サザエさん【日本のおかあさんほか】 2015.10.11


(サザエ)サザエでございます。
・「お魚くわえたドラ猫」・「追っかけて」・「はだしでかけてく」・「陽気なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「おひさまも笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」・「買い物しようと街まで」・「出掛けたが」・「財布を忘れて」・「愉快なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「小犬も笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」
(花沢)あら磯野君のお母さんよ。
(早川)うちのパパがね磯野君のお母さんのことを「日本のお母さん」ですって。
(カオリ)そうね。
かっぽう着もよく似合うし。
ちょっと待って。
磯野君のお母さんが日本のお母さんってことは磯野君は日本の子供ってこと?あっ来たわよ!日本の子供が。

(3人)アハハハ。
ウフフフ。
(マスオ)確かにお母さんは日本のお母さんだよ。
母さんはともかくカツオが日本の子供っていうのはね。
(カツオ)姉さんだってお母さんの子供なんだよ。
私は日本の姉よ。
(タラオ)カワイイです。
お母さんは日本のお母さんかもしれないけどお父さんは日本のお父さんとは言えないね。
(マスオ)どうしてだい?欠点が多過ぎるからだよ。

(戸の開く音)
(ワカメ)シーッ。
お風呂から出たみたいよ。
(波平)みんな無駄を省いてもらいたい。
(波平)この鉛筆捨てたの誰だ?
(波平)まだ書ける。
無駄だ。
んっ!確かに欠点はあるけど偉いところもあるわ。
(ワカメ・カツオ)う〜ん?それは母さんを選んだことよ。
やっぱり日本のお父さんね。
こんにちは。
あっカツオは中島君のうちよ。
いえお母さんにお願いがあるんです。
(フネ)かっぽう着を?
(花沢)はい。
母ちゃんに縫ってもらおうとしたら自信がないって言われて。
縫えないこともないけど…。
お願いします。
私一度着てみたかったんですかっぽう着。
何で引き受けたりしたのさ。
(フネ)まずかったのかい?きっと家庭科の時間に着るつもりなんだよ。
なるほど。
日本のお母さんの後を継ぐつもりなのね。
そんなことされたらみんなに何て言われるか。
気にすることないじゃないの。
気にするよ。
そうだお母さんカオリちゃんと早川さんの分も縫って。
頼まれもしないのに縫うわけにはいきませんよ。
2人とも絶対着たがるよかっぽう着に憧れてるんだから。
(早川)私はいいわ似合いそうもないから。
私も着こなす自信がないわ。
着てみて似合わなければやめればいいよ。
そんな失礼なことできないわ。
ねえ?せっかく縫ってもらって着ないなんて。
花沢さんだったら似合うんじゃない?かっぽう着。
私たちより似合うわよ。
(カツオ)そ…そうかな。
もちろん誰にも言ってないわよ。
突然着ていってみんなをびっくりさせてやるわ。
学校では着ない方がいいんじゃないかな?あらどうして?かっぽう着は時代遅れだよ。
(花沢)だからいいんじゃないの。
(カツオ)お母さんそんなに一生懸命やらなくても…。
花沢さんが楽しみにしているだろうからね。
僕は苦しみだよ。
カツオが考えるほどみんなは気にしてませんよ。
そうかな。
やっぱり花沢さんねかっぽう着が似合うのは。
勝手に決めないでほしいね。
だってカオリちゃんや早川さんじゃぴんとこないもん。
はあ〜あ!僕は日本で一番気の毒な少年だよ。
こんにちは!いらっしゃい。
かっぽう着ができたそうで。
(タラオ)どうぞです。
(花沢)うわ〜!よく似合うわ。
似合うです。
(ワカメ)お母さんみたい。
これもおばさんの仕立てがいいからです。
寸法もちょうどいいようね。
あの磯野君は?中島君たちと出掛けたのよ。
(ワカメ)残念ね。
いいわあした学校で見せられるから。
おばさん着たまま帰っていいですか?恥ずかしくなければね。
かっぽう着は日本のエプロンですから。
(花沢)フフフ〜ン。
(花沢の父)うん。
いつお嫁にいってもおかしくない。
やだ父ちゃんったら。
(花沢の父)何といっても日本のお母さんの制服はかっぽう着だなうん。
ウフフフ。
磯野君何て言うかしら。
何?早引けをしたいだと。
5時間目は家庭科なんだよ。
花沢さんのかっぽう着姿を見たくないんですって。
とっても似合ってたわよ。
(タラオ)かわいかったです。
みんなに冷やかされるのが嫌なんだよ。
そんなくだらん理由で早引けをしたいとは何事だ。
あ〜あ僕はなんて不幸なんだ。
(ワカメ)あっ花沢さんよ。
元気ないみたい。
シーッ。
(花沢)ん?あら磯野君。
何かあったの?
(花沢)ごめん磯野君。
(カツオ)え?
(花沢)けさ新しいかっぽう着にお味噌汁こぼしちゃって。
えっじゃあ持ってこなかったの?いつものピンクのエプロンにするわ。
残念だな花沢さんのかっぽう着を楽しみにしてたのに。
ごめんね。
(カツオ)気にしなくていいよ。
いや〜残念残念。
ホントしらじらしいんだから。
磯野君のお母さんに悪いことしちゃった。
(カツオ)かっぽう着のことは忘れた方がいいよ。
ハァ…。
ん?花沢さんお父さんよ!ホント!?かっぽう着を届けてくれたんだわ!そんな…。
(花沢の父)ほれ。
母ちゃんがすぐに洗濯してくれてな。
(花沢)ありがとう。
(チャイム)あっエプロン忘れた。
(花沢)何で忘れたの?花沢さんのかっぽう着のことが気になって。
貸してあげるわ2着持ってるから。
磯野君にピンクのエプロンさせるわけにはいかないもんね。
似合うじゃないかっぽう着。
(早川)様になってるわよ。
(中島)よっ男のお母さん!
(カツオ)中島。
まさか僕が着るとは思わなかったよ。
見たかったわお兄ちゃんのかっぽう着姿。
見たいです。
母さんに作ってもらえば?うんできるだけ派手な色のかっぽう着がいい。
白じゃないんですか?うんしま模様なんかどうだ?
(カツオ)何でしま模様なの?カツオが何かやらかしたら罰としてそのかっぽう着を着て町内を1周するんだ。
それじゃ囚人服だよ。
(タラオ)何ですか?悪いことをした人が着る服のことよ。
似合うですカツオ兄ちゃん。
(カツオ)タラちゃん…。
さあ夕飯にしますよ。
やっぱりかっぽう着はお母さんですね。
私じゃ無理ね。
日本のお母さんですもん。
僕のおばあちゃんです。
どん兵衛さん!!どん兵衛さん!生まれかわってまた会おう・・・どん兵衛さーん!!生まれかわったよまさかうどんに!?うどんですどんばれどんばって生きろアチッ!いただきます食うのかよ
日清のどん兵衛

