生字幕放送でお伝えします
こんばんは!皆さん、まだ起きてますか?どうも、Perfumeです!
今夜なんとNHKさんが私たちのメジャーデビュー10周年の特別番組をやってくれるということで。
今まで出演した過去のVTRもたっぷりお見せします。
「MUSICJAPAN」司会7年になるんですけども。
やっててよかった!その前の1時間スペシャルはライブ中だったのでちょっと私たち出てなかったんですけど今、生放送でお届けしております。
昔の恥ずかしい映像もあるということで1時間15分…。
恥ずかしいけど、うれしいドキドキするね!それでは、いきましょう。
「MJPresentsPerfume10thAnniversary」。
スタート!
ということで、どうもハリセンボンです。
よろしくお願いします。
今回、愛するPerfumeの皆さんのスペシャルということでMCさせていただきます。
改めまして3人、ごあいさつしてもらっていただいていいですか?
かしゆかです。
あ〜ちゃんです。
のっちです。
3人合わせてPerfumeです!
もう、テレビの向こうでもこうしてると思いますよ、皆さん。
今回、こういうスペシャルですけどきょうは深夜にもかかわらずこちらにもファンの皆さんに来てもらってますから。
盛り上がってますか!選ばれた方々。
たくさんの応募の中グッズもね…。
やるなら、絶対お客さんに来てほしいと。
一緒に振り返ったり共感したい。
そして、MCがいてくださるなら絶対ハリセンボンがいいって…。
くー!泣けます!
本当にスタッフの方にも愛していただけて本当にうれしいです。
こんな番組やってもらえるなんて。
本当、食いぶちいただいて、ありがとう…。
今回、ファンの方もいらっしゃいますし、私たちもファン目線で。
でも、プライベートも知ってますからちょっとファンの方が知りたいプライベートな部分も私、ちょいちょい入れていこうかなと思っておりますんで覚悟しておいてくださいよ。
そして、きょうは視聴者の皆さんにもPerfumeに聞きたいこと受け付けていますので詳しくは「MUSICJAPAN」のホームページをご覧ください。
って言うことで、きょうはNHKに出演した過去の映像と年表を使って、Perfumeの10年間のヒストリーをひもといていきたいと思います。
映像が全部あるのすごいよね。
全部、NHKさん年表も作ってくれました。
何これ見づらい。
10年でいろいろあったから。
最初、2000年にPerfume結成ということで。
お互い広島のアクターズスクールで出会ってそれぞれの印象はどういう感じだったんですか?
私とあ〜ちゃんが最初に会ったんだけど私とあ〜ちゃんアクターズスクールとは別のスタジオの体験レッスンで会ってて同い年だねって。
ほかの人がお姉さんばっかりだったんで同い年だねって。
そうだね…って言ったら急に握手を求められて…。
すごい!と思って。
小学4年生が握手求める!?みたいな。
その印象がすごかったですね。
あ〜ちゃんはあったの?握手するっていう文化があ〜ちゃんの中とか。
でも、はじめましての人握手したりするよね。
同年代がいなかったの。
そのスタジオに。
だから、本当に同い年っていうところにパーン!みたいな。
運命!みたいな。
それで、握手してそこから、ずっと、この仲は続いて…もう運命だったと思います。
ちなみに、のっちの印象はどうだったんですか?
私は、のっちはスクールに入った当初は知らなくて違うクラスで歌ってたんで歌のうまい、口の大きいへろーっとした子だなって印象があってでも、知り合ってPerfumeになってからは人見知りな部分とか似てる部分は多いなと感じました。
のっちと会ったときは握手した?
握手しとらんよね…。
発表会のホールのトイレにお化けがおるっていってみんなで、たかっとったんだけど最終的に残ったのが2人で。
おかしいよね、ここで鍵かかっとるのさみたいな。
おかしいねーみたいな。
そういうので話して。
たくさんの思い出が出会いからありますけど。
その後なんやかんやありまして…。
「ポリリズム」を発表されまして「ポリリズム」は「MUSICJAPAN」では4回、歌っていただいてます。
それを一挙、大公開します。
あ、「ポリループ」だ!見てもらえる尺をゲットしたんだね。
これ、ツアーの衣装だもんね。
新しい衣装じゃないんだよね。
すごい跳ねる…。
超緊張。
どうしよう。
結成して9年になるんですけれどようやくこの日が来たと思っています。
♪「世界は廻る」♪「ほんの少しの僕の気持ちも」♪「巡り巡るよ」♪「くり返すこのポリリズム」♪「あの行動はまるで恋だね」♪「くり返すこのポリループ」♪「ああプラスチックみたいな恋だ」
「ポリリズム」で「紅白」初出場を果たすと…。
どうだった?「ポリリズム」で「紅白」ですって言われたとき。
めっちゃうれしかったよね。
本当にほんまもんのやつやん…。
「紅白」さんなんて夢として口に出すのもおこがましいくらいの上の上の夢だと思ってたのに。
でも、あれ、本当にぎりぎりまで言われないんですよ。
だから、なんなのか分からない押さえられてる日。
メークしてもらってそしたら、きょう「紅白」さんですと。
エレベーター乗って、いろいろドキュメンタリーとか回ってるんだけど気のきいたことなんにも言えないみたいな…。
そりゃね、自分たちもびっくりしてるし。
でも、「ポリリズム」を初めて聴いたときこの曲いけるなみたいなものって3人の中であったりした?
