今日は、一日中5℃前後。冷たい雨が降っていて、一気に冬!といった感じです。 日本でも雪のニュースがありましたが、ドイツでも中部で雪となっているようです。 街では、咳やくしゃみをする人がたくさん。気をつけたほうがよさそうですね。 さて、約5年前に交換したアイロン台のカバー(→ 「アイロン台のカバー」)が傷んできたので、新しいものに買い換えました。 結局は、白地にブルーとグリーンのシンプルな模様のものにしたんですが(↑過去記事では自分で作るとか言ってますが、結局また買ってしまった)、買う前に見てみたオンラインショップで、こんなデザインを見つけました!  説明はいらないと思いますが… すごいですね。 ちなみに、女性版もあるんですよ。 これ、まず自分で購入する人はいないと思うんですが、どうでしょうね〜。 一人暮らしを始める友達へのプレゼント、とかいう需要ならちょっとありそう、かな。いらないけど。笑 ⇩ 応援クリックお願いします!
もう終わりもう終わりといいながら、クロアチアでの小ネタがずるずると… 今回、滞在したのはホテルではなく貸アパートでした。 オーナーさんがとても親切な人で、フルーツやワイン、冷蔵庫にも朝食用にといろいろなものを準備しておいてくれました。 で、冷蔵庫の中に用意されていたもののひとつがこちら。 クロアチア・エアラインズのさくらんぼジュースです。  これ、機内で提供されるものだと思うんですが、一般でも買えるんでしょうか? と、こんなものも。 こちらも機内で出される お手拭きだと思うんです。  1枚や2枚だったら、私たちの前に借りていた人たちが飛行機で来ていて、機内でもらったものを持ち帰り、置いていった、ということも考えられますが、10枚以上置いてあったんですよ。 んー、このオーナー(orその関係者)は、もしかしてクロアチア・エアラインズ勤務なんでしょうか? というか、持ち出しはいけないだろうと思うんですが… そう考えたほうが自然かな、と。 お味のほうは「さくらんぼってこんなだったっけ?」という感じでしたが、おいしくいただきました。 ⇩ 応援クリックお願いします!
クロアチアの旅のレポートを何回かお送りしましたが、なーんか忘れている感じがしていたんですよ。 「お土産」です! 特別なものではなく、全部、現地のスーパーで買ったものなんですが、(いまさらながら)少しご紹介します。 まず、 スロベニアのリュブリャナで買ったもの。 またか、と言わないでくださいね。…ビールです。  そして、こちらは、天然塩。  スロベニアというと、内陸の国というイメージなんですが、少しだけ海に面したところもあるのです。 その ピランという海辺の町で採れる塩が、なかなか有名らしく、リュブリャナの街には専門店があるほどです。 が、そういった店に並んでいるものは…高い! 生成りの布など、シンプルでおしゃれなパッケージに入ったものは、 1kg入りで7ユーロでした。 んー、興味はあるけど、その値段だったらいらないかな…と、手が伸びません。 で、もしかしたら、と、スーパーに行って見つけたのが、こちらの袋入りのものです。 中身は専門店に並んでいたものと同じ塩だと思うんですが(ロゴマークも表示も同じ)、驚きの値段なんですよ! 750gと内容量は少ないものの、なんと 0.69ユーロ!! 真っ白でつぶが大きめの塩で、これがなかなかいい感じ。どこかまろやかで、わざとらしくない旨みがあるのです。パスタを茹でたり、野菜を漬けたりするのに使っています。 さて、次は クロアチアで見つけたもの。 再三の登場で申し訳ないのですが… ビールです。  そしてこちら。 「Bronhi」というのは、気管支という意味らしいのですが、のどあめのようなものです。  あめというよりは、キャラメル…かな。ソフトタイプの「のどトフィ」といった感じです。 柔らかいキャラメル(ちょっともろもろした感じがしなくもない…)に、ハーブ類の混ざったペーストが練りこんであり、コクがある中にも、すっきりした風味が。たしかにのどにもよさそうです。 さて、クロアチアで有名なもののひとつに 「ラベンダー」があります。 観光地には、サシェやスティック、石鹸など、ラベンダー製品を売る店がたくさん。 そんな中、「これいいかも?」と、買ってみたのが、こちらのスクラブです。  クロアチアの天然塩に、オリーブオイル、オリーブの種を細かくしたもの、ラベンダー精油が混ぜ込んであります。 これ、なかなかいい買い物でした!かなりハードな使い心地なんですが、使った後は、しっとりつるつるになります。 何より、ラベンダーの香りがいい!