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[食] 餃子の王将で、餃子食べ放題!じゃなくて、10人前挑戦の予備練習。
*
[食] いきなりステーキランチ@ワイルドステーキ 銀座四丁目(いきなりステーキ1号店)
いきなりステーキのランチは、以前1,000円でやってたんですが、
2014年11月17日に値上げをして、1,200円(税別)になったんです。で、行くのを敬遠してましたが、銀座四丁目店(記念すべき1号店)に訪問。
ランチタイムのワイルドステーキ300gは、ご飯大盛サービス。
プレスリリースによると、
米国産チャックアイロール(肩ロース)のチョイスグレード。チャックアイロールの性質上、リブロースやサーロインと比較して、基本的に硬めの部位です。個体差も大きく、お客様から「硬い」という声を多く頂いていました。
この度、米国農務省認定プレミアム・アンガス・ビーフ(CAB CERTIFIED ANGUS BEEF)に切り替える事にし、同時に、筋が多く特に硬いネック側を落とした状態での店舗への納品をします。販売価格は、1200円(税抜き)としますが、肉質が柔らかくなる事とともに、旨味も向上した商品を安定して提供する事が可能になります。
とのことでしたが、やはり、肉は硬く、また、脂身も多く、ちょっとなぁっていうかんじ。
こっちは、行きつけの顔なじみの焼肉屋さん(どこかは秘密)。
ここのお肉を食べると、いきなりステーキがレベル低く感じてしまいます。
これで、おおよそ300gらしく、これを塩胡椒でほおばるのが本当に幸せ。ああ、しあわせ。
以前、豚バラと、牛ステーキ肉を頂いて、今日はこれぐらいたべたから、1,500円ほどでいいよ、だったりと。うん、次はハンバーグを試してみましょう。夜の肉は良かったけどランチは、ちょっとがっかりでした。
*
[食] 肉テロ@焚き火屋@渋谷
以前、ロケットニュースでみて、豚大学がとてもきになってたんで、打ち合わせの帰りに立ち寄り。
超超超!テンションあがるっ!
ついでに、Ingressのミッションをやってみたりするなど、ハイジソ一直線。
結構混雑しているみたいだが、私のタイミングでは、1人待っていただけ。
どうやら入り口は、ビルの内側からなので、建物の外から入ると、入れないおそれがあるので注意。
注文後しばらく時間がかかるので、待つ間は、豚大学に入学して、五箇条を読んでおこう。
待ってる間、店員さんが、注文の都度お肉を焼いているということ、香ばしい香りなど、食をそそる。
我慢site、豚大学五箇条を読む!読むべしっ!
その間トッピングを眺めていても良いぞっ!
てことで、注文。席に着いてから10分ほどで到着。
ああ、満腹。ちなみにたれは甘めだけど、くどくない。いえーい!でもね、OLの私からしたら、異国なの。オッサン、おじさん、おにいさん、にーちゃんばかりっ!女子がいないっっっ><
豚大学
03-5512-3121
東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル
[月〜金] 10:30〜21:45(L.O)
[土・日]11:00〜15:00, 16:30〜20:15(L.O)
明後日から合宿で免許取ってくるんだが取れる気しない
コメントが・・・(笑)
- 箸で飯を食うくらい
- その辺の小太りのおばちゃんでも取れるんだから、そんなに気に病むことはない
- いやMTは難しいだろ?途中で挫折してATに変えるやつとかいるんだろ?
- 自転車の手放し運転くらい
- 何も難しくないから例えようがない
「箸で飯を食うくらい」これ、ええな。練習したら当たり前のような物。私なんて、小学生の頃からMT運転してたわ。畑、畦道など私道、私有地やけどな!なんで、教習いったとき、半クラついついしちゃうんで、直したいんです。ドヤっ とやったときが懐かしい。私的にはATの方が難しいとおもうんだけどね...