変わった曲だなとは思いましたけど。
印象的だったんだ?
「ポリループ」を中田さんがうちのチームの上の方に「ポリリズム」を「ポリループ」…。
「ポリリズム」っていうことばで「ポリリズム」してるところ。
あそこがどれほど魅力的かっていうのをわざわざアミューズに来てくれて、力説してくれてあそこが入ったみたいで。
その中田さんがプロデューサーとして楽曲面、支えていますけどそんな中田さんに初期のころのPerfumeについてお話を伺いました。
(中田)最初、アイドルとして活躍することを前提にスタートしたプロジェクトだったと思っているので要は、自分のエゴみたいな感じで。
個人の好みで、たくさんの人が聴いてくれそうだからこういう曲にしようと思ったわけではなくて自分しか好きじゃないかもしれないけどたくさんの人が聴いてくれたらおもしろいことになるんだろうなと思っている気持ちはあったんで。
最初のレコーディング本当、僕が当たり前のようにやっていることを当たり前のようにやったんですが。
もう、悔し泣きみたいな。
たぶん、アイドルの子たちのレコーディングって普通はもっと優しいんでしょうね。
褒めながらもう一回歌ってもらうみたいな。
「もう一回。
そこ、もう一回歌ってください」ってやってたら何でそんなにたくさん歌わされるのか分かりませんみたいな空気になってたんじゃないかなって。
最初のほう、思いますね。
中田さんからコメントもらいましたけど。
すごい!中田さんしゃべってくれてた。
覚えてるんだね最初のこと。
びっくりした。
結構、中田さんは今、ストイックな感じに言ってたけど怖かった?
怖かったよね。
今より老けてたしね。
全然、金髪とかじゃなくてすごい短髪の茶髪で色のサングラスのかけてて。
なめられるから、ちょっと大人っぽくしてたらしくてわざと。
なめられたくなかったんだね。
怖かったんだ?
怖かったよね。
しゃべったことは、A2、A2。
しゃべるように。
もっと突き放して…。
あなたが突き放してますって。
歌い方も、それ?それはちょっと泣いちゃうよね。
しかも「おいしいレシピ」っていう曲♪「あふれる食材」とかっていう不思議なリズムで…。
今までMISIAさんとかそれこそ歌い上げるみたいなのをずっとアクターズスクールで教わってきたからそんなしゃべるようにリズムに追っかけられたことないんですよ。
泣きましたね…。
「ポリリズム」以降初のチャート1位を獲得するなど、一気に階段を駆け上がります。
それでは、そのころの曲にいってみましょう。
「DreamFighter」締めましたね。
テレビサイズでした。
「ポリリズム」からヒットを重ねてきてどう?環境変わったなとか思うところありますか?
環境が変わったな…。
がらっと全部、変わりました。
変わりすぎて何からいっていいか分かんないぐらい?
大学も普通にいけれなんくなったし。
「ポリリズム」を出したのが夏休み辺りだったんで後期になって学校に行ったら全員が知り合いみたいに。
もう授業中にカメラをこうやって携帯を後ろでカシャッって撮ったりとか。
異様にプリントが何枚もくるとか。
はい!みたいな。
友達も親戚もいっぱい増えたよね。
ここで今、スタジオに来てくれた観客の皆さんからPerfumeに聞いてみたいことのアンケートをしましたので。
まずは、男性の方です。
P.T.A.Tシャツですよね。
聞きたいことがライブでのパフォーマンスを完璧にこなすためにどうやって緊張を乗り越えているんですかということなんです。
緊張しちゃう…。
初日の緊張とかも半端なくて…。
でも、ステージに上がると3人、ずっと練習してきた人たちがいるしお客さんも応援してくれて…。
きてほしいなっていうところできてくれたりとか拍手だったり、声だったりそういうので緊張も、どんどん和らいでいると思います。
最初はあるけど、だんだんみんなによって、楽しく変えられる。
最初のほうはずっと浮いてる感じ。
足に感覚がなくて…。
ふわふわするし…。
緊張しちゃう。
緊張してるように見えとる?
全然、見えないです。
次は視聴者の方からいただいています。
男性の方からです。
Perfumeで一番、大変だなと思ったダンスはなんですか?
いろいろMIKIKO先生とか振付けていただいて。
近々じゃない?
