◆3時50分を回りました。
「ゆうがたLIVEワンダー」です。
まずはお天気情報、小林さん、お願いします。
◆こちらごらんいただいていますのは、今の大阪市内の様子なんですが、きょう近畿地方、広い範囲でよく晴れました。
◆いいお天気でした。
◆日中の気温は23度前後だったので、かなり快適な陽気になったと思うんですが、けさ、かなり冷えましたよね。
◆冷えましたね。
朝方は寒いって思いました。
◆それもそのはずなんですね。
きのうの朝に比べますと、3〜4度低くなったところが多くて、今シーズン一番冷えたといったところも多くなりました。
その原因の一つが上空の寒気なんですけれども、気象衛星ひまわりから見た雲の様子をごらんください。
日本の東のほうには雲の帯がずらっと連なっていますよね。
この雲の帯の後ろ側、日本列島には冷たい空気が流れこんでいます。
北海道の西のほうを見てみますと、モヤモヤとしているんですが、筋状の雲があらわれているのが分かりますかね。
◆見えます。
◆こういう雲というのは冬になるとよくあらわれる雲でして、この時期になるとちょくちょくあらわれてくるようになるんですね。
ですので、季節が1歩ずつ前進していることをあらわしています。
こんな便りも届いているんです。
各地で初雪とか初冠雪の便り。
初冠雪というのは、麓の気象台、山頂付近を眺めたときに、山頂付近が雪化粧をしていると、といったときにこういう便りが届くんですけどね、それだけ冷たい空気が入っているということをあらわします。
明日の天気図を見ていきますと、明日はこのように、晴れをもたらしてくれる高気圧に覆われますので、明日も引き続き晴れます。
晴れます。
ただ、このように晴れた朝というのはやはりひんやりしますからね、体調の管理にご注意ください。
それでは、今夜のお天気です。
今夜もこのままよく晴れるといったところが多くなりそうです。
そして、あしたのお天気です。
あすもよく晴れるところが多いんですが、大きく言うと、晴れのち曇り。
きょうに比べますと、午後は上空の薄い雲が広がりやすくなると見ています。
ただ、あすも天気の崩れはないので、いいお天気となりそうです。
この時間のお天気は以上です。
◆小林さん、ありがとうございました。
それでは、「ゆうがたLIVEワンダー」、スタートです。
改めまして「ワンダー」です。
夜7時まで、おつき合いください。
コメンテーターの皆さん、きょうもよろしくお願いします。
早速、まず暮らしの今知りたいにせまる「イマ知り!」のコーナーからまいりたいと思います。
きょうの「イマ知り!」、テーマは、こちらです。
アラフィフがノリノリなクエスチョンマークということなんですが、アラフィフといえば、40代後半から50代前半ぐらいのアラウンドフィフティーということなんですけれども、アラフィフな方はこの中に…。
◆はい。
◆生稲さんがアラフィフ。
◆ええ。
うそはつきません。
◆萱野さんは?◆私、この前45になったので、四捨五入するとすれば、50といえば、アラフィフかもしれませんね。
◆仲間です。
◆武井さんはアラフォーですね。
◆アラフォーです。
42なんで。
この括弧に入るものは何でしょうか。
◆アラフィフがノリノリ?◆じゃあ答えを見ちゃいましょう。
こちら。
ディスコです。
再びディスコが大人気になっているということなんですよ。
いわゆる、今はそういうのは、若い人たちはクラブ、クラブと言われるものに、私もちょっとクラブとか行かない世代、タイプだったので、わからないんですけれども、昔はディスコだったところに、そこに今、アラフィフになった方々がディスコとして営業しているところがあるらしくて、そこに集まって踊っているといううわさを聞きつけまして、今、そのディスコはどうなっているのか?潜入してきました、ごらんください。
◆きらめくミラーボール。
流れる軽快なダンスミュージック。
そう、ここはディスコ。
ここに集い、ノリノリで踊っているのは…。
何と中高年たち!今、ディスコがアラフィフ世代の新たな社交場として人気を集めているんです。
◆アラフィフを引きつけるディスコは、今の時代にどのような形で生まれ変わったのでしょうか?きょうの「イマ知り!」はその人気の理由に迫ります。
映画「サタデー・ナイト・フィーバー」が公開され、劇中のディスコミュージックやファッションが若者文化に大きな影響を与え、日本にもディスコブームが到来。
80年代にはバブルの勢いに乗り、ブームは最高潮に。
そんな時代に青春を謳歌した人々も今やアラフィフ。
その世代をいま一度ディスコへ呼び込もうと、大阪にあるマハラジャやオンアンドオンといったディスコはさまざまな取り組みを行い、中高年層からの人気を集めています。
かつて映画化だった梅田ピカデリーは2年前にその一部をクラブとしてオープン。
