プロ野球、クライマックスシリーズが開幕。
パ・リーグはまず、日本ハムとロッテが戦う。
日本ハムの先発は大谷。
最多勝など3つのタイトルを獲得した。
ロッテはシーズン終盤に、日本ハムに4連勝。
大谷とロッテ打線の勝負の行方は?大谷は立ち上がりから飛ばす。
ストレートは150キロ代後半。
三者凡退に抑え、13日ぶりのマウンドながら、上々のスタートを切る。
その裏、ランナー2塁で3番の田中。
タイムリー2ベースで日本ハムが先制する。
直後の大谷。
1アウトから39歳、ベテランの福浦と対戦。
このヒットで流れが変わる。
詰まらせても内野安打。
満塁になって迎えたのは、8番今江。
短期決戦にはめっぽう強い。
2球目。
いい当たりだ!間を破る!
159キロを捉えられた。
満塁のランナー全員がかえり、逆転される。
その後も大谷が立ち直れない。
自慢のストレートを、ことごとく打ち込まれた。
右中間へ!
3回途中5失点。
申し訳ないと、今シーズン最も早くマウンドから姿を消した。
日本ハムは3回、1点を返して反撃ムードを高め、近藤。
打率チームトップだ。
セカンド!よく捕った!グラブトス、見事なダブルプレー。
クルーズの鮮やかなプレーに阻まれ、流れを取り戻せなかった。
レギュラーシーズン終盤の勢いのまま、ロッテが快勝。
ファイナルシリーズ進出に、王手をかけられた。
こんばんは。
サタデースポーツです。
今夜は、32年の現役生活を終えて、きょうが解説者デビューとなりました、山本昌さんと一緒にお伝えします。
よろしくお願いします!
お願いします。
パ・リーグ最多勝の大谷投手が、きょうは崩れてしまいましたね、5失点。
ちょっと、空き過ぎて、軽かったのかなと。
ふだんのちょっと力感がないなぁという感じがしてたんですね。
腕の振りがあんまり強くないですし、特に変化球のときが弱いので、変化球がさらに捕れなかったですよね、上手に。
そういうところがあったんですね。
登板間隔、少し空きましたもんね。
僕なんかだめなほうだったですから。
そうですか。
空くとだめだったです。
その先手を取ったロッテなんですが、セカンドのクルーズ選手、守備がとにかくよかったですね?
これはすごかったですね。
あのプレーで、試合の流れを引き寄せたみたいなもんですから、あれがなかったら、ワンサイドになるような、序盤の試合展開だったんで、大きかったと思います。
短期決戦で、こういうプレーっていうのは、どういうふうに?
こういうプレーのみならず、1つの好プレー、1つのストライク、1つのアウトが、本当に流れが変わりますので、これは本当、きょうの勝ちをつかんだプレーですね。
そんなに意味があったんですね。
ただクルーズ選手なんですけれども、心配なのが、7回、1塁に走るときにですね、足を痛めてしまったんですが、これが両足がつってしまったということで、心配されたんですけれども、伊東監督は、あすは大丈夫。
本人も試合後、歩いて球場を後にしたということなんですよ、山本さん。
すごいですよね。
僕はもう、こういう状況にもしなったら、たぶん、ちょっとの間、だめじゃないかなと思いますけど、ただ、クルーズ選手、あしたも出れるなら、楽しみだなと思います。
そうですよね。
あすはどうなるでしょうか。
さあ、続いてセ・リーグです。
セ・リーグのファーストステージは巨人と阪神の対戦です。
第1戦は、延長戦にもつれ込む接戦となりました。
長年のライバルどうしの対戦。
先発投手が持ち味を発揮しました。
阪神の藤波。
先制されないことが大事と、力強い速球で抑え込みます。
巨人はマイコラス。
野球はいつでも楽しいと、緩急をうまく使いました。
互いに得点を与えません。
5回、巨人はマイコラスに1アウト2塁で打席が回ります。
藤浪の150キロの速球を打ち返しました。
タイムリー2ベースで先制点を奪います。
さらに6回は、ランナー3塁で亀井。
速球で押す藤浪に対して、なんとか当てようと、ファウルで粘ります。
