おいおい。。父親を見忘れたか。。。。
それはセナ姫の父 不思議の城の王。。ぶんちゃんが助けに来てくれたのだ
そして王の部屋に戻り
ところが「おいっセナ姫。。忘れてないか?」そうだ。。。。
南の海をうめたてないでーキュウをまもれーーと頼まなくては
王もあきれて「おいおい。。そのために数字の女王の所へ危険をおかしてまで行ったのではないか?」
動物たちの願い
空と海と山と自然達を守れ
そして 数字の女王の所へ。。みんなの思いを伝えに
セナ姫なにしにきた?と数字の女王の門番にきかれ。。。
まずは。。みなみの海うめたてないで。。そしてキュウの思いを伝えると
私は数字の女王に呪いをかけられずっと門番をしてました。。。。
キュウという言葉をきいて思い出したわ
私も南の島の海をたすけてーと言いに来たのだわと。。。
数字の女王は自分に反対するものはすべて呪いをかけ
自分の思うがままにしていたのだ
ただ。。。なぜかセナ姫にはその呪いがかからなかったらしい
数字の女王は。。。なんとしてでも海をうめたて隣国のいいなりになろうとするが
とりあえずは。。。海の埋め立てを休むという約束をする。。。
みんなの協力のおかげ。。。。。
けど安心はできない。。。
隣国は。。この国をただの踏み台としか考えていない
自分の国の独裁の為利用しているのだ。。。。
それに気が付かないバカな数字の女王
自分の言い分が通らないとなるとタダをこねるヒステリック
さてキュウはどうなる?