書くときの注意点。
あれ?これがどこまで当てはまってるか。
まず1個目。
ジャン。
(ヒロミ)まあ書いてるね。
これワープロ打ちは駄目です。
(ヒロミ)ああ。
そうなんだ。
はい。
みんな誰でも打てるもんね。
続いてこちら。
えっ?署名だけだと無効になってしまいます。
えーっ?名前だけじゃ駄目?
(ヒロミ)実印?母印でも大丈夫です。
母印でも大丈夫?で?まだある。
ジャン。
ああー。
(ヒロミ)ヤバいこれ。
ああー。
ザキヤマさん無効です。
これを入れなきゃいけないんだ。
いいですか?今書いて。
駄目です。
駄目?もう駄目なんですか?もう駄目ですね。
(ヒロミ)もう無効無効。
もう無効なんですか?記載がないともう無効ですから。
続いてこちら。
(ヒロミ)ああー。
正式名称で書いてないな。
ほら。
ヒロミさんハワイ。
ハワイを持ってるみたいなことになって。
確かに。
ハワイヒロミさんのやつなんですか?
(ヒロミ)そう。
大半はな。
えっ?超大金持ち。
岩村さん。
どうですか?
(岩村)具体的じゃないですよね。
「全ての財産」って書いてあるから。
(一同)ああー。
でも…。
(岩村・山崎)へえー。
(ヒロミ)じゃあこういう家とかって書き方は駄目?住所とかちゃんと書いて。
まったく駄目です。
そうか。
建物。
(ヒロミ)だけど…。
家だったら住所?何?何?いやいやいや。
(ヒロミ)何だろう?家だったら。
(岩村)誰に聞いてんですか?ちょっと。
どうされました?
(岩村)もしもし?どうされました?登記簿謄本どおりに書いていただけると。
何か怪しいですね。
左耳が怪しいな。
うーん。
これ以上言えないです。
そして続いてこちら。
ジャン。
ああ。
全然違う。
何それ?
(岩村)まさに書いちゃった。
ああー。
岩村さん。
最後の1行が「譲ります」遺贈するっていうのは相続人じゃない方に渡す場合の言葉なんで。
「相続させる」の方が正解ですね。
(岩村)親族の場合ね。
親族の場合。
「譲る」や「渡す」などの表記は人や状況によって見解が変わるため「相続させる」「遺贈する」などの法律用語を使うことでトラブルを防ぐことができます
ちなみにもっと細かく言いますと…。
ビデオレター的な?
(岩村)駄目なんだ。
そうなんですか?本人しゃべってるのに?しゃべってても映像ってそれこそ今の時代はさらにいくらでも加工できてしまう。
CGとか使ってみたいなことになっちゃうから。
そう。
へえー。
いや。
まあまあまあ。
それはね…。
色々とね把握してないといけない。
そりゃそうですね。
ここでヒロミから…
亡くなりました。
あっ。
こんなところに金庫があったんだっていうのが見つかったのが遅いとしましょう。
それは何か急に効力を発揮し始めるんですか?香取さんすいません。
遺言書の…。
だからその力…。
法律を知りたいんです。
ちょっと待って。
いやいや。
間って何ですか?パワーを見たいんじゃないんですよ。
スピリチュアルじゃない。
スピリチュアルじゃない。
目をつむり始めちゃって。
『六法全書』見て。
質問しちゃってる逆に。
逆にこっちが質問しちゃってんだもん。
ねえ。
例えば…。
えっ!?返さなきゃいけないんだ。
(ヒロミ)そこはもめるんだよ。
(岩村)絶対なんだよ。
これもうホントにあるパターンなんですけど。
あったんですね?えっ?相続?お父さんが亡くなりまして。
一人で暮らすお父さんをだまして遺言書を書かせてしまった。
(ヒロミ)それは取られちゃうの?えーっ!
(岩村)これがあったらね。
(ヒロミ)これがあったら。
(岩村)怖え。
いけるんだ。
(岩村)怖い。
ご病気になられるよりも一歩二歩前に。
(ヒロミ)前に書いとく。
もっと早い段階で家族で話し合っての。
やっといた方がいいんですね?そうですね。
あーっ。
すごい気が合う。
いやいやいや。
法律上では。
悲しいかな。
そうです。
物にお金をっていうのはできない。
遺産として残っている負の遺産。
負の遺産?
(ヒロミ)借金もね。
ああー。
死後3カ月以内には相続を受けるか放棄するかを決めなければならない。
なるほど。
放棄もできるんだ。
(ヒロミ)借金も放棄できるんだ。
できます。
ああー。
その代わり他に残ってるおうち車とかも全部放棄することになります。
ああ。
なるほど。
3つのメニューを終えたところで最後は…
ここまできたらもう安心
(ヒロミ)そうだよ。
入れとけ俺を。
SHINKINGから学んだことを生かし有効な遺言書を書くことができるのか?
さあそれではですね…。
お願いします。
(岩村)お願いします。
えっ?えっ?いやいや。
パワー?どうぞ来てください。
来てください。
来て。
来て来て来て。
もっともっともっと。
ああー。
いやいやいや。
来てますってホントに人が来るとき…。
来ました。
登場したのはアディーレ法律事務所の篠田弁護士
法的に有効な遺言書かどうかのジャッジは本物の弁護士さんにしていただきましょう
あなた自称弁護士なんだよ。
まずは岩村さん
学んだことを生かしきちんと「相続させる」と記載ししっかり捺印も押されていますが果たして…
さあ岩村さんの遺言書からチェックです。
(篠田)はい。
あのう。
内容としてはまあ特段問題ないんですが。
まあ誤字脱字というか…。
(岩村)えっ!?
