2015秋 ドラマツアーズ新ドラマ超豪華キャストたちが差し入れリレー 2015.10.07


石原さとみが豪快にかぶりつく
(祐里)おいしいですか?
篠原涼子。
おいしさに降参
(篠原)参りましたですよホントに。
あの山Pも仰天
秋を彩る超豪華キャストが厳選グルメに大興奮
今が旬。
秋の味覚から目も奪われるスイーツまで
(伊藤)うわ!?
(心)ほっぺが落ちそうです。
さらに巻き起こる…
いったいどうなってしまうのか?
この番組は10月スタートの新ドラマから豪華キャストが続々登場
お互いを応援するべくリレー形式で差し入れをしていきます
今回トップを飾るのはこのドラマ
木曜10時スタート。
『オトナ女子』
差し入れを探しにやって来たのは大人の町…
ここで待ち合わせをしたのは…
(田中)今日はここ恵比寿ですてきなオトナ女子の皆さんと今待ち合わせをしているところです。
(篠原)お邪魔します。
(一同)よろしくお願いします。
木曜10時の新ドラマ『オトナ女子』から主演の篠原涼子さん吉瀬美智子さん鈴木砂羽さん
「おばさんなんて呼ばせない」
幾つになっても女子でありたい
大人になっても女子であることを諦めない
現代を生きるアラフォー女性のリアルな姿
思わず共感してしまう等身大で痛快な新ドラマ『オトナ女子』
(田中)今日は差し入れを探していただくというテーマでロケをこれから行っていきたいと思います。
(篠原)すがすがしい感じで。
(田中)こっち見てますもんね。
だいぶみんなね。
(篠原)カワイイ。
(田中)手振ってくれてますね。
(田中)こういうオトナ女子の皆さんの一面もありますけど。
なぜここかというと隠れ家的なね。
皆さんがよく行ってらっしゃったりすてきだなと思うような場所を今回私たちが選びました。
(篠原)そうなんですね。
大丈夫ですか?
(田中)大丈夫です。
(篠原)ないところに連れてく?
(田中)はい…。
(砂羽)厳しくなってる。
さすがはオトナ女子。
一筋縄ではいきませんね
今回はそんな皆さんにお薦めのお店をご紹介
月9キャストへの差し入れを選んでいただきます
最初に案内したのは恵比寿の隠れ家イタリアン
(田中)1軒目のお店なんですが。
それでは早速…。
(田中)味方ができました。
じゃあお二方。
もしよろしければ来ていただければと思います。
(一同)いきましょう。
どうぞどうぞ…。
どうぞどうぞ…。
訪れたのはイタリアンレストラン…
シックで落ち着いた店内はオトナ女子の心をくすぐるはず
(一同)お邪魔します。
地下。
隠れ家的。
厨房。
厨房が下に。
わあ。
すごい。
地下だ。
(砂羽)何か思ったより温かみのある空間ですね。
もっとモダンなのかと思ったら。
まずはシェフの斉藤さんからお店のこだわりを伺うことに
(田中)こだわりは?
(斉藤)お野菜等も契約農家さんから頂いてましてそちらをふんだんに使いましてコースを組み立ててます。
(田中)なかなかないですね。
メニューがなくて。
(篠原)そうですね。
(田中)差し入れももちろん選びたいですけど…。
差し入れを決めるのは味を確かめてから
ということでオトナ女子の皆さんはお店自慢の料理をリクエスト
シェフに料理を作っていただいている間にドラマの見どころを聞きました
女性は幾つになっても女子でいられるのかっていうこととあとやっぱり女性でも男性でも見てる方々が活力になってもらえたらいいなと思っているので頑張ろうと思ってます。
お話を聞いている間に前菜が登場
(一同)何だろうね。
お肉見ると。
テンション上がる。
すごい。
(斉藤)旬のポルチーニとくりですね。
こちらを使いました前菜になっております。
(田中)どうぞお召し上がりください。
(篠原)いただきます。
(吉瀬)くりが甘い。
(篠原)お肉軟らかいのとくりの甘味と何か赤ワインのソースですか?