こういう類いのものって、人工香料っぽい香りがすることもありますが、これはラベンダーそのものという感じなのです。 義母と母には、スクラブはちょっと強いかな、と、同じラインの「ボディバター」を買ってみたのですが、気に入ってもらえました♪ 最後に、こちらは サワーチェリーのジャム。  Dida Božaは、知る人ぞ知る オーガニックジャムのメーカー。 この時期、観光客が仕入れていくためか、スーパーでは売り切れ続出らしく、棚はがらがら…3件目でやっと見つけました。 Dida Boža社のHPを見てみると、ジャム(オリープや野菜のペーストも含む)だけで17種類もあるようです。 フルーツ含有量が70%以上のものがほとんどで、ダルマシア地方の伝統的なレシピに則って作られているそうです。 こちらはまだ未開封。開けるのを楽しみにしています♪ 他にもオリーブオイルや野菜のペーストなどがあったんですが…すでに消費済みでして。笑「地元の人が行くスーパーめぐり」は、なんといっても旅の楽しみのひとつですな〜。 ⇩ 応援クリックお願いします!
9月から11年生=日本の高校2年生になったおーち。 昨日は、 学年保護者説明会がありました。 仕事を終えてから参加できるように、ということか、夜7時半からという時間設定です。 お父さんの参加も多いんですよ。 昨年度(10年生)までは、「クラス」があったのですが、最後の2年(11・12年生)はアビトゥーア(高校卒業資格試験)の希望受験科目によって、個別に時間割りを組むことになり、クラスがなくなってしまうため、今回は学年全体の説明会となったわけです。 12年生の終わりに、アビトゥーアの本番の試験があるのですが、「最終的な総合点」というのは、この11年生からの成績が加算されるので、実質、いわゆる「受験年」に突入です。といっても、本人は飄々としていますが…笑 今年は校長先生がかわったので、まあ行ってみるか、と、ふぇとふたりで参加しました。 ぺいの時は、満員御礼という感じでしたが、今回はかなり会場に余裕がありました。(るーの時は行きませんでした…すまぬ) ひとりだけ若い人がいるので「?」と思っていたら、なんと、おーちのクラスメイトでした。生徒が参加するなんて初めて見ました。(おーちの小学校の保護者会に、通訳としてぺいを連れて行ったことはあるけど…) 2017年のアビトゥーアの説明ついては、あまりに内容が多岐に渡ることから、「要項の冊子を参照ください」で終わり。(すでに生徒それぞれに配られているらしいが、うちでは見たことがない…) その後、副校長が「なんらかの問題を抱えている生徒さんについて、その生徒が『保護者には知られたくない』と、書面で申し出た場合は、法律上、お知らせすることができませんので、ご了承ください」といった内容のことを言っていました。 保護者のほうは、あまりにやぶからぼうに出てきた話なので、みんなキョトンとしていました。んー、なにかすでにそういう事例があるのでしょうか…? そして保護者からの質問コーナーでは、「リュックサックが重すぎる」…という意見はもはや出ず(笑。小学校やギムナジウム低学年では必ず出ていた!)、 「休講が多すぎる」という意見が。 たしかに、ぺいの時もるーの時も、驚くほど休講が多く、休講のなかった週というのが珍しいほどでした。日本では考えられないですよね。 それに対しての返事は… なかなか教員の確保や授業時間のやりくりが難しく、クラスでの課外研修旅行や、教員研修などで穴が開くと、それを埋めることができない場合がある。課題やその後の授業時間でなるべくフォローしたいが…とのことでした。 この時点で8時10分。まだまだ長いんだろうなー、と思いきや… 質問はこれで終わり!先生方は、最後の挨拶をして退場!はやーい!  で、あとは保護者のみで、学年委員4人を決めることになりました。 これはけっこうもめるのかなー、と思ったんですけどね、昨年度のどこかのクラス委員をしていたママさんが、 「私は継続してやりたいと思います」と! すると、ひとりだけ生徒の参加だったおーちのクラスメイトが手を挙げて、 「父は昨年も委員だったんですが、また委員を募ることがあったらやってもいいと言付かってきました」と!(それを言うために来ていたらしい) ということで、結局、昨年度のクラス委員さんが4人(4クラスだったので)引き継ぐことで、あっさり決着。 本当にこういう親御さんがいてくれることに感謝しています。 私は、持ち寄りのケーキを焼くぐらいしかできませんが、微力ながら協力していきたいと思います。 ⇩ 応援クリックお願いします!