(篠田)例えばここに「持っている」と入れていただいたりとかそういった。
(岩村)「持ってる」じゃ駄目なんだ。
(篠田)あとまあ夫に3分の1。
娘に3分の1。
息子に3分の1と。
(岩村)文にするんだ。
(篠田)その方がよろしいかなと。
ああ。
そうなんだ。
(篠田)それ以外はほぼ完璧だと。
あら。
素晴らしい。
えーっ。
すごい。
へえー。
続いてはヒロミ
2人の息子には相続させず全ての財産を奥さまである伊代さんに
(篠田)あっ。
はい。
何かいいっすねこれね。
分かりやすいでしょ?
(篠田)ちなみに松本伊代さん。
これ本名ですか?
(ヒロミ)それ芸名ですね。
本名だとして。
だとしたら。
(篠田)同姓同名の方がいる可能性はあるので「妻誰々に相続させる」
(ヒロミ)妻って入れるんですね。
(篠田)そうすると分かりやすいと。
それ以外は有効な遺言書。
(ヒロミ)ホントですか?生年月日とかも書いてあるといいんですよね?
(篠田)そうですね。
生年月日を書いておくと人物の特定ができます。
何?やってやったぜみたいな。
(岩村)どや顔。
ちなみに妻に全額を相続させた場合子供たちが納得しないケースが考えられます
法律では遺留分という相続人が最低限相続できる割合があり遺言書に書かれていなくても子供たちは財産を受け取ることができるのです
最後はザキヤマ
血縁関係のないカンニング竹山の名前が
私のは香取さんなんですか?SHINKINGさんなんですね?「カンニング竹山さんに時計を相続させます」いつも何かねお世話になっちゃってるんで色々と。
最後のお礼じゃないですけど。
(ヒロミ)竹山に?ええ。
時計好きなんで竹山さん。
これまず気になるところは「カンニング竹山さんに」の時計ですね。
時計といっても幾つも時計お持ちでしたらその場合どの時計かというのが分からないと。
ちゃんと「何々の時計」というのを。
(ヒロミ)お前んちにある時計全部いっちゃうよ。
(岩村)全ての時計?置き時計とかも。
ああ。
(ヒロミ)全ていっちゃうよ。
竹山に。
全てあげましょう。
じゃあ。
(ヒロミ)時計を全て。
(篠田)あと厳密に言いますとカンニング竹山さんにあげたいと思ってる時計ですね。
これも全財産の一部を形成してるんですよね。
ああ。
なるほど。
ってことは財産の時計を除くってまず書かなきゃいけない。
(篠原)そうですね。
割合分が確定されないことになってしまいますので。
こちらも今有効なんですか?今僕の遺言書は。
(篠原)そうですね。
カンニング竹山さんっていう存在が…。
確かに…。
難しいですね。
(ヒロミ)でもこれ…。
確かに。
(ヒロミ)これ簡単にこうやって作れるもんね。
最初のころよりちょっとこういうこと書けばいいんだって分かりましたよね?よかった。
よかった。
よかったです。
ということで…。
(岩村)ありがとうございました。
たたき過ぎなのよ。
だから。
どうやってやんの?
あなたのお悩みをSHINKINGが解決してあげる
いまさら人に聞けないことやどろどろ系のお悩みまで大募集
応募してくれなきゃやーよやーよ
この後…
堀北真希と結婚した山本耕史を祝うため電話で芸能人を恵比寿のバーに緊急呼び出し
プレゼント持参で駆け付けた2人目の来客は…
「ほら来た!」ほら来た!
(山本)いやいや。
ほら来た!ほら来た!いや。
「ほら来た!」って。
「ほら来た!」って今。
来たんじゃないっすか?
(戸田)来た。
うわぁ!えっ。
あら。
すごい自然と入ってくるなまた。
三谷さん。
ありがとうございます。
早速。
今日は『おじゃマップ』っていう番組で…。
(三谷)あっ。
今急に。
今来てくれて。
いないです。
いないです。
今日はね山本さんの。
あっ。
プレゼント。
賞状みたい。
(戸田)何もないよね?急に言われてね。
えーっ。
(戸田)大丈夫?怒られないでしょうね。
みんなでちょっといいですか?いや。
そりゃそうでしょ。
(山本)ありがとうございます。
いやいやいやいや。
いやぁ。
ちょっと。
(三谷)急だったんでごめんなさい。
ありがたいっすね。
こんなわざわざ書いていただいて。
(山本)ありがとうございます。
大事にね。
(山本)はい。
飾っといたらいいんじゃない?家にこう掛け軸ね…。
(三谷)帰るよ僕。
いやいやいや。
(戸田)すごい。
ぎっちり。
(戸田)めんどくさいって。
「これから…。
これから」みたいな。
いや。
もうちょっとこういうのって…。
やめなさい。
香取という男ね?
(三谷)今だもんだって。
全然もう。
ホントもう。
ひどいですよね?そんなことないです。
(三谷)座ろう。
すみません。
いやいや。
すごい。
過去にね?
(三谷)そうそう。
だからあれが一応縁結び。
(戸田)縁結びって。
キューピッド?
(三谷)夫婦役を書いたんです。
えーっ。
じゃあ三谷さん的に何かぴたっとくるものがあったんですか?堀北さんと。
(三谷)ありましたね。
(戸田)ホントですか?
(三谷)だいたい分かるんですよ。
大河の脚本を抱えた三谷幸喜は事務所の人によって強制退場
するとそこへ着信が
(一同)ああーっ。
さらに…
香取と山本の親友であり最近自らも電撃入籍した観月ありさから折り返しの着信が
(観月)もしもし。
もしもし。
そう。
山本耕史の結婚お祝いパーティーを『おじゃマップ』の番組の収録しながらしてんの。
(観月)やってんの?そうなの?