*
[Comp][Mac][Windows] Windows 7 on VMware Fusion で USB3.0デバイスを使う
Macで動く仮想化基板として、VMware Fusion があるが、VMware Fusion上でWindows 7 を動かした場合、USB3.0のデバイスはパススルー出来ず、Windowsに接続することが出来ません。これは、ドライバの問題であり、Windows 7 は未サポート。公式情報はないものの、はまっている人はおおようです。
理由はどうやら、Windows 7 用 の VMwareがエミュレートで提供する USB3.0ドライバが無いということでしょう。尚、ゲストOSがWindows8以降はサポートしています。また、VMwareの設定で、互換でUSB2.0に設定しても、USB3.0のデバイスは接続出来ません。(
参考1,
参考2)
なぜ困るかというと、現在世の中に市販されている USB - SATA 変換されたHDDケースのほとんどが USB3.0対応の物で、今はもう、USB2.0の変換下駄の搭載したHDDケースは見あたりません(しかも以前のUSB2.0の時のケースの単価より高くなっている)。また、USB2.0のメモリは、そもそも書き込みが異常に遅いメモリモジュールが採用されていることが多く、USB2.0のパソコンでもUSB3.0対応のUSBメモリを使用すると、高速なメモリモジュールを採用されていることが多く、下位互換で動作していたとしても、USB2.0のUSBメモリより早く書き込むことが出来るため
*1
、私はUSB3.0のUSBメモリを買うようにしていました。
また、MacOSXでは、NTFSのファイルシステムが事実上
*2
、扱えないため、非常に困っていました。家の中では、だらだらとするとき以外、端末として使う場合、外部の液晶ディスプレイ、キーボード、及びマウスを接続しているのですが、数が多いと面倒なので、USB2.0対応のUSBハブを経由して繋いでいます。
そのUSB2.0対応のUSBハブ配下にUSB3.0対応のカードリーダーを接続してみたところ、下位互換で、USB2.0モードで動作し、Windows 7からデバイスが見えました。
すなわち結論として、USB2.0の下位互換で強制的に動かすには、USB2.0対応のUSBハブを間に挟めば、動作すると言うことです。
ただし注意が2点。
USB1.1のデバイスを同一バス上に接続すると、遅いデバイスに速度が引きずられるため、USB HUBに接続するデバイスは、USB1.1のデバイスと混在しないように注意しましょう。最近はほとんど無いと思いますが、キーボードとマウスなど、USB1.1の物が多少残っていると思います。
また、
USB2.0で動作しているため、USB3.0対応のデバイスでも、USB2.0互換で動いているため、理論上の最大480Mbpsとなります。本来、高速で書き込みが可能なデバイスであっても、USB2.0の規格に引っ張られるため、HDDの使用に関しては特に悲しいですが、速度はあきらめましょう。一昔前のパソコンの速度だと思えば良いだけです。
*1:
一般的なUSB2.0のメモリの書き込み速度は、1MB〜5MB/sec程度だが、USB3.0のメモリは、遅くても、5〜10MB/sec程度は出ることが多いため、安価なメモリであっても、ハズレが少ない。また、高速な書き込みが出来るUSBメモリを購入しても、20〜30MB/sec でるものは非常に少なく、逆に高価な為、USB3.0のそこそこ早いものを買う方が安くなる傾向がある。
*2:
OS標準ではReadOnlyでのMountは可能
Mac-FuseやNTFS-3Gを使えば、書き込みが可能だが、不安定で非常に遅い、大量・大容量のファイルを同時に書き込みとエラーになるなど、不具合も多い。FAT32でといわれればそうかもしれないが、2GB以上のファイル(たとえばISOイメージや動画ファイルなど)の書き込みが出来ない。よくあるのがビデオファイルをUSB-HDDに詰めて、車の中で再生するなどの用途では、ファイルの転送が事実上不可。
*
[NTT] Bフレッツの故障
フレッツの全PPPoEがきれたので調べていたら。。。
老朽化なのかね。そろそろ。
しつこく終了のお知らせが毎週のように来ているが、まだまだ。
こんな感じのやつ。
故障発生/故障回復のお知らせ
Bフレッツサービスにおいて故障が発生しておりましたが、
現在、回復しております。
大変ご迷惑をお掛け致しました。お詫び申し上げます。
発生日時 : 2015年 9月14日(月) 20:52
回復日時 : 2015年 9月14日(月) 20:56
状況 :
一部地域でBフレッツサービスをご利用のお客様の
通信ができませんでした。
また、接続中のお客様の通信も切断されました。
影響 :
一部地域でBフレッツサービスをご利用のお客様。
(収容ビル:大和高田、大和橿原2、香芝、王寺、畝傍、田原本、馬見、奈良桜井2、
御所、五條、斑鳩、平群、奈良下市別館ビル収容の一部のお客様)
影響ビル :
大和高田、大和橿原2、畝傍、奈良桜井2、五條、御所、香芝、平群、斑鳩、田原本、
王寺、馬見、奈良下市別館
原因 : Bフレッツ網内設備故障
掲載日時 :2015年 9月14日(月) 21:23
家のルータちゃんのuptimeもだんだん伸びてくるじぇ。
Interface FastEthernet1/0.0 is up
IPv4 subsystem connected, physical layer is up, 2223d15h18m31s
ARP subsystem connected, physical layer is up, 2223d15h18m31s
IPv6 subsystem connected, physical layer is up, 2223d15h18m31s
System uptime is 317 weeks 4 days 15 hours 19 minutes
Firmware: internal Config. file: 0
Boot time: 2009/12/31 03:07:21 +09:00
Current time: 2015/09/18 15:54:27 +09:00
Elapsed time from boot: 2087days 12:47:06
17031.irc (2014年09月02日 12時42分29秒) (Detached)
27664.diary (2014年08月20日 11時38分26秒) (Detached)
18486.local (2014年08月18日 02時29分43秒) (Detached)
23778.test (2014年07月23日 17時25分01秒) (Detached)
23521.wide (2014年07月23日 17時06分13秒) (Detached)
17832.sv (2014年07月23日 13時14分06秒) (Detached)
一年以上生きているのが多すぎるw
*
[Server][FreeBSD] サーバーがぴーぴーピーうるさくて目が覚めた(泣)。結果、HDDが死んだので、交換した
夜寝ていて、トイレで目が覚めたら、サーバーがピーピーピーとものすごくうるさくて泣いていた。
これで目が覚めたと言っても過言ではない。
どのサーバーが泣いているか切り分けしていたら、判明。
ちなみにステータス、すなわちLEDでは、異常見つからない。
ぴーぴーなっているので、最初UPSかなぁとおもって調べてみたら、HP DL320だった。
うん、こいつは諸事情によりLSI LogicのRAID板をつかってるやつで、SmartArrayじゃなかったやつのようだ。
OSはFreeBSD。調べてみると、ログが。。。