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(女性)始まったね!どうしよう小じわが目立ってきた。
嫌だ。
おなかがこうだもの。
う〜ん僕今夜美容食しか食わないぞ!
(マスオ)どうだ?こういう人間見てるとくだらんと思わないか?男と女は違うわよ。
う〜ん…。
おう。
(マスオ)じゃあ。
(穴子)フグ田君どっかで飯食っていこう。
ろくに食ってないから腹減っちまったよ。
僕はうちに帰って食べるよ。
えっ用意してくれてるのかい?
(マスオ)うん。
《今日は遅くなるけど帰ってから食べるからね》《そう言ってくれると助かるわ》いやね飲んで帰るときはいつも僕の分を用意しないっていうんじゃ張り合いがないんじゃないかと思ってさ。
気ぃ使ってんだね。
飯。
(穴子夫人)ないわよ。
(穴子)えっ!?食べないの分かってるんだもの。
用意なんかしてないわよ。
(お湯の切れる音)
(穴子)あぁ…。
・言われてなければ慌てちゃうわよ。
マスオさんのような気遣いをしてくれると私たちも…。
助かるわよね。
あらもういいんですか?うんごちそうさま。
(戸の開く音)
(マスオ)ただいま。
やっぱりうちで食べるご飯はおいしいね。