5球、速球が続いたあとの12球目。
待ちに待ったカットボールを打ち返しました。
亀井が我慢比べに勝って、タイムリーヒットでリードを2点に広げます。
阪神の反撃は7回。
1アウト2塁3塁で梅野。
力を抜いて打てたと、マイコラスを捉えました。
阪神はこの回、同点に追いつき、レギュラーシーズンで大きく負け越した巨人に、互角の戦いを見せます。
試合は延長戦に入り、10回。
巨人は満塁と攻めて、代打、高橋由伸。
絶好のチャンスに、力が入っていました。
初球。
外へ逃げる変化球を、強引に打ちにいきます。
これで平常心に戻ったと、ここからボールを見極めます。
フルカウントとなって、6球目。
フォアボールを選び、押し出しで、サヨナラ勝ち。
巨人が延長戦を制して、ファイナルステージ進出に王手です。
巨人の原監督。
まず先に勝てたことが、非常に大きいと喜んだうえで、サヨナラの場面について、別の代打も準備させていたが、1アウト満塁と、チャンスが広がったので、切り札を送ったと、高橋由伸の代打起用を振り返っていました。
ということで、延長、押し出しで決まった試合でしたけれども。
本当にいいゲームだったんですけど、先発の藤浪君も、両投手、本当にすばらしい出来だったです。
ちょっと両チーム共に試合が空いて、ちょっと元気がないかなと、僕もそういうふうに写りましたね。
なんか、活発な打撃戦になるような雰囲気はもう試合前から、まるでなくて、ちょっと元気のない中の投手戦になったというような雰囲気を感じました。
あすは、そのあたり、期待したいところなんですが、このファーストシリーズの第1戦、山本昌さんが注目していた選手2人がいるんですよね、こちらの若手投手2人ということなんですが、どんなところに注目して?
この年齢で、3年目で、この大舞台に堂々と第1戦目に、2人の投手が先発してくる。
僕も長く、プロ野球界に、現役選手でやりました。
なかなかないですよね。
これだけのすばらしい素材の2人がきょう、先発で投げると、すごくわくわくしましたね。
きょう、現場でご覧になっていたのが、阪神の試合ですけれど、阪神の藤浪投手は、6回2失点ということなんですが、これ、どのようにご覧になられました?
調子はよかったと思います。
すばらしいボールを投げてましたし。
ただ、ちょっと、1つのミスで、投手にタイムリーを打たれてしまいましたけどね、でも、本当にルーキーのころから注目してますけれども、どんどんどんどんよくなってるなと、楽しみだなと、この先どんどん楽しみになるなと思いました。
一方で、大谷投手なんですが、今シーズン最短の3回5失点という内容になりましたが、こちらはどうでしょう?
先ほどもちょっと話しましたけど、ちょっと間が空き過ぎて、ちょっと軽すぎたのかなと。
ちょっと力感がなかったなという感じがしました。
もっと威力のあるストレートだったり、切れのある変化球だったり、ちょっと体がちょっと動いてない分、変化球の切れも、まっすぐの切れも、もう一つで、ストライクも先行していなかったので、こういう苦しいピッチングになるなと、そういうふうな感じに見えましたね。
そうですか。
あすの予告先発ですが、日本ハム対ロッテは、メンドーサ投手とチェン投手、巨人対阪神の先発予想は、菅野投手とメッセンジャー投手ということになっています。
これも楽しみですね。
さあ、ここまでクライマックスシリーズについてお伝えしていますが、ここからは32年の現役生活を終えられた山本昌さんご自身について、伺っていこうと思います。
まずはこちら、ご覧ください。
3日前、現役最後のマウンドに上がった山本昌投手。
史上初の50代での登板となりました。
対戦は1人限定。
投じた3球はすべて代名詞のスクリューボールでした。
打ち取ったあと、一気に涙があふれましたね。
泣かないと、思ってたんですけどね。
やっぱりファンの方の声援やね、なんていうんでしょう、この温かい雰囲気に胸が熱くなりました。
一気に涙が?