私も、そう思う。
ダンスを期待してもらってるって先生が気付いちゃって…。
そっから、気合い半端ないもんな。
研究に研究を重ねて、振り付けに何日も取ったりするもんね。
いったん半分つけて寝かせてもいいですかみたいな。
熟成肉みたいな…。
やけ「PickMeUp」とか難しい。
「ClingCling」とかも難しいし…。
でも、いまだに踊れてないのは「lovetheworld」やな。
踊れてないの?
7年たっても踊れないですね。
年表に戻りますけど2008年11月になんと日本武道館で初めてライブを2days公演されております。
どう?ずっと憧れていた武道館決まりましたってなったときの心境は?
ようけ泣いとったよねこのころ。
もう、ずっと悔しくて涙悲しくて涙ばっかりだったのがこの2007年2008年、2009年その辺りはずっと、うれしくって信じられなくて涙。
もう、ずっと、うれしくて信じられないで涙してた思い出しかない。
怒とうのようにいろんなすごいことが決まりすぎてなんか、自分たちだけ取り残されてるようなPerfumeっていうものがすごい大きくなっていって関わってくれる人もたくさん増えてPerfumeに対する思いを各自、いろんな人がもってくれてていろんな人が語ってくれてだから、誰かが指揮を執って次の曲はこれだこうしていこうって言ったらそれに進んでいったのにこれにしよういや、こっちのほうがいいんじゃないかいや、こうしたほうがいいっていう、いろんな人が出てきたことによりPerfumeっていうものが大きく、そしていろんなふうに見えているから活動していくことを決めるのが時間がかかるようになりましたね。
この辺りぐらいから…。
すごく大きくなっていったそんなとき…。
当時、NHKは武道館公演までのPerfumeに密着していました。
9年の歳月をかけて着実に成長を遂げていったPerfume。
もうひとつの夢である武道館ライブもかなう時がやって来ました。
この日開かれた全体打ち合わせで3人は初めてセットの図面を目にします。
ライブハウスでの経験しかない彼女たちにとってアリーナ席は初めてです。
前!とか言って。
本番の1週間前。
都心から離れた大きなスタジオに3人はやって来ました。
でかい!何これ!
この日は、本番同様にステージを組み上げ照明やセットを確認するゲネリハーサルです。
オープニングでは、客席の中央にあるセンターステージから登場するため花道の下を台車に乗って移動します。
きゃ〜!すご〜い!
楽しそうな3人ですがこの日まで2週間にわたって毎日リハーサルを重ね疲労もピークです。
足がずっと練習してたら水ぶくれになって剥がれたんです。
両足とも。
ついに待ちに待った武道館ライブ当日です。
じゃあ、楽しんでいきましょう。
頑張るぞ。
(3人)お〜!よろしくお願いします。
行ってきます!
いよいよ夢のステージの幕開けです。
3。
2。
1。
客席の中央にあるセンターステージから登場した3人。
観客を一気にPerfumeワールドへと引き込みます。
本日は、ライブハウス…
(3人)武道館〜〜〜〜!…へお越しくださいましてありがとうございます。
(拍手と歓声)皆さん、準備はいいですか?
(拍手と歓声)
(観客)イエ〜イ!
(観客)イエ〜イ!
(観客)イエ〜イ!
(観客)イエ〜イ!
(観客)イエ〜イ!
アーティストのあこがれの地武道館。
Perfumeは結成9年目にしてついに立つことができました。
かなわない夢はないということを証明した彼女たちが今まで応援してくれたファンヘ感謝の気持ちを送ります。
ありがとう!
(拍手)
うるっとしてますけども。
これ、アリーナ!とか初めて叫んだわけでしょう。
どうだった?
うれしかった。
本当にうれしかったです。
でも、ライブハウス武道館〜!って言っているところがやっぱり、そこまでの自分たちの活動を誇りに思ってるしなかったことになんないというか何もむだじゃなかったっていう気持ちがそこに含まれているというか…。
そういうのを思い出してぶわーってなんか上がってきちゃった。
今も思い出して、うるっと。
ゆかちゃんも汗かいて走ってたね。
一生懸命でしたね、なんか。
あんなに走り回ること自体なかったんで、ライブハウスだとステージが普通に平面というか…。
前に出るステージとかなかったのですごい不思議だったしそれに対してすごい恐怖もあってそこを一生懸命自分たちで、自分たちのものにしたいっていう気持ちがすごい強くて結構、がむしゃらでしたね。
のっちも自分で見て鳥肌立ってましたけど。
二十歳でああいうライブやってたってやっぱ、格好いいグループなんだなって改めて思いました。
その武道館ライブと同じ年に初めてアルバム「GAME」で初のアルバムチャート1位を獲得しますね。
どうでした?1位って聞いたとき。
信じらんかった。
そして、きょうその思い出の品を持ってきていただいたということで。
ライトセーバー。
これ、今、もう今回のライブの中でも使ってたんだけどそれは、無線でライトが制御されててっていうものを使っているのでライズマティクスの人たちが作ったものを使ってるんだけどその前のライブまでは自分たち、手動でやってて。
結構アナログだったんだ。
ここにボタンがあって…。
それを全部、親指でやってたから踊りながらね。
カウントを全部、決めてやってて親指が削れて…。
力、入ってスイッチの角、当たっちゃって。
これ、つくじゃん。
ダン、カンって。
そのダンによって間違えてついちゃうんよ。
これが緩くてスイッチがカンって折れちゃう。
スイッチが。
じゃけん、途中の振り付けで格好よく、ついてるガーン!とかなるんだけどそのときとかつかず…みたいな。
ギリで寸止めしてついてるふうの顔するみたいな。
確かにPerfumeさん見てたら顔でも踊ってるじゃない。
表情で踊ってる、曲に合わせて。
「edge」とか。
何?見たいな…。
そういうのもファンは楽しいんですよ。
「GAME」ってそういう気持ちだったんだあの顔しながら。
そして、きょうは品を持ってきてもらったんですけどこだわりの品持ってきていただきました。
ダンスヒール。
どういうこだわりがあるんですか?
