今週は何かいい事ありましたか?私ね思うんですよ…。
今日は私のふるさと福島県に帰ってきました。
やっぱり落ち着くなあ〜。
ここは会津と日光を結ぶ下野街道の宿場町大内宿です。
街道沿いに茅葺き屋根の家がずらりと残っていましてねお土産物屋さんやおそば屋さんを営んでいます。
皆さんゆっくりしてくなんしょ。
その中の1軒土産物の山田屋さん。
素朴な人形や小物など色んな土産物が並びます。
でその山田屋さんの脇を奥に入っていくと土産物屋とはまた別のお店があります。
しかし奧に長〜く続いてますねまあ…。
はいまだまだ行きますよ。
はいようやく到着です。
こちらが今日の主人公が営む喫茶店なんです。
お店の名前は茶房やまだ屋。
コーヒーえっと…6人?はいご紹介しましょう。
今日の主人公諸岡久美子さん57歳です。
少々お待ち頂きます。
(久美子さん)6個ですコーヒー。
そして一緒に茶房やまだ屋を切り盛りするのがイケメンだ!しかしまあきれいなお店ですね。
はい大内宿の古民家はほとんどが築400年ほどといわれています。
その古民家の梁や建具をそのまま生かし改装しました。
センスいいなあ〜。
30年くらい前に父が民宿を始めたんですよ。
それで約10年ぐらい前に民宿を廃業しましてそのまま放ったらかしの状態だったんです。
でそれを久美子さんがお店に改装したわけですね。
棚に並ぶ小皿は久美子さんが趣味で集めたものです。
いやいや大したもんだ〜古民家に似合ってるもの。
どんなメニューがあるのかしら?はいまずはかぼちゃ白玉入りのあんみつ。
あんみつ!いいですねえ。
ケーキもありますよ。
はい。
おすすめのシフォンケーキは3種類。
米粉使って生地にエゴマを使ってあるそのエゴマのシフォンケーキに…。
非常に好評頂いてますね。
エゴマいいですねえ。
で調理場を手伝ってくれてるのがこの小椋さんと渡部さん。
作ってるのは…あれ出汁巻卵?はい出汁巻たまごはサンドイッチになります。
え〜!いいですねえ。
そして自家製味噌に漬け込んだチキンサンドもおすすめですよ。
いやいやボリュームもばっちりだもの!大内宿の散策途中にちょっと休憩そんなお客様にもう大人気だ!どちらからいらっしゃいました…?岩手から。
うん岩手!遠いところからありがとうございます。
ああ…落ち着く?いがったいがった。
今日の舞台大内宿は福島県下郷町を代表する観光名所。
立ち並ぶ47軒の古民家は国の重要伝統的建造物に指定されています。
ええ…風情がありますねえ。
江戸時代の旅人もお団子食べたんですよここで。
西田さん!大内宿の名物ご存じですか?へっへっへっへっ…もちろん知ってますよ。
おそばでしょ?はい。
中でもねぎそばが有名です。
ねぎが丸ごと一本添えられたこのスタイルはかつて婚礼の時に振る舞った祝言そばが起源ともいわれています。
はい。
このねぎをねお箸代わりに使うのがまた面白いんですよこれね。
ああこんなふうにねおそばを引っかけて口へと運ぶんです。
これが出来なきゃもう福島じゃ一人前として認められませんから桃ちゃん。
えっ本当ですか!?もう常識なんだからこれ。
常識。
でもってこうしてねぎをかじるのが通ですね。
うわなんか俺食べたい。
今食べたい!どのお店に入るのか悩むのも楽しいものです。
ちなみに現在大内宿には14軒のおそば屋さんがあります。
14軒ってそんなにあんだ!ねえ。
ところで桃ちゃんお店を営んでる方たちがこの古民家の裏手に家を建てて暮らしてるって事は知ってましたか?いえ今回知ってビックリしたんです。
んだべ。
こちらは久美子さんの茶房やまだ屋がある古民家。
その脇をさらに進むと久美子さんたち家族が暮らす家があります。
はい。
その家の台所では久美子さんのお母さんのムメノさん80歳がお昼ご飯の準備中だものなあ。
生まれも育ちも大内宿。
農業の傍ら13年前まで民宿を営んでこられました。
ムメノさん調子はどうだい?いやいやそうだ事ねえ。
どれもこれもうまそうだもの。