泣かないつもりだったんですけどね、ああいうときに出るんですね。
どんな思いを感じてましたか?
まあもうこの場に立てないんだなと。
こういう所で、三十数年、やってきたんだなと。
なんかすごく、いろんなことが頭によぎりましたね。
山本さんといえばね、山本さん、球団から進退を任されるというお立場で、きょう、その最後に投じたボールとグラブを持ってきていただいたんですけれども、そういう立場で最後を決断するって、どういうことだったんですか?
やっぱりこのチームに今、自分がいていいのだろうかと。
自分が中日に入ってから、中日にお世話になり始めてから、3年連続Bクラスって初めてなんですね。
なんかチームを変えてかなきゃいけないときに、古株の自分がいては、やっぱり遠慮があったり、大きく変わっていかないんじゃないかと、そういうふうに思いまして、自分で決めましたね。
結構、つらい決断だったですけど。
でも今、さっぱりしてます。
そうですか。
さっぱりしてます。
なんか、戻りたいとか、そういう気持ちとかには?
きょう、グラウンドに行ったときに、ああ、もうこの中に、ユニホーム着て、入っちゃいけないんだなとか、ちょっとやっぱり寂しい気持ちになりましたね。
今まではグラウンドにユニホーム着て入ることが普通だったんですけれども、ちょっと遠くなったなという気がしましたね。
そうだったんですね。
長い野球人生を振り返るのは、甚だ、簡単で恐縮なんですが、山本昌投手の歩みをまとめてみました。
昭和59年、山本昌投手は18歳でプロ野球の世界に入ります。
いや、若いですね。
ちょっと恥ずかしい。
最大の武器は、アメリカ留学で習得したスクリューボール。
最多勝のタイトルを3回獲得しました。
すごい。
若いですね。
若いですね。
その後、数々の最年長記録を塗り替え、去年、49歳で最年長勝利記録を、64年ぶりに更新しました。
その山本さんが、32年間で一体、どれほどのボールを投げたのかといいますと、調べました。
なんと、581試合、1万3862人の打者に対して、球数にすると、5万3760球です!
よく肩とひじ、もちましたね、体がね。
いやいやいや。
投球練習とかを混ぜると、たぶんこれ、3倍、4倍はいくと思いますので、よく投げてくれたなと思いますね。
あと、これだけの打者と対戦して、恐らく1万アウト取っているので、1万個以上アウト取ってますね。
とんでもない数ですね。
本当に長いですよね。
本当に自分の野球人生というのは、本当、幸せなというような、本当に思います。
どういうモチベーションで、何がそれだけ長くやらせてくれたと、自分でお思いですか?
一番は、やっぱり野球が好きだったですね。
辞めたいと思ったことがないんです、小学校のときから。
えっ!
やめなきゃということは、何度もありましたけれども、自分で、もう野球辞めたいって思ったことはないですね、どんなきつい練習してても、どんなつらいときでも。
好きだから?
好きだからだと思います、あとしつこいんでしょうね、性格がね。
いやー、でも高校時代の高校野球だったり、プロになっての、若いころ、なかなか結果出なかったりとかっていうとき、いやぁ、どうしよう、もう嫌だとかってならなかったですか?
逆にやめたくないと思いました。
えっ?