ふだんは若者が集うクラブとして営業していますが…。
昨今のブームを受け、水曜日はディスコとして営業。
50代、60代のお客さんが集まります。
でも、一体なぜ?◆そう語るのは、仕掛け人の1人で、DJの澤田さん。
◆店としてもさまざまな取り組みを行っています。
かかる曲は、「君の瞳に恋してる」など、80代を代表するディスコチューン。
クラブではステージに上がれませんが、ディスコでは当時を思い出しながら、ステージ上でノリノリに。
さらに、初心者でも楽しめるようにと、大ブームを巻き起こした「サタデー・ナイト・フィーバー」の振りつけを教えてくれるサービスも。
入場料はクラブ営業のときは平日1500円なのがディスコの日は…。
◆何と、水曜日の日は女性客無料。
80年代の衣装で男女ともワンドリンクサービスの特典もあるのですが、こんな一面も。
◆こうした取り組みのおかげで、中高年たちが安心してお店を訪れることができる、大人の社交場となっているのです。
◆今なぜディスコが再び受けているのか?マーケティング評論家の牛窪さんによると…。
◆なかなか遊べる場がないというのをすごくおっしゃってるんですよね。
そういう場ができると、お金を使う口実ができるので、使う側は待ってましたという感じですし、ディスコの側も、今の若い子たちって、非常に堅実でお金を余り使わないんですね。
でも、50〜60代は青春時代にそういう楽しい体験をしていますし、お金を使うことも遊ぶことも大好きな世代なので、上の世代を狙ったほうがお金も使ってくれるし、人も集まるしということで、そちらにやはり注目する施設もふえているということですね。
◆また、健康面でもメリットがあるそうです。
◆体の面からは、有酸素運動ですので、代謝がよくなったり、内蔵機能がよくなったりということがあると思います。
もう一つは、心の面ですね。
されられてする運動よりは、自分が心がわくわくしながら、それに体を合わせて動かすという点では、心の凝りをとる。
ストレスがないということは免疫力もアップするだろうと思います。
◆この日、ディスコに向かうという女性に密着させてもらいました。
◆こんにちは。
きょうはどうもよろしくお願いします。
◆津崎雅子さん、52歳。
仏壇・仏具の製造販売を手がける会社の社長で、15歳と21歳の息子さんを持つ、二児の母でもあります。
◆津崎さんのディスコ歴は何と30年以上。
20代のころにはミナミのディスコにほぼ毎日通っていたそうです。
なぜ、今またディスコに行くようになったのでしょうか。
◆ちなみに、従業員の皆さんはどう思っているのでしょうか。
◆午後6時。
仕事が終わり、津崎さんは…。
◆お待たせしました。
まいりましょうか。
◆いつもそういうファッションなんですか。
◆大体こんな感じですね。
踊りやすいのと、クラブはワンピースかなって。
◆ヒールめっちゃ高いですけど、それで踊れるんですか。
◆これ一応、踊るように、いつもより気持ち低いです。
これで15センチぐらいです。
若いときからずっとピンヒールで踊っているので。
◆午後7時、ピカデリー近くのお店で同世代の友達と待ち合わせます。
◆おまたせ。
◆ディスコの話で盛り上がる奥様たち。
と、そのとき…。
◆どうも。
◆どちらさまですか。
◆長男の雅憲です。
◆やってきたのは、大学生の長男、雅憲さん。
◆珍しいですね。
◆僕、もともとクラブとかディスコとかが好きで、イベントのサークルにも入っていて、ディスコの曲も、昔から結構小さいときから聞いてるんで、曲、知ってるんで、楽しいのは楽しいです。
◆お母さん世代がディスコに行くというのはどういうふうに見てますか?◆家で小じんまりしてるよりは、外に出て、アクティブに、活動してるほうがいいと思う。
◆時刻は午後9時。
いよいよディスコへ向かいます。
入店するやいなや、早速踊り始める津崎さん。
息子さんもノリノリです。
もちろん、アラフィフ世代だって負けてはいません。
◆再びディスコに行くようになってから、昔の友達と再会するなど、コミュニティーも広がったという津崎さん。
◆入店して2時間。
楽しい時間を過ごしたら…?◆11時30分にはほとんどのお客さんが帰宅。
こうして中高年たちの暑い夜は終わりを迎えます。
◆さあスタジオもちょっとディスコ風に、一瞬なりましたが、ノリノリになってくれました。
いかがでしたか、ディスコの様子。
◆いい企画ですねえ。
企画といっていいのかな。
お店の。
絶対バブル世代、元気ですから。
バブル崩壊でそこから頑張ったという、パワーもありますから。
お顔を見てると、生き生きとしてますよね。
◆確かにそうですね。
◆萱野さん、いかがでしたか。