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141334 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 13 da 00 00 26 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141335 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 14 00 00 02 76 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141336 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 17 44 9e 00 02 16 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141337 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 17 3a 3f 00 00 6d 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141338 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 28 6b 00 00 a5 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141339 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 14 d5 95 00 00 b0 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141340 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 6f c0 5d 00 00 c1 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141341 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 17 34 9b 00 00 ad 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141342 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 6f c9 c6 00 00 a6 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141343 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 17 28 96 00 01 00 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141344 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 6f d0 ba 00 00 cb 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141345 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 6f b8 03 00 03 fd 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141346 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 16 b9 eb 00 01 00 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141347 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 0a 2b 00 01 90 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141348 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 6f d8 01 00 03 ad 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141349 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 20 67 00 00 bb 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141350 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 6f d6 fe 00 00 c3 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141351 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 17 49 60 00 02 a0 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141352 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 17 40 d9 00 00 e3 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141353 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 04 00 00 03 e5 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141354 (493860690s/0x0002/WARN) - PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000 reset (Type 03)
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141355 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d5 14 17 74 00 00 60 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141356 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 2a 00 d4 17 3c 00 00 04 00 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141357 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 2a 00 d4 70 19 91 00 00 de 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141358 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 50 00 00 03 e0 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141359 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 63 d7 00 00 29 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141360 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d3 e6 d2 6e 00 00 d4 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141361 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 2a 00 d4 70 1e 2e 00 00 bb 00
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141362 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 2a 00 d4 70 38 1d 00 00 9b 00
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141363 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 64 00 00 00 b0 00
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141364 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d5 14 24 00 00 03 f7 00
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141365 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 48 e5 00 02 d4 00
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141366 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 58 00 00 04 00 00