民宿やってた頃はもうご飯の美味しい宿として大人気だったんだべ。
そんな民宿を13年前娘の久美子さんに託そうと考えたのは豊春さんでした。
ああ父ちゃんだ。
大内宿で生まれ育った久美子さん。
都会での暮らしを夢見る少女でした。
24歳の時大手建設会社に勤める洋一さんと出会い結婚。
3人の子供が生まれ埼玉県三郷市に自宅を構えました。
子育てをしながら医療事務の仕事を頑張ってきた久美子さん。
そんな時大内宿で暮らす両親が民宿を継いでほしいと言ってきたんです。
44歳の時でした。
すぐには行けないって事で…。
結局ご両親は民宿を畳みお土産屋さんだけを続けていく事にしました。
久美子さんはせめてもと月に1度埼玉県の三郷市から大内宿に通いお店を手伝う事に。
すると…。
店番してるとお客様も…。
っていう声をよく聞いてたんですよね。
ゆっくり出来る喫茶店があれば…そんなお客さんの声を聞いてこれだ!と思った久美子さん。
夫の洋一さんは新潟に単身赴任中のため次男の泰之さんと大内宿に戻り今年の7月茶房やまだ屋をオープンしました。
(拍手)というわけで本日はふるさと大内宿で喫茶店を開いたお母さんのお話です。
宿場町の風情とあったか〜い会津のおもてなし。
寄らんしょ来らんしょ大内宿!今日の舞台は福島県会津地方の南部栃木県との県境に位置する下郷町です。
ここは会津鉄道会津線湯野上温泉駅です。
全国でも珍しい茅葺き屋根の駅舎なんですよ。
いいですねえ。
駅名にもなっている湯野上温泉は渓谷沿いに23軒の宿が立ち並ぶ歴史ある温泉街。
湯巡りを楽しむ事も出来ます。
ヘヘヘ…まあこれからの季節ねのんびり温泉もいいですね。
そんな湯野上温泉から車でおよそ15分。
標高650メートルの山あいに現れるのが大内宿なんです。
今日も江戸時代から続く人々の暮らしが始まりますよ。
ねえこれがいいじゃないですか。
観光バスがやってくるまでの静かなひととき。
ねえ。
子供たちは学校へ向かいます。
いってらっしゃい!今日の主人公諸岡久美子さんもお出かけです。
大内宿で生まれ育ち今年34年ぶりにふるさとに戻って茶房やまだ屋を始めました。
(久美子さん)おはようございます。
メインの通りから一本路地に入ると懐かしい思い出の場所があります。
ここが昔私たちが通ってた分校ですけど…。
ここ10年までは経ってないと思います閉校になったの。
小学生の頃よく遊んだあぜ道。
毎朝こうして足を運ぶのはあるお宝をゲットするため。
ここですここです。
これがツルウメモドキ。
きれいなんですよほら。
ツルウメモドキ。
実はこれがお宝なんですね。
お店に飾るんです。
(久美子さん)アケビですほら。
ハハハハ…いやいやかわいいアケビだねえ。
その頃みやげもの山田屋では開店準備です。
親戚の方も毎日交代で手伝いに来てくれています。
ああ…ありがたいですね。
今日もよろしくお願いします。
茶房やまだ屋も開店準備ですね。
久美子さん自慢の息子泰之さんは毎日必ずこの大黒柱を磨きます。
久美子さんは山野草を生けますね。
いい感じじゃないですか。
器も久美子さんが焼いたものです。
おお…センスがいいですね。
はい!午前9時。
団体のお客様到着です。
茶房やまだ屋にも早速お客さんがいらっしゃいました。
その中には久美子さんのお友達の姿もありました。
おおどちら様ですかね?こちらは小学校から高校までずっと一緒だった同級生の星和子さん。
妹さんを連れてきてくれました。
いやあ…そうですか。
ねえ星さん久美子さんが喫茶店を始めた事どう思われてますか?えーと…私はあと何年で…仕事おしまいにすっかなって考えてるのに実家に戻ってきて…ねえ息子さんとやるっていうのはすごいパワーがあるなあと…。
うん見習わなくてはいけない。
なるほど。
確かに久美子さん生き生きしてますもんね。
お客様も一段落した午後。
久美子さんお出かけです。
どちらへ?えーとね親戚の家とかちょっと偵察じゃないですが…言葉悪いね。