9月11日〜10月2日まで、ハイデルベルクでは「#01. Metropolink Festival for urban art(アーバンアート・フェスティバル)」が開催されていました。 町のいろいろな場所の大きな建物の壁をキャンバスに、アーティストたちが作品を作り上げる、というものです。 もう期間は終わっていますが、作品は残っているので、日曜日の夕方、家から歩いていける最寄りの作品を見に行ってみました。 ここは運送会社の壁。  電気のメーターボックスにも。   …正直、「へー」ぐらいの感想しかなかったのですが…  この作品のメイキングビデオがこちらです。 #01. METROPOLINK / SweetUno作っているところを見る、というのは、なかなか興味深いですね。 オンタイムで作品が出来ていく過程を見られる、というのが、このイベントのメインなのでしょうね。^^; ⇩ 応援クリックお願いします!
公式に大学が始まるのは12日なのですが、 数学科や 物理科は、事前に「準備コース」というのが開講しているそうです。 ケルンに一緒に行った仲良しさんは数学科に入ったので、月曜日から「準備コース」が始まりました。 が、なんと全く違う科のるーも参加してきたというではありませんか! まず、講堂の入り口でチュッパチャプスが配られ、「?」と思いながらも中へ。 途中、人数を数えられたりして、ひやひやしたそうです。(ちなみに197名だったとか) おまけに、その後に自動車の教習があったため、途中退席!  ささっと後ろのドアから出た、とのことでした。(よくやるなあ) で、チュッパチャプスが配られていたのには訳があるのです。 学生を持っている色別に グループ分けするためだったのでした! 緑のグループは一人少なくなってしまったわけですね。申し訳ない。 (というか、緑のアメって何味?)ほんと、話を聞いているほうもひやひやする潜入劇でした。 行きのバスで、乗った線や時間が刻印される小さな機械が壊れている(検札に来られた時は、刻印なしだと罰金)といって、家に電話してきて「どうしよう…」と焦っていた人が、よくやったなあ。 *検札係に「機械が壊れているようです」と言えばいい話じゃないですかね…どちらかというと 見当違いに 慎重で心配性のるーですが、たまにこういうことをやるからわからないんだよな。笑 ちなみに、昨日は物理科に潜入。 大学のwifiが使えるようになったことが嬉しいらしく、LINEのメッセージが。 「なあああんもわかんね」 ← 物理はしょうがないけど、日本語なんとかしましょうま、昨日の収穫は「初・学食でランチ」だったってことね。 ⇩ 応援クリックお願いします!