(斉藤)はい。
そうです。
(篠原)甘酸っぱい感じとかもあっておいしい味でございます。
(斉藤)ありがとうございます。
(田中)好きな味?
(篠原)ホント好きな味。
おいしい。
ホントにおいしいです。
秋の感じ。
(砂羽)いただきます。
うまっ。
(田中)うまい?
(篠原)おいしいよね?お肉軟らかいよね?
(砂羽)お肉軟らかいっすね。
(篠原)そこがいいよね。
砂羽ちゃんのカワイイとこ。
(砂羽)ちょっと。
もうちょっと食べないとよく分からない。
(篠原)ちょっと女っぽく食べてみて。
じゃあ。
(砂羽)えっ?女っぽく?
(田中)ゆっくり入れました。
お味は?
(吉瀬)声のトーンが。
秋の食材を使った一皿はオトナ女子の皆さんに気に入っていただけた様子。
さらに…
(一同)わあ。
すごい。
(田中)冷製のパスタですね。
大きく載ってるのが…。
続いてはDAL−MATTOが最も得意とするフルーツを使ったパスタ
今回はオーロラという旬の洋梨の冷製パスタ
(一同)においが。
フルーツ。
フルーツのにおいがします。
(篠原)いただきます。
(砂羽)冷たい?
(篠原)ホントにおいしい。
(田中)おいしい?
(吉瀬)うん。
フルーツの香りがふわってする。
(砂羽)んっ。
(篠原)「んっ」だよね?
(砂羽)甘さがわってくるのかと思ったんですけどそれよりもトマトと冷たさと酸味がすごいパスタによく絡んで。
初めて食べる味でおいしいです。
(田中)そうです。
グルメツアーではありません。
店自慢の料理を試食し大満足の3人
しかしここからが本題。
差し入れの話へ
(田中)差し入れなんかのテークアウトっていうのは。
(斉藤)通常あまりやってないんですけど常連のお客さまとかにご希望があればお出ししてるものはございます。
(田中)ものすごい初めてなんですが。
(斉藤)大丈夫です。
常連のお客さまにしか出していないテークアウトメニューを今回は特別に作ってもらえることに
もちろん決まったメニューはないためシチュエーションに合わせて料理を作ってくれます
果たしてどんな一品が出来上がるのか?
(田中)3種類持ってきていただきました。
これ全部違うんですね?
(斉藤)そうですね。
中身がちょっと違います。
今回作っていただいたのは自家製のパンを使ったパニーニ
中身は…
3種類。
このメニューにしたシェフの狙いは?
冷めても召し上がっていただけるように料理します。
早速差し入れを決めるべく試食
まずは…
(田中)うまい?男性スタッフ大喜びですね?
(吉瀬)ソースがおいしい。
(田中)1つ目でこれだけおいしいんですからあと2つはどんな味になるのか?
続いては…
(砂羽)ブルーチーズみたいなの…?
(斉藤)そうですね。
(田中)入ってますか。
(砂羽)技が効いてる。
(一同)大人の味。
びっくり。
(田中)じゃあ3つ目。
まだあります。
3つ目はこだわりの自家製ロースハム
(一同)またこれも何か。
入ってるね。
入ってる。
(砂羽)おいしい。
(篠原)タレッちゃんだよ。
(砂羽)タレッちゃんって。
(一同)おいしいね。
(田中)おいしい?
(田中)この差し入れでひとまず決定でよろしいでしょうか?
(篠原)はい。
(砂羽)いいと思います。
まずはDAL−MATTO…
続いてオトナ女子3人をお連れしたのはサラリーマンの聖地…
どうやら3人もこの街の雰囲気がお好きなようで
(田中)続いては新橋にやって参りました。
(篠原)夜になっちゃいましたね。
(田中)新橋いらっしゃることは?