これはきれいなヒールの形だけど痛くなくって疲れにくいヒールでPerfumeのダンスを踊るには最適のヒールを…。
自分たちのこだわりが強すぎちゃって作ったんです。
超有名デパートとコラボレーションしてやってますけども。
ほんで、これが靴ばっかりに頼っていては足の状態って毎日変わりますから。
むくんだり、いろいろ。
痩せちゃったり。
だから、自分の足をカスタムするっていう。
靴じゃなくて足を?
靴に足を合わせにいくという。
肌色のパットとかいろいろ貼って。
足が、やわらかすぎて前にぐいーんって入ってしまうと靴、サイズ合ってるはずなのにすこすこに抜けちゃうみたいな。
だから、前に行かないように前のヒールの壁のところにスポンジを入れて前にいき過ぎないようにしたり。
毎日の足の状態を見て自分で足していくんだ?
あのカスタムのやつがすごい大事で、海外にも持っていきました。
そして2009年にPerfumeの皆さんにとって大きな転機を迎えましたよね。
なんでしたっけ?
「MJ」!MC!それに続くヒットシングルの数々とともにVTRでご覧いただきましょう。
かしゆかです。
あ〜ちゃんです。
のっちです。
(関根)まりちゃんです。
4人合わせて…「MUSICJAPAN」スタート!
(関根)今週から放送日も変わり新たにスタートします「MUSICJAPAN」。
ナビゲーターは私、関根麻里と…。
(3人)Perfumeです。
(松本)初対面で。
(3人)はじめまして。
よろしくお願いします。
一方的にはすごく好きなんですがPerfumeの事はご存じでした?
(松本)もちろん知ってます。
CDも持ってます。
ウソ!本当ですか?
(松本)本当です。
ありがとうございます。
びっくりした。
うれしいね。
おもしろいね。
カット割が。
ワンルームに入ってる。
やっべえ。
かしゆかスカート超短いね!
きれいな黄色。
なんか、ポニーテール、若い。
「MJ」の司会やってましたけど。
一番最初のゲストさんがトータス松本さんですっごい緊張したの覚えてます。
今、見ながらトータスさんがCD買ってますって言ったらえーって驚いてたもん。
今は今で親交があるのであのときのトータスさんも聴いてくれていたんだって。
今、7年、MCやって。
なんか、思い出深いエピソードとかあります?
いっぱいあるよね。
最初は麻里ちゃんと4人で…。
麻里ちゃんが卒業してからは3人とアナウンサーさんとかとやってて。
3人でインタビューしに行くときとかあって。
楽屋トークみたいな。
そんときに和田アキ子さんの楽屋行かせていただくそれだけですごい、みんな緊張しちゃってて。
その面持ちを気付いちゃったんだろうね。
よろしくお願いしますっていうのガタガタなってたからそんなに緊張しないでとかって…。
MCの進行みたいなのを和田さんがやってくださったんです。
お任せになっちゃったんですね。
完全にお任せしちゃって…。
しかも、のどのことを一緒になって心配してくださって寝るときにつけてる口を閉じるシールみたいな。
口閉じるシールつけて寝てるんですか、アッコさん。
そうすると、のどが渇かない開かないからいいからとか言って3人分、くださって、本当に…。
3日分なくなったわけでしょ。
ありがたいね。
ほんまに優しい人やった。
「MJ」によっていろいろな大物の人と絡めるから「紅白」とかでも楽しくできたりするかもしれないしね。
そして2010年についに東京ドームライブ行われています。
11月3日に。
Perfumeを語るうえで重要なMIKIKO先生っていらっしゃいますよね。
その方と挑んだ東京ドームライブに密着したVTRがあります。
Perfumeの3人が振り付けを担当するMIKIKO先生と出会ったのは故郷・広島のダンススクールに通っていた、小学生のころです。
演出を担当するMIKIKO先生は実際に音楽を流して、スタッフに3人の動きを説明します。
今回のライブも今までと同様にステージに登場するのはメンバー3人だけです。
スタッフもステージに上がらないためにマイクを自分たちで渡し合う場面が生じます。
(MIKIKO)大変ですが、頑張ります。
東京ドーム、ライブ前日です。
リハーサルのためにPerfumeのメンバーが会場に入ります。
3人はリハーサルの合間にスタンド席に向かいます。
一番遠い客席からステージがどう見えるか確認するためです。
わ〜!高い!見やすいわ。
高い!見やすいね。
大きいね。
魚眼レンズで見てるみたい。
いよいよ、開場です。
5万枚のチケットはすべてソールドアウト。
Perfumeにとって初めての東京ドームのステージを目に焼き付けようと、全国からファンが駆けつけました。
(3人)頑張るぞ。
お〜!