(一同)ああーっ。
そうだ。
舞台だ。
みんな。
(戸田)みんな散らばるね。
(山本)ああ。
よかった。
東京にいるもののまだ仕事中という人も
そんな中ついに3人目の来客が
(戸田)誰だ?あら。
あららら。
川畑さん。
すごい。
えーっ!?
(戸田)いや。
ちょっと…。
いやいや。
(川畑)ホントにあのう…。
(戸田)ですよね。
(山本)ありがとうございます。
(一同)えっ?
(山本)いや。
もう…。
ここで香取が当然のようにカラオケをいじりだす
えっ?いきなり?
(川畑)いや。
心込めて歌わせてもらいます。
すみません。
何か急に。
(川畑)おめでとうございます。
出過ぎ出過ぎ出過ぎ。
(山本)一人目立ち過ぎなんだよ。
邪魔。
邪魔。
(川畑)こんぐらいで大丈夫ですかね?
(戸田)何だ?何だ?さらに?
(川畑)はい。
(川畑)焼酎を。
(山本)ありがとうございます。
俺も大好きなやつだ。
ここであしたが早い戸田さんは帰宅
…かと思いきや4人目の来客が
(戸田)顔見て…。
顔だけ見て帰るから。
(戸田)また来た。
時間があるなんて。
誰?いやいや。
えーっ!?
(西川)どうもです。
こんばんは。
いやいやいやいや。
(戸田)イェイイェイ。
西川さん。
西川さん!早い早い早い。
来店早々いきなりカラオケを入力させる香取
(戸田)すごいね。
川畑さんときもそうだけど。
ヒューッ!ちょっと。
すいません。
(西川)「すいません」じゃないよ。
いや。
ありがとうございます。
(サイレン)いやいや。
(サイレン)今来ました。
来た。
来ちゃった。
おーっ。
パックン。
パックン。
(パックン)何だか分かんないけど…。
めちゃめちゃちゃんとしてんじゃん。
(西川)僕だってプレゼント持ってきましたよ。
いや。
ちょっと。
(山本)すいません。
イェーイ。
(西川)急だったんでね。
ちょっと何かあれですけど。
(山本)イエスノークッション的な。
(戸田)出た。
出た。
よくあったねこんなの。
急に。
確かに。
急にで。
おめでとう!
5人の来客があったところで乾杯
戸田さんでございます。
ありがとうございました。
ここで話題は…
やるってなったら。
いやいや。
(西川)何で怒ってんの?
(山本)いやいや。
「とんでもない規模になるかもしれませんね」って一番キレる言葉なの?
(山本)いやいや。
川畑さんも…。
えーっ?
(パックン)いやいや…。
パックン歌出してた?範囲外だから。
あれ?さっきのだ。
マイクマイクマイクマイク。
ちょっと。
西川さん。
間違えちゃったからもう。
(西川)・「凍え…」
(サイレン)
ここで6人目の来客が
来ちゃった。
あら。
もこちゃん。
(速水)おめでとうございます。
おめでとうございます。
もこちゃん。
『おじゃマップ』ファミリーの。
えっ?あれ。
してないですよね。
(山本)してない。
ああ。
なるほど。
そうなの?じゃあちょっとね。
(西川)一言もらおうよ。
ねえ?
(山本)いいですね。
なるほど。
家で。
いいスピーチ。
(山本)ありがとうございます。
スピーチらしいスピーチ。
(山本)奇麗。
これ西川さん。
西川さん。
(西川)嫌な予感しかしないから。
いや。
いけるいけるいける。
(サイレン)
(西川)分かってるよ!だいたい分かってるよ!マイクマイク。
(西川)分かってるよ。
置きゃいいんだろ!何だよ!・
(秋元)こんばんは。
才加ちゃん。
(秋元)お疲れさまです。
(秋元)お電話いただきました。
『モーツァルト』っていうミュージカルですね。
ロックオペラをやったときにコンスタン…。
相手役です。
要は恋人?
(山本)まあそうです。
えーっ?
(秋元)妻役です。
大丈夫っすか?
(西川)平たくいうと…。
(西川)仲良過ぎちゃって…。
じゃあ一言。
山本さんにね。
(山本)ありがとうございます。
(山本)ありがとうございます。
(山本)じゃあそれちょっと。
じゃあ山本さん山本さん。
(秋元)じゃあ…。
超サイヤ人の。
そうそうそう。
ノーマルバージョンの。
『ドラゴンボール』やってもらいましょう。
『ドラゴンボール』いや。
だってそれ堀北さんもそれかぶるってこと?
(秋元)一応2人分買ったんです。
お願いします。
そこ?そこなの?その後なるんでしょ?
(山本)それをやった相手は…。
まさかの物まねで盛り上がる中…
新たな来客を交えて乾杯
ここまでおつまみだけで盛り上がっていたパーティーにザキヤマが…
食材さえあれば。
(速水)そうですね。
ということで食材を買いに行きもこみちに料理してもらうことに
買い出し担当はたまたま端に座っていた西川に決定
人数が集まったんでホントに盛り上がっちゃって。
(西川)はっ?
(速水)大丈夫っすか?
(西川)行きゃいいんだ。
すいません。
ありがとう。
(パックン)ありがとうございます。
(山本)でもまあまあ。
結構いい…。
(サイレン)
ここで8人目の来客が
誰だ?
(浅利)ういっす。
あら!来た。
あららら。
浅利さん。
ねえ。
プレゼントが。
(浅利)はい。
耕史さん。
これ。
はい。
(山本)本?何ですか?
(浅利)競馬馬。
馬買ったんですか?えっ?ちょっと待って。
馬主なんすか?