(ふすまの開く音)・
(波平)サザエすまんが…。
お父さん食べてなかったんですか?いや〜ちと遠慮して食ったら足らんかった。
お父さん二度手間ですよ。
一度で済ますようにしてくださいな。
俺はどうもフグ田君のような気遣いが下手でねえ。
言ってなかったら用意してなくても仕方がないよ。
だからフグ田君を見習って…。
《遅くなってもうちで食べるときは言っていくから》《うちで食べたかったら早く帰ってきて》《ええっ!?》だってさ。
奥さんにとっては用意して待ってるのってつらいんだよ。
《フゥ…》僕のうちのように他に家族がいればそうでもないんだろうけどね。
(穴子)確かにそうだよねえ。
お父さんゆうべのことで思うところがあったんだろうね。
《母さん今日は真っすぐ帰る》《はい》《変更になったら早めに連絡するから》だって。
ウフフフ。
じゃあ今日はみんなの分用意すればいいのね。
マスオさんもうちで食べるって?いつもは言わないのに…。
《サザエ今日はみんなと食事をするからね》ですって。
ウフフフ。
俺も今日は真っすぐ帰るって言ってきてるんだよ。
じゃあ寄り道するわけにはいかないね。
ん!
(マスオ)ん?どうしたんだい?いやちょっと…。
(マスオ)ん?う〜ん。
奥さんにかい?
(穴子)うん。
《セーターでも編むといい》穴子君だって気遣ってるんじゃないの。
これを預けておけば俺の帰りをカリカリしないで待っていられるだろ。
なるほどそりゃいいね。
フグ田君に送ってもらわなくても済むしね。
僕にまで気を使ってくれたのかい。
あらすてき。
セーターでも編むといいよ。
ありがとうあなた。
フフ。

(鼻歌)マスオ兄さん姉さんとケンカした?しないよ。
どうして?
(カツオ)それ。
ご機嫌取りで買ってきたんじゃないぞ。
違いましたか。
これでセーター作ったらサザエに似合うだろうと思って買ってきたんだ。
優しいのねマスオお兄さん。
(タラオ)パパは優しいです。
(マスオ)えっセーター編まない?マフラーにしたわ。
それじゃ毛糸が余るんじゃないのかい?マスオさんと私とタラちゃん。
僕のですか?そうよお揃いのマフラーよ。
よかったです。
それに父さんのもよ。
《わしはついでか》ありがとう。
(カツオ)いいなあ。
私たちのは?
(カツオ)僕たちのも編んでよ。
そんなに毛糸ないわよ。
(波平)よかろう。
毛糸はわしが買うからカツオとワカメと母さんのも頼む。
(ワカメ・カツオ)うわ〜い!そういうわけでマフラーになっちゃったよ。
でもみんなに喜んでもらえたんだからよかったじゃないか。
うん穴子君のおかげだよ。
俺は自分の都合で考えついたまでだよ。
(マスオ)で穴子君の方はどうだったい?いや実は俺んとこもマフラーになっちまった。
奥さんとお揃いのかい?
(穴子)いや俺のだよ。
えっ奥さんのは?
(穴子)女房のやつ…。
《これから寒くなるから遅くても温かくして帰ってこられるように長〜いマフラーを編んであげるわ》何て言われちゃそういつも遅くは帰れんだろう。
確かに。
女房にしてやられたって感じだよ。

(鼻歌)ママうれしいですか?ええお揃いのマフラー作ってるのよ。
こんなにうれしいことないわ。
僕もうれしいです。
パパに感謝しなくちゃね。
パパありがとうです。
ハッ…ハクション!
(穴子)ん?
(穴子)今ごろせっせと編んでると思うと早く帰らないわけにはいかんだろ。
じゃ。
(マスオ)じゃ。