(拍手と歓声)
東京ドームライブ最後の楽曲は「ポリリズム」です。
3年前、この楽曲がきっかけでPerfumeは大きく飛躍しました。
♪「くり返すこのポリループ」♪「ああプラスチックみたいな恋だ」
(MIKIKO)お疲れさまです。
お疲れさま〜!頼もしい。
(MIKIKO)本当によかったね。
すごいね。
(MIKIKO)東京ドームまでの道のりは一個一個ステップアップしていけば夢を追っていけばよかったんだけどいざ、今度、自分たちが夢を作りながら目標を作りながら進んでいかないといけないっていう立場になったっていうのプラス夢を与える側に今度、逆転していったときが一番しんどかったと思うんですけど。
最近は、その立場を楽しめるようになってきたのかなと思って。
そういう意味で次のステージにきたなというのをすごく実感します。
え〜…。
でも、3人が…私が振り付け師として演出家としても、いろんな仕事につなげてくれたのは3人がいたからなので大げさだけど人生の一部ですよね。
うれしい…。
MIKIKO先生にもお話を伺いましてMIKIKO先生にとってPerfumeとはっていうことでね今、お答えいただきましたけども。
どうですか?
うれしい、よう見てくれとるほんまにね。
こちらこそ、本当にPerfumeの一部ですね。
先生がいないと、ここまでこれなかったしPerfumeで一番注目されていてみんなが好きといってくれてるところを作ってくれてる存在なので本当にかけがえのない人です。
ひと言でPerfumeにとってMIKIKO先生って言ったらどうなるかね…。
メンバーですよね。
Perfumeの一員という。
一緒に悩みながら一緒に同じプレッシャー感じながら進んできたと思います、先生とは。
あ〜ちゃんにとっても今…。
よう見てくれとるなと思って。
こういうのもふだん言わんのにこういうときに言ってくれるんよ。
弱っとるのに。
ほんまにうれしい。
なんか、こういう信頼関係ができてるのがうれしいしほんで、すっごい魅力的な人なのにうちらのこともまだ、こうやって求めてくれてるというか期待してくれとる、私たちの姿。
なんか、それがうれしいですね。
3人が出会ったこともそうですけどMIKIKO先生と出会ってるっていうことも本当にすてきな奇跡的なことだなとファンとしても思いますね。
ここで、「MJ」でもやっている最新音楽情報を、お伝えするお伝えするヘッドラインのコーナーにいきたいと思います。
今回は、Perfumeの最新情報をお伝えします。
Perfumeの最新情報をお届けするPerfumeヘッドライン。
先日、メジャーデビュー10周年を記念した延べ10日間にわたるイベントが大盛況のうちに幕を閉じました。
まずはファンクラブ限定のライブ。
そして、3人組のアーティストたちとの対バンライブ。
さらにダンスコンテストも行われ会場は大盛り上がりでした。
10日間にわたったイベントの締めくくりは単独ライブです。
日本武道館4daysさらに地元・広島でも熱いライブが行われました。
さらに、さらにPerfumeのドキュメンタリー映画が完成しました。
期待してくれてる人がこれほどいてくれてるってことは本当に本当に幸せですね。
以上、Perfumeヘッドラインでした。
すごい!うれしい!