(山本)ちょっと面白いからね。
一口馬券的な?一口馬主みたいなのありますよね?大きい金額じゃなくても始められるみたいな。
(山本)まあそういう感じですよ。
えーっ?いやいやいや。
よかった。
もしもし。
(山本)座りましょう座りましょう。
折り返しの電話がかかってきた中9人目の来客が
(サイレン)電話があれだし。
来ちゃったし誰か。
あっ。
砂羽さん。
あーっ!
(砂羽)こんばんは。
砂羽さんだ。
どうも。
イェーイ!砂羽さん。
ホントに来てくれた。
ちょっとそのまま電話待ってて。
はい。
はい。
ちょっと今忙しいなおい。
(砂羽)いきなりこんなとこにかい?えっ?じゃないです。
(砂羽)もっとラフな感じ。
全然ラフ。
カジュアルな感じでお願いします。
はい。
結婚スピーチみたいになっちゃった。
めでたい。
砂羽さん。
これ。
あら。
プレゼントわざわざ?すげえ。
すごい。
(山本)ありがとうございます。
(砂羽)おめでとうございます。
このタイミングで用意してくれっていう方がなかなか大変ですよ。
そうですよ。
何て急な番組でホント。
(砂羽)もう。
ねっ。
(一同)何これ?あれ?えっ?バカラだ。
(砂羽)ぜひ。
ドンキにも売ってんだ。
バカラさっきももらってた。
パックンの。
もしもし?
留守電を残した何人もの芸能人からの折り返しの電話に対応していると…
(サイレン)
10人目の来客が
今違うくだりが始まっちゃったから。
切ります。
来てください。
待ってます。
分かりました。
来た来た。
おおーっ!ヒロミさん。
ヒロミさん。
あららら。
(ヒロミ)いや。
『おじゃマップ』ファミリーって。
早い。
えっ?そうなの?ファミリーですから。
(ヒロミ)『おじゃマップ』で…。
何も持って…。
(山本)いやいや。
全然大丈夫です。
何?恐ろしいなおい。
(山本)ありがとうございます。
(ヒロミ)大したものじゃない。
ヒロミさん何か。
あら。
おしゃれ。
(ヒロミ)よくあるパターンだね。
(ヒロミ)よくあるパターンの。
様々なジャンルの芸能人が集まったところで再び乾杯
(山本)こんだけこう…。
(山本)いやいや。
まあまあ。
そうですよ。
すると香取が…
(一同)あっ。
帰ってきました。
よっ。
(西川)大変だったから。
ちょっと。
何すか?これ。
(秋元)何食べてんの?
(西川)何が?
(西川)これぐらいの駄賃いいだろ!
(砂羽)ハム!?
買ってきた食材で…
ここで話は…
結構早かったんですよ僕。
砂羽さんも?へえー。
ぐらいの感じで。
それで…。
香取さんに。
へえー。
どんぐらいですか?だいぶ早かったですね。
早いといっても…。
1カ月以上。
もっと全然前。
もっともっと前。
たぶんしてると思います。
へえー。
でももっとさかのぼると舞台が始まったころに僕に「ヤベえんだよ」みたいな。
何だ?その…。
何すか?「ヤベえんだよ」って。
(砂羽)予告ってこと?
(砂羽)予告なのね?それはもう。
「共演者ヤベえよ」みたいな。
空気を言ったんで。
時々あるパターンですと僕の知ってる山本さんだと…。
ああー。
なるほど。
そういうのはある。
だから「ヤベえんだよ」正義感強いから。
「えっ?そんな感じなのかな?」と思ったら…。
おおーっ。
「ヤベえんだよ」そのときは高ぶっちゃって。
いや。
まあまあ。
そうです。
ほんで「マジ好きかも」みたいな感じで言うから「何ですかそれ?」って。
「そんなんどうでもいい。
知らないっすよ」みたいな。
そういうのあったんですね最初に。
ぽろっと言ったから「へえー。
そうなんですか」
(山本)それこそ陽介が『9days』ってあれ何年前?
(浅利)えーと。
1年前ですかね。
1年前の3月とかなんで。
まあ見に行って。
「いいな」ずっと。
俺が。
共演されてたんですね。
浅利さんが。
(浅利)稽古してたら…。
(一同)へえー。
そのころから。
(西川)ホントに幸せになってハッピーだねってなってるからいいけど…。
(山本)今ねそれ言うとみんなそうなりますよね。
(砂羽)私聞きたいことがあるの。
それを言ったら。
ああ。
いいこと言いますね。
(砂羽)あれ結構ターニングポイントじゃない?それが6年前なんですけど。
その『わが家の』が。
『わが家の歴史』が?言ってましたねさっきね。
(砂羽)三夜連続のドラマで。
2人はいい感じの役だったんですよ。
あれが6年前ですか?
