一方、大阪維新の会も再選を目指す松井一郎知事と市長選に出馬表明した吉村洋文前衆議院議員がそろっての活動を続けています。
また、市長選には
(黒柳)まあお美しいこと。
せっかく今日はベトナムのお洋服でおいでくださったものですからちょっとお立ちになっていただいてスタイルの素晴らしいところをちょっと見せていただきたいなと思っておりますが。
松坂慶子さん今日のお客様です。
すごいのは今96歳のお母様の介護もなさってるんですけどベトナムにも行ってロケにも…なさってるとか色々…。
じゃあどうぞこちらにいらしてください。
(拍手)いやーどうもよくいらしてくださいました。
どうもどうも。
ありがとうございます。
でも奇麗なのがこの頃あるんですね。
はい。
これね生地を選んでそれで4時間ぐらいで作ってくれるんです。
そうなんですか?仕立ててくれて。
またあなたのスタイルに…体のところにぴったりとしてるところがね奇麗でね。
ありがとうございます。
私ね30年前ぐらいに行ったもんですからねまだ何も…色んなものがなくて。
でもこれから刺繍やろうと思うんですみたいなことを言ってる時でねまだ何もなかったんですけどね。
奇麗ねえ。
あっそう。
そんな早くやってくださるんですか?はい。
そうですか。
ベトナムの全体の印象ってどんなです?今。
もう…オートバイでみんなレースをするみたいにバーッと移動しててすごく活気があって若い方が多くて。
なんか私の子供の頃の…昭和の頃を思い出す感じがあります。
そうですか。
えー。
でも本当にお奇麗で。
ダイエットなさったっていう話も聞いたのよ。
それも成功?いやーもうダイエットに早道はないんだなって。
近道も。
そうなの?食べて運動をして疲れたらメンテナンスして。
うんもう…。
近道はない?ない。
ないです。
でもやっぱり運動もなさらなきゃいけないしね色々食べたいものも我慢するとか色々…。
でもあれですねよその時代物の…拝見してるといっぱい着ていらっしゃるからね体付きがわかんないの。
はい。
打ち掛け着てると。
打ち掛けでいらっしゃってね。
どのぐらいお痩せになったのかってわかんなかったんですけど。
ちびっとです。
でもまあ奇麗。
お奇麗。
こういうお洋服の時にはちょうどいいですよねそのぐらいが。
そうですね…。
そうですよ。
あんまりさ細くて風が吹いたら飛びそうというよりはそのぐらいちょっとむっちりっていう感じがなんか女性っぽくて素敵だなと思います。
ハッ…。
でもあれでしょ?しばらくお仕事セーブしていらしたんでしたっけ?はい。
えーと…1年ぐらい前からまた本格的に仕事を始めまして。
その前は実家に移って掃除して色んなものを片付けたりしてて。
母もね…同居してとても落ち着いてきたので「お母さん長期ロケで京都とかベトナム行っても大丈夫?」って言ったら「大丈夫」って言うので…。
もう96歳におなり?はい。
96歳になりました…。
すごいですね。
うらやましいと思います。
お元気でね。
そうなの。
でもご主人もとても…。
お母様つね子さんと仰る?はい。
96歳。
お母様はお元気なんだけどもご主人もとても協力的にお母様のことをやってくださるんですってね?はい。
よくね近所でたい焼きとかたこ焼きとか買って母に差し入れして一緒にお茶飲んでたりとか。
いいわねそういうところね。
はい。
そういうところ本当にね。
娘ができないことをやってくださるっていうところですものね。
はい。
でもその休んでいらした間はやっぱりそれだけの収穫ありました?休んでる間はやっぱり…父が私のデビューした時からの記事とかいただいた手紙とか…。
新聞記事?はい。
全部取ってくれてあったのでそれを一枚一枚見ながらやっぱり父のね私に一生懸命…いい仕事ができるように応援してくれた気持ちをね改めて本当にありがたいなと思いました。
あなた以上にそういうものをうれしく思ってきっとねご覧になったに違いないので…そうですよね。
父とね抱き合ったことって一回しかないと思うんですけど…。
二十歳の時に新人賞をいただいてその時に父がこうやって抱き締めてくれて。
一緒に泣きました。
そう…。
はい。
でも一回でもそういうことがあるとあああの時抱き合ったなっていう思い出があってね…。
なかなかそういう機会ないですものね。
でも本当よかったですね。
そうですか。