あの…見てみたいなあと思ってよそんちも。
どんな商売されてんのかなと思って…。
ハハ…なるほど。
(久美子さん)おばやんいますか?おばやん。
(久美子さん)なおこばあ。
なおこばあ!母の姉です。
はい佐藤ナヲさん83歳。
お元気ですねえ。
ここも親戚です。
ああ…親戚多いんですね。
じゃここのおばちゃんちに寄りま〜す。
きい子姉!親戚の喜恵子さんのお店です。
はじめましてきい子姉!西田さん違います喜恵子さんはこちらです。
あっこちらね。
ああようやくわかりました。
(久美子さん)お父さんの方の親戚か?そうだなあ俺は嫁だから。
(久美子さん)嫁だから。
はいハハハ…。
ここはなんていうの親戚が多いからみんな。
だからみんななあ心ひとつになってやっぱ頑張れんだよ。
(久美子さん)そうそう助けられてます。
いやあ…人と人との強い絆が大内宿を守ってきたんですね。
この大内宿が出来たのは今から360年ほど前ですよ。
時の会津の殿様が4つの宿場を1カ所にまとめたのが始まりです。
参勤交代でも頻繁に利用された重要な宿場町だったんですね。
しかし次第にその賑わいは消えていきます。
明治大正そして昭和。
鉄道や道路が整備されていくと宿場町としての役割は終わりました。
人々は農業と林業を営むようになりました。
それでも町の絆は失われる事なく奇跡的にこの美しい家々が守られてきたんです。
こうして人々が守ってきた茅葺きのこの古民家が今町の宝としてみんなの暮らしを支えてるんですよ。
(久美子さん)こんにちは。
こちらそばの山本屋も久美子さんの親戚が営むお店です。
(久美子さん)ん〜美味しい。
美味しいね。
山本屋のおかみ忍さんは東京から嫁いで24年。
大内宿に暮らして驚いたのは冬場の雪の量と互いに支え合う住民の絆の強さだったそうです。
親戚がいたから守られてきてる…。
(忍さん)そうなんです。
入り込んだらね本当にちゃんと付き合ってくれる会津の人っていうのは。
(久美子さん)そう会津の三泣きってね。
(忍さん)三泣きって本当にそうなんです…。
あの入って泣くんですよなじめなくて。
で…それで溶け込んで泣く。
で帰り際に引っ越しする時とかは離れなきゃいけない時に泣くって。
会津の三泣き…。
(忍さん)本当ものすごく情が厚いんです。
なんだかふるさとに帰りたくなってきた俺。
久美子さんのお父さん豊春さんは自慢の畑にいました。
もう先祖伝来…ハハハハ…。
専業でやっていた頃より規模は小さくなりましたが今でもこうして毎日畑仕事に精を出します。
ああ…そうなんだ。
(久美子さん)聞こえますか?
(豊春さん)おお。
カボチャをもらいに来たんだけど。
(豊春さん)カボチャ?お店で使う野菜をもらいに久美子さんやってきましたよ。
(久美子さん)これ取っていいの?おっいい感じ。
(久美子さん)おお…立派。
ねえ久美子さんこの頂いた野菜たちで何作るんですか?
(久美子さん)新作メニュー。
新作メニュー!地産地消を心がけてるので…。
地産地消いいですねえ。
ねえ桃ちゃん!はい。
続いて向かったのも地元の食材の仕入れです。
(久美子さん)こんにちは。
(和彦さん)ご注文のヨーグルトになります。
(久美子さん)は〜いありがとうございます。
お店をオープンする時役場から紹介してもらった酪農家の金子さん親子。
新メニューにも金子さんのヨーグルトを使いたいと考えています。
実はすでにスムージーに金子さんのヨーグルトを使ってはいるのですが…。
その…やっぱりヨーグルトが隠れてしまうんですよ美味しい味なんですけど。
でそれを前面に出したいと思って…。
やっぱ一番新鮮な状態でねこう…作ればすぐにお届け出来るっていうのが一番の…強みというか…。
私の出し方でまずかったら大変です…。
いやあ…確かに久美子さん責任重大だわ。
早速お店に戻って試作を始めましたよ。
まずは豊春さんが作った野菜がたっぷり入っているグラタンです。
おおグラタン!いいですねえ。
どうだべ?薄い。
薄い?