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141367 (493860702s/0x0010/CRIT) - SAS topology error: Unaddressable device
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141368 (493860703s/0x0010/CRIT) - SAS topology error: Unaddressable device
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141369 (493860703s/0x0010/CRIT) - SAS topology error: Unaddressable device
Aug 25 23:54:44 backup1 swap_pager: indefinite wait buffer: bufobj: 0, blkno: 35569, size: 12288
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141370 (493860716s/0x0002/WARN) - PD 110(e0x00/s16) Path 1221000000000000 reset (Type 03)
Aug 25 23:54:44 backup1 swap_pager: indefinite wait buffer: bufobj: 0, blkno: 34801, size: 20480
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141371 (493860730s/0x0002/WARN) - PD 110(e0x00/s16) Path 1221000000000000 reset (Type 03)
Aug 25 23:54:44 backup1 swap_pager: indefinite wait buffer: bufobj: 0, blkno: 35569, size: 12288
どうやらHDDの障害のようだ。
要はデグレしたよっと。
Aug 25 23:54:44 backup1 swap_pager: indefinite wait buffer: bufobj: 0, blkno: 35569, size: 12288
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141374 (493860772s/0x0002/WARN) - PD 110(e0x00/s16) Path 1221000000000000 reset (Type 03)
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141375 (493860773s/0x0002/WARN) - Removed: PD 00(e0xfc/s0)
Aug 25 23:54:46 backup1 mfi0: 141376 (493860773s/0x0002/info) - Removed: PD 00(e0xfc/s0) Info: enclPd=fc, scsiType=0, portMap=00, sasAddr=1221000000000000,0pass0 at mfi0 bus 0 scbus0 target 0 lun 0
Aug 25 23:54:46 backup1 pass0: <ATA ST2000DM001-1CH1 CC43> s/n Z1E0ZY4H detached
Aug 25 23:54:46 backup1 000000000000000
Aug 25 23:54:46 backup1 (pass0:mfi0:0:0:0): Periph destroyed
Aug 25 23:54:46 backup1 mfi0: 141377 (493860773s/0x0002/info) - State change on PD 00(e0xfc/s0) from ONLINE(18) to FAILED(11)
Aug 25 23:54:46 backup1 mfi0: 141378 (493860773s/0x0001/info) - State change on VD 00/0 from OPTIMAL(3) to DEGRADED(2)
Aug 25 23:54:46 backup1 mfi0: 141379 (493860773s/0x0001/CRIT) - VD 00/0 is now DEGRADED
Aug 25 23:54:46 backup1 mfi0: 141380 (493860773s/0x0001/info) - State change on VD 01/1 from OPTIMAL(3) to DEGRADED(2)
Aug 25 23:54:46 backup1 mfi0: 141381 (493860773s/0x0001/CRIT) - VD 01/1 is now DEGRADED
Aug 25 23:54:46 backup1 mfi0: 141382 (493860773s/0x0002/info) - State change on PD 00(e0xfc/s0) from FAILED(11) to UNCONFIGURED_BAD(1)
てことで、予備のHDDに交換して終わり。
交換の対応まで、次のような時間での対応。
Aug 26 00:20:33 backup1 mfi0: 141383 (493862322s/0x0010/CRIT) - SAS topology error: Unaddressable device
Aug 26 00:28:37 backup1 mfi0: 141384 (493862805s/0x0002/info) - Inserted: PD 00(e0xfc/s0)
Aug 26 00:28:38 backup1 mfi0: 141385 (493862805s/0x0002/info) - Inserted: PD 00(e0xfc/s0) Info: enclPd=fc, scsiType=0, portMap=00, sasAddr=1221000000000000,0000000000000000
Aug 26 00:28:38 backup1 mfi0: 141386 (493862806s/0x0002/info) - State change on PD 00(e0xfc/s0) from UNCONFIGURED_BAD(1) to UNCONFIGURED_GOOD(0)
Aug 26 00:28:38 backup1 mfi0: 141387 (493862806s/0x0002/info) - State change on PD 00(e0xfc/s0) from UNCONFIGURED_GOOD(0) to OFFLINE(10)
Aug 26 00:28:38 backup1 mfi0: 141388 (493862806s/0x0002/info) - Rebuild automatically started on PD 00(e0xfc/s0)
Aug 26 00:28:38 backup1 mfi0: 141389 (493862806s/0x0002/info) - State change on PD 00(e0xfc/s0) from OFFLINE(10) to REBUILD(14)
Aug 26 00:28:38 backup1 mfi0: 141390 (493862806s/0x0020/info) - Patrol Read complete
Aug 26 00:28:38 backup1 mfi0: 141391 (493862807s/0x0020/WARN) - Patrol Read can't be started, as PDs are either not ONLINE, or are in a VD with an active process, or are in an excluded VD
Aug 26 00:28:39 backup1 mfi0: 141392 (493862808s/0x0020/WARN) - Patrol Read can't be started, as PDs are either not ONLINE, or are in a VD with an active process, or are in an excluded VD
障害検知から、45分後には、リビルド開始!