この夏、向かいの家のママさんが、毎日夕方になると 「モーリーッツ!」「ヘルムーット!」と、呼んでいるのを聞き、「あれ?こどもたちは違う名前だったはずだけど…?」と、思っていたら、新しく猫を2匹飼い始めたのでした。 どちらも同じ白と黒のぶちですが、ヘルムットのほうは鼻の下が黒く、口ひげのように見えるので、私は勝手に「男爵」と呼んでいました。歩く姿も頭を低い位置におとしていることが多く、ちょっと人相(猫相?)悪め。笑 モーリッツのほうが端正な感じです。 この2匹、まだこどもらしく、何にでも興味津々。 我が家の庭もお気に入りの遊び場となっており、毎日、鳥や落ちてくる葉っぱを追いかけているのでした。 ある朝は、りすを追いかけていましたが、りすはさささっと木に登り、はるか上の枝から、下に向けて大きな尻尾をぶんぶん振り回します。「ここまでおいで!」と言っているかのようで、おかしかったですよ。 ドアを開けておくと、家の中には入ってこないものの、すぐそばまで来て中をうかがい、「にゃー」と、鳴いたりするので、けっこうかわいがっています。 ところが… この前の日曜日の夕方、兄弟(人間の)がうちにやってきました。 「モーリッツが昨日の朝からいないんですが、どこかで見かけませんでしたか?」と、しっかりしているお兄ちゃん。 (そばでにーっと笑っている弟くんは、口の両脇がトマトソースで真っ赤で笑った) 私は見ていなかったし、ふぇやるーにも聞いてみたものの、誰も見ていないと言います。 それからかれこれ3日… 今日のお昼頃、 「モーリッツが帰ってきた!」という、ママさんの叫び声が。 ヘルムットと一緒に帰ってきていました。(呼びに行ったのかな?) 思わず私も玄関から外に出て、「よかったですね!」と声をかけました。 ただ…何日かぶりに見るモーリッツ、なんかすごく大きくなっているような…。 子猫なので、いなくなる前にも「大きくなったな」と思ってはいたのですが、ヘルムットと比べても太めな感じです。 放浪の間、けっこういい暮らし(?)をしてたのでしょうかね?笑 ⇩ 応援クリックお願いします!
大学がスタートするのが10月12日ということで、街で新入生らしい学生も見かけるようになりました。 遠くからやってきて新生活をスタートするのでしょうか、親と一緒に大学の周辺を歩いている姿がちらほら。 さまざまな国からやってきているようです。ハイデルベルクは観光地としても人気が高いので、家族も「じゃ、行ってみようか」ということになるのかもしれませんね。 そういう「新入生の雰囲気」って独特ですよね。希望を胸にいきいきしている中にも、ちょっと不安げな感じが漂っていたり、服や靴、バッグなどがいかにも新品だったり。 るーは地元だし、「これが勉強したい!」という強い希望もなく、とりあえず感が否めない入学(贅沢な話だ。怒)なので、親もいまいち盛り上がりに欠けております。 さて、そんなわけで、まだしばらく時間があるということで、先週、るーは友達と女二人旅に出かけました。 行き先はケルン。ハイデルベルクから北西に約250kmのところにあります。 なぜケルンかというと…まあ、大聖堂や橋など、見どころがあることもなんですが…安い短期貸しフラットが見つかったことと、安い長距離バス(片道約1500円!)が見つかったことなどが決め手となったようです。まあ、学生の旅行ですからそんなものですね。 お天気にも恵まれて、楽しんで&歩き倒してきたようです。笑 で、お土産に買ってきてくれたのが  こちら。 ケルンの地ビール 「ケルシュ」です。(ビールの話題が続いてすみません)  ビールには珍しく、「原産地名称保護制度」により(イタリアでいうD.O.Cですね)、16もの決まりを満たしたものだけが「ケルシュ」と名乗ることを認められているのです。 がんばって載せてみようかと、16の決まりを見てみましたが、とても厳密で難しいのでやめましたー。 まず、この正統な「ケルシュ」を提供する店では、容量200mlの「シュタンゲ」と呼ばれる細い円筒形のグラスに注ぐことが決まりとなっています。 200mlといったら、ドイツの普通の感覚だととても少なく感じますが、ビアホールには、この「シュタンゲ」を乗せた手提げのお盆を持ったウェイターさんがうろうろしていて、空いたグラスがあると、さっと新しいものと交換してくれるのだそうですよ。(わんこビール?) で、飲んだ数だけコースターに線を引いて伝票の代わりにするのだそうです。コースターをグラスの上に乗せるのが「ごちそうさま」の合図とのことです。 大きなジョッキだと最後がぬるくなっておいしさ半減、なんてことがありますが、このシステムだとフレッシュなビールが飲めていいですよね。 この「ケルシュ」は、上面発酵酵母が使われていますが、上面発酵には珍しい低温長期熟成製法で作られているのだそうです。フルーティーで、あとでふわっとホップの香りが来るといった感じでしょうか。(ワインでもビールでも、私は飲むタイミングとかで全然感じが違ったりするので、この評もあてにならないです) 機会があれば、ケルンに行って、ぜひ本場の生を飲んでみたいな、と思っています。 ⇩ 応援クリックお願いします!
