お待たせしました。
今夜の『ダウンタウンなう』は「ハシゴ酒」企画第3弾。
今回も世間をお騒がせします
(一同)乾杯。
いただきます。
お願いします。
ダウンタウン坂上忍が深い悩みを抱える芸能人と本音の「ハシゴ酒」
(坂上)もっとぶざまになってたらよかったんだよ。
気取ってるから駄目なんだよ。
(坂上)54歳年下。
22歳女子大生と半同棲不倫報道。
(浜田)サニー。
サニー。
(坂上)さあどうなんだ?
(浜田)さあサニー。
酒の力を借りて普段聞けないことを根掘り葉掘り聞いちゃいます
コンビ不仲説に隠された衝撃の事実を初告白
そして…
・おはようございます。
あの洗脳騒動で世間をにぎわせた…
(松本)だから洗脳が解けてないやんかまだ。
(中島)いやいや。
だから。
(松本)でもそういう人がいたんやんな?
騒動の裏に隠された衝撃の事実を激白します
(中島)言ってないことがやっぱあれじゃないですか。
言ってないのに言ったってずっと言われるから。
(坂上)頑張るんだ。
そこで頑張るんだ。
さらにこの男が再び
まさかの発言がとんでもない事態に
今夜もタブー一切なしのぎりぎりトーク
(浜田)あー!
(坂上)痛っ!?「本音でハシゴ酒」!よっ!
(浜田)ホンマに酒ばっかり飲みやがって。
(坂上)このコーナーも大好評で第3弾となります。
(松本)そうなんだ。
でも僕は…。
(松本)荒れてるのは二度とやるなってことではなくてまたやってくれと?またやってくれと。
というわけで今回の舞台は坂上さんが演劇の仕事で頻繁に訪れる世田谷区下北沢
小劇場にライブハウス古着屋などが多く集まる若者カルチャー発信の地として有名ですが…
一方夜になると安くておいしい飲み屋が軒を連ね若者だけでなくわれわれおじさんたちも楽しめる町なんです。
ハハッ。
よかったらご一緒しませんか?
下北はもうこの間の三茶同様僕の庭ですので。
庭なんだ。
今日も僕の知ってる店に行っていただいて。
(浜田)分かりました。
おいしいものおいしいお酒を飲みながらお話聞いてみたいと思います。
では行ってみましょうか。
ということで早速…
スタートです
すでにほろ酔い気分の坂上さんがダウンタウンを引き連れ向かったのは南口から徒歩5分のお店
こちらです。
亭さん。
亭さん。
居酒屋じゃないんや。
ここ下北で舞台やる方。
スタッフさんもキャストさんも含め知らない方いないと思います。
坂上さんお薦めの店1軒目は中華料理亭さん
昭和39年創業。
下北沢では知らない人はいない超有名店
元BLUEHEARTSの甲本ヒロトさんがアルバイトしていたんだとか
人気の秘密は創業当時から50年以上ずっと変わらない味
中でもチャーシューの食紅で染まった通称赤いチャーハンが坂上さん一番のお薦め。
ホントにうまいんですよ
ここのお店の中に1人目のゲストさんがいらっしゃるんですけれども。
あっ。
そうなんや。
こいつ!?はい。
もしかしてちょっと怒っちゃってる感じですか?そうですね。
ちょっとホントにお話聞きたい。
あえて1軒目に?そうですね。
酒の勢いに任せ坂上さんがどうしても本音で語りたいと思っている相手とは?
なるほどね。
はいはいはいはい。
何が言いたいんや?何が言いたいんやろな?ダディ。
(ダディ)ああ。
どうもどうも。
1軒目で待ち受けていたのは…
大家族の父として注目されるやタレントへ転身
最近テレビで見掛けなくなったなと思ったらことし8月からホストクラブでも働きだし話題となりました
果たして…
その生き方に坂上さんが…
またつまんないこと言いやがってよ。
もうこちらあれです。
中華料理屋さんですからね。
えっと。
紹興酒ホットで。
ええ!?ちょっちょっ…。
ロックでもいいですよ。
紹興酒はきついわ。
1杯目に選んだのは…
ロックで飲むのが坂上流
(一同)ってことで乾杯。
いただきます。
お願いします。
「本音でハシゴ酒」
お仕事はされたことは?あるある。
あるよ。
何度かぐらいで。
ダディのことが?ダディの流れが。
ということでダディのことをあまり知らない方のために簡単に歴史をたどっていきましょう
分からへんねん流れが。
まあ見てみましょうか。
まずは1991年。
当時ダディが26歳のときですね。
26歳。
今幾つですか?元嫁Yと婚姻。
1回目の結婚。
(ダディ)1回目ね。
2002年まで。
まあ普通ですよね。
男の子4人。
女の子4人…。
えっ!?いきなりやな。
すごい。
えっ!?
(ダディ)全員年子ですね。
すぐ出てるやん。
すぐ。
(ダディ)何を言ってんですか?
(ダディ)家族計画って言葉がすごく違和感があるんですよ。
まあでももっともらしいように聞こえますけれども…。
まあいいや。
おいおいにしとこう。
確かに経済的に。
っていうことですよ。
相当ヤバいっすよね。
だから僕が今日お会いしたかったのは…。
無計画の計画っていったって…。
その計画の…。
(ダディ)そんなことないですよ。
何で?面白おかしくっていうのはあなたが面白おかしくであって。
(ダディ)違う。
子供も。
子供の本心なんて分かんない。
そうそう。
だったら何で駄目になったの?俺は子供大好きなんです。
で…。
でも…。
ひどっ。
この野郎。
今の使えるよ。
今の使えるよ。
(ダディ)何で子宮があって卵巣があって乳があるかってね。
子宮があって卵巣があって乳があってって。
女は雌になっちゃうじゃないか。
それじゃ。
(ダディ)生物学的には間違いないですよ。
あの…。
もうホント。
違う違う。
説明してよ。
俺ホンマ分からへんから。
(ダディ)それを分かった上で…。
「分かった上で」それはあんたの理論だっつってんだよ。
ちょっと進めるわ。
(ダディ)俺の理論を説明してんの。
Yさんとは何で別れたの?Yさんと何で別れました?Yさんの方から離れていった?
(ダディ)そうそう。
8人をお産みになってそれでちょっとよそにそういうことがあってそっちにいかれたと。
(ダディ)そうそうそう。
いらないって置いていきました。
それもすごいな。
俺がずっとおむつ替えてミルクやって飯作ってやってた。
だいたい…。
1回目で分かるよね。
1回目で分かるよね。
えっ?8人をダディが一人でやってた?そうですよ。
そして2005年です。
もう2000年入ってるよ。
元嫁Yと二度目の婚姻!?戻ってきた?
(ダディ)はい。
新たな連れ子3女を引き取る。
離婚。
ちょっと待って。
元嫁がどっかでまた?
(ダディ)そうそうそう。
すごいな。
こうなるとちょっと話変わってきますね。
マジで?ってことは奥さまはダディとその次の男の人と含めて11人産んでる。
えっ!?そんな人おんねや。
つまり…
結局三度目も離婚をしたダディですがさらにその2カ月後…
4月。
美奈子と婚姻。
5人の連れ子を引き取る。
ごめん。
俺もう…。
これもう…。
飽きてきた話が。
何人なの?その段階で何人なの?えっ!?
(ダディ)そうそう。
これねすごく意地悪な聞き方になるかもしれないですけど『ビッグダディ』始まってるじゃないですか。
これもうテレビも含めて歯止めが利かなくなってる部分ってないんですか?テレビ的な。
だってスタッフには絶対俺に一切命令するなって約束で番組やってるから。
俺に一切命令するなって。
じゃあ別に放送作家が書いたわけでも何でもなくてホントに自然にこうなって。
(ダディ)放送作家が書いたらちんけなストーリーですよこんなの。
しかし結局…
さらに…
ことし8月には新宿歌舞伎町でホストデビューするなどまさに波瀾万丈な人生をひた走っています
いや。
僕ちょっと分からないのは…。
(ダディ)全然まったく…。
じゃあ今日ここに…。
というかそこも含めてなんです。
何でかっつったら…。
僕曜日違いだったんですよ。
でも曜日違いでも同じ仲間がやってるものだから見たりもするじゃないですか。
何がしたいのかなって思ってずっと見てた。
あれ何で?
この質問がきっかけでとんでもないことになっちゃいます
だって…。
だったら…。
だからね俺ねホント許せないところってそういうところなんだよ。
そう。
俺もそこは思うな。
「何しゃべればいいんですか?」って…。
「何しゃべればいいの?」なんて偉そうなこと言うじゃん。
それ偉そう?違うだろそりゃ。
偉そうなことじゃないでしょ。
偉そうな言い方なんだよ。
それもよく分かる。
でもさそれがさ「俺は別にテレビで生きていくつもりじゃないから」全部逃げで自分を言いくるめてるって取られるようなことしか言わないじゃん。
それ得になんないじゃん。
損得で考えねえんだったらがきこんなにつくんなって話になるじゃんかよ。
あん?確かに…。
もうね意固地なんです。
使いようのない返しをする。
そこなんですよね。
タレントとしてやっていくならやっていけばいいと思うんです。
いや。
「本業は」じゃないじゃん。
引き受けたんなら。
本業は一生懸命やってます。
接骨院一生懸命やってて引き受けたもん適当にやってたらそれ引き受けんなって話になる。
(ダディ)適当じゃないですよ。
俺がたぶん画面の中で…。
それはちょっとあるかも。
(ダディ)あら?気取ってる?それをバラエティー出てきたときに意外とそんな感じでこなしちゃうというか…。
ああ。
来た来た。
(美奈子)こんばんは。
どうする?俺を挟むか?