◆ちょっと私より上の世代かなという感じはしましたけれども、やっぱり元気な姿を示してもらえると、私たちも何というんですかね、年をとるのが嫌じゃないというか、こんな元気な大人になれるんだったら、もっともっとこっちも元気になろうかなという気持ちになりますよね。
我々よりもずっと元気ですよね、今のを見たらね。
◆いい表情していましたよね。
◆息子さん、まだまだと言っていましたよね。
お母さんね。
◆あんな親子もいるんですね。
ディスコに一緒に行って、向かい合って息子とお母さんが踊るというね。
◆なかなかあの衣装、私着られるかな。
◆生稲さん、今もお若いですけれども、その世代のときは行っていらした?◆いい時代だったので、ディスコに行くと、VIPルーム、VIPルームに入れていただいて。
もちろん私はお金払ってないですよ。
払ってもらって、VIPルームで好きな曲のときだけ出ていって踊るという。
◆そのとき、おにゃん子…。
◆おニャン子終わってました。
◆みんな分かってますよね、周りの人も。
◆分かってたけど、でもそんなに、みんなで、あっ、ディスコ、楽しもうねという感じであんまりこう…、一緒に踊ってましたね。
◆そうなんですね。
◆何かご自分の曲がかかったりとかしなかったんですか。
◆サービスみたいなね。
◆かけてもらえなかったですね。
私のデビュー曲、麦わらでダンスという歌なんですけど、◆かからなかったですね。
◆ちょっとあわなかったですね。
◆きっとご覧になっている方が50代の方、行ってみたいななという方はいらっしゃると思います。
この後は、「料理人の冷蔵庫」です。
◆プロの料理人が自宅の冷蔵庫の食材を使って簡単でおいしいアイデア料理をご紹介します。
◆プロのおうちご飯を拝見。
「料理人の冷蔵庫」、家ではこんなんつくります!きょうの料理人は、人気イタリアンのオーナーシェフ、小野洋さん。
大きな釜が特徴的な小野さんのお店は、2年前、大阪此花区にオープン。
農家から直接買い付けるこだわり野菜のほか、腕ききの職人が焼く、本格ナポリピッツァがお客さんから大人気。
新鮮素材を駆使する自然派イタリアンシェフです。
◆こんにちは。
カンテレの関です。
◆小野です。
よろしくお願いします。
◆早速小野さん宅のキッチンへ。
◆うわあ、とってもすっきりと、開放感がありますね。
ハウスレストランみたいな雰囲気ですねえ。
ちょっと見せていただきましょうね。
あっ、こちらも本当に整理整頓、きっちりされるんですね。
◆これもきれいに仕切られてて、本当に整理整頓。
これもやっぱり奥様が?◆そうですね、僕はつくるほうなんで、片づけるほうはお願いしています。
◆おうちでどれぐらいつくられるんですか?◆7〜8割ですかね。
◆奥さんは何をされてられるんですか?◆ソムリエをしてます。
◆一緒に働いてくれています。
◆あら、かわいい奥様。
奥様はお料理はなさるんでしょう?◆全くしないことはないんですけど、入れて煮たりとか、男の料理。
◆普通のご家庭の男女が若干入れかわっているような感じなんですね。
◆それでは、冷蔵庫の中を拝見!◆あら、すごくすっきりしていてというか、そんなに詰め込まないんですね。
◆そうですね、あんまり買いだめはしないで、その日、要る分はその日、要る分で。
◆常に新鮮な食材で入れかわるから、そんなに買いだめする必要はないわけですね。
◆そうですね。
◆さすが自然派ですね。
◆こちらに瓶でいろいろあるんですけれども。
◆梅干しですね。
◆これはうちの妻が漬けています。
◆奥様の手づくり。
◆そうですね。
◆こちら、何ですか?乾燥野菜です。
◆味が濃くなるので、何に入れても使えるので。
◆私は野菜ケースの中でほったらかしになったニンジンが若干、干からびてますけど。
こうなっていますけど、これは違います。
こちらにあるのが?貝柱とこちらは?◆こちらはカツオですね。
お刺身の残りです。
夜は、ぱぱっとつまめる感じで、飲んで寝るみたいな。
◆では、きょうは何をつくっていただけますか?◆きょうは、このカツオを使います。
◆お刺身のカツオがあるとおっしゃってましたもんね。
◆パセリと…。
大葉と。
イタリアではミラノ風カツレツって、トンカツの原点みたいな、あるんですけれども、それをカツオバージョンで。
◆そうなんだ。
あれはビーフですよね。
◆そうですね。
◆ビーフカツの、カツはカツでも魚のカツオのカツと。
◆そういう事ですね。
◆イタリアンシェフ直伝、ミラノ風カツレツならぬ、たたき風戻りガツオのカツレツ。
材料はこちら。
カツオは刺身用の戻りガツオを使うのがポイントですよ。
◆パセリは細かく刻んで、パン粉と合わせていきます。
パセリを入れることによって、魚の生臭さを消すことに。
◆そして、パセリをパン粉に合わせます。
◆続いては、つけ合わせの野菜。
まずは、プチトマトを4分の1に切ります。
◆大葉をちぎって。