首になったら、どうしようと絶対にもっとしたい、もっと頑張りたいと思ってましたね。
そういう面では、ちょっと前向きだったのかな?と思いますね。
こういうしつこい性格で、ちょっとプラス思考なんですよ。
なんとかなるよという。
周りはもっとだめに思ってるんですけど、自分では、まだできる!みたいなそういうプラス思考がありましたので、でも、まさか自分でも、50歳まで現役ができるなんていうのは、夢にも思ってませんでしたし。
いろんな方に勇気を与える。
逆に、みんなが夢をもらえましたよね。
そういうふうにたくさんの方に言ってもらいましたので、自分のほうも、僕のほうも、本当に勇気を頂いたというか、もっと頑張んなきゃ!もっと期待に応えなきゃと、それで、本当に5年ぐらい、延びたような気がします。
そう言ってもらえると、ファンも救われますよね。
そうですね。
本当に山本さん、32年間、本当にお疲れさまでした。
お疲れさまでした。
ありがとうございました。
きょうはありがとうございました。
ありがとうございました。
さあ、テニスのジャパンオープン準決勝です。
錦織圭選手は、ことしの全米オープン1回戦で、苦杯をなめた相手との対戦です。
錦織は、因縁の相手との対決に平常心で臨み、集中していました。
第1セット。
攻撃的にできたと、自画自賛のテニス。
このセットを簡単に取ります。
勝負の分かれ目は第2セットの第7ゲームでした。
錦織のブレークチャンス。
簡単なミスで決められません。
ブレークポイントを5回、握りながらも、取れませんでした。
逆に第10ゲーム。
相手のブレークチャンス。
しっかり決められ、勢いづかせてしまいました。
最終セットも流れを取り戻せず、逆転負け。
連覇を逃しても、ツアー終盤へ前を向きました。
錦織選手、次は中国・上海であす開幕する、格付けの高いマスターズです。
来月、ロンドンで行われる、年間上位8人によるツアーファイナル進出をかけ、残り3大会に出場します。
続いては柔道です。
男子100キロを超えるクラスの代表候補、原沢久喜選手。
ことし、体重無差別で、日本一に輝いた、期待の若手です。
原沢久喜選手23歳。
得意技は、1メートル91センチ、123キロの体から繰り出す、この内股。
4月に行われた全日本選手権。
原沢選手は、去年の世界選手権銀メダリストの七戸選手を破り、初優勝。
来年のオリンピック代表の有力候補に名乗りを上げました。
ことし、日大を卒業し、JRA・日本中央競馬会に就職した原沢選手。
自分で考えて行動することは、競技にも役に立つと、あえて仕事も行う環境に身を置いています。
来年のオリンピックで、金メダル獲得を目指す原沢選手。
その前に立ちはだかるのが、ロンドンオリンピックの金メダリスト、テディ・リネール選手です。
世界選手権で7連覇。
圧倒的な強さの秘密は、組み手にあります。
2メートルを超える長身を生かして、自分は有利な場所をつかみ、相手には組ませない。
いわば100対0の状態を作ってから投げるのです。
6月、そのリネール選手が来日。
練習を共にする機会を得た原沢選手。
リネール選手の組み手を、どう崩すのか。
序盤、リネール選手の得意の形に組まれると。
投げられてしまいます。
原沢選手が考えてきたリネール対策。
相手に組まれる前に、左手でわきの下をつかみます。
リネール選手は得意の形になれず、嫌って離れました。
その後も、原沢選手が先につかめた時間帯は、ほぼ互角に戦うことができました。
手応えをつかんだ原沢選手。
今、相手の攻撃を防ぐだけでなく、その形から得意の内股へつなげる練習に取り組んでいます。
来年のリオデジャネイロで、最強の王者に勝つ。
強い決意で代表争いに挑む原沢選手です。
原沢選手、18日にフランスで行われるグランドスラム・パリに出場します。
続いてはトゥデーズスポーツ。
大記録が生まれました。
明治大の高山。
リーグの通算最多安打記録がかかります。
ノーヒットで迎えた7回の第4打席。
変化球をしっかり捉えました。
大歓声に感動したという、128本目のヒット。
巨人で活躍した高田繁さんの記録を、48年ぶりに更新しました。
サッカーの天皇杯。
松本山雅は、今シーズン、ベルマーレに公式戦3試合、勝ちがありません。