(久美子さん)なめてみて。
(小椋さん)そうですか?私今塩気ありました…。
じゃあオッケーですか?とりあえず…。
あ…とりあえずオッケーね。
はい。
でスープはどうなんだい?まずいとか言って…。
何かが足りないですね。
何かが足りない?なんだべ?ハチミツ入れてみる?あっハチミツね。
はいハチミツ入りました。
今度は泰之さんが味見だ。
ねえ。
俺の舌がポンコツだからかね違いがよくわかんない。
おいおいおいおい!なんだか頼りねえなあ。
じゃあ久美子さんどうだ?あ〜わかんなくなってきた。
ええっ!不安だらけだけども取り合えず試作品としては完成だわな。
具だくさんのグラタンは食パンをくり抜いて器にしました。
食パンくり抜いた!スープは自家製野菜たっぷりのミネストローネ。
そしてサラダと金子さんのヨーグルトもつけましたよ。
いやあ…いいんじゃないのいいんじゃないの。
サイズ的にはね見栄えもするしこのセットなんか…ねえ結構男の人は食いつくと思う。
俺も食いついてる。
問題は味だからな。
(久美子さん)この間よりはね味的にね。
うんまとまってると思う。
まとまってる?うん。
じゃあスープ。
どうだ?スープ。
わっ…酸っぱ。
えっ。
(泰之さん)あっそうねちょっと酸味強いねこれ…やっぱり。
じゃあグラタンはほぼオッケーであとはスープがちょっと酸っぱいと…。
新メニューの完成…もうすぐだ。
週末久美子さんが待ちに待った人が風を切って登場しました。
誰だ誰だ!?月光仮面か?あっおかえり。
誰?新潟に単身赴任中の夫洋一さんです。
お〜こんにちは。
いやあ…イケメンじゃないですか。
久美子さんイケメンじゃん!そうでもないね。
何をまた!メールで…。
…業務連絡だけ。
あなた恋しい業務連絡か?え?午後5時。
観光客の皆さんもお帰りになり大内宿の一日が終わろうとしています。
久美子さんの夫洋一さんも店じまいの手伝いをしてくれています。
閉店後は大内宿の皆さん揃って水路の掃除を始めました。
月に1度の清掃日です。
こうして大内宿は守られてきました。
水路には山の湧き水が流れます。
久美子さんのお母さんムメノさんは毎日ここで野菜を洗います。
江戸時代から変わらない日々の営み家の真ん前に清らかな水の流れがあるんです。
豊かです。
今夜は家族揃っての夕食。
洋一さんも台所に立ちます。
ああ洋一さん料理やるんですか?なるほど。
今夜は洋一さんの好物が並んでます。
はい手羽のから揚げにタケノコとフキの煮物。
先ほど洗っていたミョウガは出汁醤油で頂きます。
なるほど〜。
(洋一さん)ご苦労さんでした〜。
ご苦労さんでした。
(豊春さん)いただきます。
はいご苦労さまでした。
新潟からバイクで2時間半かけて月に1度はこうしてやってくる洋一さんです。
久美子さんがお店を始めると聞いた時洋一さんどう思われましたですか?やっぱりなんか…働いた方がいいんでしょう。
また外と接点があるっちゅう事はいい事ですもんね。
まあそれに対しては応援していこうとは思ってます。
これからはここで手伝ってくれるのを楽しみに少しずつこう…これと2人で軌道に乗せたいと思います。
(豊春さん)だから今後も協力して一生懸命やってもらいたいっていうのが私の願いです…。
洋一さんはあと3年経ったら大内宿で一緒に暮らす予定です。
翌日洋一さんが新潟に戻ります。
(久美子さん)じゃあねありがとうございましたね。
(久美子さん)気をつけて。
また1カ月メールで業務連絡です。
子供の頃は都会に憧れていた久美子さん。
結婚し家を離れて34年。
ふるさとは見違える観光地になっていました。
それも全ては道を守り家を守り水路を守ってきた先人たちがいたからこそ。
久美子さんは次は自分の番だと骨を埋める決意をしました。
だから会津の三泣き3つ目の別れの涙はありません。
あとは笑うだけです。
久美子さん洋一さんそして泰之さんこれからも宿場の皆さんと一緒に大内宿を盛り上げていってください!応援してま〜す!はい楽園通信です。
桃ちゃん大内宿いいとこだべ〜。
そうですね。
なあ。
これからは山々が色づく紅葉シーズンが待っています。
秋の大内宿を散策してお腹が空いたらお団子とねぎそばをどうぞ。
んだな〜それ最高だわ!そして歩き疲れたら久美子さんが営む茶房やまだ屋でコーヒーブレーク。
んだ。
甘いものはまた別腹だからな。
まだまだいけますよ。
あんみつにシフォンケーキそしてサンドイッチ。
新メニューはもう少しお待ちください!はいお待ちしてますよ〜!次回は静岡県藤枝市が舞台。
自然薯の美味しさに魅せられ古民家でとろろ料理のお店を開いたご夫婦のお話です。
ネバネバのとろっとろ!2015/10/10(土) 18:00〜18:30
ABCテレビ1
人生の楽園[字]
【宿場町の古民家茶屋】 江戸時代からの茅葺き屋根の家が立ち並ぶ福島県の大内宿で、両親が営んでいた土産物店の奥に、くつろぎの古民家茶屋を開いた57歳の女性を紹介。
詳細情報
◇番組内容
福島県下郷町の「大内宿」は、かつて下野街道の宿場町として栄え、江戸時代の街並みを今に残す観光名所。両親が大内宿で土産物店を営んでいた主人公は、50代になると、埼玉県から実家に通いながら、両親の店を手伝うようになった。そんな中、大内宿にはゆっくり寛げる場所がないことに気づいた主人公は、茅葺きの実家の奥を改装し、今年7月、古民家茶屋をオープンした。地元の食材を使った新メニューの開発にも取り組んでいる。
◇出演者
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子
◇おしらせ
☆番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/
◇おしらせ2
この番組は、朝日放送の『青少年に見てもらいたい番組』に指定されています。
ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
ドキュメンタリー/教養 – 自然・動物・環境
福祉 – 高齢者
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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