記事検索
リンク
アクセスランキング
最新コメント
ALINCO(アルインコ) エアロマグネティックバイク AF6200
アルインコ エアロマグネティックバイク AF6200

ALINCO(アルインコ) ステップボード 踏み台運動 高さ4段階調節 【トレーニングCD 保護マット付】 EXG037
アルインコ ステップボード

鉄人倶楽部(IRONMAN・CLUB) ヨガボール 65cm ブルー IMC-32
鉄人倶楽部(IRONMAN・CLUB) ヨガボール 65cm ブルー IMC-32

GENTOS(ジェントス) LED セーフティバンド 緑 AX-820GR
GENTOS(ジェントス) LED セーフティバンド 緑 AX-820GR

リフレクターBIGWATCH VN-02 MIXグレー 【帽子】【リフレクター】【ナイトランニング】【ナイトジョギング】
リフレクターBIGWATCH VN-02 MIXグレー 

5つのコツで もっと伸びる カラダが変わる ストレッチ・メソッド (カラダをつくる本シリーズ)
5つのコツで もっと伸びる カラダが変わる ストレッチ・メソッド
  • ライブドアブログ

2015年10月09日

【筋トレ】超回復って間違ってんの?



引用元:☆★★筋トレなんでも質問スレッド380reps
http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/muscle/1430870596/


560: 2015/05/10(日) 19:46:04.89 ID:9+ziovdm.net
超回復は間違っていたの?



スポンサードリンク



562
: 2015/05/10(日) 20:21:57.09 ID:LF/hPlOD.net
>>560
端的に言えば間違い
どうして誤った”超回復”理論が蔓延したのか?
どこがどう誤解されて伝わったのか
その辺は調べると勉強になる

563: 2015/05/10(日) 20:35:38.47 ID:3mXbir49.net
>>562 間違ってるとはどういう意味?
そんなものは存在しないという意味か、
メカニズムが分かってないものの総称という意味か、
それとも他に意図があるのか。

583: 2015/05/10(日) 23:25:02.42 ID:LF/hPlOD.net
>>563
フィットネス界隈で久しく語られた筋肉の”超回復”理論を乱暴にまとめると
 
 筋肉を発達させるためには、トレーニングで筋繊維を破壊して
 その後回復させる必要がある
 傷つけたれた筋肉は回復し、48~72時間後に
 トレーニング前より強くなる

ところが筋肉の発達メカニズムが徐々に解明されるにつれて
この”筋肉の超回復”がピントの外れた理論だということがわかってきている
そもそもトレーニングで筋繊維が破壊されるような事は無いし(精々ほつれが生じるのみ)
仮に破壊されていたとしたら、72時間程度では到底回復しないのだから

元々の「超回復」とは、トレーニングで消費したグリコーゲンが
その後より多く蓄積される現象を差しており
(カーボ・ローディングに近い)
筋肉の成長や肥大とは直接関係の無いキーワードだった

だが、レジスタンストレーニングの初心者に対し
筋肉の成長には「トレーニング後の休養が不可欠だ」という事を説明する際に使われる
方便としての”筋肉の超回復”が広まっていった
(初心者のトレーニング間隔として経験的に最適とされた
 48~72時間という尾ひれがついて)

584: 2015/05/10(日) 23:50:14.57 ID:9+ziovdm.net
>>583
つまりフィットネス界隈で使用されていた「超回復」とは、

・本来の意味の「超回復」とは違う意味で用いられている。
・さらに、その理論も間違っている。

ということか。
じゃあ、高負荷で追い込んで48~72時間の休養という一般のセオリーはどこまで正しいの?
経験的には概ね正しいけど、それに対する
「フィットネス界隈でのいわゆる超回復」による理論付けが正しい、
という根拠はないってこと?

585: 2015/05/11(月) 00:05:04.53 ID:33V3ZRlA.net
>>584
経験則的にトレと休養が大切なのはわかってたけど
なんでそうなのか理由を考えて出来たのか超回復理論
 
でもどうやら超回復理論の理屈は間違ってるらしいというのが最近の流れ
 
でもトレと休養が大切なのは本当
その理屈がよくわかってないってこと

586: 2015/05/11(月) 00:09:54.09 ID:aX3TdO3b.net
>>584
長々と書いたが、結局は経験則に出鱈目な根拠が乗っかった
初心者のための「嘘も方便」だったという事

>48~72時間の休養という一般のセオリー
これが当てはまってくるのは、初心者レベルのトレーニーに限られた話で
経験を積んだトレーニーでは、一部位辺りもっと長くの休養が望ましいとされる

因みに、半年継続してトレーニングをしている被験者達を調べたところ
筋肉の直接的な成長を示す蛋白質の合成は
トレーニング後、たった10~14時間程度で止まってしまう事がわかっている
つまり理想的な栄養状態の場合に、トレーニング前より
筋肉が成長している”超回復”が起こりえる時間というのは
48時間どころかその半分も必要ではないということになる

その一方で、疲労物質の除去や炎症が治まるまで
失われたグリコーゲンやクレアチンリン酸の補充
神経系の疲労が治まり再びトレーニングが可能になるまでには
多くの時間がかかってしまう、それこそ72時間では短すぎるほどに



スポンサードリンク

コメント一覧

1:名無しさん@ダイエット中   2015年10月09日 12:37 ID:5.NWLYvp0

筋トレスレでドヤ顔で語ってる奴多かったなぁ


コメントする

名前
 
  絵文字