(美奈子)ちょっと肥えました。
(美奈子)フォローできるかと思ったんですけど。
この後ダディの元妻美奈子さん登場
これまで語れなかった胸の内を激白
(美奈子)今よりは幸せじゃなかった。
さらに…
うーわ。
(中島)おはようございます。
おはようございます。
おはようさん。
沈黙を破り元オセロ…
言ってないことがあれじゃないですか。
言ってないのに言ったってずっと言われるから。
そこで泣きだしたらさまた何か…。
頑張るんだ。
そこで頑張るんだ。
誰も知らなかった衝撃の事実が明らかに
ああ。
来た来た。
(美奈子)こんばんは。
お久しぶりです。
どうする?俺を挟むか?
離婚後はダディとの生活を赤裸々につづった本を出版
現在は…
幸せな生活を送っているとのこと
久しぶりの再会でとんでもないことになっちゃいます
今お子さんの振り分けとしてはどうなってるんですか?どうなってんのか分からへん。
美奈子さんのとこ何人いんの?美奈子さんが産んだお子さん?はい。
全部自分が産んだ…。
そっくりそのまま。
血のつながった。
6人!?一人で?再婚は?再婚したの?よかったね。
その人はもともとプロレスラーで今辞めちゃったんですけど。
元ね。
元。
(美奈子)ごめんなさい。
はい。
1個多かった。
覆面かぶって生まれてくる人いないからね。
正直美奈子さんが思うダディとの夫婦生活ってどうだった?
(美奈子)夫婦生活。
そのときはそのときで刺激もあり楽しかったんですが。
刺激はあったんや。
今よりは幸せじゃなかったかもしんない。
今は対等なんで。
ホントに。
そこは改めるつもりはない?いや。
改めるって。
別に…。
(美奈子)いや。
私から見ても…。
でしょ?そういうことだよね。
まあかき回したんで人生をね。
そういう意味では。
それはもうホントに最初から最後まで。
申し訳ないっていうかホントにちょっと関わってしまったなというところはありますよね。
人生をかき回しちゃったんでね。
メディアにも…。
だからそれは申し訳ないってことなんじゃ?
(ダディ)そうですよ。
それはありますよ。
歴代の…。
「申し訳ないって気持ちないの?」って聞いてんだから。
で終わるのよ。
そうなのね。
終わるの。
っていうか俺たち帰りたいの。
そうね。
次もあるからね。
でもやっぱ申し訳ないってどっかで思ってるって。
とここで…
(ダディ)それは思ってますよ。
それで今そういう話してるときに…。
そういうとこよ。
酒の席での無礼講
お二人ともお付き合いいただきありがとうございました
すごいとは思うけど。
すごいよ。
どっかうらやましいとこもあるけどね。
ホントですか?うん。
何か…。
あれはあれで楽しいんならいいんじゃない?楽しいならいいけどぴぃぴぃいうてるで。
生活たぶん。
僕らの仕事やってたらなかなかできないですよね。
あらためてダディの生き方に圧倒されつつも2軒目の店へ向かうお三方
さあ2軒目こちらです。
こちらも僕が通わせていただいてるなん八さんでございます。
なん八さん。
続いての坂上さんお薦めの店は四文屋なん八さん
新鮮なホルモンや肉料理を存分に楽しめる大衆酒場
この店の魅力は何といってもそのお値段
こちらの蒸し鶏は何と200円
坂上さんお薦めのテンダーロインステーキは350円と超激安です
誰が来てるんでしょうかね?あっ!うわー。
難題ですよね。
難題やな。
(柴田)下さいよ。
いるでしょ。
ここショートカットしてええかな?
(柴田)ショートカットまずいっす。
「本音でハシゴ酒」2人目は不仲説が噂されるお笑いコンビアンタッチャブル…
2004年。
M−1グランプリで優勝を飾り漫才師の頂点を極めた2人
数多くのバラエティー番組で活躍していた彼らですが…
2010年。
柴田さんが体調不良を理由に1年間の活動休止
一部週刊誌では女性問題によるトラブルが原因とも報じられ…
その真相はいまだはっきりと語られぬまま
相方の山崎さんはピンで活動し今やバラエティー番組に欠かせない存在になりましたが柴田さんが復帰して4年がたった現在でも2人が並ぶ姿を見ることはありません
そこには…
そしたら大将。
えっと。
キンミヤの梅割りのロックを3つ下さい。
坂上さんのお薦めは下町の定番キンミヤ焼酎を自家製の梅酒で割るキンミヤ梅割り
はい。
よろしくお願いします。
「本音でハシゴ酒」
なるほどね。
(柴田)飲みやすい。
飲みやすいでしょ?きついのは分かるぞ。
きついな。
いや。
まだやんか。
一口しか…。
で何なん?柴田は何なん?
(柴田)待ってました!柴田。
(柴田)どこがですか!?マジで。
どこがですか!?マジか?
(柴田)そんなわけないでしょ。
希望しかないやろ。
どこを見てですか?松本さん。
マジびっくり。
俺人間違いしてんのかな?
(柴田)人間違いですよ。
何や?お前順調なんかい。
(柴田)全然です。
素朴な疑問言っていい?
(柴田)はい。
アンタッチャブルってまだあるの?解散してないんやな。
(柴田)そうなんすよ。
2004年。
そうなんすか?紳助さんも出てない。
だからあの年は何かそうなのよね。
(柴田)ホントのチャンピオンなのか。
何て言うたらええ…。
何かね。
ちょっとそういう意味では盛り上がりに少し欠けた回になっちゃったの。
俺は全然家でテレビで見てたからね。
(柴田)そうおっしゃるんだからそうなんでしょうね。
よかったんやけどな。
(柴田)出来もよかったんでしょう。
何かそういうところはあるね。
お前何で休んでた?それが僕もよく分かんない。
(柴田)これあんまりこれ言いたくないんですが…。
(柴田)坂上さん。
こんなダイレクトに聞きます?いや。
でも俺はめちゃめちゃ好感持ったよ。
ダイレクトな質問にダイレクトに答える。
でも俺…。
マジですか?
(柴田)そうなんですか?休んでないですか?休んでないよ。
ずっと女性問題なんや。
(柴田)僕1回です。
僕1回お休みです。
それはもういろんな人に迷惑掛ける感じになっちゃいそうやったんや?
(柴田)はい。
そうですね。
そうだったんですよ。
だから…。
それは2人で話をしたの?
(柴田)そうですそうです。
2人で話をしたっていうか。
(柴田)色々。
裁判だとか何とかみたいなことですよね。
(柴田)これちょっとオンエアできないんですけど。
ホント。
まあまあまあ。
そうやな。
えっ!?
(柴田)そうですよ。
この後…
さらに…
激太り報道だ洗脳報道だとかってあったじゃないっすか。
(中島)はい。
まず一つは…。
えっ!?
元オセロ…
そして…
酔いもぶっとぶ緊急事態に
不仲説が流れるお笑いコンビアンタッチャブル
今夜その真相が明らかになっちゃいます
あれ休んでるときに相方さんがこうやって出てるの見るのってどんな気分なんすか?
(柴田)いや。
いや。
でも…。
俺何かちょっと人と違うんですかね。
何か…。
面白いなと思って?
(柴田)はい。
テレビ見てないと逆に不安だったんですよね。
バラエティー番組見てないと置いてかれんじゃねえかなと思って。
っていうか柴田は辞めようと思ったことはなかったの?その間。
もうこれ辞めなきゃいけないんじゃないかなみたいな。
でもやっぱ…。
言ってくれて。
誰とかが言うてくれるの?
(柴田)知らないでしょ?でも。
コウジさんとかが。
俺の知らない人に辞めんなよって言われても俺知らんからな。
コウジさんリュウジさん言うてくれたんや。
(柴田)強くはコウジさんです。
いや。
知らないし。
(柴田)リュウジさん次男なんで言いそうなんですけど。
どっちかっていったらコウジさんが言ってくれて。
すっげえうれしかったんやな。
(柴田)うれしかったです。
でも辞めてもやっぱりなかなかやれることないし。
でもやっぱり。
中途半端に顔さすしな。
(柴田)はい。
自分の中ではまだやれるんじゃないかなみたいな。
やってやれなかったら辞めよう。
でもやってやれるんだったら続けようみたいなことですよね。
お前何で休んでたん?
(柴田)これちょっとオンエアできないんですけど。
ホント。
まあまあまあ。
そうやな。
えっ!?
(柴田)そうですよ。
(柴田)逮捕されましたよ。
面白い面白い。
それ面白い。
(柴田)面白くないです。
マジ。
えっ?お前パクられてんの?
(柴田)はい。
えっ!マジか?そっちのがよっぽどショックやんな。
(柴田)はい。
つながってたんす。
何がG−SHOCKや?何がG−SHOCKや?こっちのがよっぽどショックやわ。
(柴田)よっぽどショックでした。
マジか?もちろん…。
冤罪?冤罪やったの?
(柴田)はい。
えっ?でもその大変な方に手出しちゃったってこと?
(柴田)出してないんです自分は。
じゃあ何なん?何なの?
(柴田)どうなんでしょうかね?何か…。
うまい。
(柴田)アグレッシブな方だった。
いい方なんですよ。
いい方なんですよ。
そやな。
いい方。
ごめんなさい。
これだけ。
その方とのまぐわりはあったの?