(山本)6年前。
そのときに開けてないボックスとかはそのまま段ボールに入れてぱっと開けて持ってこうっていう感じで。
今回一緒に住むっていうことになって…。
荷物をぱっと減らすために。
何つうのかな。
大事なもの入れとくみたいな?結婚式にハワイに行ったときのみんなとの写真。
それから…。
それと彼の。
彼がね昔…。
それを取ってるんだ。
そのとき…。
覚えてはなかったんですか?開けて初めて?そうそうそう。
取ってたんだみたいな。
取ってたんですよ。
へえー。
(山本)はい。
そうなんです。
へえー。
大事ボックスに。
(川畑)ありがとうございました。
(山本)こちらこそありがとうございました。
山本さん。
ストーカーっていわれ始めたときどう思いましたか?さすがにちょっとはいらっとしました?いや。
でも別に…。
(サイレン)
(浅利)びっくりした。
これ慣れない。
誰だろう?「ほら来た!」ランプ。
ここでこわもてのあの男が来客
パーティー開始からおよそ2時間45分
急な誘いにもかかわらずここまで合計10人の芸能人がお祝いに駆け付けてくれた
(サイレン)
そんな中11人目の来客が
よーっ。
いやぁ。
(砂羽)帰ろうとしたら「お前何帰ってんだよ?」って。
マジで来た。
(寺島)久しぶりです。
一つ結婚のスピーチを。
(山本)ありがとうございます。
(山本)はい。
(山本)ありがとうございます。
(山本)ホントですよね。
(山本)でもロックグラスです。
(砂羽)ちょっと違う。
(砂羽)これで交互に飲んでください。
パーティー用の料理を順調にもこみちが調理する中…
11人目の来客寺島さんを交えて乾杯
(寺島)えっ?ご結婚は。
山本さんの。
結構ばたばたで。
(山本)でも報告…。
何ていうのかな。
発表前には。
(山本)いっぱいそれに返してたんですがもうホントに。
普段のような感じで?忙しい。
僕はそのニュースを…。
ここで話題は週刊誌をにぎわせたストーカー疑惑へ
そういう感覚はなかったんですもんね。
(山本)実は1から10までわりとこう…。
しゃべったんですけど。
前後がないからそれだけがなっている。
だから一番僕が「えっ?」っと思ったのはそれを知っている…。
例えば僕らが「これここだけ出てるけど絶対違うと思うけどな」って。
俺たち分かってるじゃないですか。
それなのにそういう仕事もしてる人がストーカーだって言ったのはちょっとさみしかったかな。
一般の方が言うのは全然。
しょうがないなと思うけど「えっ?それだって絶対分かってるでしょ」と思う人も言ってたからそれはさみしかった。
でも勉強にはなったけどね。
被害者だからね。
(ヒロミ)お前からしてみるとストーカーだからな。
そうですそうです。
(寺島)盗んで?それで電話かかってきて。
僕は「絶対教えないです。
教えない」って。
すごいしつこかったんで。
冗談で教える教えないと思ってたかもしれないけどこれはちょっと訴えますねって。
そういう話をしながらも。
でもそんなしつこくきたことによってほとんどの人と連絡を取らない僕が…。
(寺島)そうなんだ?そうです。
(浅利)ストーカーじゃ…。
「このストーカー」
(ヒロミ)ストーカーだからな。
行ってみたいっていうかうらやましいなって。
(ヒロミ)よかったねそりゃね。
はい。
よかった。
ちょうどできた?料理できました。
料理。
もこみちの…
(速水)これ…。
(速水)いろんな。
カラフルなトマトを使った。
おしゃれだな。
そして?
(速水)イタリア仕込みのカルボナーラ。
出た。
(速水)生クリームを使わない。
えっ?以上ですか?えっ?さらに?
(速水)ニンニクとかもあったんでガーリックパスタを。
えっ?ああ。
すごい。
(山本)うれしい。
何これ?
(一同)おいしい。
いや。
おいしい。
おいしい。
(ヒロミ)こりゃ毎日やるわ。
いや。
これはもう。
(寺島)ありがとう。
(山本)これ…。
(ヒロミ)使わないやつなんてあるんだ。
(ヒロミ)それとももこが考えたの?イタリアで教わった。
イタリアで教わったんだ。
もこちゃんはホント料理人になっちゃって。
お芝居とかにもね戻ってきてほしいですよね。
辞めちゃってるわけじゃないって。
(一同)えっ?えっ?すごい。
えっ?すごい。
(浅利)えっ?マジっすか?
(速水)うん。
(山本)いや。
俺…。
実は…。
めちゃくちゃうまいよ。
(山本)ありがとうございます。
(速水)ホントすいません。
ありがとう。
いや。
もこみちさんのおかげで一気にパーティー感出ましたもんね。
(山本)いや。
ホント。
ホントそうですね。
どなたが?このメンバーいたら来た人も焦りますよね。
最初に浩市さんが。
(山本)浩市さん仕事だっていう。
(山本)いやいやいや。
来ないですよ。
来ないですけど。
(ヒロミ)浩市さん。
ほら。
ゴルフの話しないと盛り上がんないから。
(山本)大先輩同士のそのあれは怖いんでちょっと。
そこの感じにはね。
へえー。
(山本)それは寺兄しか言えない。
「そうですね」とも言えないしね。
(寺島)前にさ浩市さんとこういう番組あって飲んでいいよって感じで俺はべろべろに酔っぱらったけど。
(寺島)結構冷静なんだよね。
ああ。
なるほど。
(寺島)この男計算してるわ。
ったくまあ。
やっぱ芸能界はこうじゃないと生きていけねえのかなと思ったな。
俺な。
あれ?たまにあるんだよな。
誰の声も聞こえない時間が。
ああ。
聞こえるようになった。
ああ。
よかったよかった。
(秋元)聞こえました?うん。
大丈夫大丈夫。
声が通る。
いやいや。
ありがとうございます。
ホントに。
(サイレン)
(寺島)うるせえよ。
バカ野郎。
いや。
大丈夫。
番組のやつなんで。
ほら来た!どーん。
(塚地)おはようございます。
あっ。
えっ!さらに。
あららら。
(山本)あらあら。
すごい。
何このダブル?あらら。
藤井さんも。
あら。
すげえすげえすげえ。
じゃあちょっと。
(塚地)えっ?あっ。
えー。
(塚地)山本さん。
えー。
あららら。
あらら。
どんなもの?ああ。
大事ね。
(塚地)これは…。
うん。
もちろん。
(塚地)そして…。
(一同)ああ。
(塚地)この2つが重要…。
経済力っての大事だから。
(塚地)はい。
大事なものお願いします。
それは…。
ビニール袋。
おっ。
何でなんですか?