(砂羽)ふらっと来ます。
(篠原)好きですよ。
ないけど。
(吉瀬)行きたい色々。
(田中)ちょっと入ってみたいお店いっぱいありますよね?今日はこちら。
中華料理。
一味玲玲さんに。
早速入りましょう。
しかしこの後…
オトナ女子に肉汁が襲い掛かる
(吉瀬)味どころじゃないですよ。
秋の新ドラマ差し入れリレー。
やって来たのは本格中国料理の店一味玲玲
こちらのお店。
何といっても大人気なのがギョーザ
常時およそ20種類を出しており季節ごとに旬の食材を使い内容を変えていくこだわり
焼き。
蒸し。
水ギョーザと調理法も選べるので毎日食べても飽きがこないという
そして中身のあんはもちろん皮まで全て手作り
その日の気候によって粉の配分などを調整
一つ一つ丁寧に作られている
果たしてオトナ女子の反応は?
(玲)これがギョーザです。
(田中)全部ギョーザの種類?
(砂羽)すごい多いですね。
ギョーザの種類が。
(田中)全部で20種類。
(玲)そう。
20種類。
(一同)おいしそう。
ギョーザ大好きだからうれしい。
大好き?
テンションの上がる3人。
早速店のお薦めを注文
さらに…
(一同)パクチー・トウチとか。
ラムパクチーとか。
パクチー・トウチも下さい。
(玲)よく分かりました。
大好物のギョーザを前に頼みまくるオトナ女子たち
しかしこの後彼女たちに悲劇が待っていようとは…
そして10分後
(玲)焼きギョーザできました。
(一同)すごい。
羽付き。
わっ。
羽。
すごい。
羽がいいね。
ぱりぱり。
すごい。
羽が。
(玲)これトウモロコシの粉入ってますんで。
(篠原)トウモロコシの粉入れるといいんだ。
(玲)レモンの蒸し。
(田中)蒸しギョーザ。
(玲)パクチー・トウチです。
(砂羽)おいしそう。
続々と登場するギョーザにわれを忘れるオトナ女子たち
頂きますよ。
私ハクサイいくね。
まずはオーソドックスなハクサイの焼きギョーザ
(一同)すごい。
すごい。
ハクサイがすごい。
(砂羽)おいしい?
(篠原)うん。
(吉瀬)おいしい。
ぱりぱり。
さくさくジューシーだと言ってます。
もう駄目だこれ。
参りましたですよホントに。
(砂羽)中は?豚肉とハクサイだ。
(田中)中のスープの滴り具合が。
続いては3カ月間試行錯誤を重ねたという店オリジナルの…
しかしこの後吉瀬さんにレモンギョーザの肉汁が襲い掛かる
(砂羽)あっ。
レモン。
(吉瀬)レモンすごい。
何と!?ギョーザの中に閉じ込められていた肉汁が衣装に飛んできた!?
すごい飛んじゃって。
何かアサリの潮ぴーっみたいな。
(田中)それぐらい入ってると?
(吉瀬)そうですよ。
吉瀬さん。
あらためてレモンギョーザのお味を
(吉瀬)さっぱり。
レモンの皮も入ってます?
(玲)入ってます。
いっぱいレモンの皮入ってて。
(吉瀬)すごいレモンの。
ぎゅってきました。
(篠原)すごいアイデア。
発想が。
私パクチー食べてみていい?
(砂羽)食べたい。
トウチ。
そして篠原さんが頂くのはパクチー・トウチ
3人の好物パクチーと黒豆を塩漬けにし発酵させたトウチが入った一品
篠原さん。
くれぐれも肉汁にはご注意ください
(田中)気を付けてくださいね。
一口でいかない場合は。
まさか!?
(一同)うわー!?何で?みんな。
白白。
ま…またですか!?
連続で肉汁の餌食になったオトナ女子
最後に残った…
いきます。
心配は無用だったようです。
さすが鈴木砂羽
そしてここからは砂羽さんを見習い思う存分ギョーザ三昧の3人
ホントにおいしいです。
(吉瀬)おいしい。
パクチー・トウチが今んとこ一番だな。
悩むオトナ女子の3人
果たして差し入れにするのはパニーニか?それともギョーザか?