(マスオ)ただいま!帰ってきた。
(3人)おかえりなさい。
どうもお疲れさま。
あっ。
なかなか気の付く奥さんじゃないの。
人知れぬ苦労があるよ。
(有村)これが「FlashAir」
(かすみドール)「FlashAir」?これさえあれば撮ったその場でデジカメからスマホに写真がシェアできちゃうの。
ふふふ。
ほらね!
東芝「FlashAir」
(かすみドール)それは?
(有村)「TransferJet」これを付けると動画とかの重いデータもスマホを近づけるだけで転送できちゃうの。
ワォ!
「TransferJet」対応アダプタ
いってらっしゃい!・
(ワカメ)定年ったってまだ若いのよどうするつもり?・
(男の子)だから退職金でアパートでもと考えてるんだよ。
子供の世話にはなりたくありませんからね。
はあ!?この節ままごとも変わった。
歯ブラシは持ったかい?
(ワカメ)うん。
お土産楽しみです。
(ワカメ)遠足じゃないのよ。
ミユキちゃんちにお泊まりに行くだけなんだから。
ミユキちゃんのお母さんによろしくね。
あんまり遅くまで騒いでちゃ駄目よ。
寂しくなったらいつでも帰ってきていいからな。
もう小さい子供じゃないんだから。
いってきます!何だワカメはいないのか。
友達の家でお泊まりだって言ったじゃないですか。
しかし夕食まで向こうで食べるとは聞いとらんぞ。
分かってないな友達みんなで食べる夕食はお泊まりの醍醐味の一つだよ。
今ごろ女の子たちだけで楽しくやってるでしょうね。
(スズ子)うわ〜レストランのお食事みたい。
(ミユキの母)遠慮せずにどんどん食べてね。
こんなごちそう毎日食べられるなんてミユキちゃんがうらやましいわ。
(ミユキ)ワカメちゃんたちが来るからって今日だけ特別なの。
これミユキ!
(ミユキ)ウフフ。
ワカメちゃんがいない食卓はちょっと寂しいですね。
じゃあ今日は僕がワカメの分まで食べて盛り上げましょう。
盛り上げるです。
ワカメは大丈夫だろうか?そうですね前のときは…。
《お友達のうちに泊めていただくんですって》《ウフフ》《ほお〜》
(3人)《ウフフ。
フフフ。
それ!それ!》
(3人)《それ!あ〜。
ウフフフ》《あ〜ん!あ〜ん!》《まあ!こんなに遅く申し訳ございません》《いいえ。
何ですか急におうちが恋しくなったらしいんです》今日も心細くなって帰ってくるかもしれん。
今のワカメちゃんなら大丈夫ですよ。
それはどうかな。
ワカメもまだまだ家が恋しい年頃だからね。
そういうカツオは平気なの?今夜は1人で寝なくちゃいけないのよ。
むしろうれしいくらいだよ。
今夜僕は一国一城のあるじだよ。
三日天下どころか一夜天下ですけどね。
ん?う〜ん。
きっとワカメからの電話を待ってるんだわ。
仕方ないねお父さんも。
・ん?はいもしもし。

(ノリスケ)あっ伯父さんですか?
(波平)ん?
(ノリスケ)この前伯父さんに薦めてもらったお酒あったじゃないですか。
あれ宮崎のでしたっけ?宮城のでしたっけ?どちらでもいい!フンッ。
んっ!えぇ…。
おいしい〜!
(スズ子)ホント。
(ミユキの父)オホン。
じゃあちゃんと歯磨きして寝るんだぞ。
いつもあんなこと言わないくせに。
お父さんって変よね。
この前うちでも…。
(スズ子の母)《あなたスズ子が紹介したい人がいるって》
(スズ子の父)《え…ええっ!?》《友達のワカメちゃんよ》《何だ》《ボーイフレンドでも紹介されるのかと思った》《まあ!》
(一同)アハハハハ。
お父さんはねいつでも娘のことが心配なのよ。
やっぱりお父さんって面白いわ。
(波平)う〜ん…。
(フネ)お父さん。
(波平)ん?
(フネ)大福でも食べませんか?
(波平)あ…ああ。
きっとワカメは楽しくやってますよ。
分からないよもしかして電話をする元気もないのかも。
また余計なことを!ちょっと夜風に当たってくる。
お父さ〜ん!
(波平)マスオ君。
僕もご一緒しますよ。
(波平)そ…そうか。
ミユキちゃんのうちはあっちだそうですよ。
いやただの散歩だ。
(マスオ)ん?フフフ。
父さんワカメのこととなると途端に心配性になるんだから。
フフッサザエが小さいときもちゃんと心配していたよ。
えーそうだったの?今だって帰りが遅くなったときにはすぐに落ち着かなくなるし。
娘は幾つになっても娘なんだよ。
(マスオ)ん!?こら君!
(波平)何をやっとるんだ!パパ!ちょっとそこまで行くだけだからついてこなくていいって言ったでしょ。
しかしお前心配で。
ここですねミユキちゃんのうちは。

