ラクさの追求!?マイルームでゆったりスマートフォンを使うためのスタンドを集めました!
マイルームでゆったりと横になりながらスマートフォンを使いたいと思っている方は多いことでしょう。
そんな夢を叶えるため、ラクさを追求したスタンドをご紹介!
マイルームで寝ながら快適にスマートフォンを使いたい!!
いつでもどこでもインターネットや音楽、動画を楽しめるスマートフォンですが、やはり使うならマイルームでゆったりと横になりながら使いたいと思っている方は多いと思います。
しかし、実際に寝ながらスマートフォンを使っているとなかなか大変なのが分かるかと思います。
腕を上げっぱなしにするので疲れますし、横を向いていると見づらい、そしてなにより……
手が滑って顔面にスマートフォンを落としてしまう!!
正直、めちゃくちゃ痛いです。
そんな経験したことがある人も少なくないことでしょう。
そこで、如何にして快適に寝ながらスマートフォンを使えるようにするかを追求したスマートフォン向けスタンドをご紹介したいと思います。
落としづらい持ちやすさを目指したスタンドにもなるリング
「顔面に落とすなら落とさないようにすればいい!」という発想のもと、スマートフォンをはじめ、タブレットを落とさないようにするための開発されたのが、写真にあるバンカーリングです。
今やスマートフォンも巨大化の一途を辿っており、片手で持てないという方も増えています。
そんなスマートフォンを寝ながら使ったら、顔面に落とすこと必至です。
しかし、このバンカーリングを使えば、寝ながらはもちろん通常使用でも落とすことが圧倒的に少なくなることでしょう。
スマートフォンの裏側にピタッと貼り付けて、リングに指を通すことで落下を防ぎます。
自由な位置に貼り付けられるので、自分の手の大きさに合った場所へと貼り付けられて、快適にスマートフォンを持つことができるでしょう。
落とすなら持たなければいい!?自由に曲がるフレキシブルアーム
「手に持っているから落とすなら、いっそのこと持たなければいい」
まるで本末転倒な話ではありますが、このフレキシブルアームを使えば、手に持つことなく、スマートフォンを寝ながら使えます。
一般的なスマートフォンスタンドは、基本的にその場で縦置き横置きを切り替えられるだけで、自由な方向や向きをさせることは出来ません。
そして、さほど長くないスタンドが多いですからその場に固定するだけの場合がほとんどです。
しかし、このフレキシブルアームは、最大1m弱ほどスマートフォン固定部が伸びますので、ベッドの縁から伸ばして見ることも出来ます。
また、アーム部分は自由に曲げることが出来ますので、様々な向きに対応し、寝返った時に反対側へと伸ばして曲げるなど自由自在です。
まさに、寝ながらスマートフォンを使うこと最大限考えたものといえるでしょう。
快適に寝ながらスマートフォンを見るためだけに作られた製品
快適に寝ながらスマートフォン・タブレットを使うことを徹底追求。
クッションまるごとすべて一体となって快適な寝ながらスマートフォンライフを提供してくるのが、このタブレットクッション・ゴロン2ndです。
上向き横向きどちらにも対応しており、自由な体勢で快適にスマートフォンだけでなく、タブレットも使うことが出来ます。
また、ソファに座る際にも利用すれば、腰部分にフィットしたクッションとなる上に、手に持つことなくスマートフォン・タブレットを両手で操作できます。スマートフォンやタブレットをソファで操作するときは片手で持っていることが多く、必ず片手がふさがりますがこれなら両手がフリーで、コーヒー片手でラクラク操作なんてことも可能です。
寝返っても関係ない!スマートフォンをヘッドマウント!
今まで紹介してきたスタンド類は、寝返りをうった時にスマートフォンの位置を毎回調整する必要があるものでした。
しかし、このスマートフォンをヘッドマウントディスプレイ化するvrAseを使えば、いくら寝返りをうとうが関係なく快適にスマートフォンを見ることが出来ます。
ヘッドマウントディスプレイといえば、ここ最近盛り上がりを見せているジャンルですが、製品そのものは結構な値段のするものが多いです。しかし、こちらを使えば簡単に安価でヘッドマウントディスプレイを用意できます。
しかも、メガネのようにレンズが左右別になっていますので、3D動画も快適に視聴できます。さらにスマホのカメラを使ったARアプリもスマートフォンを手に持ったときとは違い、目の前で表示されてまるでその場にあるように体験出来るのです。
使っている間、操作ができないのが問題ではありますが、一人だけの映画館のような体験ができるのは大変魅力的だと思います。
まとめ
如何でしょうか?
寝ながらスマートフォンを快適に使うために試行錯誤された製品の数々。
やはり、ラクに快適にスマートフォンライフを送りたいと考えている方は世界中に多く存在しているということです。
しかし、注意して欲しいのは寝ながらスマートフォンを使うことで目に負担がかかってしまう可能性もありますから、あまり長時間寝ながらスマートフォンを使用することを控えるようにしましょう。
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