(柴田)ないんですよ。
えっ!?後輩がちょっとやっぱうまくいかないなってことで離れちゃったんです。
そしたらちょっと逆恨みがあって。
そこでちょっといらぬ正義感みたいな感じで。
「あんたやめなさいよ」みたいな。
自分が出てっちゃったのね。
そしたらこっちに「何であんたが?」みたいな。
そしたら今度は…。
(柴田)警察に行って「柴田に暴行を受けました」と。
「柴田にこんな脅迫されました」と。
それが晴れまして。
晴れてる間も一応問題起こしたの自分だからお休みはしましょうねっていうことで。
お休みさせていただいて。
でも業界の方にも誤解は晴れたのでお仕事にも何とか復活できたっていう。
それがホントなら別に全然オンエアできるよ。
ですよね。
それがホントなら別に全然オンエアできるよ。
ですよね。
それを何かここつまんでくれとかって言うのが何か…。
俺も言いたいんですよ。
ホントは。
事務所さんにも記者会見やらせてくださいって言ったんですけど。
やっぱ事務所の発表として病気で休業っていう形にしたんですよね。
最初そうやんな。
(柴田)初め。
でも…。
(柴田)すげえバレてんすよ。
すげえバレちゃって。
すげえバレてるよね。
(柴田)すげえバレちゃってんですけど。
事務所さんも。
パンツ丸見えやん。
(柴田)こうして歩いてきた感じ。
こうやって歩いちゃったもんだから。
でも事務所さんも優しいから。
人力舎さんは。
人力舎。
ねえ?ああ。
人力舎だ。
(柴田)社長がすごいいい人で。
そうだよね。
その優しさが。
(柴田)その優しさにちゃんと応えたくて自分はそういう問題を抱えましたってことで発表させてくださいってことでお願いさせてもらったんですよね。
事務所側は守りたかったらしいんですよ。
そうかそうか。
だからちょっと変なことになってんねんな。
(柴田)そうなんですよ。
みんながね。
みんながみんな。
(柴田)いないですいないです。
要はね。
リュウジさん応援してくれたんす。
リュウジさんは俺に芸能界辞めるなって。
ただ復活したんやったらもっと一緒にやりゃええやんなっていう話。
やっぱそこじゃない?いや。
だからそこなんですよ。
悩みは。
皆さんが。
(柴田)思ってるんですかね?それがあんま実感がないんですよ。
それもあんまり何か聞きにくい感じ。
ホントアンタッチャブルになっちゃう。
(柴田)そうなんですよね。
ホント申し訳ないなと思ってるんです。
ごめんやけど。
あいつが拒否してるってことじゃないの?一緒にやろうっていうのは。
はい。
えっ?違うの?全然ないですよ。
いや。
何か噂的にあいつがちょっと引いてるから。
本音でいこうよ。
(柴田)いや。
本音です本音です。
あっ。
そうなんや。
ホント?
(柴田)嫌われてる方っておかしいじゃないっすか。
そうなんや。
ああ。
そうかそうか。
何や。
なるほどな。
そらそうよね。
だってホントに嫌やったらたぶんもう事務所別々になってるはずやもんな。
初めのうちは話しましたよ。
(柴田)何かだから…。
(柴田)それでやろうっていって少しずつ今自分が山崎に追い付けるようにやってるんですよね。
こないだも連絡して。
結婚もあったし。
それはすごい健全やわ。
逆に例えばダウンタウンさんがないとは思いますけど。
どちらかが何かがあって。
こっちがな。
えっ?いやいやいや。
全然もうあり得へん。
じゃあもう多数決しましょう。
松本さんか浜田さんだったらどっちに何があるか?浜田と思う人?
(3人)はい。
待て。
ふざけんな。
(柴田)確固たるものがありますよね。
何でやねんな?ヘロイン。
ヘロイン。
(柴田)ヘロインやって復活…。
分かりやすくヘロイン。
(柴田)復活できるんすか?ヘロインやりたいって言うてたもんな。
(柴田)口に出しちゃうって本物ですね。
口に出したら本物。
それなったら。
でじゃあみそぎ期間があったとして。
そしたらどうなるんですか?確かにね何か…。
そういう意味じゃ確かにその考え方は健全なのかもしれんな。
特に山崎のキャラがそんなね。
(柴田)ちょっと損しちゃうじゃないですか。
世間的には悪いやつをあいつが助けるって「何で山崎が助けんだよ?」みたいな評価にもなったらやだねっていう話になって。
だって山崎君ってすごいお子さんとかにも人気あるんでしょ?
(柴田)ありますよめっちゃ。
だからお子さんに人気ある。
(柴田)はい。
女がらみじゃヤバいよね?
(柴田)ヤバいです。
はい。
何でそんなことやってんだよ?
(柴田)冤罪ですよ。
冤罪ですよ。
冤罪。
コンビってさ何か。
ねっ?世間の人もねボケとツッコミってね。
何かボケの方が駄目人間でツッコミが知識もあってちゃんとしてるってイメージあるけど。
あれ完全に逆やからな。
ボケすっげえ真面目でちゃんとしてるから。
(柴田)俺もびっくりしました。
山崎。
9年間付き合ってたって信じられなくないですか?あいつが。
そうそうそう。
そうなのよ。
(柴田)ですよね。
ボケはピュアなの?ホントピュアじゃないと。
ホントに。
(柴田)あるかもしんないですね。
あるかもしれない。
お前言うな。
(柴田)そういうとこあるかもしれないっす。
だから自分もそういうことに…。
しょうがないっちゃしょうがないんやけど。
そうかなぁ?えっ?でも本音のところでは柴田君はやっぱりゆくゆくはアンタッチャブルとしてお仕事したいとかってのは思ってるんですか?オファーがあったらどうする?オファーがあったら。
(柴田)いや。
オファーが。
(柴田)どうなんでしょうね?でも山崎とも話してるんすよ。
どのタイミングでどういうふうにやろうかみたいな。
あっ。
話してんだ。
(柴田)はい。
(柴田)テレビとかだとやっぱプレッシャーかかっちゃうから。
そういうので100人200人のお客さん集めてやれたらいいかなみたいな。
それでザキヤマの結婚あったやんか。
ああいうのは柴田はどの段階でタイミングで知ってたの?
(柴田)わりかし前に聞きましたね。
そこは…。
(柴田)犯罪者じゃない。
聞いてます?冤罪や。
(柴田)冤罪です。
冤罪です。
いや。
ただいまさら冤罪って言うのも。
これだいぶきついな。
そっかそっか。
(柴田)今までグレーでやってきて。
それをもう面白に変えてきたからいまさら冤罪って言うのも嫌なんですよ。
僕は。
そうかそうか。
そうやんね。
そうなんです。
(柴田)犯さない。
それは分からへん。
(柴田)犯さない。
犯さない。
ああ。
でもやっぱり人間性根そうそう変わんないっすからね。
ホント俺もそうやと思う。
変わんないっすよ。
(柴田)そもそも。
(柴田)何かの形で。
いやいや。
でも話って聞いてみるもんやね。
聞いてみると分かるね。
でもそうですよね。
だってこういう話聞いたことないもん。
ホントホント。
(柴田)言わないようにしてた…。
だから何か見てても何かこっちもどうなんだろうって思っちゃって。
いや。
そうなんすよ。
「全部嘘っすよあれ」みたいの言う可能性はあるけどな。
「出ましたか」って。
それは大丈夫よね?
(柴田)全然大丈夫です。
山崎にも説明しましたから。
同じ事務所おんねんもんな。
(柴田)はい。
えっ?でもあれなんでしょ?柴田君ってダウンタウンさんめちゃめちゃ憧れてたんでしょ?
(柴田)いや。
そら皆さんそうだと思います。
でも…。
へえー。
(柴田)山崎の熱がすごかったっす。
これホントにねもう俺。
ザキヤマって面白いでしょ。
テレビ見てもザキヤマ面白い。
面白いなと思うんですけど。
全然ザキヤマのよさが出ない。
ホンマ。
ホンマに。
山崎さんがダウンタウンの前だと面白くない理由とは?
ザキヤマって面白いでしょ。
テレビ見てもザキヤマ面白い。
面白いなと思うんですけど。
ホンマ。
ホンマにそうやな。
それ好き過ぎて?
(柴田)好き過ぎて。
なのかな?えっ!こっちもどうしてあげていいか分からへん。
俺らが悪いんかなって思う。
あれだけ達者な子が。
振りが甘いとか。
えっ!いや。
それ申し訳ないです。
『ダウンタウンDX』とかも出させてもらいましたけど。
発揮しないんですよ。
発揮しない。
素人になっちゃうんだ。
気持ちが。
(柴田)面白くないんですよ。
へえー。
もうほぼしゃべらないっていうか。
えっ!
(柴田)もうだから…。
(柴田)この世に存在しないやつ会っちゃったみたいな。
日本の妖怪やと思ってんのかな?