(ミユキ)ワカメちゃんのパジャマすてきね。

(ワカメ)この前お母さんと一緒に選んできたの。

(スズ子)そのお店今度教えて。
・オホンッ!
(マスオ・波平)ん?マスオ君帰ろう。
(マスオ)そ…そうですね。
(戸の開く音)
(波平)ただいま。
ああちょうどよかった。
父さんワカメからよ。
どうした?何かあったのか?ううん。
こっちは楽しくやってるわ。
ただお父さんが寂しくないかなと思って。
どうしてわしが寂しいんだ。
うんうんそっか。
じゃあなおやすみ。
ワカメ何ですって?カツオに休みの日だからといってのんびり寝ていないようにと伝えてくれと言っていた。
え〜!ずいぶんとしっかり者になっていたんだなワカメは。
そうですね。
いずれこうやって家を出て行く日もくるのか。
それは気が早過ぎますよ。

(ノック)・
(カツオ)あの…。
カツオどうした。
(カツオ)ワカメがいなくてお寂しいのではないかと思いまして。
(波平)お前が寂しいんじゃないのか?
(カツオ)違うよ純粋な親孝行だよ。
仕方のないやつだな。
(フネ)ウフフ。
(ワカメ)ただいま!楽しかったかい?
(ワカメ)うんとっても!こっちは何もなかった?ああ何もなかったぞ。
(サザエ・フネ)ウフフフ。
お兄ちゃん昨日は1人で寝て寂しくなかった?全然。
一国一城のあるじとして悠々自適の一晩を送らせてもらったよ。
私はねミユキちゃんちで夜1人で起きちゃってちょっと心細かったの。
内緒よ。
(カツオ)何だワカメも同じか。
え?
(カツオ)いや何でもない。
(ワカメ)あっ。
ん?もうワカメは済んだの。
あっ!まだ早過ぎる。
・「大きな空をながめたら」・「白い雲が飛んでいた」・「今日は楽しい今日は楽しい」・「ハイキング」・「ほらほらみんなの」・「声がする」・「サザエさんサザエさん」・「サザエさんはゆかいだな」さーて来週の『サザエさん』は?
(フネ)フネです。
今夜はまつたけご飯だと言ったらお父さんもマスオさんも早く帰ってきてくれました。
毎日こうだといいんですけどね。
さて次回は…。
来週もまた見てくださいね。
2015/10/11(日) 18:30〜19:00
関西テレビ1
サザエさん[字][多]【日本のおかあさんほか】

▽日本のおかあさん
▽夫の気遣い
▽ワカメお泊りの夜

詳細情報
番組内容
アニメ『サザエさん』が生まれたのは、昭和44(1969)年10月5日、フジテレビで第1回が放送されたのがはじまりです。番組開始当初は、ドタバタ喜劇の色合いが濃く、画風も現在のものとは、かなり異なっていました。
いつも暖かさと楽しさと、そして平和な家族の代表のように、誰からも愛され、親しまれている“いい家族サザエさん”
常に豊かでほのぼのとしたアニメ『サザエさん』をお茶の間にお届けします。
出演者
サザエ: 加藤みどり 
カツオ: 冨永みーな 
ワカメ: 津村まこと 
タラ: 貴家堂子 
フネ: 寺内よりえ 
マスオ: 増岡弘 
波平: 茶風林 

ほか
スタッフ
【原作】
長谷川町子

ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
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