◆これはちぎるほうがいいですか?◆そうですね、包丁とかでハーブ類を刻むと、色が変わりやすいです。
◆包丁の刃の部分の金属と反応して。
◆色が変わりやすいので。
◆お塩と…。
◆こしょうですね。
あとはオリーブオイルと。
◆さらに、バルサミコ酢を加えます。
◆もしなかったら…。
◆もしなかったら、レモン汁とかでも代用できます。
◆よく合わせれば、つけ合わせは完成。
続いて、小麦粉を容器に移し、溶き卵をつくります。
先ほどつくったパン粉も容器へ。
◆塩、こしょうを。
◆戻りガツオはどういう特徴がありますか。
◆戻りガツオはすごく脂が乗っているので、こういうカツにしたりとか、あと、さっぱりしたソースで食べるとすごくおいしいですね。
◆カツオに小麦粉、卵、パン粉を順に満遍なくつけたら、サラダ油を多めに入れたフライパンで焼いていきます。
◆余り強火にすると、焦げるので、中火強ぐらいで、パン粉に火を入れるぐらいで。
剥がれやすいので、優しく切っていただくと…。
◆本当、中はきれいな生のカツオがのぞきましたね。
◆切ったカツレツをお皿に盛り、つけ合わせの野菜を添えて、香りづけのレモンをトッピング。
ソースはバルサミコ酢とオリーブオイルを合わせ、塩、こしょうを少々。
それをお皿の周りにさっと散らしたら、見た目も美しい、たたき風戻りガツオのカツレツが完成です。
◆では、いただきまーす。
おいしい。
何とも爽やかですねえ。
食感がちょっとお肉みたいです。
ちょっとヘルシーにカロリーもダウンさせたいというときに、このカツオのこういう使いかたってね。
◆食卓を彩るおしゃれな一品。
今晩のメニューにいかがですか。
◆小野さんにご紹介いただきましたたたき風戻りガツオのカツレツをご用意いただきました。
どうぞお召し上がりください。
◆いただきます。
◆カツオというと、カツオのタタキ、ポン酢醤油で食べるものが一般的ですが、どうですか、こちらのイタリア風は。
◆つけ合わせのトマトから行ったんですけど、すごいおいしい。
◆つけ合わせがおいしいというのは最高ですよねえ。
◆バルサミコ酢をうまく使ってね、もしバルサミコ酢がなかった場合、レモン汁とお醤油でもそのかわりになるんですよ。
どうですか、カツオのほうは。
◆カツオとカツって合いますよね。
衣が物すごく軽くて、くどくないというか、全然重くないですね。
◆武井さん、どうですか。
◆家で彼女とか、夜さっとつくってくれたら、それで好きになっちゃいますね。
◆自分でつくって。
彼女につくって。
◆カツオに火が入りすぎると中のカツオがぱさぱさになってしまうので、周りのパン粉のところをこんがり焼くような感じがポイントですね。
生稲さん、どうですか。
◆カツオもしっとりしているし、おいしいですね。
一瞬、カツオとはわからないです。
食べてるかな。
◆カツレツのお肉、それでいてヘルシーですからね。
ぜひ食卓に並べてみてください。
ご紹介したレシピは、放送終了後、番組のホームページにも掲載しますので、そちらも参考にしてみてくください。
元気なアラフィフ世代がお伝えしました。
「料理人の冷蔵庫」でした。
◆関さんにディスコに行ってもらったらよかったですね。
関さん、ありがとうございました。
続いては百獣の王武井壮さんのチャリぶらです。
◆あっ、すいません。
今週は先週に引き続き、秋の気配漂い始めた奈良で、鹿ちゃんとも戯れてまいりましたので、どうぞ、VTRをごらんください。
◆今回は、古都・奈良で歴史を感じる旅。
◆あ〜!あ〜!◆百獣の王・武井壮さんが、関西のいろんな街を自転車でぶらぶら。
「武井壮のチャリぶら」今回のチャリぶらは、秋の気配漂う奈良。
先週は奈良の人々とふれ合った武井さん。
◆近鉄奈良駅から北側に広がる「きたまち」は、最近「ならまち」と並んで人気のエリアとなっています。
世界遺産の転害門や、奈良女子大学のキャンパス内にある明治時代の洋風建築など、まだまだ知らない奈良の魅力がたくさん。
◆これだ。
奈良女子大脇のカフェバルドー。
◆武井さんがチョイスしたのは、TUBEファン大絶賛の、ちょっと不思議なアイスクリーム。
◆ここだ。
こんにちは。
お邪魔していいですか。
すみません。
カメラもいるんですけど、いいですか。
◆ああ、いいです。
◆ありますね。
◆そんなふれ込みを聞いてやってきたんですけど。
◆奈良女子大学の隣にあり、平日は女子学生でにぎわうカフェバルドー。
お店の名物は、このアイス。
何かを加えると、みたらし団子風味になるというのですが…◆お待たせしました。
◆ありがとうございます。
◆じゃあ、ちょっと醤油味のほうをいただいてみましょうかね。
不思議。
ほんとに、みたらし団子のあのお団子を口に入れたときの、全く同じ味。
みたらしのあのタレが、やっぱりお砂糖とお醤油でつくってるから似てる。
◆それもあるんでしょうね。