今度…このお洋服着ていらっしゃるのも道理でベトナムのほうで映画撮っていらした。
6年ぶりですって?そうなんです。
6年ぶりに主演で映画を…。
6年ぶり主演の映画ってなかなかね…。
はい。
もちろん主演の映画はいくつも撮っていらしたでしょうけどやっぱりなんか間開けたりとか色んなので…。
それである年齢になると若い人が中心じゃありませんか。
だけどよかったですね。
はい。
今度はね老老介護の話ですから。
ハハハ…。
ハハハ…。
でもいいじゃありませんか。
何であろうと主役なんでね。
どんな映画か…ベトナムがどんなかちょっと見せていただいていいですか?はい。
(佐生みさお)「ベトナムと日本語」「遠いようで近い感じがしませんか?」
(佐生シズエ)「ここはどこだ?」
(みさお)「ベトナム。
ハノイだよ」
(小泉民生)「馬鹿げた決断でも迷っているよりはいいんじゃないかって」「失敗だったら教訓にすればいいってさ」
(シズエ)「この辺りはちっとも変わっとらん」「初めてだよ」「お母さんここが合ったみたいだからもうそちらに帰ることはありません」「
(拍手)」
(みさお)「これからはここでのんびりと暮らそう」へえー。
『ベトナムの風に吹かれて』。
はい。
これは原作のあるものなんですか?はい。
えーと今年で24年目ベトナムに渡ってから。
日本語教師として住み始めた女性が新潟に住んでいる認知症のお母さんを13年前に引き取って一緒にベトナムで暮らしたんですけど。
そのお話が原作なんです。
そう。
じゃあもうずっといらしたの?ベトナムに。
はい。
去年の12月に3週間ほどいまして。
それでやっぱり…小松みゆきさんがねベトナムに渡った頃…人生を刷新しようと思って。
私がニューヨークに渡って結婚して人生つくろうって思ったのが大体同じ時期なんですね。
そうなの?えー。
母親も大体同じ年齢で。
だから共感するところも多くてはい。
でも小松さんのほうがずっとたくましいですけど。
そうなの?そうですか。
じゃあ随分何ていうのかしら?楽しいロケだったかなと思いますね。
楽しかったです。
ベトナムの方たち何か…とても家族的で困ってたら自然に手助けしてくれて。
そう。
差し入れもお家でもち米をふかしたお菓子作ってきてくださったり。
だからそういうなんか家庭的でちょっと日なたぼっこでもしているようなそんな現場の雰囲気が映画にもそのまま出てて。
そう。
はい。
やっぱりね母と一緒に住んでてもあそこにも連れていってあげたいとかなんかおいしいものを食べに行きたいとか思うんだけどなかなかこうできないけど…。
でもベトナムに行ってやっぱり改めて一緒にね座ってお茶飲んだりテレビ見たりそういう普通のことが積み重なっていくのが一番やっぱり温かいし大切だなって思いましたまた。
じゃあこの映画をお撮りになってから本当のお母様に対する態度も少し変わりました?そうですね。
小松さんがね介護はやっぱり大変だから…でもなるべく助けてくれる人の手はみんな借りてその分笑顔で一緒にいてあげてっていうのをアドバイスしてくれて。
だから私もとにかく母となるべく笑顔で…。
さっきも申し上げましたように本当のお母様96歳でお元気でいらっしゃるんだそうなのでね。
でねいつもヘルパーさんが一緒に住んでくれてるんですけど今日も「もう安心して仕事に行ってきてください」って送り出してくれて。
いい方がいらしてよかったですね。
はい。
お母様何でも召し上がれるの?はい。
あっそう。
私がねちょっとダイエットをしようとすると朝とか顔を見ると…ちょっと顔色悪かったりすると「ちゃんと食べてる?」って。
そうよね。
親はねダイエットなんてねそんなことね…。
「もう十分蓄えがあるから大丈夫だ」って言うんだけどやっぱり朝も夜も「ちゃんと食べたか?」「夜ご飯食べたか?」って心配してくれて。
そうなの?それ本当のお母様のほう?はいはいはい。
実の母のほうで…。
でも本当映画がそういうお母様をベトナムにお呼びになったっていう女の人の話だからやっぱりねお話ししてる時に役のお母様なんだか本当に混乱しそうなぐらいですよね。
そうですね。
でもね小松さんがね介護のことを自分もベトナムに来て初め異文化で苦労したけどああ認知症っていう魔法にかかってるお母さんのことを異文化だと思えばいいんだっていうふうにある時思ったんですって。