(田中)じゃあパニーニと特製ギョーザ。
両方差し入れで決定です。
(篠原)イェーイ。
やった。
ということで『オトナ女子』からの差し入れは特製パニーニと餃子セレクションのダブルでお届け
この後『オトナ女子』から石原さとみに駄じゃれ差し入れ
(篠原)『オトナ女子』
秋の新ドラマ差し入れリレー。
新月9ドラマの撮影スタジオにやって来たのは…
木曜10時スタートのドラマ『オトナ女子』の3人
(田中)この奥です。
(一同)月9の方に。
お邪魔します。
(一同)喜んでくれるといいですね。
ねっ。
(田中)失礼します。
差し入れ持ってきました。
月9の皆さん。
お願いします。
(一同)よろしくお願いします。
(田中)木10チームです。
(石原)すごい。
盛りだくさん。
待っていたのは月9初主演の石原さとみさんとその妹役の恒松祐里さん
そんな2人にオトナ女子たちが選んだ差し入れを紹介
(篠原)サンドイッチ系は普段はテークアウトできないお店。
(石原)そうなんですか?
(田中)そうなんですよ。
餃子セレクション。
(石原・祐里)絶対おいしい。
好き。
(田中)めちゃめちゃいいリアクション。
(石原)ありがとうございました。
喜ぶ2人に早速食べてもらおうとしたそのとき
(祐里)ありがたい。
(田中)もう1個あるんですか?
(篠原)あらまあ。
こんなところに偶然…。
篠原さんが取り出したのは芸能界で差し入れの定番ユズの風味が食欲をそそる…
これには深い訳が
(祐里)私も分かっちゃった。
(田中)分かりました?
(篠原)お願いします。
別にこれ私が考えたわけじゃなくて三谷幸喜さんが考えました。
私のアイデアじゃないんで。
(田中)じゃあ今日は差し入れ3つ?
(石原)すごい。
(田中)召し上がっていただく。
まず石原さん。
パクチー・トウチギョーザ
(石原)おいしい。
(祐里)レモンいただきます。
そしてレモンギョーザも
(石原)一口でいった。
(祐里)おいしい。
(石原)レモンレモンレモン?
(祐里)レモン。
レモン。
続いてはカツレツの特製パニーニ
(一同)いい口。
いいねいいね。
おいしそう。
(祐里)おいしいですか?
(石原)おいしいです。
さらに自家製ハムのパニーニも
(祐里)おいしいです。
パンおいしいですね。
(石原)おいしいね。
(篠原)でもやっぱり召し上がっていただいて。
最後はおつな寿司
(篠原)やめとく。
(田中)差し入れ喜んでいただけましたか?
(石原)うれしいです。
(石原)はい。
(篠原)ああ。
『オトナ女子』か。
(田中)はい。
ということで最後見事に締めていただきました。
どうもありがとうございました。
(一同)ありがとうございました。
(石原)わざわざありがとうございます。
続いて差し入れリレーに参加してくれるのはこちら
月曜夜9時の新ドラマ『5時から9時まで』
石原さとみさん演じる英会話講師が高学歴だけどちょっと変わったイケメン僧侶と繰り広げる最高にキュートな共感指数マックスの極上ラブコメディー
舞台はおしゃれタウン…
いったいどなたがやって来てくれるのでしょうか?
(渡辺)さあ今回は10月12日夜9時スタートの新ドラマ『5時から9時まで』より石原さとみさん。
そして山下智久さんにお越しいただきました。
よろしくお願いします。
(石原・山下)お願いします。
今回差し入れを探してくれるのは『5時から9時まで』にご出演の石原さとみさん山下智久さん
(渡辺)今回ドラマのタイトル『5時から』に引っ掛けましてロケも夕方5時からスタートさせていただきました。
(山下)そこもこだわってたんですか?
(渡辺)はい。
今回石原さんの役柄。
英会話講師の役ということで。
表参道がその舞台なんですよね?