1点を先制された直後、前半18分のフリーキック。
練習していたというシュートを前田が決め、同点に追いつきます。
後半、1点を加えた松本山雅は12分、最後は安藤でした。
松本山雅、逆転勝ちで、4回戦進出です。
車いすバスケットボールのアジア・オセアニア選手権。
来年のパラリンピックの出場権が懸かる大会です。
11大会連続出場を目指す日本男子の初戦の相手はタイ。
スピードを生かした速攻で、序盤からリードを広げます。
パラリンピック2回出場の香西が攻撃を引っ張り、日本が快勝で、好スタートを切りました。
女子は、2大会ぶりの出場を目指します。
初戦は強豪オーストラリアに終始、リードされる展開。
終盤、最年長49歳の上村が、粘りを見せますが、及ばず、敗れました。
ゴルフの男子ツアーは、宮里優作が調子を上げてきました。
14番の第2打。
このホールを含め、9つのバーディーを奪った宮里は、スコアを7つ伸ばして、2位に浮上です。
一方、首位スタートの近藤共弘。
18番のバーディーパット。
単独首位を守った近藤。
今シーズン、初勝利のチャンスに、意気込みました。
女子ツアーは2日目。
若林舞衣子選手が単独トップに立ちました。
サッカーJ2の結果です。
元日本代表で、コンサドーレの小野伸二選手が、2試合連続ゴールを決めました。
なでしこリーグは、エキサイティングシリーズが開幕。
レオネッサとジェフの1試合は、引き分けに終わりました。
きのう開幕したバスケットボール男子のNBL。
昨シーズン優勝のアイシン三河は、白星スタートです。
男子プロバスケットボールのbjリーグは、11試合。
沖縄が開幕2連勝です。
そしてバスケットボール女子のWリーグ・JXーエネオスは渡嘉敷来夢選手の22得点の活躍で、2連勝です。
ここでお知らせです。
東京・渋谷の放送センターでは、総合スポーツイベント、Nスポ!2015を開催しています。
なんか子どもたちもみんな楽しそうですね。
いやぁ、楽しいでしょう。
オリンピックメダリストのパフォーマンスを、間近で見ることもできるんですよ。
おう、すごい迫力。
ねぇ。
これを間近で見られる。
さらには、子どもから大人まで、さまざまなスポーツ種目を体験できるコーナーもあるんです。
こんなものもあるんですね。
やってみたいですね、スポーツの魅力を存分に体感できるイベントとなっています。
あっ、自分の走りを映像で見ることもできちゃう。
そう!
盛りだくさんですねぇ。
あしたは陸上の朝原宣治さん、体操の米田功さん、そしてバドミントンの小椋久美子さんなどが来るということで、皆さん、ぜひNHKにお越しください。
そして、ラグビーワールドカップの速報が入ってきました。
入ってきました。
サモア対スコットランドは、前半を終えて、26対23で、サモアがリードしています。
サモアリードですよ、このままいくと、日本が今度、アメリカに勝ったら、決勝トーナメントの可能性、また出てきましたね。
そう、いやぁ、ちょっと、この試合も見逃せません。
いやいやいや、ちょっと今、ハーフタイムということですから、番組終わったら、皆さん、番組終わってから見てください。
あすのサンデースポーツ、10月のマンスリーキャスターは斎藤隆さん、クライマックスシリーズをたっぷりと解説していただきます。
おしまいは、トゥモローソング。
J1・FC東京の太田宏介選手です。
日本代表のレギュラー定着を目指す太田選手。
胸に抱き続けてきた、強い思いを託す一曲です。
2015/10/10(土) 23:00〜23:30
NHK総合1・神戸
サタデースポーツ[字]
レジェンド山本昌が生出演!クライマックスシリーズを斬る ▽重量級で期待!柔道・原沢久喜 ▽FC東京・太田宏介の一曲
詳細情報
番組内容
▽山本昌がCS初戦徹底解説! ▽重量級で期待柔道・原沢久喜 ▽FC東京・太田宏介の1曲 【キャスター】杉浦友紀,一橋忠之
出演者
【キャスター】杉浦友紀,一橋忠之
ジャンル :
スポーツ – スポーツニュース
ニュース/報道 – 定時・総合
ニュース/報道 – 特集・ドキュメント
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