(柴田)天狗に会っちゃったみたいな。
「天狗とどう絡むんですか?」みたいな感じになっちゃった。
いやいや。
ホントにね。
ホンマにおったんやみたいなね。
でもカワイイですよね。
でもそれ言われてもさ結局やりようがないからさ。
(柴田)今は多少変わったと思いますけどね。
自信をつけて。
長いこと俺も絡んでないのよ。
だから。
そういう意味じゃ…。
ほら。
そうかも分からへんな。
(柴田)そうっすね。
ちょっと…。
松本さんが言ってたよみたいな。
ただね俺…。
(柴田)犯罪者じゃないんですけど。
違うんですよ。
柴田さん。
本音でテレビ初告白
ありがとうございました
じゃあね。
(柴田)はい。
気を付けて。
バイバイ。
(柴田)ありがとうございました。
バイバイ。
(柴田)失礼します。
(柴田)冤罪。
交番。
交番あったぞ。
(柴田)大丈夫です。
ちょっと。
あれ?大丈夫ですってのはおかしい。
どうしたの?どうしたんですか?もうめちゃくちゃやん。
もう。
何でですか?嫌やもう。
こんな公開ナンパ。
えらいことすんな。
何でですか?ああ。
ありがとうございます。
こんなもう。
あっ。
ここか。
そうです。
ここです。
ここがスズナリとシアター711っていう劇場。
有名なとこですよね。
すごいねここの映画館も。
めっちゃちっちゃいもんな。
そうなんですよ。
でもやっぱ寺島しのぶちゃんとかあえてここで出たいとか。
やっぱり長いんで。
渋いなぁ。
えっ?でも何かやっぱ…。
何かこのコンビの気持ち悪さね。
えっ?でもダウンタウンさんって一生コンビなんですか?いや。
僕分かんないんですよ。
いや…。
ああそうね。
何なんやろね?死んだら終わり?えっ?じゃあもう死ぬまでの関係なんですか?いやまあ。
それもちょっと。
4年後に死ぬと思います。
えっ!?何で?こっちより先死にたい。
何でですか?何で?何で?分かんない。
あれやろ?答辞みたいなのが嫌なん。
答辞?何や?弔辞。
弔辞みたいなのが嫌なんやろ?ああいうのも嫌。
確かに弔辞は嫌かも。
たぶんダウンタウンさんでも…。
言わないこととかってあるんでしょ?言えてないこと?感謝の言葉とか。
感謝の言葉とか言わないでしょ?感謝の言葉?えーっ。
いや。
俺はでもインタビューとか雑誌とかでは結構ちゃんと言ってますよ。
僕この「ハシゴ酒」やらせていただいて…。
言ってんでしょ?俺は。
はい。
こうやって浜田さん考えてるんだって。
言ってます言ってます。
そりゃあなた…。
いやいやいやいや…。
コンビを組んで33年
いまさら照れくさくて言えないって感じでしょうか?
さて「ハシゴ酒」3軒目は駅から徒歩3分のお店
着きましたね。
ちょっと今回はホントにヘビーといいますか。
究極にヘビーの人が今お待ちかねですので。
もう何?何?こちらです。
ヘビーです。
あの2人よりも?ホントにヘビーです!えーっ。
もう。
こちら。
小料理屋ふるさとさん。
ふるさとさん。
3軒目は和食割烹小料理ふるさとさん
昭和42年の創業
本多劇場から歩いて30秒ということで劇団員たち御用達のこのお店
安くておいしい家庭料理が人気で坂上さんも舞台終わりには必ず立ち寄っているという
果たしてここで待ち受けるヘビーな芸能人とはいったい誰なのか?
失礼し…。
うん?うーわ。
・おはようございます!おはようさん。
(中島)おはようございます。
ハハハ!あっ。
(中島)おはようございます。
中島か。
芸人芸人できたね。
あっ。
そうなんや?芸人芸人できたね。
(中島)おはようございます。
何やねん?今日。
着物着てどないした?
(中島)そうなんです。
今着物が。
(中島)もう40越えたし着物が似合うんちゃうかと思って。
似合うてる似合うてる。
(中島)ありがとうございます。
もうええ年なったしな?
(中島)そうです。
僕ここでいいですか?
(中島)すいません。
今日はお邪魔しております。
よろしくお願いします。
(中島)よろしくお願いします。
お願いします。
元オセロの…
かつて各局のワイドショーを洗脳騒動一色に染めた彼女
占い師といわれた女性の正体は?
騒動の影響かいつの間にかめっきり見なくなりましたが今夜中島さんが初めてあの事件の全真相を激白
すると…
(中島)だから気持ちがこう…。
言ってないことがやっぱあれじゃないですか。
言ってないのに言ったってずっと言われるから。
頑張るんだ。
そこで頑張るんだ。
誰も知らなかった衝撃の事実が明らかに
さらに…
電話しようよこの人に。
(中島)今から?うん。
騒動で占い師といわれたあの女性に電話
ああ。
すいません何か。
あのう…。
はい。
「本音でハシゴ酒」
(中島)私は『DX』以来です。
何年ぶりですか?
(中島)松本さんは個人で出させていただいて。
そうやね。
俺の番組にはちょこっと。
まあでも2年とか。
2〜3年ぶりぐらいかな?俺何かの番組のロケでずっと。
(中島)ああ。
そうです。
進行でずっとやってもらってた。
ちょっと注文しましょうか?
(中島)はい。
お願いします。
えっと…。
(従業員)熱かん?熱かんを1合2合3合…。
飲ませんねん。
4合ですね。
(中島)お酒お好きですもんね。
ということで熱い一杯を引っ掛けながら中島さんのあの騒動の真相をじっくり聞いていきましょう
まあまあでも中島さんといえばやっぱりあのご騒動といいますか。
そうやんな。
(中島)はい。
そうです。
ご無沙汰しております。
そもそも何であんなことになっちゃったのかっていう話じゃないですか。
(中島)そうなんです。
あれはもともと私がもうちょっと…。
いや。
かいつまんで言うてよ。
そこを何とか…。
(中島)分かりました。
あのう。
激太り報道だ。
何か占い師の方でしたっけ?洗脳報道だとかってあったじゃないっすか。
あそこら辺ってどうなんですか?
(中島)まず一つは…。
でもさみんな言うんだよそうやって。
(中島)ほらね。
もういいですよ。
それが洗脳やんか。
(中島)そうでしょ?そう。
(中島)絶対言う…。
それを言うのが洗脳やんか。
(中島)このリアクションがまた洗脳ビジネスみたいになってるんです。
そう。
(中島)お願いします。
もう。
最近ね洗剤見ても「えっ?」って思うんです。
お前それは…。
(中島)洗脳っていう言葉に洗脳されてるんです私は。
(中島)されて…。
また答えたらまたしてるぞみたいに言うんでしょ?でもそういう人がいたんやな?じゃあちょっとそこら辺をひもといていきましょうかね。
こちらにフリップございます。
こちらが中島さんの洗脳騒動年表
いやはや今見返すとずいぶん長いこと騒がれてますな
では早速…
2009年7月24日。
激太り。
激太り。
これ写真俺も何かで見た。
見ましたよね。
理由は当時噂があった恋人との破局が原因ではと推測。
まあ週刊誌的にはですけれども。
この中にホントはどこなの?
(中島)何ですか?今言った中のホントは…。
破局だったの?破局はしましたけどこの人の場合はぶっちゃけ…。
(中島)これは言っときたいんですよ。
毎回私振られてノイローゼ気味っていうネタをすぐ書かれるんですけど私から振ったんですよ。
なるほどなるほど。
(中島)その後結婚されて。
その後結婚されて。
また振られた中島が振られて最悪なことに…。
むちゃくちゃやな。
(中島)はい。
今度不倫って書かれた大物ミュージシャン。
もう言いますけど自分から。
大物ミュージシャンって誰?知らんわ。
・「誰も知らない」えーっ!
(中島)いや。
出されたんですよ。
出されたって実際はどうなの?ないの?びっくりした。
いや。
ないし。
私ねおじさんとすごい不倫っていうの出されて。
この彼の後に。
その後『アサ芸』か『実話』かどっちかに…。
(中島)いや。
拍手の意味…。
すごいこと書かれんねんな。
黒いだけだと思うんですたぶん。
黒黒で?黒つながりでな?黒フェスで。
(中島)黒フェスで。
めちゃくちゃやな。
そうなんです。
全部嘘やんか。
じゃあ。
(中島)全部嘘なんですよ。
でもね嘘と言いながらも2011年4月。
インフルエンザで毎日放送のレギュラー生番組を休演。
(中島)それはホントです。
4月25日。
正式に一時休養することを事務所が発表。
この辺がよく分からんよね?インフルエンザは治ってるはずやからね。
(中島)インフルエンザは何回か休ませていただいたんですけど。
これは何で休養になったんですか?最初は休みだったんですけど。
実はまあ会社と自分は経営方針が合わなくてもめたんですよ。
だからといってまず契約書がないじゃないですか。
会社って。
だからどうやって辞めたらいいか分からなくて。
中島さんいわく当時所属事務所を辞めようと仕事をボイコットするという強硬手段を取り自宅マンションに引きこもってしまったんだとか
そしてこのことがあの洗脳騒動に大きく関係していくことに
そんなこんながありまして。
2011年7月14日。
まあこれですよね。
出てきました。
洗脳疑惑。
『週刊文春』休養の本当の理由は体調不良ではなく同居する悪質な女性霊能者にだまされているため。
それそれそれ。
神の計画というお告げで完全に支配されている。
それ。
『アサヒ芸能』中島の1日のスケジュールを霊能者が決めていた。
洗脳により中島は顔面セロテープで近所を散歩!
(中島)『11PM』ですか?すげえな。
すごい。
(中島)もうだいたい面白話になってるんで全体的に。
顔面セロテープはホントなの?
(中島)顔面セロテープ…。
清水アキラさんじゃないんで。
あんなね日本中沸かせる売りがあるんなら別ですけど。
それで近所うろつくってあり得へんよね?
(中島)あり得ないし私スクランブル交差点で渋谷の。
それで『CATS』を踊ってたっていうネタだったんです。
へえー。
(中島)私も四季は嫌いじゃないですけど。
でももうね…。
すごいな。
この人たちってホント何なんやろう?でもさあの報道のときにさ…。
(中島)そんな感じです。
だからしょっちゅう家にいたりとか。
そういう感じでいただけなんですよ。
(中島)そうです。
だってその人もともと占いはしてないんで。
今は。
今はしてない人なんで。
これ女占い師?友達で。
おばちゃん?