私、ヘッドライン水樹奈々さんに代わってちょっとのどを震わせましたけど。
映画のほうでも実はナレーションやらせていただきまして。
厳正なるオーディションの中…。
実は、ちょっとオーディションありまして。
いろんな人の候補の中一番声がいいということになってお話を…。
いい映画になりました。
公開が待ち遠しいですけどここから、コーナーのほうにまいりましょう。
私たちだけが知っているマル秘エピソードを披露するコーナー。
題して、Perfumeの素顔をさらします!私たち一番、最初に会ったのは2007年ぐらい。
NHKさんの番組で共演させていただいてからビームを送って、お友達になっていただいたんですけどそんな中でプライベートの3人をちょっと暴露しちゃおうかなということで。
この箱の中にエピソードを…。
引いてください。
書いてありますのでそれ読んでいただいたら私がエピソードを披露しますんで。
私たちしか知らないPerfumeのマル秘エピソード。
あ〜ちゃんは、うれしいと…。
あ〜ちゃんは先日もごはん屋さんに行きまして一緒にごはん食べてましたらとにかく、おいしいと、喜びが爆発するんですね。
そうすると踊りだすんですよ。
どんなお店であろうと。
結構、店内…。
この間もオープンなお店ですよ。
パンケーキを食べまして。
ライブ終わって解禁したの。
甘いものを控えてましたけど解禁しようということで一緒に行きましてパンケーキ食べました、一口目。
もう、おいしいってなったら…。
フー!みたいになって。
多少のこれは分かりますよ。
でもね、これ、長いうえにだんだんエイサーみたいになるんですよ。
エイサーみたいになって私は隣でエイサーになったなって思いながら皆さんどういう反応してるのかなってちょっと見たらちゅう房に入ってる店員さんがやっぱ、ずっとこっちを見てるわけですよ。
店員さんも気付いてお互い、私と店員さん気付いておいしくて踊ってますみたいなことを言ったら…。
あ、そうですかって。
結構、クールな店員さん。
おいしいから踊ってるのにクールだなって。
喜びが爆発するんですよね。
踊っちゃいます、どこでも。
私たちしか知らないマル秘のエピソード…。
ゆかちゃんは驚きすぎると…。
私ね、見ててゆかちゃんが驚くと何段回かにあると思うのよ。
驚き方が。
基本的にはなんか驚くことがあるとはっ!って固まるの…。
しばらく固まるんだけどあまりにも驚きすぎると私、一回見たことがあるのが驚くことがありました…プシュ…。
って。
一回だけ、すっごい驚いてるんだなって思って。
プシュっていったときにかわいいと思うと同時にすげえ、驚いたんだねっていうことがありました。
驚くと空気が抜けるんです。
プシュー!すっごいかわいいです。
このコーナー、以上になります。
年表に戻りますけど2011年からは音楽だけではなく映画との関わりも増えていくんですよね。
ハリウッド映画の挿入歌に「ポリリズム」が起用されたりヒット作「モテキ」にも出演。
そのころの楽曲をVTRでご覧ください。
このころ、先ほども映画に関わったりとかいろんな変化もあったと思うんですけど。
このころのPerfume自分たちから見てどういう年でした?
なんだろう…。
どういう年だったんだろう。
初めてレッドカーペットを歩いてレッドじゃなかったっていうお話もありますけど。
「モテキ」さんのやつに急に出させてもらったりとかそれまで変わるっていうことが怖いっていって。
続けてきたものを崩さないようにってずっとやってきててそれだったのがちょっと変わることを楽しんでもいいんじゃないか変えないものもありながら変わっていってもいいんじゃないかっていうふうにみんながなってきてそういうようなお話にも乗っかってやらせてもらったりとかそういうことをし始めたころですね。
まさにLAでワールドプレミア行かせてもらってそこで現地の方にこっちでライブをしてほしいって言われてCDも発信してない音源すら発信してないのに情報、取りにいかなきゃいけない状況にあるのに聞いてくれて求めてくれてる人がいたっていうのに本当にびっくりして届けに行こうと決めた海外に行こうと決めた辺りですね。
2012年。
ついに初めての海外ツアーがアジアからスタートします。
初のアジアツアーに密着したVTRです。
まもなく、台北の空港にPerfumeがやって来ます。
初めての台湾到着を歓迎しようと200人以上のファンが集まりました。
(歓声)
3人が出口へ向かおうとするとプレゼントを渡そうとするファンで大混乱になりました。
午後2時Perfumeのメンバーがライブ会場に入ります。
おはようございま〜す。
おはようございます。
まもなく開演時間。
およそ2000人のファンのボルテージは最高潮に達します。
さあ、アジアツアーのスタートです。
きょうからは楽しい日々が待っている。
このお客さんも超楽しみにしてきてくれています。
海外の人ですが思いはきっと伝わる。
しっかり楽しんでいきましょう!はい。
(3人)頑張るぞ!お〜!
Perfumeにとって海外で初めてのライブがスタートしました。
ありがとうございました。
♪〜「DreamFighter」「DreamFighter」歌ってる!どうしたらいい?
アンコール終了後、ファンはPerfumeに対する感謝の気持ちを込めて「DreamFighter」を歌い始めました。
すごい!
(スタッフ)じゃあ、スタンバイしようか。
すごくない?
(歓声)
海外ということでちょっと緊張感も伝わってきて…。
ジャージャーハオみたいな。
ちっちゃい声で。
自信のなさ。
どう?海外のファンの方はなんか違いがあったりした?