それでなるべく面白く…一緒にいるようにしたらとても楽になったっていうことで…。
どうしてもちょっと小ちゃなことで「そうじゃない」とかね言いがちなんだけどそうじゃなくてなるべくねそんなふうに小松さんのようにおおらかにね…。
でも原作お書きになった小松さんはお母様をそうやってお呼びになって暮らしていてやっぱり本当によかったって思っていらっしゃるって?ええ。
なんかね原作にもあったんですけどやっぱり39年間離れていらして15歳で新潟から上京してね。
だから母にやっぱり親孝行したいと思ったって。
幸せになってほしいと思ったって。
それは私もね一緒に住んでてやっぱり母にあっ幸せだなっていう気分になってほしいと思うのでそこもね一緒だったし…。
あとは思ったのは仕事ではね自分が中心で動くこともあるけど家の中ってずっと母が主役ですよね。
どうしても。
うちも母が主役ですずっと。
それで子供がいると今度は子供のほうがやっぱり中心になるし。
家の中では私はいつもサポート役なので…。
まあそう…。
そうなんです。
だからこの映画もね何かそういう自然な自分っていうか普段思ってる自分。
普段思ってることがなんか表れてて新鮮でした自分で見て。
そうですか。
それからあれですよねそのベトナムの方たちがやっぱりそういう優しい心を持っていらっしゃることが…。
日本人が今優しくないっていうわけじゃないですけど色んなことがあるじゃありませんか。
でもやっぱりとても…私もベトナム行った時そう思いましたけどなんか穏やかで…。
そうですね。
本当に今ベトナム成長している国だから活気もあるし。
なんか伺ったら平均年齢が29歳なんですって。
日本はいくつです?えーとね…。
三十いくつ?えーとね46歳って聞きました。
えーとね46歳。
日本は46歳ですね。
そうなんですね。
じゃあ随分…倍ではないけど。
本当ですね。
若い…。
多いですよ日本は。
日本はね。
若い国だから…。
「儒教の精神がね根付いてるから」って小松さん仰ってたけどやっぱり年配の人を大事にして敬うし子供に優しいし。
だからなんか…とてもこういると自分もなんか肩の力が取れるっていうか…。
あと笑顔も多くなって本当になんかゆっくりした気分になって…私も老後はベトナムに行こうかっていうような…いいかなっていうような。
そうですか。
こんなこと何ですけど私の『窓ぎわのトットちゃん』はもう何年間もずっとベトナムでベストセラーになってるんですよ。
とてもうれしくて。
そうですね。
「どうしてベトナムのね今一生懸命やらなきゃならないのにああいう『トットちゃん』みたいな学校がいいの?」って言ったらやっぱり「面白い」って言ってくださって。
まあよかったなと思ってます。
戦後最大のベストセラーですもんね『トットちゃん』。
でもそれでもねやっぱり国の事情が違うと「なんでそんな…」みたいな。
でもやっぱり…中国でもベストセラーなんですよ。
それはやっぱりね中国は今ギリギリギリギリ勉強させられるのでああいうふうななんかのんきな学校個性的な学校がいいって中国でも思うんですって。
だからもしかしたらベトナムでもそうかもしれませんよね。
やっぱり原点はそこですよね。
そうですよね。
さてさてご主人のこととかお家のこととかちょっと伺わせていただきます。
コマーシャルにいきます。
でもやっぱりお母様と一緒に住もうというふうにお決めになったのが3年前ですか?そうですはい。
3年経ちました。
ねえ。
お母様も96歳におなりになって。
それで子供たちはもう随分大きくなったでしょ?もうね23歳と二十歳になってハワイにいるんですけど。
そう。
大学で美術の勉強をしております。
そうなの?えー。
じゃあやっぱりご主人の血を引いたんでしょうかね?はい。
でもご主人もそこに来てくださって…。
はい時々。
お母様と今ご一緒に暮らしていらっしゃるんでね。
住んでます。
そういうふうにやっぱり色んなふうに人生ってやろうと思えば変えられるんですよね。
本当ですね。
でもう…なんか結婚する時にねうちの…彼を見てうちの両親にぴったりだと思ったんですよ優しいし。
色々紆余曲折ありましたけどでも今はねなんかそのとおりに「いやーやっぱり家に男の人がいると安心だ」って母も言ってますし。
落ち着きました。
本当?ようございますよねそういうのねやっぱり。
結婚なさってもう20…?そう。