(中島)でも同世代です。
でどっかで知り合ったんだよね?何かで。
もともと私が若手のころから結構知り合いで。
「あなたこうした方がいいわよ」みたいな。
(中島)そうですそうです。
いや。
違う違う。
そうじゃなくて。
それもう洗脳なってるから。
ああ。
友達か。
物書きの人なんです。
もともと物書いたりとかJRのポスターのキャッチを書いたりとか結構ずっと雑誌を出してたような子なんですよ。
ただ嘘じゃないのは占いは3年ぐらいやってましたよその子は。
だけどもともと間違えちゃいけないのはもともと占いとかやる人たちって別に普通にいるんですよ。
友達にもおるよね。
別に。
(中島)そうそうそう。
別にやりたいっていう人が…。
だからその友達の占ったことをある程度信用して聞いてた事実も多少はある?聞いてないの?
(中島)だって友達なんで。
しょっちゅう自分と一緒に住んでるっていう報道がいっぱいあったやん?買い物やったら荷物を持ってマンション入っていくとか。
はいはいはい。
占い師として世間から騒がれた女性はあくまで昔からの友人と言う中島さんに対し先輩芸能人として…
でもね知子ちゃんね。
ああやって報道されたときにもあの人何か通ったりして出入りしてたじゃん。
そうやねん。
あったやん。
やっぱ僕ら演者だから世間への見栄えとかっていうのもあるから「そこら辺は加減できたんじゃないの?」って思うわけよ。
ああ。
だからそこは例えばいつもいってもらってるとかいっても来てるんだからやめとけばってことですよね?まあそうなんですよね。
自分はやっぱり何が悪いんだって思ってるし普通に友達だし。
あと普通に友達の家族だから。
だからといって自分的に家賃を滞納するぐらいまで会社ともめなくてもいいだろうって話はあるんでそれはホントに申し訳なかったと思ってるんです。
家賃滞納は。
なりました。
スト起こしたかったんでもう。
その事務所だってさ別に…。
だって僕らってさ言い訳するだけ損みたいな商売なわけだから。
そりゃ実際はそうなのかもしれないけどそこをうまくこうどうやって収めるのかっていうのも一つだと思うんだよね。
俺もそう思うな。
松竹さんなんてすごい俺はいい事務所やと思うのよ。
吉本に比べて。
あっ。
ホントですか?そうですかね?吉本なんて漆黒のブラック…。
なあ?
(中島)あれ?寝てる。
浜田さん。
職場放棄。
職場放棄です。
知ってる?うちね…。
(坂上・中島)えっ?お笑いは吉本やろって言うて。
俺はそういうのがすげえ嫌いで俺は松竹の方がええって言うたんやけど最終的に…。
えーっ!
(中島)何回かね。
何回か。
ひどいですね。
ひどい。
ひどい話や。
事務所への反発とはいえ強引な手段で周囲に迷惑を掛けたことは認めた中島さんですが…
あのね。
結局やっぱり今回…。
もともとのストーリーが私がかいつまんで言うと…。
いよいよ…
(中島)まあ私がかいつまんで言うともともと…。
親とすごくもめてたから。
親ともめてたもんだから…。
えっ?実際は家の送金を止めたら急に記者さんが…。
こう何ていうの?もめてっていうスタートから始まってるんですよ。
中島さんのご実家の送金を止めてそしたら記者さんの態度が。
えっ?それじゃ…。
(中島)そう。
それが原因なんです。
でも。
もともと送金をしてて家が困って。
後は…。
もともと両親や妹との間に溝があったという中島さん
当時毎月行っていた実家への送金を止めた途端洗脳騒動が勃発したという
そして…
1回休んでるときに実家に帰って。
それで母親が「知ちゃん。
今回の騒動って自分とこの妹が言いだしたでっち上げなんやけどいまさらどうしたらいいんや」って言いだしたんです。
うん…。
だから「それは私が言いたいからそれをテレビでちゃんと言って」って。
「それで話が終わるから」っつったら「いまさら言われへん」と。
「うちの娘が悪いっていうのは言われへんねん」って言うから「それはよくないから」って私が外に…。
それで外行って普通に何か記者の人が何人か来てたんで家にずっと。
まだ来てるの?
(中島)ずっと来てたんです。
おととしまでですけど。
だから来てれば言いに行こうと思ったら「それはあかんやろ!」って殴られて。
それでそのまま飛び出していったら…。
(中島)いやいやいやいや。
もう。
だからもういいんでと思って。
お前ついてないな。
(中島)ついてないし。
もうね最低なんですよホントに。
ホント芸人のきょうだいってさみんな何であんなぼろぼろになっていくんやろね?
(中島)そうなんですよ。
ホントそうです。
そのとおりです。
でもさあの報道のときに…。
(おなら)えーっ?「ん?ん?」っていった?今。
(中島)これは…。
これ違う…。
違うんですか?ちょっと!そうか。
違うでしょ!「ん?ん?」っていうて。
(中島)あのタイミングは神なのかなと。
そんなんあったよね?「ん?ん?」っていうとびゅーんって走っていくやつね?何やったっけ?あれ。
何も笑えないです。
何にも笑えないんで。
ちょっと浜田さんお願いします。
ディズニーやったっけ?でもさあれ…。
全然変わってたと思います。
(中島)だから自分はすぐ…。
(中島)それを…。
ああ。
(中島)で1回だからスタートして…。
面白おかしくされるからな。
でちょっと洗脳されてんじゃないかっていうよく分からない感じの仕上がりになるとみんなそう思うじゃないですか。
もうじゃあ…。
(中島)はい。
(中島)貼ってないし。
(中島)はい。
そうです。
えっ?ホントにこういうことってあるんですか?
(中島)はい。
ホンマにホントやねんな?
(中島)ホントです。
はい。
じゃあさある意味…。
じゃあ…。
おお!
(中島)だから友達が当時この騒動の間に会ったらそんな人じゃなかったって書いて辞めてる記者がどんどん増えてきたんですよ。
全然そんなふうにいわれてる感じじゃなかった。
「おどろおどろしいパーマで」とか何かすごい…。
その辺りはね俺もたぶん…。
なっ?
(中島)そうです。
だから気持ちがやっぱりこう…。
言ってないことがやっぱあれじゃないですか。
言ってないのに言ったってずっと言われるから。
そこで泣きだしたらさまた何か…。
頑張るんだ。
そこで頑張るんだ。
ちょっともう1回撮り直してもらっていいですか?何でや?もうええわ。
早うしょんべん行ってこい。
たまっていた思いを吐き出した中島さん
そして…
ちょっと見ます?例えばこんな人みたいな。
その女の人?
(中島)はい。
見せて。
こういう感じです。
この真ん中の。
あれ?この人?
(中島)ドラマなんだけど女の子向けだからソフトなんです。
ああ…。
(中島)そうなの。
普通に。
あと全然関係ないんで。
あっ…。
言われてた彼女。
そもそも占いの人でもないんや。
(中島)そうそう。
もっとばばあやと思ってた。
そうですよね。
(中島)若いですから。
見るからに何かすごい何かね。
うわーってした人かな思うたら。
電話しようよこの人に。
(中島)今から?占い師の人でしょ?そうそう。
(中島)今占いしてないんですよ。
「あなたも大変でしたね」って言うてあげるよ。
(中島)ホントですか?電話しようよ。
何と急きょ占い師と報道された中島さんの友人に電話することに
1回しゃべってみぃな。
取りあえず。
今電話してんのは…。
(中島)もしもし。
あんな…。
(中島)浜田さんと坂上忍さんが横にいらっしゃってね。
で今ちょっと…。
(中島)ちょっとまず…。
坂上さんからいきます。
(中島)ちょっと待ってな。
関係ないでしょそれ。
関係ないですね。
もしもし。
初めまして。
坂上と申します。
どうもです。
はい。
今知子ちゃんとお話ししてて。
まあまあそういうお話になり。
はい。
それであのう…。
ちょっとめいってるんでずっと。
元気出してほしいなと思って。
元気で頑張ってらっしゃるんですね。
はあ。
大丈夫ですか?泣いてる?
(中島)そやね。
はい。
色々あったんですね。
電話の向こうの友人は泣きだしました
もしもし。
どうも。
浜田です。
何か報道のときくそばばあみたいな報道されてたね。
写真見たらそうでもないのにね。
ホント。
「私こんなおばはんちゃうで」と思ってたやろ?ねえ?もう話聞きましたから。
ちょっと待ってね。
彼と…。
彼浮気してんの?
(中島)派遣の人と。
ほら。
またそこで泣く。
頑張る。
次松本さんです。
もしもし。
すいません。
何か。
あのう…。
はい。
いえいえ。
何か。
ハハハ。
はい。
ハハハ…。
あっ。
よかったよかった。
何か…。
(中島)ホントですか?この人と話すとだんだんね…。
ふざけてるんですだから。
全然こっち電波悪いんで。
大丈夫です。
全然。
すいません。
何か。
はい。
失礼します。
(中島)そうなんですよ。
ホントに。
普通の人やね。
俺何か…。
どうやら当時報道で聞いていたイメージとはだいぶ違ったようです
(中島)どうしたらいいかなと思って。
俺らがこういうふうに言うたってテレビ見てる人にしたら「おいおい。
ホンマかい?」っていうのは絶対あるからね。
(中島)そうなんです。
お前らでもたれ合ってんじゃないのかって思われるじゃないですか。
そう。
俺も…。
(中島)見てます。
はい。
なかなかこれをね視聴者っていうか一般の人にはね…。
じゃあ…。
松本さんはそういうときにどう対処するんですか?俺は…。
でもやっぱねここでじたばたしても結局は信じてもらえない。
(中島)ああ。
だから自分で言うと信じてもらえないことが結構多いんですよ。
ホントは第三者が言ってくれたらええねんけどこういうときって意外とみんな言ってくれない。
特に…。
(中島)浜田さん。
そんな方だったんですか?何を言われてんねん?いやいや…。
(中島)最悪。
それ最悪ですね。
最悪や。
こらこらこら。
イメージ変わりました。
何を言われてんのかが分からん。
でもねあと4年後死ぬから大丈夫。
そうだ。
そうだ。
残り時間もあとわずか
今さ…。
遠距離?はい。
遠距離の彼氏がいるの?どこ?どこにいんの?遠征してます。
えっ!?考えてるんですけど…。
はっ?えっ?そんなん分かってんの?