(塚地)ごみとかが出たときに入れることができる。
ああ。
(塚地)はい。
たくさんの。
ごみをどっちが捨てるんだとかねもめるからね。
(塚地)そのね。
燃えるごみ燃えないごみなんてのも分けれるようになります。
ええ。
うん。
(塚地)ちょっと何してんすか?
(秋元・山崎)えっ?嘘。
(塚地)ご祝儀という形。
違う。
これ。
マジで。
ちょっと待ってください。
これがちの俺のお金。
最初はグー。
(一同)じゃんけんぽん。
そういう…。
冗談じゃないって。
そういうんじゃない…。
冗談じゃないっす。
そういう冗談じゃないですよ。
怒ってる。
ホントに。
寺島さん怒ってるぞ。
(塚地)寺島さん。
そういう冗談じゃないんですよ。
もうお金出さないから。
じゃあプレゼントの方を。
すげえ。
絶対カットでしょここまでのやつ。
じゃあプレゼントの方も。
(塚地)ちょっとホントに。
(山本)ありがとうございます。
えっ?何?
(塚地)時間も時間で何にもなくて。
(一同)えっ!いいな。
(塚地)僕一人で食べようと思ってたんですけど。
おう。
(塚地)お祝いということでこちらを。
えっ?もらい物を?
(塚地)もらい物を。
(秋元)あっあっ。
すごい。
えっ?何?うわー。
立派なマツタケ。
(塚地)送っていただいたやつを。
うわー。
すげえ。
すごい。
(山本)ちょっと。
いや。
すごいすごい。
塚っちゃんありがとう。
(塚地)いや。
とんでもないです。
(ヒロミ)じゃあもう1回もこみち呼んで何か。
(塚地)今ちょうど擦れ違いましたよ。
料理人じゃないんですよ。
さらにだって。
すごい藤井さん待たせちゃって。
藤井さん藤井さん。
藤井さん。
(藤井)お疲れさまです。
いや。
お招きいただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
いやいやいやいや。
いや。
大事な…袋って。
おめでとう。
何ちゅうこと言ってんですか?この時間に呼び出されましてもホントにお店が何にもなかったので。
そりゃそうですよ。
(藤井)喜んでいただけるとは思うんですが。
何これ?
(秋元・山崎)うわ。
優しいわ。
箱?えっ?何?力強い。
バカ力だな。
(一同)えっ?何それ?何ですかこれ?
(藤井)あのう。
えっ?
(藤井)マジックがお得意の耕史さんにマジック用のグッズを。
(秋元)ウサギが飛び出す?これ?
(藤井)はい。
ウサギ飛び出るんすか?
(秋元)ウサギが飛び出るやつ?はい。
そうですよね。
9時に。
落ち着いてください。
9時に新宿で出てこいと言われましてもお店開いてませんしね。
すごいんだよだから。
(藤井)ウサギ売ってませんしね。
これを急に。
急にこれをゲットした。
(藤井)売ってたら買ってきますよ。
そうですよね。
すいません…。
お祝いの席ですから。
(藤井)そうでした。
どうかしてました。
ありがとうございます。
おめでとうございます。
いやぁ。
(サイレン)
ここで14人目の来客が
ほら。
また来た。
誰だ?すごいぞこれ。
(山本)ヤバい。
(一同)えーっ。
マジっすか?いやいやいやいや…。
(サイレン)
ここで14人目の来客が
ほら。
また来た。
誰だ?すごいぞこれ。
(山本)ヤバい。
(一同)えーっ。
マジっすか?いやいやいやいや…。
嘘?いやいやいや。
嘘?
(寺島)バカじゃないの?いや。
佐藤…。
えっ!?すいません。
ちょっとスピーチを。
(寺島)バカじゃないの?えっ?マジで?マジで?
(佐藤)いや。
ごめん。
ああ。
なるほど。
そういう使命に駆られて。
私たち3人のときにかけてるから。
えっ?違うんですか?これ。
いや。
すげえ。
嘘?うれしいです。
いや。
ホントに…。
(佐藤)そうですか。
正直無理だっていう感じでね?今さっき浩市さんと一番最初連絡して話したんだけど仕事で来れないって言ったらそしたら寺島さんが…。
(寺島)おいおいおいおい。
浩市。
浩市。
こっち来い。
ここここ。
来なくていいよって言って。
ずいぶんごまかすなぁ。
(ヒロミ)浩市さん飲んでたの?
(佐藤)飲んでた。
俺もハイボールちょうだい。
ハイボール!ハイボールお願いします!
(寺島)ねえ。
ちょっとちょっと。
(寺島)ザキヤマ君。
ちょっと待って。
どうしたんですか?いやいやいや。
そんな。
あのう。
(寺島)みんなあるよ。
(ヒロミ)ないの?
(寺島)よし。
出してもらえ。
出してもらおうか。
出してもらおうか。
手ぶらで来たよ。
(佐藤)ちょいちょい…。
進待って。
(ヒロミ)結構ちゃんとしてんの。
優しい。
(寺島)それはだって…。
(寺島)ただ来ただけだから。
負けない。
(寺島)ただ来ただけだよ。
ただ来た…。
手ぶらで来んなよっていう。
六本木24時間開いてっから。
ドンキね。
(佐藤)ドンキ行ってくるよ。
(一同)いやいやいやいや。
座ってください座ってください。
いや。
すげえことになってきたな。
すごいことになってきたよ。
(ヒロミ)今どきこうやって登場する人いないからさ。
ねっ。
帽子こうやって登場したから。
和製マイケル・ジャクソン。
乾杯!
(一同)イェーイ!いやぁ。
いやぁ。
これは。
(山本)びっくりですね。
(ヒロミ)すごいよ。
だからね…。
一番言ってんのあなただけど。
そうか。
ですよね?『おじゃマップ』ですよね?こんだけいて?
