読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

数学は中二で卒業しました~27歳ニートのブログ革命~

ニートで低学歴な僕だけど、みんなに伝えたいことがある。自分とアナタの中に、小さな革命を起こしたい。

「ニュースくらい見ろよ!」と言われるならYahooという最強のニュースサイトをチラ見すればOK

戯言

皆さんは時事ネタなどの情報収集どうしていますか?


先生や上司から・・・


「お前な~、ニュースくらいチェックしておけよバカ野郎この野郎めぇ!」


と言われていませんか?


僕も昔はそうでした。そんな僕が最近、時事ネタを入手しているのが、


Yahooニュース


です!!


いや、Yahooニュース凄いですよ! ほとんどの時事ネタはココから入手しています。


間違いなく最強のニュースサイトだと、断言します!! させてください!!

Yahooニュースの魅力は『ついで』

f:id:nurahikaru:20151014212224j:plain

僕はネット検索をする時、必ずと言っていいほどYahooJAPANを利用するのですが、検索バーの真下にYahooニュースのトピックスが設置されています。(今更、説明するまでもないですね)


このポジショニングが絶妙!!


何かを検索しようとする時に、旬なニュースが必ず目に入ってきます。


調べ物の"ついで"にニュースに目を通せるんです!

若い世代はいちいちニュースを見ない

若い人の多くはテレビのニュース番組や新聞を読む人が少ないと思います。


僕も昔から先生に、「新聞を読め、新聞を読め」と繰り返し言われてきましたが、結局、読みませんでした。


今の時代、『ニュースを見る』という作業をしない人ばかり!(僕だけじゃないハズ)


だからこそ、何かの"ついで"が重要になってくるのです。

ネットやニュースアプリでは見たい情報しか入手できない

ネットの便利なところは、自分の求めている情報、自分が見たいカテゴリーの情報だけをピックアップして入手できることだと思います。


人気ニュースアプリのグノシー(Gunosy)なども、自分の見たいジャンルの情報だけを見れるようにカスタマイズすることができます。


でも、人間は自分の知りたい情報だけ頭に入れておけばいいのでしょうか?


否!!


興味のない政治や経済の情報も必ず必要になってきます。


国際情勢の1つも理解せずに、「戦争反対!!」などと言えるでしょうか!? 消費税が上がったことすら知らずに買い物するなんてありえないでしょう!?


人気のニュースアプリは便利だけれど、自分の欲しい情報だけを入手することに特化しすぎて、本当に大事な世界が見えなくなっています。


Yahooニュースのトピックのように、興味のないニュースも目に付くということは多くの情報を入手するために重要なことなのです。

トピックスのチラ見で"ちょっとだけ"興味を持つ

政治・経済など積極的に見る気になれないニュースでも、Yahooニュースならば少なからず目に入ってきます。


検索を利用すれば、すぐ近くに大事なトップニュースが並んでいますからね。


検索の"ついで"にトピックスのタイトルをチラ見するだけでも、自然と重要なニュースは頭に入ってきます


この、『ちょっとでも頭に入れておく』ということが凄く重要で、ニュース番組などを偶然見たときにも、「あ、この話題トピックスで見たぞ」と小さな興味が持てるようになります。


人は、知らないことに対しては本当に無関心ですが、ちょ~っと知っているだけで興味の度合いが大きく変わって、内容が自然と頭に入ってくるんです。


なかなかニュースを見る気になれないよぉ~、なんて人は、Yahooニュースのトピックスだけでもチラ見して0.1%でも興味を持っておくと、ニュースに対する視野が広がっていくのではないでしょうか?


勝ち続ける個人投資家のニュースの読み方 (中経出版)

勝ち続ける個人投資家のニュースの読み方 (中経出版)


まとめ

「ニュースを見ろ」と頭ごなしに言われても、今までニュースに関心を持ってこなかった人はなかなか見ることをしません。


「Yahooのトップのニューストピックだけでも見ろ」といわれたら随分とハードルが下がりませんか?


最初から深く知ろうとする必要はない。検索のついでにトピックスをチラ見するだけでいい。


ちょっと頭に入れておくことで、自分の中に入ってくる情報は大きく変わります。


ニュースに興味を持ってこなかった人が、時事ネタに関心を持つキッカケとして


Yahooニュースは最強のニュースサイトである


と、断言させてください!!!


「ニュースをほとんど見ない」という人は、まずYahooニュースをチラ見することから始めましょう!! 以上です!


僕、ぬら ひかるはTwitterもやっています。フォロー大歓迎!