(中島)はい。
分かってます。
ええの?ほいでそれは。
よくないですよ。
もめてんの?今それで。
はい。
中島さん。
めちゃくちゃやな。
(中島)めちゃくちゃなんですよ。
いいんです。
めちゃくちゃになってもいいんですよ。
これ以上めちゃくちゃになることないと思うんで。
ひどいでしょ?すいません。
冗談です。
行きますか?行きますか。
もう僕ずっと実はおしっこしたくってさ。
そうですよ。
(中島)すいません。
ホントにありがとうございました。
これがまたどう伝わるかっつうのはまああるんやけども。
(中島)はい。
時間がちょっと。
もっといるのかな?まあ難しいな。
(中島)はい。
でもありがとうございました。
ホントに。
ありがとうございます。
友人にも。
ホントに感謝…。
(スタッフ)はい。
もうええんちゃう?
(中島)「もうええんちゃう?」って。
もう中島で腹いっぱいやわ。
中島で腹いっぱい。
結婚しないの?だからまさか…。
要するに…。
だからそれを片付けないと先進まへんやん。
そうなんですけど。
片付けようとしても話にならないんですよ。
俺…。
(中島)ありがとうございました。
お疲れさまでした。
お疲れさまでした。
(中島)坂上さん。
じゃあ飲みに連れてってください。
はい。
そうやな。
もう最近自動に慣れてもうてるからな。
もう腹いっぱい。
中島さん。
ちょっと。
もう内容が腹いっぱい。
でも何かホントちゃんと話してくれましたよね。
そうなんやけどな。
だからやっぱりこう…。
あのねこういうこと言うと変に俺かばってるみたいに思われたら気持ち悪いんやけど。
であんなことになってるから。
あの子の考え違いも俺あると思うのよ。
それも含めてピュアって言ってんのよ。
でも何か今までの今日の流れって結構ピュアつながりじゃないですか?ピュアつながりなのよ。
みんな方向の違うピュアの人が集まってるっていうか。
みんなピュアで。
一番ピュアじゃないのは浜田ぐらい。
あそこでへこくかね。
お前。
続いて「ハシゴ酒」4軒目
すっかり酔いも回った3人ですが…
次のゲストの顔見たら若干酔いがさめると思います。
マジで?はい。
もう。
邪魔くさい。
ちょっとぴきんってなる人ね?そうですね。
邪魔くさいのやめよう。
ぜひ浜田さんにご本人を目の前にして邪魔くさいって言ってほしい。
ちゃうちゃうちゃうちゃう。
そんなんよう言わん。
要するにあれだな。
目上の人だな?目上ですね。
さあ着きましたよ。
4軒目です。
もう着いたん?はい。
早く着いた方がええやんか。
どうも。
何やねん。
こちら魚待夢さん。
「魚待つ夢」と書いて魚待夢さんです。
「ハシゴ酒」4軒目は駅のすぐ隣。
魚待夢さん
女優吉田羊さんも行きつけだというこちらのお店
一番の人気メニューはイワシのすり身に青じそを交ぜた…
フルーツなどを漬け込んだオリジナルのウイスキーは女性にも人気があり中でもトウガラシを漬けたウイスキーで作るハイボールはぴりっとした辛さが癖になるここでしか飲めない坂上さんお薦めの一杯
ここで酒を共に酌み交わす大物とは?
ちょっとここのお店にそぐわないようなビッグな方がいらっしゃるので。
よろしくお願いします。
ホント。
よろしくお願いします。
何言うてんねん?何で?全員会ったことあるでしょ?全員会ったことあるでしょ?あると思います。
じゃあ関係ないやん別に。
でも担当的には…。
そんな担当なんかないもん。
担当的には浜田さんじゃないですかね。
全然そんな担当なんかない。
行きましょう。
失礼します。
お邪魔します。
うわぁ。
(千葉)うわぁ。
どうも。
どうも。
(千葉)しばらくです。
どうも。
松本です。
お久しぶりです。
ご無沙汰してます。
(千葉)うわぁ。
どうも。
ご無沙汰してます。
(千葉)浜ちゃん。
どうも。
浜ちゃん。
(千葉)元気?大丈夫?
「本音でハシゴ酒」4人目のお相手は日本が誇るハリウッドスター…
千葉さんといえば1979年公開の『戦国自衛隊』をはじめ数々の作品で体を張った演技を披露
まさにアクション俳優の代名詞ともいえる存在
90年代にはハリウッドに進出
SONNYCHIBAの名前は世界中の映画ファンが知るものとなった
そんな千葉さんに愛人疑惑が報じられたのはことしの4月
お相手は何と54歳も年下の女子大生
御年76歳。
驚異の年齢差愛人疑惑
その真相を酒の力を借りてご本人に直撃
サニー。
サニー。
さあどうなんだ?これ。
さあサニー。
それが大事!この薬は男性の味方ですから。
76歳。
まだまだ現役。
千葉真一さんの私生活とは?
千葉さんは…。
(千葉)ことしですか?55年!?僕が45年です。
嘘つけ。
ふざけんなよ。
だって48で3歳からやってんだから。
ホンマや。
そうですよ。
ホンマや。
(千葉)そうか。
だから年は30近く離れてるんですけど芸歴でいうとそこまでっていう。
(千葉)だからこんなカワイイときから。
ただ僕はホントに千葉さんに頭が上がらないのは今でも忘れない。
お茶遊びを教えてくださったのは千葉さんですから。
そうなんや。
はい。
京都で。
お茶屋さんの。
おいしいもの。
大人の遊びっていうのをきっちり教えてくださったのが千葉さんなんです。
へえー。
そんな大スター千葉真一さんと「ハシゴ酒」スタート
(千葉)お会いできてホントによかったです。
すいません。
お待たせしまして。
(千葉)元気でよかったね。
ありがとうございます。
噂の真相を聞く前にまずは千葉さんの活躍を振り返ってみることに
じゃあいってみますか。
76歳ですよ。
千葉真一76年表。
1958年。
東映ニューフェイス。
2万6,000通の応募からトップ当選。
芸能界入り。
俺らが知ってるのは次の『キイハンター』からや。
そうですよね。
・「パーンパパーン」1968年。
テレビドラマ『キイハンター』主演。
ブロマイドの売り上げが1位になるなど国民的スターに。
うちの姉ちゃん好きやった。
それでここからですよ。
1970年。
スタントマンの育成目的でジャパンアクションクラブを設立。
門下生は真田広之。
堤真一。
伊原剛志など。
堤さんもそうなんや。
でも千葉さん。
これ。
これは結構…。
結構っていうか相当画期的なことですよね?JACをつくるって。
(千葉)当時は映画が終わりますと僕が投げたり蹴ったりしたのが海へ落っこったりばーんってやったのを全部終わってから俺がやってたんです。
やられ役を。
僕がやったやつの…。
他の人の代わりにやってた?
(千葉)スタントを俺がやってた。
えーっ!?
(千葉)自分が…。
自分が投げた相手の役を…。
(千葉)そう。
俺がやってたの。
ハハハ!
(千葉)いやいや。
ホントに。
そういう時代だったんですよ。
俺がやらざるを得ない。
それで何で俺がこんなくたびれることやらなきゃいけないんだ?でジャパンアクションクラブ。
動ける俳優をつくりたいと。
でつくったのがジャパン…。
面白いな。
(千葉)このときはだから「何だろう?この日本は」って。
そうですよね。
体何ぼあっても足りひんわっていう。
1972年。
野際陽子さんと結婚。
これはお幾つのときですか?34〜35ですね。
そのとき失礼ですけど千葉さんと野際さんでいったらどちらの方が…。
売れてたというか。
今のいわゆる格差みたいなね。
当然ギャラは私の方が上でしょ。
そうなんや。
年が年ですから。
俺野際陽子ちゃんって知らなかったんですよ。
共演したときに。
そうなんですか?
(千葉)丹波さんがね「おう。
千葉千葉千葉。
野際陽子っていうんだ」「あっ。
そうですか。
どうも初めまして」って。
初め知らなかったの。
そうなんですか。
丹波さんがキューピッドみたいな感じやったんですか?
(千葉)丹波さんがわれわれのボスでしたから。
ほら。
『キイハンター』の。
ああ。
そうだ。
はい。
丹波さんもねよく番組一緒やったときね「今日で最後だから。
俺もう死ぬからさ」って言って8年ぐらい生きてたよな?なっ?会うたんびに2人とも髪の毛つかまれて引きずり回されてたんや。
「お前ら」って。
「うわーっ」言うて。
「もう俺死ぬんだからいいだろう」「死ぬんだからさ」言って8年ぐらい生きてたよな?あの人もすごかったな。
丹波さん。
すてきな人でしたね。
(千葉)なあ?あの人は面白かったです。
あの人が嫌いだなんて人誰もいなかったじゃないですかね。
面白かったですね。
もうホントにボスという風格でしたね。
俺大好きでしたよ。
さあそして1992年。
拠点をロサンゼルスに移しハリウッド進出。
それが1992年なんですがその2年後の1994年に野際さんと離婚となってしまいました。
あれはびっくりですよね。
(千葉)この離婚はね偽装離婚っていわれたんで。
(一同)えっ?
