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弁護士自治を考える会 弁護士と闘う!-Reborn-
共に考えましょう弁護士自治・法曹倫理

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予 告  


本ブログは、10月下旬を目途に生まれ変わります。

そもそもの主旨「弁護士非違に対する自治体制の指摘が目的」
に原点回帰の下、体制をあらため出発します。
 
先般10月1日を以って、日本弁護士被害者連絡会は解散しました。
いつまでも被害と言う固定観念ではなく、
個人批判や復讐等と悪意に捉われかねないよう、
新たに集結した多数メンバーによる複数の視点を保ち、
尽くした事実で尽くす真実を報道・発信してまいります。
 
国民市民の良心そして一般常識・モラルの視点から、
自治の弁護士倫理に対して斬りこみ、
国民皆様の声を全国各地から本会の「7名の記者」によるレポートなど
織り交ぜながら発信してまいります。
 
一個人の発信でなく、新体制なる組織「弁護士自治を考える会」を設立し公益性を担う報道コンセプトの下、「新たなテーマ」「主眼」を持ちまもなく発進いたします。
(公正さを保つため弁護士との関係は極力控えます。)




イメージ 1

10月吉日
《近日絶賛公開》

今まで「弁護士と闘う」を応援頂きましたファンの皆様、

上記ご案内のとおり、blog「弁護士と闘う」は、主眼に原点回帰の下、ファン皆様のご期待へ更にお応えできるよう生まれ変わり、
新体制にて「専心一意」まい進して参る所存でございます。
blogも良きパートナー、そしてごひいき賜りますこと、新体制一同心よりお願い申し上げます。

新blog発信前ではございますが、ファン皆様にご案内申し上げます。

ここ最近「弁護士と闘う」管理人に対し、
誹謗にあたる発信blogSNSが見受けられます。
特に「裁判」に対して、国民の重要な権利を脅かすような記載が
多々発信されています。

裁判を受ける権利、また「応訴する権利」は、
最高法規で認められる重要な権利でもあります。
それすら理解できない方々が一部blog管理人やSNSにいらっしゃるようです。

そして、これら「弁護士と闘う」を煽るような一部blogでは、
コメント投稿機能につき、投稿者コメントを明示せずに
管理人コメントで悪意な発信をする行為が見受けられます。

blog
「弁護士と闘う」に対し煽るようなblogSNSの発信者方々は、
「自らや仲間の商い維持の為か否か」など目的は専ら不明確ですが、
blog「弁護士と闘う」を煽りながら、
新体制の情報を収集していることも考えられます。

他方、一部のblogでは解析機能などから、
各々情報を収集することも可能です。

ファン皆様が、blog「弁護士と闘う」及び管理人に対して、
誹謗抽象的発信が存在するblogSNSを見つけられましたら、
ご一報頂けたら幸いでございます。

その際ですが
1、サイト情報
2、ご意見ご感想
お知らせください。

ファン皆様のご支援、叱咤激励にお応えできるよう新体制の下、
まい進して参る所存でございます。

新体制では、利益を得る職務では無い私人プライバシー、そして団体にに対し信用毀損に値するなど、
ネット上でも度量を超す誹謗抽象行為に対しては、
法的措置も視野にしつつ、徹底して真実を追求すべく進行して参ります。

今後ともより一層ごひいき賜りますこと、新体制一同心よりお願い申し上げます。

【弁護士自治を考える会・メールアドレス】


for_fairly@yahoo.co.jp



 



  
   懲戒処分検索センターはご利用できます。

イメージ 2

↑クリック

1977年以降に懲戒処分された弁護士を検索出来ます。              
■  弁護士氏名で検索                
■  弁護士登録番号で検索                 
■  所属弁護士会で検索
■  法律事務所名称で検索                  
■  懲戒年度で検索
■  懲戒処分種別で検索(戒告 業務停止 退会命令 除名)
   
 ■  フリーワード検索、が可能になりました
   
■ 1977年から1999年までは弁護士氏名と処分内容と処分公示日の検索が可能になりました。 
 






日弁連懲戒処分公開制度 (有料) 

(2009年より日弁連が弁護士の懲戒処分を公開しています)
 
過去3年間のみで、依頼する弁護士に懲戒処分があるかないかの調査です。申請者の情報も調査対象弁護士に伝わります
懲戒処分があって依頼を断わる場合は断った理由を書面で提出しなければなりません。大変便利になりましたので皆様ご利用ください。所属弁護士会に申請後約2週間ほどで自宅に処分の有無が開示されます。詳細な処分理由は開示されません。
必ず、紹介をした弁護士に申請者の情報が通知されます。
(有料1000円と消費税、郵送料本人確認の印鑑証明等必要です)
申請書は日弁連からダウンロードできます

【必要書類】
1申請書 住所 氏名 印
2依頼する弁護士に懲戒処分が過去3年以内にあるかどうかのみ
3 依頼する事件の詳細を文書に書いて出す(離婚・破産など事件内容を詳しく)
4【約定書】懲戒処分があることを他に漏らさないことを約束したもの
5 本人確認書(印鑑証明書・免許証のコピー等)
6 弁護士に申請者から処分の照会があったことを告げる了解書
7 懲戒処分を知って依頼をしなかった場合の理由を文書
8 郵便代  手数料1000円(消費税別)

(注) 懲戒処分があるかどうかを調べるのは弁護士に事件の依頼をするときに限られます
 日弁連の公開システムの詳細(書式等)
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/30312559.html
 
 

   
     「弁護士と闘う!」
   紹介された本と朝日新聞(関西版)
      
    2012年8月17日
   朝日新聞 (中部版)弁護士非行記事 コメント
 
■ 法務省  法曹の養成に関するフォーラム
  第3回  要望書が会議資料として提出
 
 
■  NHK「追跡AtoZ」2010年9月4日放送       
  「正義の味方はなぜ堕ちた急増する弁護士トラブル」


 
ブログ版 追跡AtoZ  急増する弁護士トラブル





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