罰ゲームを賭けたゲームで負けた私に、男は要求は
"僕を性のオモチャにして精子を搾り取って下さい"という事でした。
男は"どうぞ"と言わんばかりに仰向けになって寝転びました。
私「仕方ないな~」"いただきまぁ~す"
まず69になって私は
ノーパンタイトミニで男の顔に生のアソコを擦りつけ、既にビンビンのオチムポをフェラしました。
"ジュポジュポジュポ…ジュルルル…ングングング…"
射精感を感じましたが男は無言です…
"ジュポジュポジュポ……ドピュッ…ビュッ……ンフ…ゴックン……ンン~チュパ…"
本日三発目の射精ですがタップリ出ました。

まだまだまだ出そうね~
もう一度オチムポを咥えてフェラを始めました。
"ジュポジュポジュポ……ンン~チュパ…ジュポジュポジュポ……ドピュッ…ビュッ……ゴックン…"
四発目も中々の量…
もう一度フェラしてオチムポをビンビンにして、男に跨りました。

男の上で腰をグラインドし始めましたが、早速射精感が…
私「ハァ~ン…ンン…ンッ……」
私はグラインドしたまま男は中出ししました。
抜かずにグラインドを続けますが、早漏改善はあまり強化されていなくて、
何度も何度も私の中で射精し続けました。もうかれこれ、
フェラで四発、
中出しで九発か十発程しました。射精感覚も空いて長持ちしてきました。
私「アン、アン、アン、ンンフ~ン…ンッ…ンッ…ンッ…ハァ、イキそう…」
男もソロソロ限界の筈です。
私「ン~イクゥ~、アン、イッチャウ~」
やっとイケた私(^ ^)
男は立ち上がりバックで突いてきました。
私「アン、アン、アン、アン~、ハァ~ン…キモチイイ~…ヤダン…イッチャうよ~…アアァ…」
男は私の中で射精して私もイキました。
オチムポを抜くとアソコから十数発分のザーメンが流れてきて、男は綺麗に指ですくい取り
私の口に入れました。
私「アアァ~ン…チュパチュパ…」
男は指でアソコからザーメンを掻き出して、そのザーメンも私の口に…
男「お姉さん、ホントにエロいね。こんなに美人なのに。」
私「ハァハァ…」
男「又来ていいですか?」
私「ハァハァ…ンン~ン…アン~」
男は私のクリを舐めながら言いました。
私「アン~ンン」
男「いいんですね。」
私は返事してないのですが勝手に決められてしまいました。
男「もうこんな時間ですよ。泊めてくださいね。」
その後私は知らないうちに眠ってしまいました。
翌朝
目が覚めて、横を見ると男はまだ寝ていたので、もちろん
モーニングフェラ。男は気付かず寝ていて、早速本日一発目がきました。
"ジュポジュポジュポ…ドピュッ…ドピュッ……ゴックン……」
昨日あんなに出したのに朝一でこの量…スッゴイ出ました。
もう一度フェラ…
"ジュポジュポジュポ…ジュポジュポジュポ……ドピュッ…ドピュッ…ドピュッ…ゴックン…チュパ…"
男は目を覚ましました。
男「おはようございます」
私「おはよ!朝からスッゴイ出たよ~二発も…それより仕事の支度しなきゃ」
私は朝ごはん用意。
一緒に朝食を摂り一緒に仕事に出かけました。
何だかH君思い出すな~
つづく
モデル
月野りさ ちゃん
- 2015/10/08(木) 16:35:43|
- 加奈
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