[root@backup1 ~]# mfiutil show drives
mfi0 Physical Drives:
0 ( 1863G) REBUILD <ST2000DL003-9VT1 CC3C serial=6YD1QGH1> SATA E1:S0
1 ( 1863G) ONLINE <ST2000DM001-1CH1 CC43 serial=Z1E0ZY3C> SATA E1:S1
2 ( 1863G) ONLINE <ST2000DM001-1CH1 CC43 serial=Z1E0ZXAB> SATA E1:S2
3 ( 1863G) ONLINE <ST2000DM001-1CH1 CC43 serial=W1E0Z3RJ> SATA E1:S3
45分で暫定対応完了、ハード障害の対応っていうのは、オンサイト3時間より早い対応!えっへん。
にしても、うるさいわ・・・。リビルド終わるまでなきやまないな、こりゃ。。。
あとは、リビルド中にもう一本逝かないことを祈ります。。。
*
[食] チャーハン制作。
一発屋さんから、チャーシューのしっぽをたくさん頂いたので、チャーハン二人前。
水分を少し控えめにしたご飯、本日36時間目。そろそろ消費市内といけないってことでちょうど良く。
家のコンロはプロパンだけど、火力が弱い。なので、フライパンに多めの油を入れて、事前に熱して軽く煙が出そうなぐらいまで熱します。その後、刻んだチャーハンとタマネギを入れて、さっと炒めます。
炒めたら、塩コショウで少し味付けをして、ご飯を入れて、上からたたきつけるように、フライ返しで押しつぶしながらまんべんなく混ぜ込みます。
最後にチャーシューを付けた特性ダレを書けて、まずはチャーハンのベースができがあり。
一端、ご飯をあげて、油を引いて、フライパンを熱した後、溶き卵をいれて、先ほど作ったチャーハンを投入、ささっとまんべんなく炒めて完成。
火力が弱くても出来る、お手軽チャーハンでした。
二人前だとこれぐらい。一回で作れますね。
卵のタイミングで、ネギをいれたらよいんでしょうけど、ネギが無いので今回はタマネギで代用です。
*
[食] パスタ
トマトとバジルが大量にあるってことで、ランチパスタ(^^)
レシピはペペロンチーノベースのソースを作って、ソースが出来たら大量のトマトを投入、ソースになじませて、最後にバジルを乗せてできあがり。バジルは生バジル。
しまった、事後撮影したときに、花瓶にちゃんとささってなかったので、葉っぱがっっっあああああ
てことで、出来たパスタはこんな感じ。
おいしく作る秘訣は、にんにくやオリーブオイルを大量に使うこと。
あと、生バジルは香りが強いのでトマトとバジルの風味のコラボを楽しみましょう♪
にしても火力が弱いと乳化が難しい。。
女子力高めのランチでしたっ(てへ
まあ、良くできてるよねw
関西アーバン銀行のネットバンクでハックして遊んでたらこんな感じ。ちょ、ちょっとー!!