行く前が本当にPerfumeのことを知ってくれてるのかっていう不安があってあと、ことばが違うっていうことに、すごい伝わるんだろうかっていう気持ちがあったんですけど行ってライブをしてみるとそんなのすごい超えてくるような熱い気持ちをぶつけてくれて、しかも、みんな歌詞を覚えてくれて歌ってくれてたりとか。
「DreamFighter」もみんなで歌ってくれて。
どうしたらいい?ってゆかちゃんも。
あんな歌ってくれるって思ってなかったし初めてだったので本当にびっくりしました。
海外が増えると広島に帰りたいなってあると思うですけども。
男性からいただいています。
広島に帰られた際はどんなことをされているのですか?
海外を経験して地元・広島に帰ったときどういうことをしているのか。
帰ったら、広島のもの絶対、食べると思います。
おいしいおにぎり屋さんとかお好み焼き屋さんの餅とチーズをトッピングしたやつお好み焼き。
きょうもPerfumeさんがわれわれにも、皆さんにも差し入れしてくれて広島焼きをね。
おいしかった…。
ビラ配りした広島では一番、大きいと思ってた画面があって、そこに私たちの「彼氏募集中」っていう曲のビデオがずっと流れてたんですよ。
1時間30分に1回ぐらい流れるところでこれ私たちです!今度、イベントやるんで来てくださいってビラ配りをした場所があってそこ、必ず見に行きます。
初心に帰るという意味でも。
映像こんなちっちゃいんだって。
当時は大きく見えてたけど…。
14歳とか広島限定でやってたときに。
それから、たつと見てるものも、経験してるものも変わってるからその画面もすごいちっちゃく見えるしでも、変わらないでいてくれるところがあると私たちも安心して初心に帰れる…。
頑張ろう…ここでビラ配りしとったんかって。
変わらずあるっていうところがまたいいですよね。
帰れる場所も…。
そしてアジアでの大成功を受けて2012年からPerfumeはさらなる進化を遂げていきます。
ダンスや衣装もさることながらテクノロジーとの融合なんていうキーワードも出てきます。
♪〜
すごいよね、こんなのさ…。
こんなの見たことないもん。
特別にライブやってくれたんだよね、これ。
これも、ここだったっけ?101スタジオでしたよね。
ここでステージ作ってくれてこういうふうなパフォーマンスやらせてもらって。
このマッピングをちゃんとやらせてもらえたのたぶん、ここだけだと思う。
テレビでね。
また格好いいプロジェクションマッピング。
すごいですよね。
最先端とかそういうおしゃれな先行ってるみたいなイメージをつけてくれたのがああいう衣装が光るだとかそういう演出をするようになってからですね。
本人たち、やるときってどういうふうに見えてるわけ?
どういうふうにも見えてない。
何も見えてないの?結構、見てるほうはバーンって変わっていった映像が見えるけどそれで、ごめんね、素人目線で。
まぶしいとかなったりしないの?
まぶしいとは思うけど。
あんまり、意識してない集中してるからあんまり気にならないのかもしれないです。
最初から、あの白いやつでうまく映し出せたんですか?
それはライゾマさんっていう演出してくださるところとあと衣装を作ってくれてる方とでいろんな重くなりすぎないようにだとか生地が一番、映るとかそういうのを試行錯誤…。
私たちは完璧にやりきるっていうことだけを心がけてやってるから結構、ばきばきですね。
のっちなんかはもともと目が大きいからちょっと出てるもんね。
カーッてなってちょっと出ちゃって…。
そして2013年からは曲のバリエーションもさらに豊かになっていくんです。
そのころの楽曲をVTRでお届けしましょう。
なんと、どんどん大人っぽく…。
ここ数年じゃね。
大人になったっていうかもう、大人じゃしね。
そろそろ自覚しようみたいな。
13〜14のときから年齢を聞かれ…。
若いねって言われて平成生まれです!って言ってたのにいまや大人じゃもんね、普通に。
責任持たんと。
大人になり方がすごくきれいというか。
なんか、かわいいも残しつつギャップというかきれいだなって。
ちょっと1時間もらっていいですか?