ちょっとめずらしいスイーツを探してまして、場所柄、奈良なので、ちょっと和テイストというか、お醤油というのも、ちょっとありかなというので。
◆世界にたった一つしかない、TUBEファンにとってはたまらないCD購入特典プレゼントを見ようと、いつしかお店はファンの聖地に。
そして、ツイッターなどを見て知ったファンが、その後も続々来店。
◆交渉成立。
早速、記念撮影に。
◆きたまちエリアをさらにぶらりします。
◆お邪魔してみましょう、これ。
ごめんください!◆はい。
◆どうも、お邪魔しま〜す。
どうも初めまして。
武井と申しますけども。
◆武田でございます。
◆カメラ入っちゃっても大丈夫ですか。
◆結構でございます。
◆武井さんが発見したのは、大正6年から98年もの間、鹿せんべいを焼き続けている武田俊夫商店。
社長のおじいさんは、春日大社の宮司から販売許可証を発行されていて、今でも大社内などで売られる鹿せんべいはここでつくられているのです。
◆こんにちは。
お邪魔します。
◆鹿せんべいは米ぬかと小麦粉を水で混ぜ合わせて鉄板で焼き上げたもの。
◆お母さん、1枚もらってもいいですか。
うわー。
◆熱い。
◆熱い、熱い!うわー、ほかほかの鹿せんべい。
◆ここで、武井さんも特別に鹿せんべいづくりに挑戦させてもらいました。
◆ドーナツ型とか、いってみようかな。
鹿ちゃん、初めてやろ、そういうのは。
◆果たしてドーナツ型はうまく焼けるのでしょうか。
◆あれ?あら?◆ドーナツの形にしはったん?◆そうなんですよ。
◆ドーナツの形にしても、押しよったら、みんな一緒になる。
◆あ、そうですか。
ああ、そう。
だめか〜。
こんなもんかな、じゃあ。
◆ドーナツ型は完成しませんでしたが、いびつですが、愛を込めてつくったオリジナル鹿せんべいが完成しました。
◆これ持って若草山のほうへ行かはったら。
◆若草山?若草山、やっぱり鹿いっぱいいる?◆もう鹿がいっぱい。
◆じゃあ、ぜひこれを持って。
◆ええとこやし。
◆ほんとですか。
じゃあ、若草山まで、ちょっとサイクリングしてきます。
お邪魔しました。
◆東大寺門前から若草山まで続くおよそ1キロの上り坂を一気に駆け上がります。
◆ツール・ド・フランスみたいになってきたやないか!ほぼツール・ド・フランスや!きつい!◆ひたすら上り坂をこぎ続け…◆ちょっと1枚あげようか、この子鹿ちゃんに俺の特製のを。
おいしい?おいしいね。
◆CMの後、百獣の王、鹿とけんか!?◆来た。
みんな来た。
はい。
うわあ、角立派な子来たね。
はい。
割れちゃった、割れちゃった。
はい。
めっちゃめちゃ群がってきた。
一瞬で終わる。
ちっちゃい子にあげたいんだけどな。
けんかし始めた。
けんかし始めた。
危ねえ。
◆けんかをしないように、オリジナル鹿せんべいを平等にあげていた武井さんに悲劇が…◆若草山の次に向かったのは、夕日の絶景ポイント。
◆広大な敷地だ。
◆1300年前の都の跡を走るこの道は、歴史ロマンを感じることができる最高のサイクリングロードです。
◆どーん!すごい。
うわー、きれい!◆武井さん、夕日に照らされた平城宮最大の宮殿を何度も心に焼きつけます。
◆歴史あるものから、アイスクリームから、いろんなものを堪能したチャリぶら奈良編でございましたが、これにておしまいでございます。
見てください、あの辺の景色、ほら。
夕焼雲の景色。
◆味に注意して食べて…。
◆びっくりしますよ、一口目。
◆みたらし団子。
◆そうでしょう?◆私、今、団子、食べてる?◆アイスなんですよ。
◆本当だ!◆不思議でしょう。
◆不思議ですね。
◆このソースは、ただの醤油ではないですよね。
◆醤油なんですよ。
アイスクリーム用の醤油というのがあるらしくて。
それをかけて。
◆合いますね。
◆アイスクリームの味もちゃんとするんですよね。
その上でみたらし団子なんですよ。
だから、和スイーツみたいな感じなんですよね。
◆お醤油自体は、甘いとかじゃないですね。
バルドーさん、TUBEさんのサーフボードなんかもありましたけれども、ツイッターに写真、載せました?申しわけないです。
◆ごちそうしてもらったんですよね。
◆だって、成立しましたもんね。
◆今回、奈良の旅は、まさかの武井壮対動物のリアル対決が行われたと。
危なかったですけどね。
◆倒そうとしてましたか。
◆カメラ回ってなかったら…。
◆それは戦いだから。
◆でも、大丈夫です。
◆ちょっと見たかったんですよ。
◆倒すところを。
◆今度ぜひ。
◆プライベートで。
◆顔は闘争心に火がついていましたね。
◆あと、疲れね。
自転車こぎ過ぎて。
◆アドレナリンが出て。
ということで、来週からは大阪のベイエリアを中心にチャリぶらしていきます。
オリックスバファローズなんかも登場しますので、見てください。
武井壮のチャリぶらでした。
