二人でかなり盛り上がったので、今度は♂の視点から。
肥後ずいき自体はいろんなタイプが有るようで、
もともとは一本の藁状のヒモ。
そのヒモを単純に男根に巻きつけたり、
いろいろな形に編み上げて使用するようだ。
オーソドックスな張り型タイプ
緊縛画像でよく見かける?
お得なセット物
今となってはこっちのほうが良かったかも(笑)
で、初めは張り型タイプを使ってみようと思ったが、
調べてみると、
男根に装着するとずいきの成分が染み込み、
♂の感度もUPし愚息も怒張する!
との説明書きが!
むむむ、、、
男なら何度でも騙されてしまう永遠の殺し文句。
ひも状のを巻きつけたら粗チンが膨張し、
超人ハルクならぬ、超チンハルクになるのか!?
ブチブチとずいきが細切れになり、
怒髪天の男根に変身!
、、、などと虚しい妄想が膨らんだが、
いちいち巻きつけるのも面倒だな〜ということで、
強そうなネーミングの【鉄兜】にしてみたのだ。
被せて使用するということで、
いろいろ応用範囲が広そうではないか。
取り出したずいきを手にとってジックリ観察すると、
実に丁寧に編み込みが施されている。
一本の細い皮をここまで編み込める技術、
小道具でさえ手抜きをしない、そのこだわり。
さすが、メイドインジャパン!
匠の技がこんなところにも息づいてる。
手触りはというと、
濡らす前は藁を束ねたような指触りで、
拍子抜けするほど軽い。
それをぬるま湯にしばらく浸してると、
ずいきの成分が滲み出てくるようで、
表面がうっすらと光沢を帯びてくる。
触ってみると絶妙なヌメリ具合というか、
決してヌルヌルというまでには至らない。
表面を薄くコーティングしている感じだ。
不思議なことに、
指で擦ってもコーティングが落ちることはなく、
すぐにうっすらと滲み出てくるのだ。
舐めてみると微かな甘味を感じた。
浸すこと数分、、、
水を含んだズイキはプックリと膨らみ、
感触は勃起した時の亀頭のそれで、
編込みの固いところは竿部分の海綿体に近い。
こ、この弾力、この感触!
現時点で、どのオモチャでも再現できてないと思う。
限りなく本物に近い硬さと優しさが、
ずいきには、
ある。
これならば、
女体への負担も少なく、
心置きなく責めることができるだろう。
手にした i の表情からも期待に満ちた笑みがこぼれてる。
伝統の技ばんざい!
オーガニックばんざい!
懐刀の黒ディルドに被せたずいきを握りしめ、
まずは小手調べ。
いざ! 出陣!
@j