この番組が1時間ですよ。
最初からもう一回やり直さない?でも、自分たちの中でも意識するとこあるの?ちょっと大人でいこうとみたいな。
でも明るい歌とか結構、はっちゃけた感じの楽曲こそ、ちょっとわざと引くみたいなところありますね。
「Spendingallmytime」とかっていう曲も結構、アッパーなチューブトップとか着てイエーみたいな、クラブの…。
EDM的な曲だと思うんですけどクールにやっちゃうみたいな。
引くみたいなのはよくやるよね。
どういう楽曲でも。
ここでPerfumeにとって欠かせないこの方たちからのメッセージをどうぞ。
(中田)これまでと同じように僕のわがままが許される音楽活動をさせてもらえたらうれしいと思ってます。
皆さんで、さらなる予想外の状況を作っていけたらいいんじゃないかと思っています。
これからも頑張ります。
お願いします。
(MIKIKO)15年も一緒にいるのでもう26歳、27歳になったんだって、よく言うけれども人生の先輩としては、今からがやっと楽しくなってくる年頃にやっとなれたねという気がしていて。
3人だからこそチームPerfumeだからこそできることがまだまだあるなと思えることをとても感謝しています。
どんなふうに5年後、10年後なっているのか、すごく私自身も楽しみにしているのでいろいろあると思いますが手をつないで頑張っていきましょう。
本当にね、欠かせないお二人、中田さんとMIKIKO先生からおことばいただきましたけどいかがですか?これは、今までの歴史もあるしそのことばでいろいろ、感じることもあると思うんですけど。
うれしかったです。
胸いっぱいで。
やっぱ、大好きな尊敬する憧れの2人なのでそんな人たちが私たちにまだ期待してくれてるところがあるっていうのが本当に、うれしいしこうやってコメントを寄せてくれることがもう一番うれしい。
なかなか、中田さんとかあんまり、見たことないんだよコメントを出すっていうことを。
やってくれたことないと思う。
お願いしてもやってくれんかったし。
でも、15年やってきたけん。
ちょっと、ことばを言おうかいうふうに思ってくれたんじゃなってくらいの時間がたっとんじゃなっていう。
それも、ああようやってきたねって自分たちに思うところでもあるしでも、先生は、まだこれからが楽しいときじゃけんと。
チームでまだ楽しいことができることを感謝したいっていって…。
こっちが感謝したいのに…。
うれしい。
ゆかちゃんも、ほろっときてましたけど。
うれしいですね。
こんなに長く一緒にやってきてもう結構、いろいろやったからこれからどうする?って悩むんじゃなくて未来に対してすごい希望を持ってくれてこれからも、まだ楽しいことできるっていう期待を持ってくれてるのがすごくうれしいし。
そうやって言ってくれるからこそ私たちも、すごく頑張れるっていうのがあるので2人のことばすごくうれしかったです。
私たちも5人ともっと関わるたくさんの人たちもPerfumeも楽しみなんですけどこれから、改めて、3人にそれぞれ、これからのPerfumeについておことばをいただきたいと思います。
まず、ゆかちゃんから。
これからのPerfume…。
なんだろう…。
ひと言では言えないけどやっぱり、こうやって番組を作っていただいて振り返ってみたら関わってくれるすべての人がいたから今があるっていうのをすごく感じるのでその人たちがいてくれたから自分たちが存在するっていうことを忘れずに。
あとは、どのときの3人を見ても輝いてたなと思うので。
これからもそのように輝いていけたらいいなって思います。
3人が楽しんでいけたらいいなって思います。
未来のことを考えると過去の私たちをそのとき、そのときで応援してきてくれた人たちにすごく感謝したいなと思うしこれからも私たちが楽しいと思える格好いいと思える音楽を皆さんも楽しんでもらえたらうれしいなと思います。
あ〜ちゃんいかがでしょうか。
もう、ほんまこんな番組まで作ってもらえるような人になれとるとは本当に想像できなかったしこうやって、いろんな人が見たいと思ってくれる人がいてくれとって本当に心から愛してくれる人がいるからこんな映像までたくさん、作ってくれたりコメントを撮ってきてくれたりだから、本当に幸せですしすごい、ありがたくて…。
これからの活動でまだまだお返ししていきたいなと思えました。
本当にきょうは出てくれてありがとう。
皆さんもありがとうございました。
もうすぐね、番組終わるんですけども最後まで見てくれたファンの皆さんぜひ、メッセージをお願いします。
私たちはことしで結成15周年。
メジャーデビュー10周年になりました。
本当に、たくさんの方に支えていただいて本当に今が一番、幸せです。
こんなに幸せでこれから結婚できるのかなってもう心配になるぐらい…。
こんな絶頂な幸せはないんじゃないかなというぐらいの愛に包まれています。
こんな幸せな状況を作れると思っていませんでしたがこの状況に甘えずこれからもたくさんの人に返していきたいなと思います。
これからも応援を2015/10/12(月) 00:05〜01:20
NHK総合1・神戸
MJ Presents Perfume 10th Anniversary[字]
今年結成15年メジャーデビュー10年のPerfumeこれまでの貴重なパフォーマンス映像やドキュメント映像とともにこれまでの歴史を振り返る生放送MCはハリセンボン
詳細情報
番組内容
今年結成15年メジャーデビュー10年の3人組テクノポップユニットPerfume。これまでNHKが収録してきた超貴重なシングル曲のパフォーマンス映像や、素顔の魅力に迫ったドキュメント映像、さらに初期のミュージックビデオとともに3人が自らの歴史を徹底的に解剖。そしてこれまで彼女たちを支えてくれたあの人からのレアメッセージも!MCにはプライベートでも仲の良いハリセンボンの2人を迎え生放送でお送りする番組
出演者
【出演】Perfume,【MC】ハリセンボン
ジャンル :
音楽 – 国内ロック・ポップス
音楽 – ライブ・コンサート
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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