◆ありがとうございました。
続いては、「ワンダーのトビラ」です。
◆植物からとれる天然のオイルを使った「オイル美容」が今、注目されています。
フェイスケアだけでなく、ボディケアなど、さまざまな使い方ができるのも人気の秘密。
今回は、オイルの効果的な使い方を植物研究の第一人者、森田敦子さんに教えてもらいます。
◆一般的にオイル美容というのがすごいはやっているかと思うんですけれども、このオイルというのは、そもそもどういったものなんでしょうか。
◆オイルというのは、もうその植物のオイルの中にしか含まれない、さまざまな私たちの悩みを改善してくれる成分がたくさん含まれているんですね。
肌をやわらかくしてくれたり、あと肌の生まれ変わりを高めてくれたり。
飲むオイルというのも出てますが、エゴマ油とか米ぬか油とかオリーブオイル、その中のオメガ3とかオメガ6。
◆エゴマ油に含まれているオメガ3は抗アレルギー、高血圧、ダイエットに、ごま油に含まれているオメガ6は免疫アップ、エイジングケアに効果的と言われています。
また、オイルを飲んだり、お肌ケアだけでなく、頭皮ケアにもオイルを使うことができます。
◆髪を洗う前に、こうとっていただいて、よ〜く頭皮にマッサージをするように浸透させていく。
◆洗う前にですか?◆うん、洗う前に。
◆シャンプーとかの前に…◆前でいいの。
◆オイルを使い、頭皮をマッサージすることで毛細血管を拡張させ、頭皮の血行がよくなり、抜け毛予防などになるといいます。
◆お化粧してる時間がすごく長いんですけども、やっぱり上から使うというのは余りよくないんですかね。
◆いやいや、これはいいんですよ。
少しとって、お化粧の上から、ほんとに少量をとって、こうやって浸透させていただくのは、より効果的です。
◆そして、実際にエゴマ油、オリーブオイル、米ぬか油のそれぞれの成分を組み合わせた浸透力と保水力が高い「AWAKE
(アウェイク)」を体験します。
◆ちょっと指先にも…。
◆どうですか?ベトベト感は。
◆全くないです。
顔もベトベトしてないですね。
ちょっと勇気が要りましたけど、頭皮に油を塗るっていうイメージですと。
◆今、ファンデーションの上でも決してベトベト感がないし。
◆そうですね。
触った感じも、よれてる感じもしないですしね。
◆だから、なじみがいいというのは、物すごく大事なオイルの特徴の1つなんですよね。
◆本当にしっとりしてきました。
◆しっとりしてきましたでしょ?◆ふだん、自分がどれだけ保湿してないかがわかりました。
◆オイル美容、皆さんも実践してみてはいかがでしょうか?◆「ワンダーのトビラ」でした。
この後は、ニュースです。
◆昨日明らかになった現役官僚によるマイナンバー制度をめぐる汚職事件。
きょう、厚生労働省に捜索が入りました。
◆けさ、厚生労働省に家宅捜索に入った警視庁の捜査員たち。
来年の運用開始を前に、マイナンバー制度の事業をめぐる官僚による汚職が発覚しました。
逮捕されたのは、厚生労働省の情報政策担当参事官室の室長補佐中安1幸容疑者です。
中安容疑者は、2011年、マイナンバー制度に関連する事業の入札で親しくするコンサルタント会社が受注できるよう便宜を図り、その見返りに、現金100万円を受け取った収賄の疑いで逮捕されました。
◆このように容疑を認めている中安容疑者。
後ろで結んだ髪に黒いシャツ。
そして、指には大きな指輪が輝き、腕には太いブレスレット。
いったいどんな人物なのでしょうか。
◆中安容疑者は、厚生労働省でマイナンバー制度を活用した情報連携を担当。
医療のIT分野などの知識が抜きん出ていて、庁内でも有名だったということです。
その後の調べで、中安容疑者が業者から受け取った100万円をカードの支払いなど、生活費に使っていたことがわかりました。
わいろを送った業者は、2009年以降、厚生労働省から合わせて6件、総額14億円以上の事業を受注していました。
警視庁は、ほかにも現金の受け渡しがなかったか、捜査しています。
◆今回、収賄の疑いで逮捕されたのは厚生労働省の現役の官僚。
中安一幸容疑者です。
どんな人物かといいますと、1991年高校を卒業した後、国家公務員試験に合格し、国立病院で事務として勤務し始めました。
2005年に厚生労働省の本省に移って、2007年には社会保障担当参事官室に配属されて、2012年から今のマイナンバー制度関連を担当することになったと。
厚生労働省の中でも、医療のIT分野の専門家、スペシャリストとして知られていたそうです。
その一方で、出勤の頻度は週の半分程度。
日ごろから派手な装いだったと。
見た目はさておき、萱野さん、自分からお金を要求したという手口から考えても、かなり、やりたい放題やっている印象ですね。