(寺島)俺いちゃ駄目なの?どうですか?
(佐藤)俺は…。
(佐藤)でやっぱりこいつ…。
この人はね。
こいつって言っちゃ…。
ごめんね。
(山本)いえいえいえ。
(佐藤)この人はねやっぱり次に絶対進むんですよ。
おおー。
いやいやいや。
でも…。
すぐ対立しちゃうから。
まあでもそうですね。
(佐藤)でもお互いに仕事ってのもあるからな。
(山本)そうですね。
タイミング見てという感じですね。
(山本)なるほど。
ああー。
えーっ。
堀北さん?
(山本)そうですね。
(寺島)それだけの話だよ。
どう思う?そこら辺。
塚っちゃん。
あのう…。
塚っちゃん。
どう思う?俺はでも…。
塚っちゃん。
どう思う?寺島さんとはじゃあちょっと逆の意見かな?
(塚地)反対の意見にはなっちゃう。
反対意見?反対意見?寺島さんに?
(寺島)いや俺ね…。
(佐藤)違う。
進のハンメだからな。
(寺島)ハンメか。
ハンメだ。
ハンメっていうか。
基本見てたいというかね。
(藤井)そうですね。
(塚地)ずるいですって。
ずるい。
(藤井)そうですよね?
(寺島)なっ?
(塚地)ずるい。
塚っちゃんだけがちょっと…。
(藤井)変わってると思いました。
反対意見なんだ。
ひどいわホントに。
(秋元)すいません。
お先失礼します。
ありがとう。
濃い。
いやすごい…。
あら。
ちょっと。
(山本)よくないですか?この男だけの。
水入らずというか。
(佐藤)っていうか…。
はい。
(寺島)だらーってやってましたよ。
(寺島)でも浩市さんもよく来たね。
ホントにね。
(塚地)びっくりしましたね。
(山本)浩市さん。
どこにいたんですか?
(佐藤)そりゃ言えない。
えっ?
(山本)仕事ですよね?
(佐藤)終わってまあちょっと。
(山本)まあ飲んでて…。
(寺島)誰といたの?
(佐藤)誰とって…。
スタッフです。
(寺島)誰といたの?
(寺島)そうですか。
そんなに他局のスタッフのときに怒らなくてもね。
(塚地)普通に言えばいい話です。
(佐藤)何を言いたいのかね。
ここで…
場の空気をまったく読めない男が15人目のお客として来店
(瀬古)どうも。
こんばんは。
おい。
どうも。
おめでとうございます。
(ヒロミ)絡みづらいぞ。
(山本)『おじゃマップ』ファミリーの。
(瀬古)箱根駅伝か何かのたすきしてるけど。
えーと。
えーと…。
さらに…
(サイレン)
(瀬古)えっ?あれ?よかった。
助かった。
(瀬古)何?瀬古さん。
1回座ってください。
(瀬古)いいの?どうぞどうぞ。
えーっ!?
(ユカイ)Helloサムシング!いやいや。
えーっ?ユカイさん。
何?勢いを止めようなんて。
Helloサムシング!今日やってきました。
耕ちゃん。
(山本)ありがとうございます。
(ユカイ)おめでとうございます。
(山本)ありがとうございます。
どういうご関係なんですか?ユカイさんと。
番組。
僕がやってた音楽番組に来ていただいて。
そのときに何かすごく親しげに話し掛けていただいて。
連絡先交換しようよというところから舞台を見に来ていただいたりとか連絡を取り合ったりして。
ギターがうまいんだよね。
で一緒に演奏して。
そうですよね。
そうなの。
セッションしてね。
舞台。
俺より全然年が若いんだけど俳優としてね尊敬してますよ。
今日はすてきな耕ちゃんに…。
だってそんな時間がない中。
(山本)ありがとうございます。
ユカイさんからはレターセットとモンブランのボールペン
そして瀬古さんからはハロウィーンのパンツをプレゼント
(瀬古)これ。
はい。
(寺島)これはいてもらおうよ今。
(ユカイ)おめでとう。
わざわざ。
ホント急きょ来てくださって。
今何時ぐらいになりましたか?今…。
あともう30〜40分で。
いやぁ。
びっくりした。
(寺島)ずっと…。
(寺島)ヒガシキョウトって東京都じゃんと思ってるんだけど。
「まあまあ。
下がれ」みたいな。
寺島さんがかなり仕上がってきたところで続いての来客が
えっ?まだ?もう十分でしょう。
(山本)あのう。
これちょっと…。
一同絶句の来客が
新たな来客が
えっ?まだ?十分でしょう。
誰?おお。
(青山)お邪魔します。
(山本)あのう。
これちょっと…。
香取。
説明。
取りあえず…。
何ですか?
