庭の花(10月9日)
|Posted:2015/10/12 17:10|Category : 植物|
夏の間は緑が目立っていたそこここで、バラだけでなく、小さな花も咲いている。

ゲンノショウコ(白花)

斑入りセキショウに紛れ込んで。

コレオプシス”ムーンビーム”


セージ”ウリギノーサ”(ボックセージ)

ガウラ


エリゲロン(源平小菊)

センニチコウ(千日紅)
零れ種のせいなのか、発芽が遅く、盛夏を過ぎてから咲き始めた。
年々発芽率が悪くなってきているようで、今年は小さな株が数個あるのみ。


パミアット・セルツァ(インテグリフォリ系アクレマチス)

ニュー・ヘンダーソニー(インテグリフォリア系クレマチス)
クレマチスは移植不可ということで、鉢栽培してきたが、
水遣りを忘れるので、思い切ってすべて地植えにしてしまった。
インテグリフォリア系は花は小輪で目立たないが、木立性であまり伸びず、
剪定も、新枝とか旧枝とか関係なく株元まで切り戻せるので、管理が楽だと思う。

蜂屋柿が今年もたわわに実っているが、

色付き始めると、落果してしまうものが出てくる。
ヘタ虫のせいといわれるが、全部無くなるわけではないので成り行きまかせにしている。
(黄色の花はへメロカリス)
ゲンノショウコ(白花)
斑入りセキショウに紛れ込んで。
コレオプシス”ムーンビーム”
セージ”ウリギノーサ”(ボックセージ)
ガウラ
エリゲロン(源平小菊)
センニチコウ(千日紅)
零れ種のせいなのか、発芽が遅く、盛夏を過ぎてから咲き始めた。
年々発芽率が悪くなってきているようで、今年は小さな株が数個あるのみ。
パミアット・セルツァ(インテグリフォリ系アクレマチス)
ニュー・ヘンダーソニー(インテグリフォリア系クレマチス)
クレマチスは移植不可ということで、鉢栽培してきたが、
水遣りを忘れるので、思い切ってすべて地植えにしてしまった。
インテグリフォリア系は花は小輪で目立たないが、木立性であまり伸びず、
剪定も、新枝とか旧枝とか関係なく株元まで切り戻せるので、管理が楽だと思う。
蜂屋柿が今年もたわわに実っているが、
色付き始めると、落果してしまうものが出てくる。
ヘタ虫のせいといわれるが、全部無くなるわけではないので成り行きまかせにしている。
(黄色の花はへメロカリス)
スポンサーサイト
|コメント : 0||