まずは、初回登録の画面。
ログインパスワードは、半角英数字のみ。三菱東京UFJダイレクトは、
半角英数字+記号となっているが、関西アーバン銀行では、半角英数字のみ。
と、ここを見ていて気になっていたのですが、URLのEV-SSLの証明書が...
となっており、関西アーバン銀行インターネットバンキングのドメインは、
NTT DATA CORPORATION(JP) https://www.parasol.anser.ne.jp/と、なっており、www.kansaiurban.co.jp のドメインではありません。これは、本物?ちなみに、関西アーバンダイレクト バンキングサービスの紙のマニュアルを見ても記載がありません。
気になってぐぐって調べてみると、
関西アーバンダイレクトバンキングサービス EV SSL 証明書|関西アーバン銀行とあり、次のように記載がありました。
しかしスクリーンショットと説明が違うようです。えっと、全部大文字ですよね。
そして、こういう重要なことは、印刷物のマニュアルに記載が無いのはどういうことなのかなと思います。
さて、本題に戻りましょう。次に進むと、確認パスワードの項目があります。
ここには、
ログインパスワードは英数文字を必ず混ぜてください。英文字は大小文字を区別しません。とあります。ログインパスワードは、簡単なパスワードの上、大文字・小文字の区別がないようです。
高齢者には優しいですね(笑)
これは、何回かログインに失敗したら、ロックされればいいでしょうけど、そうでなければ簡単に解けそうですね。
てことで、次、SSLについて気になったのでさくっと調べてみました。
GlobalSign SSLチェックにかけてみたところ、グレードA−。
推奨されていないプロトコル、Cipherは無効にされているというころで、きっちり対応されているようで、このあたりは外部の会社(NTTDATA)がやっているだけありそうですね。運用はまともだけど、システムと関西アーバン銀行の説明が駄目ってことですね。改善すべし事項かな。
結果は、
スクリーンショット(
PDF)
に落としておきましょう。
OUなどを見ると、ANSERとあるので、なにかと調べてみたところ、
NTT DATA ANSERというサービスで、ANSER=Automatic answer Network System for Electronic Request というもの。商品概要には、「金融機関の窓口やATMで行っていた金融取引(残高照会や入出金明細の連絡、顧客の口座からの振込・振替など)を会社や自宅、外出先などでも利用できるサービスです。顧客は固定電話・携帯電話・パソコンなどさまざまな端末を利用することができます。」とありました。いわゆるネットバンク専門のオールインパッケージですね。
にしても、このセグメントおもしろいなぁ。
1.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer test.parasol.anser.ne.jp.
2.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer www.parasol.anser.ne.jp.
34.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer www.paranet.tottoribank.co.jp.
35.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer www.ncb-direct.ncbank.co.jp.
36.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer www.direct.gunmabank.co.jp.
37.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer www.ib.tominbank.co.jp.
38.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer www.direct.jabank.jp.
39.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer web.wallet.shizugin.net.
39.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer www.webwallet.shizugin.net.
40.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer www.direct.shizuokabank.co.jp.
41.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer www.direct-lite.shizuokabank.co.jp.
42.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer www.parasol.oitabank.co.jp.
43.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer www.aidirect.aichibank.co.jp.
44.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer www.1611.chushin.co.jp.
45.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer www.kyoto-shinkin.parasol.anser.ne.jp.
46.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer www.b-mobile.mizuhobank.co.jp.
61.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer kobetsu.parasol.anser.ne.jp.
94.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer kobetsut.parasol.anser.ne.jp.
161.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer test.bizforex.anser.ne.jp.
162.4.162.210.in-addr.arpa domain name pointer www.bizforex.anser.ne.jp.