◆そうですね、厚労省が、もちろんこの容疑者の問題もありますけれども、厚労省がどこまで容疑者を管理できていたのか、監督責任の問題も厳しく問われるべき事案だと思いますね。
もともと医療のIT化というところでいうと、巨大なお金が投入されて大きなマーケットになって、業者と担当者の癒着って生じやすいわけですよ。
昔の公共事業と似たような構図があって、その部分で厚労省が何にも管理してなくて、こういった状態が起きたとするのであれば、厚生労働省の危機管理のあるいはリスク意識の低さ、そういったものをちゃんと問うべきだと思いますね。
◆このマイナンバー制、IT企業にとっては、建設会社にとっての東京オリンピックみたいなものだと言われるかなりお金が動くと。
◆1兆円市場と言われていましてIT関連企業にとってすごいビジネスチャンスなわけですよ。
今回、わいろを渡したという会社、小さな会社なんですけれども、やっぱり中安容疑者と癒着があって、そもそもこのシステム、どういうものにするかという、そういう原案をつくらせていたという話もあるんですね。
だから、中安容疑者、超えちゃいけない一線を越えているわけですけれども、多分、簡単に超えられるような環境にあったと思います。
◆マイナンバー制度に関しては、情報の漏えいだとか、悪用というところで多くの国民が心配してますよね。
それだけこれはもう設置の段階からしっかりと管理して透明性が求められるところだったのに、こういった事案が起きたと。
5月にも、年金情報の流出問題というのがありましたよね。
今回も、こんなふうだったら、さらにマイナンバー制が動き出してから、情報漏えいだとか、誰かが内部の人が不正をして何か漏れてしまうとか、そういったことか起こるんじゃないかなと、余計に多くの国民は心配になりますよね。
◆本当にそうですよね。
◆何よりも、厚生労働省の情報政策担当参事官室というところのこの人材ぐらいしかそのこんな重要な事業のことをコントロールできていない。
しかも彼が知識が抜きん出ていたみたいな事になってるということが、僕はちょっとショックで、こんな人材ぐらいしかコントロールする人がいないんだなというのが、いかにも脆弱だなと思って今後大丈夫かなと思いましたね。
◆そして、受け取ったのも本当にこの金額だけなのか、ほかにもあったのかということを今調べているということです。
◆続いては、年末に向けて、関西の百貨店で熱い戦いが始まります。
◆頑張るぞ!エイ、エイ、オー!◆始まったのは年末に向けたお歳暮商戦です。
高島屋大阪店にはきょうから専用の売り場がオープンし、定番のハムやビールがずらりと並びました。
◆売り場に来ているのは、年配の人が多いようです。
というのも、近年、お世話になっている人に感謝の気持ちを示すお歳暮文化が変わってきているようなのです。
◆ある調査によると、お歳暮を贈っている人の割合は、60代の女性はこの20年間、ほぼ横ばいですが、30代の女性は年々減少し、去年は26.6%と過去最低だったのです。
こうした中で若い世代も取り込もうと、高島屋が売り出したのが、クリスマスやお正月などのシーンに合わせたギフトです。
クリスマスセットはシャンパンに合う9種類のオードブルの詰め合わせです。
◆変貌を遂げるお歳暮文化。
自分へのギフトとしてお取り寄せで買う人もふえているそうです。
◆一部映像が乱れました。
大変失礼いたしました。
私もちょっと気を抜いてたんで、大変申しわけありません。
油断した姿が映ってしまいました。
さて、今ごらんいただいた、お歳暮。
最近の若い人の中には、お歳暮は何だ?という方もいるぐらい。
◆死語に近いかもしれないですね。
◆死語まで行っちゃいますかね。
今になると。
◆それだけお歳暮離れが進んでいるんですが、だからこそ、各百貨店はちょっとでもつなぎとめようということで必死なんですね。
VTRに出てまいりました高島屋のお歳暮。
クリスマスのときに例えば、シャンパンと一緒に食べられるようなものがオードブルとして詰め合わせになっていると。
おしゃれですよね。
ですから、若い方はこういうので、自分向けのお歳暮として買われる方も多いらしいですよ。
◆自分用にということ。
なるほど。
◆バレンタインでも、自分に贈る人がいるじゃないですか。
あれに似てくるかもしれないですね。
最初はこうやって詰め合わせで送られてきて、取り出すだけでパーティーができると。
今感覚かなという気はいたします。
◆ハムとかだったら切らなきゃいけないじゃないですか。
これだったら、私も切りますけど、お皿に盛るだけでちょっと豪華、かなり豪華になる。
◆藤本さんの日常がかいま見えましたね。
◆もう口に出さない。
◆今ご紹介した高島屋以外にも、各百貨店でいろいろと趣向を凝らしてものを開発しています。
こちらをごらんください。