(千葉)俺アメリカでちょっと活躍したいから東映の中で僕の作品が日本の中で一番アメリカに作品が行った時代なんです。
はいはいはい。
「俺アメリカ行くぜ。
一緒に行こうぜ」「お前英語と何カ国語かしゃべれるんだから」って言ったら「私アメリカ自信ありません」っつって。
野際さんが?
(千葉)ええ。
ほんで「じゃあしょうがねえな。
どうすんだよ?」じゃあいったん…。
だからこうやってエスコートをして記者会見行ったもんだから…。
はあ。
なるほど。
ということは…。
(千葉)ええ。
そして1995年。
よくとしですね。
28歳年下女性と再婚。
当時千葉さん56歳。
女性28歳。
えーっ。
ダブルスコア。
これはホントに。
これは。
千葉さん。
これは何なんですか?いや…。
どうやって…。
めっちゃ笑てますやんか。
これ何なん?皇潤ですか?皇潤?皇潤を飲んでるんですか?何を飲んでるんですか?俺アメリカでずっと一人暮らしをしてたんですけども。
まあちょっと縁がありまして。
真剣佑と郷敦という子供ができまして。
そうですよね。
57歳で長男誕生。
60歳で次男誕生。
すごいな。
これすごいっすね。
(千葉)そうですか?それでもやっぱ結構しんどいなと思い…。
(千葉)どうしてしんどいんですか?やっぱりね…。
そうなんですけど。
(千葉)あっ。
そうですよね。
僕はまだ女の子でしたけど。
男の子で。
57歳。
こっから。
やっぱりやんちゃじゃないですか。
これを育てていくことの大変さ。
分かります分かります。
脱いでいい?どうぞどうぞ。
うわ!
(千葉)やっぱりね男の子って…。
男性ってやっぱり男の子どうしても欲しいね。
欲しくなるね。
なるほどね。
これは男男ですからね。
うちも男男ですから。
(千葉)だからもう最高にハッピーでしたね。
たまんなかったんでしょうね。
(千葉)そんなことがあったんです。
そして2015年。
ことしです。
最近。
ことしですよ。
さあ54歳年下。
22歳女子大生と半同棲不倫報道。
さあどうなんだ?これ。
(千葉)これは…。
やっと本題にきたぞ。
果たして週刊誌にスクープされた54歳差愛人疑惑の真相は?
2015年。
ことしです。
最近。
ことしですよ。
さあ。
54歳年下。
22歳女子大生と半同棲不倫報道。
さあ。
どうなんだ?これ。
やっと本題にきたぞ。
皇潤を飲んでいるのか?皇潤を。
お前皇潤皇潤って。
さあそして皇潤の写真がこちら。
ばん!これか。
これ何なんですか?ホントに。
ことし4月に報道された54歳年下の女子大生との愛人疑惑
その真相を酒の力を借りて聞いちゃいます
(千葉)あのさ皆さんさえらい誤解されるよな。
そうなんですか?
(千葉)俺まださ女房いるんですよ。
京都に。
そうですそうですそうです。
(千葉)こんな。
こんな。
あのねこれはね…。
こっちに?手前に?お母さん車ん中にいるんです。
実はねホントに…。
(千葉)何がすごいかって4年の間に海外のどっかの大学を1年間卒業しなきゃいけないっていうグループなんです。
それがたまたま会って千葉さん海外にいらっしゃるんでいろんな話を聞かせてくださいってこのグループと会ったんです。
はい。
(千葉)まあこういうふうに週刊誌でいわれましたけど。
確かに今彼女たちと今でも付き合ってます。
この写真のときはお母さんもいた。
お母さんもいた。
車ん中に。
お母さん出てきてないんです。
これ荷物がちょっと。
上に運ぶので手伝ってもらって。
忍。
笑てるやないかお前は。
何や?お前。
何笑うてんのや?お前は。
でも千葉さん。
千葉さん。
これ僕らの思いとしてどっかで…。
いやぁ。
われわれもそう思うんですよね。
そうですよね?
(千葉)でもねうん。
今やっぱ若い女の子たちと付き合ってるとやっぱりね若さもらいますよ。
もらいますか?がんがんもらいます。
なるほど。
じゃあ正味の話こういう女子大生の方とかとも今でもお付き合いがあるじゃないですか。
そのときに「俺いけんな」って思うときあります?「いけんな」ってどういう意味?範疇というか。
気持ち的に。
「俺付き合えるよ」っていう。
(一同)へえー。
ああー。
後は奥さんの問題だけで?
(千葉)それがなければ…。
いけますか?それが大事!それが大事!
(千葉)何で?何で?・「パーンパパーンパパパパパパパパーンパパーン」そりゃそうですよね。
そうですよ。
いけないの?どうして?いや。
全然。
(千葉)その問題はね俺に相談しなさいよ。
えっ?どういうことですか?ちょっと待って。
どうすればいいんですか?
(千葉)そんなものはね…。
だんだん丹波さんになってきちゃったよ。
「それはね大丈夫」大丈夫ですか?・「パーンパパーンパパパパパパパパーンパパーン」効きますよ。
あなたたちはさ…。
「効きます」って。
あなたは知らないんだよ。
何で飲まないの?僕それこそぶっちゃけ後藤君とか吉村とかが心配してくれたんですけど何にも効いたことがない。
(千葉)効かないでしょ?んなものは駄目なんだ。
それは酒飲んでるから。
たぶんそうだと思う。
サニーが持ってるやつでないと。
今中国とかねいろんな国がいろんな。
王室。
(千葉)すさまじいものがある。
ちょっと待って。
俺ら知らん知らん。
飛び越えてる。
飛び越えてる。
そうなんだ。
王室のがあるんですか?そういうのってどうやって手に入るんです?じゃあ今度は忍ちゃん。
あんたのために俺がそれ売り出すよ。
えっ!?ホントですか?
(千葉)うん。
すげえ。
えーっ?僕ホントに若いときにお世話になったときにやっぱり…。
やっぱりね…。
(千葉)今度ご招待して。
もうホント。
じゃあ次京都で。
京都で。
次のロケ京都にします。
はい。
(千葉)それ浜ちゃんいいね。
マジですか?
(千葉)俺が案内する。
そのときすいません。
賛成!賛成!それどうしても欲しい。
(千葉)OKOK。
OK。
俺が用意させてもらう。
セットで。
セットで。
いやいやいや。
1年分用意させてもらう。
味方です。
ホントにそうです。
すごいな。
そのうちSONNYCHIBAって名前で出しますから。
(千葉)SONNYCHIBA。
SONNY。
SONNYってね。
SONNY50gとか。
(千葉)SONNYゴーゴー。
「いけいけ」って。
千葉真一さん。
赤裸々に本音で語っていただき本当にありがとうございました
ちょっとバラエティーに飛び過ぎじゃないですかね?今回。
いろんなジャンルのね。
SONNYCHIBAさんが来てくださいました。
でも俺面白かった。
何なの?あのあたりの人のタフさっていうか。
ホントですよね。
元気やな。
あの生命力というか。
すげえな。
というかさ…。
もうええんちゃうの?いや。
っていうか僕…。
そうなんや?はい。
シークレットゲストというか。
もうでもさ。
スタッフももう終わった感出てるよね?そうですよね。
緊張感ないわな。
緊張感なくなってます。
もう余力の感じなんですよ。
大スターとの本音トークを終えた一行は本日最後のお店へ「ハシゴ酒」
最後のお店はこちらです。
読めますか?大人和食海栗屋さんです。
へえー。
もう名前のとおりうに。
うに専門店でございます。
すげえいいね。
はい。
坂上さんお薦めのお店5軒目は海栗屋さん
元すし職人の大将が考案した創作うに料理を楽しめるうに好きにはたまらないお店
定番は磯の香り漂う高級生うにをしょうゆをつけずにそのまま頂きます
さらにうにをぜいたくに使った特製スープに鮮魚をくぐらせて食べる海栗しゃぶしゃぶまでまさにうに尽くし
「本音でハシゴ酒」
本日最後を飾るゲストとはいったい?
ここに最後を飾るゲストがいらっしゃいますので。
俺うににしか興味ないねんけど。
俺もそうやな。
はい?しょうもない。
というか何なん?この間も来たやん。
何なの?これ。
もうだって…。
ホンマに。
もういいです。
ほら。
何?何しに来たの?何なん?何しに来た?お前さホントにもうええ。
いや。
こないだ会うたし。
みんなねすごい本音で今日も話してくれてすごいよかったのに。
おちゃらけるんやったらホンマにやめよう。
ねえ。
知ってる?ここに来る前のゲスト千葉真一さんだよ?
(ウエンツ)でも悩みはそれはね大小ありますけど本気で悩んでることは一緒ですから。
それは聞いてくださいよ。
悩んでんの?悩んでる。
違う。
ホントに…。
日本のテレビをなめてんねんな?そもそも日本人。
そもそも日本人。
最後の店で待っていたのは…
バラエティーでは多くのレギュラーを持ち映画やドラマでの俳優業やWaTでの音楽活動など様々なジャンルで活躍するウエンツ
そんな彼は…
何か一つ飛び抜けないからそうなってるって思ってるんですよ自分で。
何か一つ…。
本音で悩みを打ち明けたつもりだったが…
それが駄目ってこと言ってんだよ?お前は。
俺は今すごい次のウエンツの言葉でどっちにいくか考えよう。
これは重要ですよ。
ウエンツ。
結局何を悩んでいるのかよく分からないままロケは終了
前回もここおったんやけど何なんですか?何なの?ホンマに。
いや。
ホントに。
(ウエンツ)振り返りましょうか。
うん。
(ウエンツ)僕はホントに真面目に相談してたじゃないですか。
お前さホンマ…。
(ウエンツ)いやいや。
それはだって解決できてない。
そういう言い方するなら…。
ホントの悩みがあるんだったら爪痕残すんだったらあのときに言わなかったら意味ないじゃん。
ちょっと負けちゃったんですよ。
圧に負けちゃったんですよ。
何の圧なん?普通にみんな聞いてたやん。
(ウエンツ)それが自分の悪いとこだなって。
バカにしてる。
違う違う違う。
何やて?何やて?俺ら何て言うたっけ?「それないやーん」って言ったから。
(ウエンツ)それは俺もそういう方向に流れちゃった。
じゃあ乾杯。
とウエンツが再び悩みを相談しようとしたそのとき…
同じくハーフタレントのJOYが俺の方が本音で相談したい悩みがあると乱入
なるほど。
これか。
(JOY)ありがとうございます。
えっ!?なるほど。
ここはばっちばちなんやある意味。
(ウエンツ)こっち。
こいつJOY。
(JOY)真っすぐ見てウエンツって言わないでください。
JOY。
同じのでいい?