もうすぐ25年。
来年で25年です。
そう…。
ちょうど結婚なすった頃かしら?『徹子の部屋』に出てくだすった時のあなたのVTRございますのでちょっとご覧ください。
「それぞれが結婚しようってお決めになるのには理由があったと思うんですけどもあなたのほうではその方のどういうところがよかったんですか?」「本当にね芸能記者の方みたいに伺うようですが…」「やはり素朴で穏やかで波長が合うから…」「そう…」「ずっと一緒にいれるかなっていう感じです」「なんか一緒にいらっしゃるとなんか…気が休まるって言うと変だけども…」「そうですね」「緊張しないでもう…」「ええ。
リラックスできて楽しくてっていう感じ…」「話題なんかも共通の話題とかいっぱいあって?」「2人とも音楽とか美術とか好きだし…」「あと私のんびり喋るでしょ?」「彼もこのぐらいゆっくりなんですね」「だからなんか合うっていう感じ…」フフフ…。
結婚指輪。
フフフ…。
でもあれでしょ?今も変わらないって仰ったけどやっぱりご主人と一緒に旅行なんかなすったりすると美術館とか色んなところへいらっしゃるんですってね?この間も奈良行って白鳳展で仏像を見たり秋篠寺へ行って伎芸天見たり。
説明付きで一緒にいると…。
そうするとご主人が説明してくださる?はい。
いいですねそれは。
でもそういう…例えば美術館にいらっしゃるとかどこかそういうところへいらした時にご主人がそうやってね色んなことご存じで説明してくださるとかってそういうのって本当にいいですよね。
私大好きなのそういうの。
はい。
あと映画とかドラマとか見るのも大好きなんで夫が。
私もよく一緒になって見て…はい。
それでまた色んな…そのものじゃなくてもそれに関連した何かをまた教えてくださるっていうことがあったりするとね。
そうですね。
大体私もね昔からなんですけど年上の人が割と…。
あなた年上じゃないかもしれないけど。
私は年上の人が好きで何でもそういう美術でも何でも教えてもらうのがすごく好きなんでね。
そういう方と展覧会に行ったりなんかするのすごく好きだったんですよね。
教えてもらう…。
元々ご主人は美術…?はいそうなんです。
美術の先生になる勉強をしてて途中で「やっぱりジャズがやりたい」って言ってニューヨーク行っちゃったっていう…。
そうなんですよね。
初め美術教師になるおつもりだった…。
だから随分勉強はなさったんでしょうからね。
でもこの頃ね色んな外国のいい絵やなんかいっぱいまた来たりするじゃありませんか。
だからそういうのもやっぱり見に行ったりするとねなんでこの人が…みんながこの人好きなのかとかさそういうのってその人その人の考えだろうけどご主人の考えとかがねまたわかってね。
はい。
うん。
私ね展覧会…。
あっあの…。
伺いまして。
『徹子の部屋』展。
展覧会じゃない『徹子の部屋』展。
島屋うん。
行ってくださったの?あらうれしい。
面白かったですか?面白かったしたまねぎの頭っていうかヘアスタイルをかぶれるコーナーが…。
私も何度か行って花の付いたヘアスタイルとかシンプルなのとかかぶってみましたけどあれは楽しいですね。
なんか機械で…。
それでなんかお洋服も…。
そうですね。
そこに立てば着たようになれるんですってね。
なんかこう手を上げると衣装が変わるんで…。
そうですってね。
今は…その次が横浜だったんですけどそれから京都行ってそれから名古屋行くんでそこら辺で皆様『徹子の部屋』展やってたらば…。
1回目のタキシード風Tシャツっていうのが…。
そうそう。
あれはあったんです。
私持ってたんです。
新品のままですね。
すごく奇麗で…。
森繁さん1回目の時ねゲストで。
その時のがあったんでよかったです。
ユニークな発想だったんですね1回目…。
そう。
1回目の時にねそういうこてこてしたお洋服じゃなくてなんかタキシードだけどTシャツっていう…。
またあれがうまくできてたんですよ。
影やなんかがすごく…。
すごくよくできてますですね。
見るとなんかあれなんですけど着るととてもねいい…。
それがちょうど出てきたんでそれも出していただいたりして…。
とても楽しみました。
ありがとうございましたお忙しいのに。
2年前に『徹子の部屋コンサート』に出ていただいて歌歌っていただいたり…。
ありがとうございます。
朗読していただいたり色々したんですけども。