まず、近鉄百貨店なんですが、名物マグロを生み出した近畿大学のこだわりのある逸品なんです。
そして、大丸松坂屋は、バイヤーが全国を歩いて探した一流を贈る、ある品物です。
◆気になりますね。
◆まず上ね。
マグロを生み出した近大が、次に何を持ってくるのか。
年の瀬にぴったりなあるものなんです。
何かというと、こちら。
みかん。
近大みかん。
近畿大学農学部の学生が実習で栽培して、甘みと酸味がちょうどいいおいしいみかんができ上がったということなんですね。
5キロで5400円と。
◆高級ですね。
◆自分で買うとちょっと値が張るので、贈ってもらうとすごく喜ばれるんじゃないかなと。
◆贈ってほしいですね。
◆そして、じゃあ、大丸松坂屋さん。
バイヤーが全国を歩いて探した一流はこれです。
鍋ですよ。
明治39年創業の和倉温泉加賀屋さん。
北陸の名物旅館ですよ。
能登の雪見鍋ということで、これはいろいろな、あと、何だ?フグ。
能登フグなど、海の恵みが詰まっていると。
◆1万5000円は人には贈りたくないですね。
◆自分用?◆お歳暮1万5000円。
高い…。
◆生稲さんは贈られますか。
◆贈ります。
お中元、お歳暮、やってます。
◆何軒ぐらい送るものなんですか?◆10軒以上、20軒弱ですかね。
◆それ、旦那さんの取引先とかですか。
◆ほとんど自分の。
旦那は旦那で、自分で。
私は私で。
◆現代的な。
◆いろいろ最近お歳暮離れをしている中で、生稲さんのようにちゃんと贈られる方もいらっしゃいますが、専門家は今後のお歳暮商戦をこう分析しています。
今後は例えば限定品とか、プレミアム商品を求めるある方々を、出ちゃった。
外国人観光客を狙えということで、日本人の消費が落ちてるんだったら外国人観光客、こういうものを買ってくれるんですって。
◆お歳暮の爆買いとか、あるんですか?2015/10/14(水) 15:50〜17:00
関西テレビ1
ゆうがたLIVE ワンダー[字]【マイナンバー収賄&武井壮奈良へ&ディスコ再ブーム】
軽減税率導入へ2017年消費税10%引き上げ時に▽マイナンバー汚職厚労省ノンキャリア逮捕▽武井壮が平城宮跡で夕日眺め疾走!▽バブルの世代が集結!ディスコ再ブーム
詳細情報
番組内容
【本日のコメンテーター】
■萱野稔人(津田塾大教授 哲学・政治・経済から社会問題まで論ずる)
■武井壮(世界マスターズ陸上のリレーで金メダルを獲得 「百獣の王」を目指してスポーツ界を駆け巡る)
■生稲晃子(元おにゃん子クラブメンバーとして歌手・女優として活躍 一児の母として子育ての傍ら、夫婦で鉄板焼き店を営む)
番組内容2
月曜から金曜まで毎日ゆうがた、その日のニュースや情報を素早くお届けする3時間生情報ワイド!
<コーナー>「イマ知り!」健康・トレンド・暮らしの今知りたいことに迫る!
月)「業界イチオシスクープ」TKO木本がさまざまな業界紙を取材し業界のスクープを発掘 火)「こだわり拝見!ならではハウス」エキスパートのお宅を、小原正子が訪問し生活の中の「こだわり」アイデアを学ぶ
水)「武井壮のチャリぶら」関西各地を自
番組内容3
転車でぶらり「料理人の冷蔵庫」料理人が自宅の冷蔵庫にある食材を使いアイデアお料理&レシピを提案 木)「プロが絶賛 教えてグルメMAP」プロの料理人にイチオシグルメを、杉浦太陽が教えてもらい大阪市24区を制覇する! 金)「あっぱれJAPAN魂」シャンプーハットてつじが日本人の魂を感じる人や会社を紹介「まちかどマスターズ」地元の街かどで頑張っている人生の先輩、元気なマスターズから素敵な生き方を学ぶ。
出演者
【司会】
藤本景子(関西テレビアナウンサー)
【ニュースキャスター】
岡安譲(関西テレビアナウンサー)
村西利恵(関西テレビアナウンサー)
【フィールドキャスター】
坂元龍斗(関西テレビアナウンサー)
新実彰平(関西テレビアナウンサー)
【お天気】
片平敦
【コメンテーター】
(月)宮崎哲弥、TKO木本武宏 ほか
(火)織田信成、小原正子 ほか
(水)萱野稔人、武井壮 ほか
出演者2
(木)谷口真由美、カンニング竹山、ピーター ほか
(金)犬山紙子、藤井聡、シャンプーハットてつじ ほか
【解説デスク】
月火水)江口茂
木金)神崎博
(*コメンテーター、企画とも出演者により毎週、隔週、不定期あり)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
中村隆郎
【プロデューサー】
川元敦雄
ご案内
【番組テーマ曲】
槇原敬之さんの「超えろ。」
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サンプリングレート : 48kHz
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