(JOY)僕レモンサワーでいいです。
(ウエンツ)別に言うことじゃないかもしれないですけどここで俺スタンバイしてて「JOYさんスタンバイOKですか?」って1回言われましたから。
(JOY)みんなどうなってんの?全員どうなってんの?
(ウエンツ)あっちにも俺間違えられた。
逆になっちゃって。
「JOY来んの?」みたいな感じ?ホントそうです。
「誰?」と思って。
ちょっとJOY。
もういっちゃって。
俺タメとは知らんかった。
(JOY)そうですよね。
タメとは知らなかったですよね。
いや。
JOYは後から出てきて。
(ウエンツ)どんなイメージ?だからお前もよいきなり来てよ「どんなイメージでした?」って…。
(JOY)すいませんでした。
(JOY)すいませんでした。
何様だバカ野郎!
(JOY)すげえ怖えじゃん坂上忍。
ヤバい。
一つだけ言っとくけど君の駄目なとこはねタメ口利いてるとこが駄目なんだよ。
キャラか何か知らないけど目上は目上だよ。
(JOY)はい。
次の一言すげえ大事。
(JOY)はい。
俺ねタメ口大嫌いなんだ。
何でてめえ風情がよ俺にタメ口使ってんだよって話なんだよ。
今緊張がーっきてる。
キャラなんて関係ねえだろ。
キャラなんか関係ねえっす。
キャラってことはキャラ逃げしてんじゃねえかたかだか。
技術がねえからキャラ逃げしてんだろ?うるさい。
そういうの許さねえんだ俺。
JOY。
どうする?だったらまずそのタメ口やめろよ。
はい。
JOY。
だってタメ口っていうことはだよ…。
違う違う違う。
「すいませんでした」じゃなくて。
ここ何か…。
「すいませんでした」じゃ…。
「すいませんでした」だと…。
何もないから。
何か返してほしい。
JOY。
分かる。
(ウエンツ)俺も前回間違えたの。
(JOY)ごめん。
ホントに俺途中から入ってきて普通に何か…。
(JOY)マジで怖えから。
どうしようと思って。
俺ホントにきんたまマジで今縮み上がってんです。
(ウエンツ)それはもう。
俺はもう。
それはもうそこの神経は。
くって返すから。
ばーっと働いてるから。
ウエンツの悩みを1個。
じゃあ何?ぱしっと言って。
いろんなジャンルの仕事をやらしてもらってるんですけど自分はこれをやりたくて芸能界入ってこれでこうなるんだっていう…。
いまだに?はい。
いまだに。
いまだに決まんない。
何でそこに固執すんの?お前風情が。
きたよきたよ。
何様なんだって話で。
いいよいいよ。
頂いた仕事だろ?今きてるよ。
今きてるよ。
ドラマの仕事がきました。
それが7番手ぐらいだ。
「それは引き受けられません」「3番手以内だったらやらせていただきます」だったらまだ分かるんだよ。
何で業種で分けようとしてんの?
(ウエンツ)すいませんすいません。
ごめんなさいごめんなさい…。
もうマジじゃん。
ごめんなさいごめんなさい。
今のは…。
(ウエンツ)ホントにすいません。
緊張を緊張で返したから。
(ウエンツ)ホントすいません。
今間違えました。
(JOY)すごい顔になってる。
ほら。
怖いじゃん。
マジで怖いやつじゃん。
「怖いやつ」って言っちゃった。
ごめんなさいごめんなさい…。
お前らよ…。
(ウエンツ)ホントすいません。
1回座ろう。
1回座ろう。
ウエンツ。
やり直そう。
JOYとウエンツ。
JOYとウエンツ。
あかんあかん。
そんなこと言うたらあかん。
(JOY)違う違う。
(JOY)大声が怖いっていう。
っていうかよお前らの失礼で俺が怒ってんだろ?それを何で俺の大声のせいにしてんだっつってんだよこの野郎。
ほら。
きた。
ヤバい。
(JOY)その。
はい。
急に100のボリュームになったんで坂上さんが。
(JOY)ゆっくり上がってったらまだ対応できたのかも…。
そこに…。
JOYもホント…。
(JOY)何でですか?素になってるから駄目なんだよ。
(JOY)えっ?
(JOY)そうですよね?そうですよね?正解じゃ…。
俺らも思たけど。
(JOY)「何でですか?」100点でしょ?それ口に出したらあかん。
(JOY)何でかなと思って。
(JOY)ホントに何でかなと。
難しい。
でもさせっかく来たんだからちゃんと悩みを打ち明けた方が。
ちょっと聞きたいのはJOYの個人的なすげえプライベートな悩みがちょっと聞いてみたいなと。
(JOY)プライベートな悩みっすか?そこら辺は何か節制してんの?
(JOY)まったくないっすね。
したいって気持ちも非常に強いですし。
相手が今欲しいなって。
相手は今いないの?えっ!?それはすごい僕…。
(松本・浜田)えっ?逆やん。
(JOY)蹴られたり。
お前がやられてたん?
(JOY)俺やられてて。
えっ!?何で?
(JOY)何かすげえぼこられてたりして。
ごめんなさい何か。
それは知ってたの?全然キャラ違うじゃん。
何それ?何それ?
(JOY)すいません。
僕ぼこられたりして。
京都ロケか何かしてた?はい。
で2箱買ってったら…。
(JOY)ちょっともう意味が分からないですよ。
暴力の理由が。
えっ?すごいな。
(JOY)喜ばれるじゃないですか。
多めに買ってったら。
せやんな。
なぜかびんたになってしまって。
そういうことが続いてたんですよね。
面白いわ。
面白いやんか。
面白い。
(JOY)それが悩みです。
今回の。
いいいい。
面白い。
面白いっすよね今の。
面白い。
そういうの聞きたかった俺。
(JOY)すいません。
何か。
この後ロケ終わりのがち反省会
ちょっとだけお見せします
(JOY)マジギレだと思っちゃった。
ホントに。
(ウエンツ)分かる。
俺も前回隣だったから坂上さん。
(JOY)マジで超怖かった。
(ウエンツ)でも俺は正直「うるせえ坂上」って言ったとき…。
(ウエンツ)あそこからあんまり坂上さん。
ホントに目合ってないから。
ホントに今怒ってる。
ホントに今実は謝りに行きたい。
外行って。
「あんときすいませんでした」ってホントに言いに行きたい。
週明けの『バイキング』行くよ。
2015/10/09(金) 19:00〜20:54
関西テレビ1
ダウンタウンなうSP[字]
本音ハシゴ酒▽元オセロ中島知子が洗脳騒動の全てを激白▽アンタ柴田が初告白休業の真相は警察に…▽千葉真一不倫疑惑▽ウエンツ&JOYに坂上忍がマジでキレた
詳細情報
番組内容
今回の『ダウンタウンなうSP』は、ダウンタウンと坂上忍の3人が大物芸能人がいる店を回りハシゴ酒を敢行する〈本音でハシゴ酒〉企画。この企画は赤羽編(関東ローカル)、三軒茶屋編に続き第3弾。
彼らが訪れたのは、東京・下北沢。2軒目の店ではアンタッチャブル柴田英嗣と合流。大先輩ダウンタウンの前で、今まで“女性問題”とグレーにしていた2010年“突然の芸能活動休止”について「実は逮捕されていた」と
番組内容2
衝撃発言。「冤罪だったんで無実ですよ」という柴田に対し・・・。果たして活動休止の真実とは?さらに不仲説が噂される相方・山崎弘也についても「また2人で漫才を披露するタイミングを相談している。コンビ復帰は単独ライブがいいな」と語った。
3軒目の店では元オセロ・中島知子と合流。激太り・洗脳・家賃滞納・謎の占い師との同居。4年前、世間を騒がせた数々の騒動について赤裸々に語った。
番組内容3
最も気になる「洗脳されていた?」との質問には「洗脳はされてないですし、記事に書かれていることは全てうそです」と告白。今までタブーとされてきた中島の洗脳騒動の真相が番組で遂に明らかに!
他にも千葉真一、ウエンツ瑛士&JOY、ビッグダディ&美奈子らが出演。ダウンタウンと坂上がお騒がせ芸能人や渦中の有名人にタブーな質問をぶつける!あの騒動の真実を包み隠さず本音で語る貴重なトークをお見逃しなく!
出演者
【MC】
ダウンタウン(浜田雅功 松本人志)
【ナビゲーター】
坂上忍
【ゲスト】
中島知子(元オセロ)
柴田英嗣(アンタッチャブル)
千葉真一
ウエンツ瑛士&JOY
ビッグダディ&美奈子
スタッフ
【チーフプロデューサー】
中嶋優一
【プロデューサー】
松本祐紀
【総合演出】
蜜谷浩弥
【制作】
バラエティ制作センター
ジャンル :
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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