なんか歌を…なんかデュエットかなんか?ええ。
今年はね『哀愁の札幌』という曲で浜圭介先生とデュエットしたり…。
えっ!そうなんです。
珍しいですねそれはまた。
「時計台の鐘が包む夕暮れは」「あなたがくれた優しさに似てる」いい歌でしょ?ねえいい歌。
デュエットってキーが高くなりますでしょ?女性のパートが。
だいぶ苦労したんですけど…。
家で練習してるとね私笑っちゃったんだけどカラスがねカーって鳴いたんですよ表で。
いい声だなと思って…こんなこと思っちゃって。
高い声は大変ですね。
でも今の…随分練習なすったの?やっぱり。
私にしては随分しました。
浜先生が「松坂さん歌はね腹筋って言うけど背筋ですよ」って仰って。
そうそうね。
「僕はね背筋1日100回やって」…。
えっ!椅子の昇降っていうんですか?「100回やって5キロ歩く」って仰って。
「松坂さん1日10回でいいからやんなさい」って言ってくださってなるべく背筋もするように…。
何ていう題名ですって?『哀愁の札幌』っていうんです。
『哀愁の札幌』へえー。
お久しぶりのレコーディング?はいそうです。
でも音楽ってなんかとても奥が深いなって思うようになったし。
あと母と一緒に歌番組を一緒に見るっていうのが楽しみで私たちの。
お母様も音楽お好きなの?大好きですやっぱり。
歌からなんかこう元気が湧いてくるみたいで…。
そうですよね。
若い頃のことを思い出したりとか。
そうですそうですそうです。
それからリズムっていうのもすごくなんかねいいですよね。
そうですね。
私ね嵐…嵐ジャニーズの。
嵐のコンサートなんか行くんですよ。
みんな立ってワーワーワーワーして…。
あれねああいうのこういうのやったり…。
それからビートルズのこの間あの方の…ああいうのに行くとね血液がねポチャンポチャンポチャンポチャンなるようになってこれ体にいいんじゃないかしらって思いますよなんか。
はい。
沸き立つみたいな感じで。
沸き立つみたいな感じでね。
音楽はとてもそういう沸き立たせるものありますよね。
はい。
じゃあこれからもぜひぜひいらしてください。
でも『ベトナムの風に吹かれて』…。
素敵ねこれ。
あなたお母様の役の方を…役の方をですよお乗せになって。
バイクに乗って。
なんか私ももう私は20代なんだと思ってやってました。
バイク乗るシーンとか色々…。
でも随分バイクにもお乗りになったの?あれはやってもらいましたけど。
そうですね。
またがるまでですけど。
またがるまで…。
危ないですもんね。
はい。
でもね私ももう一回ベトナム行きたいなと思います。
あの方たちにお会いして本当に私は…。
戦争がね終わったばかりの時だったんで女の人がものすごく元気でね。
じゃあ『ベトナムの風に吹かれて』拝見させていただきます。
ありがとうございます。
どうもありがとうございました。
どうぞ皆様チャンネルはそのままで。
2015/10/15(木) 12:00〜12:30
ABCテレビ1
徹子の部屋 松坂慶子[解][字]
〜夫と二人三脚の24年…円満の秘訣は?〜松坂慶子さんが今日のゲストです。
詳細情報
◇ゲスト
ベトナムの民族衣装“アオザイ”を纏い登場!女優・松坂慶子さんがゲスト。
◇番組内容
ベトナムとの合作映画に出演、現地で長くロケをしてきた松坂さん。昭和の日本を思い起こさせるというベトナムの魅力を語る。また数年前から、同居する母親の介護もあり仕事をセーブしてきた松坂さんだが、夫や周囲の協力もあって、今年から改めて仕事に全力投球するという。夫でギタリストの高内春彦さんとは結婚24年…今日は、夫婦円満の秘訣を明かす。さらには、久しぶりに歌手としてレコーディングしたという最新曲も披露♪
◇おしらせ
☆『徹子の部屋』番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/
◇解説放送
小松靖(テレビ朝日アナウンサー)
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
福祉 – 文字(字幕)
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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