ぽてと&ちっぷの飼育台には、吸湿性に優れ、においもおさえられるということで、木のチップを敷き詰めています。  週末はおーちが出かけていたので、木のチップを足しておいてあげました。 これ、ぎゅっと圧縮してあるものを、手で崩して使うのですが… 大きなかたまりを崩そうとすると、指にチクッと痛みが! その時は、たいした痛みではなく、そのまま作業を続けましたが、しばらくすると痛みが増してきました。 とげかな?と、見てみましたが、特に刺さっているものはなく、小さく切り傷になっているように見えました。 「切れてたのか」と、消毒してまたまた放置していたのですが、タオルで手を拭いたり、パソコンのキーボートを打ったりするたびに、チクッと痛みます。 右手の人差し指の先なので、しょっちゅう「いたたっ」という羽目になりました。 これは切り傷ではなく、やっぱりとげなんじゃないか?と、夜になってコンタクトレンズを外した後に見てみると… (昼間もよく見えていたつもりでしたが、裸眼のほうが近くがよく見えるみたいです。老眼の始まりか?!)…… ↓とげとか針とかが苦手な方は、ご注意ください…… 切り傷に見えていたところに極々小さな点が見え、そこを触るとチクッとすることが判明。 とげがほぼ完全に刺さっていたようでした。 指先を消毒し、爪で挟んで取り除こうとするも、結構それが痛いし、本当に小さな点なのでなかなかジャストミートしない! ということで、針のお世話になることに。 こちらも消毒して、とげのあるところを触ってみると…とげが立ってきました! あとは、爪で挟んで無事に抜くことができました! トゲは、2mmぐらいの長さがあり、ちょうど指の色と同じで見えなかったようです。 約半日、刺さっていたわけですが、抜いた途端にすっと楽になりました。 抜いてみてはじめて「あ、けっこう我慢してたんだな」と、不思議な感じがしました。 それにしても、指先にとげが一本刺さっただけで、けっこうダメージがあるものなんですね〜。 ⇩ 応援クリックお願いします!
ミュンヘンでは、今年も オクトーバーフェスト  が開催されております。 在ミュンヘン総領事館からの「オクトーバーフェストに関する注意喚起」によると、今年は、会場での旅券(パスポート)の盗難被害が、例年より多くなっているそうです。会場だけでなく、ホテルの朝食会場や、移動中の列車の中で盗まれるケースもあるとのこと、ミュンヘン以外でも気をつけた方がよさそうですね。 私たちは残念ながらミュンヘンまで行けないので、せめて気分だけでも、と、ミュンヘンのビールを買ってみました!  ドイツでは、それぞれの地域の近隣の地ビール中心に販売されることが多いですが、最近はその範囲が少し広がってきたような気がします。とはいえ、売れ筋はやはり「我らがビール」なんだと思いますけどね。^^ 最近は、日本でも各地でオクトーバーフェストが開催されるようですね。日本のビールもおいしいですが、ドイツのビールも特色豊かでいいですよ。機会がありましたらぜひ! それではみなさま、よい週末を! ⇩ 応援クリックお願いします!
| HOME |
次ページ≫
|