(山本)ありがとうございます。
(山本)2000年に。
(転球)ええ。
いやいや。
おお。
転球さん。
あら。
ずいぶんイケメン。
(山本)せっかくねこんな場所でみんなホントにこんな方々も来ていただいてそっからやっぱりここは僕が愛する人を。
ちょっとごめんなさい。
ちょっと呼びたいなと思って。
いやいや。
それは別にね。
山本さんが祝っていただきたいというか。
(山本)そうですね。
ホントに僕が自分から呼びたいと。
もちろん呼びたいですけど。
(寺島)じゃあ俺たち…。
(塚地)へそ曲げちゃった。
へそ曲げちゃったよ。
今一番一緒に飲み歩いている超リアルな友人を交え…
お二人も来たから乾杯を。
微妙な空気の中乾杯
(青山)そうですよ。
緊張がすごいです。
あのう…。
いいよ。
そんないいよ。
(一同)おい!何ちゅうこと言うの?こういうところも山本耕史なんですよ。
僕そういうのやっぱないから。
(浅利)そうですね。
(寺島)うん?どうしました?寺島さん。
(寺島)黙ってこう。
クラシックを聴くような。
目をつぶって聞きたいから。
(塚地)ちゃんと聞いてたという。
(塚地)より聞く。
より聞きたいからね。
仲いいなホントに2人は。
M−1。
浩市さんと寺島さんで。
そんな中ついにパーティー終了の時間が
(佐藤)やったね。
「やったね」って。
(一同)おめでとうございます。
ホントに。
突然の呼び出しにもかかわらずお祝いに駆け付けてくれた友人さらに忙しい中での電話のやりとりなど総勢25人の皆さまに感謝を込めて山本から挨拶が
(山本)そして…。
やっぱり僕と香取の関係も本物だしここに来てくれた人たちもホントに本物なんだなと思いました。
今日はごめんなさい。
ホントに香取の。
2人の会だったんです。
僕の中では何か。
彼が僕をこう…。
してくれたんだろうなと。
実は山本にはまったく知らされていないが今回のこのサプライズパーティーは香取が番組スタッフに自ら願い出て開催された
11年前『新選組!』で出会って以来香取にとって芸能界唯一の親友でありプライベートでも本気で心を許せる山本が結婚という人生の大きな節目を迎えるに当たり心から祝ってあげたい
そう思った香取はお店選びから店内の準備まで全てを自らで行った
そこには普段決して口にはしない山本への熱い感謝の思いが込められていた
何か結果ちょっとすてきな会だなと思いました。
よかった。
(山本)ホントに皆さん。
ありがとうございました。
幸せになります。
その思いは確実に親友山本耕史に伝わっていた
今日は皆さんと同じように…。
この後香取から世界に一つだけの特別なプレゼントが
今日は…。
ちょっと持ってきて。
(一同)どういう絵なんですか?コンセプトを。
何かぶってんですか?この土方歳三が…。
『梅ちゃん先生』の。
堀北さん。
この1個前ですね。
(一同)えーっ?えーっ?全然年代は違うんですけど。
(山本)カッコイイ。
だから?
(一同)うわぁ。
へえー。
おめでとうございます。
すごい。
(拍手)
(山本)ありがとうございます。
皆さんにプレゼント持ってきてって言っといて…。
(一同)おおー!すごい。
大爆笑。
大笑い。
浩市さん大爆笑。
浩市さん!
(山本)ありがとうございました。
ホントに。
おめでとうございました。
おめでとうございました。
今回お越しいただいたゲストの皆さんに感謝の気持ちを込めて番組から勝手に宣伝させていただきます
香取慎吾山本耕史をはじめ本日お越しいただいたゲストの皆さんも多数出演しています
さらに香取慎吾主演スペシャルドラマ
『土曜プレミアム』…
ぜひご覧ください
山本さん。
結婚おめでとうございます。
(一同)『おじゃマップ』おめでとうございます!2015/10/14(水) 19:00〜20:54
関西テレビ1
おじゃMAP!!SP[字]【山本耕史の結婚祝いに佐藤浩市&三谷幸喜ら豪華芸能人続々】

急に電話で山本耕史の結婚祝いに友達呼んだら誰が来る!?知られざる交遊録!豪華俳優&女優がカメラ忘れ本音トークのリアルお祝い会▽香取オネエ弁護士の新企画も

詳細情報
番組内容
 電撃結婚発表で日本中をわかせたばかりの山本耕史。大切な友人である山本の結婚を祝うため香取慎吾は『おじゃMAP!!』でサプライズパーティーを開催することを決意する。
 サプライズ企画当日、香取は山本を『おじゃMAP!!』の別のコーナーの収録とうそをついて呼び出す。仕事現場でサプライズであることを明かされ驚く山本。向かったのは香取と山本が共演したドラマ『新選組!』の思い出の場。山本が中心となり
番組内容2
番組終了から11年経てなお毎年行われている忘年会の場所だった。いろいろな思い出が詰まった会場で作戦開始!山本本人、そして香取、山崎弘也の3人がみんなで交流のある芸能人に次々と電話をかけていく。いきなり夜の7時に電話をもらい「今から山本をお祝いするために来てほしい」と言われ、どれだけの人が集まるのか。山本の交友関係の真価が問われることに。果たして、誰がやってくるのかと緊張感が走る中、しばらくすると
番組内容3
会場に訪れる人影が…。
 なんと佐藤浩市、寺島進ら豪華俳優陣の姿も!集まった面々で忘年会での楽しい思い出、騒ぎの顛末(てんまつ)、放送では言えないような驚きの行動のかずかずなど話題に花が咲く。
 最後には山本が赤裸々に思いを語るこん身の感謝のスピーチも見逃せない。
 さらには、遺産相続についてのお悩みに答える新企画もスタート!ヒロミをはじめ、みんなで真剣に将来必要な情報について学ぶ。
出演者
【MC】
香取慎吾(SMAP) 
山崎弘也(アンタッチャブル) 

【出演者】
ヒロミ 
山本耕史 

【サプライズパーティー参加者】
青山草太 
秋元才加 
浅利陽介 
川畑要 
佐藤浩市 
鈴木砂羽 
瀬古利彦 
ダイアモンド☆ユカイ 
塚地武雅(ドランクドラゴン) 
寺島進 
戸田恵子 
西川貴教 
パックン(パックンマックン) 
速水もこみち 
ヒロミ 
福田転球 
藤井隆
出演者2
三谷幸喜 

(五十音順)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
黒木彰一 

【プロデューサー】
春名剛生 
上野貴央 

【演出】
井熊俊博

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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