色々とありますね(w
てことで、サブドメインにtestを付けてアクセスしてみると、あっちゃー、アクセス出来ちゃいますねw
https://test.parasol.anser.ne.jp/ib/index.do?PT=BS&CCT0080=0554
後ろのIDは銀行コードなので、次のところで調べれられるでしょう。
にしても、三井住友銀行グループだったら、三井住友銀行のシステム使えばいいのに、外に出す理由はコスト?それとも、技術スキルの問題?ww
*
[Comp] 妹と従兄の子にぺたぺた
妹がどこからか持ってきたステッカー。
従兄の子と一緒にパソコンにぺたぺた貼られた。。。
きつねさんが、反対だと後ほどご指摘いただいた。うーん。
ちょっくら、Naverまとめを使ってみた。
DNS脆弱性に伴う障害の件で、TKEYのnull処理ができていないというダサいバグで、落ちる問題。
手元のコードで試してみたら、さくっとおとせる、addtionalをぶち込むだけの簡単な仕事。
7/30に実験して遊んでたものだけど、結果はこんな感じ。
環境:debian 7.8 + apt標準のbind(9.8.4)
# named -V
BIND 9.8.4-rpz2+rl005.12-P1 built with '--prefix=/usr' '--mandir=/usr/share/man' '--infodir=/usr/share/info' '--sysconfdir=/etc/bind' '--localstatedir=/var' '--enable-threads' '--enable-largefile' '--with-libtool' '--enable-shared' '--enable-static' '--with-openssl=/usr' '--with-gssapi=/usr' '--with-gnu-ld' '--with-geoip=/usr' '--enable-ipv6' 'CFLAGS=-fno-strict-aliasing -DDIG_SIGCHASE -O2'
using OpenSSL version: OpenSSL 1.0.1e 11 Feb 2013
using libxml2 version: 2.8.0
攻撃パケットを投げると、さくっとイチコロ。bindコロリ。
30-Jul-2015 15:24:52.719 general: critical: message.c:2311: REQUIRE(*name == ((void *)0)) failed, back trace
30-Jul-2015 15:24:52.719 general: critical: #0 0x7f083aea8dd9 in ??
30-Jul-2015 15:24:52.719 general: critical: #1 0x7f08397e9f3a in ??
30-Jul-2015 15:24:52.719 general: critical: #2 0x7f083a71106f in ??
30-Jul-2015 15:24:52.720 general: critical: #3 0x7f083a79cbd9 in ??
30-Jul-2015 15:24:52.720 general: critical: #4 0x7f083aeb9615 in ??
30-Jul-2015 15:24:52.720 general: critical: #5 0x7f083ae9fe71 in ??
30-Jul-2015 15:24:52.720 general: critical: #6 0x7f0839808e1d in ??
30-Jul-2015 15:24:52.720 general: critical: #7 0x7f08391bcb50 in ??
30-Jul-2015 15:24:52.720 general: critical: #8 0x7f0838ba695d in ??
30-Jul-2015 15:24:52.720 general: critical: exiting (due to assertion failure)
query log には、TKEYとはっきりと残る。
落ちたとしても攻撃を受けたIPはわかるので、攻撃元のIPまでは、追跡できる。とはいいつつも、UDPを使っている以上ステートレスなので、ソースアドレス詐称(IPアドレス偽造)は容易にできるので、まあ、攻撃があったというのはログでわかる&&script kiddyレベルであれば、わかるだろうけど、パケット生成する際に、src詐称されたら追跡不能。ま、それぐらい一発のパケットで落ちるっていう危険な代物。
あれだけ、JPCERT/CCやJPRC、JPNICなどが注意喚起していて、
いまだに対策されていないというのは馬鹿げた事業社で落とされても自業自得というぐらいの物なので、日記に書いている。すでに各社パッチも出回ってるし。
