以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事である。
警察の裏金問題小史(1)。「職員の眼中自己あるのみにして、国家なく団体なく他人なく、自利の為には人を陥れ凡てを犠牲とするを顧みざる恐るべき気風の漲れるを見たり。」―(警察犯罪)放置国家の検察よ、巨悪は、安心して眠っているぞ!この国の悪魔をなんとかしろよ! [警察は犯罪組織(裏金)]
(2006-12-17)
日本警察の不正の伝統について調べてみた。
警察の裏金問題小史(1)。「職員の眼中自己あるのみにして、国家なく団体なく他人なく、自利の為には人を陥れ凡てを犠牲とするを顧みざる恐るべき気風の漲れるを見たり。」―(警察犯罪)放置国家の検察よ、巨悪は、安心して眠っているぞ!この国の悪魔をなんとかしろよ! [警察は犯罪組織(裏金)]
(2006-12-17)
日本警察の不正の伝統について調べてみた。
・沖縄の米軍機は日本の住宅地の上を超低空で飛ぶことはあっても、米軍住宅の上を低空で飛ぶことはありません。なぜならそれは危険であるとして、アメリカの法律で禁じられているから
・日本の航空法は無視してもいいけれど、アメリカの航空法はきちんと守っている
・アメリカ政府の財産がある場所はどこでも一瞬にして治外法権エリアになり得る
・日本の航空法は無視してもいいけれど、アメリカの航空法はきちんと守っている
・アメリカ政府の財産がある場所はどこでも一瞬にして治外法権エリアになり得る
日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか
posted with amazlet at 14.11.04
矢部 宏治
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