全身変態刺青、性器ピアス40個以上、焼印、フィスト、SEX剥奪、射精管理、女装、男性奉仕・・・完全な便器として妻に飼われる奴隷人生。
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尿道にウィダーイン4。
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キリがないので、この辺りからは適当にまとめて話して行きます。 日課の様にやめられなくなった尿道へのウィダーインゼリー注入。 ほんと、すっごく気持ちいいです。 ただ、類似品ならともかく、ウィダーインは高い。流石にずっと毎日ともいきません。 類似品を試そうと思えば、また成分についても大丈夫か調べる必要も出て来ます。
次第に刺激に慣れて来た私は、次は2本注入にも挑戦しました。 なかなか1本注入するのも大変で、一気に入って行かないので1本に3分近くを要します。 それでも2本注入も無事に成功。やはり排尿して空っぽにしておいた方が楽でしょう。 この時は、膀胱に360gのウィダーインゼリーが入りました。 360gって、アダルトグッズのローション1本と同じ。かなりの量です。
次に試したのはゼリー1本と、終わったゼリー容器を使ってお湯を1本分。 やはりビクビクッと尿道や玉に入ってる感覚はありましたが、異物感の刺激は無し。 そして、水分だけに急に激しい尿意が来ました。 すっきり排尿して空にしないと不安な人は、後から水を入れると良いかもしれません。
ただ、水を膀胱に入れたからって、興奮する要素は何もありません。 珈琲と牛乳を入れて、混ざって珈琲牛乳を出すというのが映像作品にありましたが。 芸としてはともかく、異物感の快感と興奮がないので私はしません。
更に次に試したのは、ゼリーとお湯に加えて、ローションの注入。 ローションは非常に入れるのが難しかった上に、やはり刺激は無し。 因みに、気泡も入って後でチンコがオナラする事もあります。
ゼリー180g、お湯180g、ローションを半分180gと、計540gです。 ただ、この時は流石に焦りました。力んでも排尿が出来ないのです。 ローションの特性として、排尿しようとする力を受け流して無効化するのでしょうか。 かなり頑張って、やっとトロトロと大量のローションやゼリーを排出できました。
それでも、何かヤバそうな事ほどドキドキしてしたくなるもの。 このゼリー+ローション注入は、またその後も試してしまいました。 ローションによって、排出時のゼリーの異物感が減るのと飲めないのが欠点です。
ただ、正確にはカテーテルを挿して入れないと膀胱にまで入ってないとも言われます。 どんどん大量に注ぎ込めば、奥はどうなってるのか分かりませんが。 色々と試したいと思っても、よく調べて出なくなる物を入れない様に注意しましょう。
やはり、私が他の人と違うのは排尿は先に済またり、出したゼリーを飲む所でしょうか。 私は便器ですから、自分の尿など何ともありません。 ゼリーが少し高いのは難点ですが、きちんと飲んで無駄にしていないのが救いです。
この尿道を入って出てくる「ぶにゅぶにゅ感」は本当に癖になります。 玉の奥にもビクンビクン!と感触が伝わって来て、入って来る事を強く実感します。 例えるなら、やはり射精している様な興奮や快感が近いのかもしれません。
あのドクンドクンという刺激が長く味わえるのですから、病み付きになるのも当然。 加えて、体内を犯している心理効果が私にはたまりません。 エスカレートして行くのが怖くもあり、楽しみでもありますが。 そこは本当に病院に行って恥ずかしい思いをする覚悟で行うべきかもしれません。
とりあえず今まで試したのは、ゼリーとお湯とローションですが。 他には、牛乳、珈琲、炭酸、ハチミツ等々、様々な事を考えている人もいます。 色々と試すには、やはり先端の細い小さな浣腸器が必要かなとも思います。 ウィダーインの飲み口も、連日で長く強く当てていると尿道口がズキズキと痛みます。 尿道は本当にデリケートで傷つきやすいので、その辺りも注意や工夫が必要です。
という事で、色々まとめて書きましたが。長くなったので、そのうち続きは改めて。 これまで、15回程度は楽しみましたが、今のところ私は平気です。 あまりの気持ち良さに酷い目にあったと反対の事を言う人もいるんじゃないかと思うほど。 でも人によっては病院のお世話になる可能性はあるので、あくまで私の人体実験結果です。
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