# そういえば、脆弱性対応をしませんといった事業者も私は知っている。そういうところは大体つぶれてる。
ということで、直近でやられたところなどまとめてみたら、面白い傾向が。
実際にやられてしまった事業者は対応、対応予定を記載しているが。
やられてしまったところで書いているところは、まあ、誠実な感じ。
それ以外は対応済など、しれっと書いているところが多いし、下手したら、この件に対するメンテナンスをしますという告知がなく対応されているケースが多い。ゼロデイ攻撃というほどでもないが、リスクがかなり高い緊急性の高く、且つ、、DNSの仕組み上冗長化(複数NSが存在しているという意味で)していれば、名前解決に遅延は発生(いわゆるリトライで別のサーバを参照)する程度なので、即座に対応していると考えられる。また、大手であれば、DNS Anycastなどの実装を使ってると、切り離して対応など、大変ではあるものの容易に対応できることから、アナウンスをしていないとおもわれる。
また、○○日に対応しますよ、と案内を出すと、それまでは対応していない、脆弱性がある状態で運用しているとアピールしているようなものなので、事後アナウンスもしくはアナウンスしていないようにも思えた。
大半は業界で粛々と対応しているなぁと。対応されているかどうかは試すすべは攻撃しかないためやらないけど、対応していると信じています。ね? 某SaaSesさんw
*
[その他] 阿佐ヶ谷七夕まつり2015
Cyber GRID View vol.1というドキュメントをLACが提供しているため、閲覧しようとしたところ、個人情報の入力をせよ、登録したら、メルマガとか送るぞ。とかいった内容だったので、あえて送信のできない、 @example.jp 宛てのメールアドレスを使った。
ほしいのはドキュメントであり、メルマガではない。
試したところ、次のようになった。
利用不可(ドキュメント用)ということで、RFCにもなっており、example に対する取り扱いは、
RFC2606(日本語訳)で定義されている。こちらでは、具体的に、example.com / example.net / example.org が例として記載されているが、このアドレスを入れたら、システム上受け付けてしまう。これは、仕様として実装すべき事項なのに、実装されていないようにうかがえる。大丈夫か!?
こういう感じで実装の不備だとおもうが、example.jp / example.com のドメインをはじかれずに受け付けてくれたようです。にしても、メールでURLを送るってことなので、読めないやん。。。どっかに直リンクおちてねーかなぁ。。。
こんなプレスリリースが出ていたので、早々調査。
EINS/VDC 東京第2DC詳細(1) に外観、(2)にスペックが掲載されており、見覚えのある外観。
これは、1年半前にオープンした
三菱商事 東京都三鷹市で新データセンターの外観と同じだ。
詳細(2)の中身は次の通り。
■建物概要
所在地: 東京都三鷹市
構造: 鉄筋構造(ラーメン構造)、免震構造、支持杭基礎
床荷重: 1.5t/m^2
階高: 階高4,550mm、フリアク高800mm
■設備
電源設備: 特別高圧66,00V、本線・予備線方式
空調設備: 床吹出し空調機、高効率空冷モジュールチラー、外気冷房システム
消火設備: N2ガス消火設備
通信回路: マルチキャリア、2系統引込
設備管理: 中央監視システム
電算用発電機: 2,5000KVA ラジエーター式ディーゼル発電機、N+1 72時間連続稼働
MCC三鷹ビル サウス棟 の主要設備は次の通り。
■建物概要
(1)施設名 :MCC三鷹ビル サウス棟
(2)所在地 :東京都三鷹市
(3)建築面積 :4, 175.18?
(4)延床面積 :14,586.24?
(5)建物構造 :地上4階建・鉄筋構造・免震構造・支持杭基礎
(6)ラック数 :2,400ラック
(7)床荷重 :1,500kg/?
(8)基準階階高 :4,575?(フリーアクセス高 800?)
(9)竣工日 :2013年9月末
■設備概要
(1)受電電圧 :66,000V(特別高圧)本線・予備線方式
(2)供給電力 :平均6kVA/ラック
(3)空調設備 :床吹出し方式、外気冷房システム、空冷ヒートポンプチラー
(4)消火設備 :N2ガス消火設備、屋内消火栓設備
(5)通信回線 :マルチキャリア、2系統引込み、キャリアノード設備
(6)発電設備 :2,500kVAディーゼル式発電機 N+1待機冗長構成
72時間連続運転可能量のA重油備蓄
まったく仕様が同じということで、コロケーションと考えられる。
場所は、2年ほど前に訪問した時はまだ建設中であったが、既存の棟の隣に建てており、住所は同じで、
「
東京都三鷹市下連雀8-7-2 MCC三鷹ビル南館」
となるようだ。場所的にはセコムSCセンター(ComSpaceIII/イーツ/ 丸紅, MKI東京西データセンター)の裏側。L
ストリートビューや航空衛星写真を見ると、写真通りの場所であることがわかるはずだ。
あと、どう見ても、
ComSpace III 別館も同じところのように見える。
Diary for 15 day(s)