(石原)そうです。
表参道のELAっていう英会話学校で働いている桜庭潤子っていう女性を演じてます。
(渡辺)本来は表参道を散策しながらというふうに考えていたんですけれども。
今日はあいにくの土砂降りの雨ということで。
山下さん。
やっぱりこの雨だとねちょっと。
(石原)えっ?
(山下)だって。
ほら。
在宅率が上がるってことは視聴率が上がるってことでしょ。
(渡辺)しかも雨降って地固まるといいますしね。
プラスに考えましょ。
(石原・山下)はい。
今回火曜10時の新ドラマ『サイレーン』の皆さんにお渡しする差し入れは…
お二人の役柄に縁のある場所で探していただきます
最初にやって来たのはドラマの舞台表参道にある…
名物シェフのニコラシャールさんがやっているお店
店内には至る所にウサギの縫いぐるみがあり女性に大人気
よく見るとお客さんもウサギの耳飾りを着けている何とも不思議なお店
こちらにある差し入れとは?
(渡辺)こちらなんですがパリセレブに大人気の新定番ランチを味わうことができるお店と。
(山下)新定番ランチっすか?
(渡辺)そうなんです。
(山下)新しいやつ。
あっ。
違います。
あれ?
(渡辺)早速店員さんを呼んでみましょうかね。
よろしくお願いいたします。
(従業員)よろしくお願いします。
(渡辺)うわっ。
(山下)店員さんも耳を着けてるんですね。
(渡辺)お薦めメニューを。
(従業員)お薦めメニューは…。
(従業員)はい。
(石原)シューサレドイッチ。
(渡辺)シューっていうと何かシュークリームのシュー。
(従業員)シュークリームのシューです。
(従業員)サレというのがしょっぱいとか塩って意味なんですね。
イッチがサンドイッチです。
(石原)へえー。
(従業員)はい。
(渡辺)はい。
どうもありがとうございます。
(石原)うーん。
(心)どうぞ。
カワイイ。
(心)僕もドラマの共演者として…。
(渡辺)いやぁ。
ということで。
(渡辺)心君もこの月9チームの一員と。
何とここで月9に出演する寺田心君もお手伝いに来てくれました
心君がかわい過ぎてうっかり何頼んだか忘れてましたが。
実際に届いたこちらのメニュー。
(従業員)こちらがフォアグラプレミアムになります。
(渡辺)フォアグラがサンドされてるんですね?
(従業員)はい。
自家製のシュー生地の上にパルメザンチーズを載せてバゲット型にしてふわふわになるよう焼きあげます
大きくカットしたフォアグラを焦げ目がつくくらいしっかりと焼きあげます
うーん。
ぜいたく
トマトやタマネギと一緒にフォアグラをシュー生地に挟んだら…
今パリセレブに話題のシューサレドイッチの出来上がり
(石原)こっちから切っちゃおう。
じゃあ。
あっ。
えっ?すごい。
(渡辺)さくっと。
(石原)さっくさく。
あっ。
すごい。
軟らかい。
頂いちゃいます。
いただきます。
(石原)うん。
うん。
(石原)サンドイッチ感は少ないです。
何かさくさくというよりもしっとりだから。
フォアグラの味がしっかり伝わってきます。
うん。
おいしい。
(渡辺)心君。
(渡辺)まだないの?
(石原)食べてみる?ほら。
心君の力でも切れる。
それぐらい軟らかいです。
(心)うわー。
(石原)初フォアグラ。
(心)いただきます。
(山下)はーい。
(心)まあこれすごいねおいしそうですよね。
(渡辺)すごい。
慣れてる。
(石原)撮ってあげて。
(山下)すごいすごい。
(心)いただきます。
(石原)はい。
(心)うん?
(石原)おいしい?味分かる?
(心)うん。
(石原)素晴らしい。
(渡辺)心君。
トマト。
トマトとか食べられる?
(心)食べられます。
大好きなの。
(渡辺)ちなみに幾らくらいなんですか?
(従業員)はい。
5,500円です。
(石原)うわっ。
うわっ。
(石原・山下)高っ。
おっと。
(心)ぜいたく。
(石原)びっくりした。
こちらは新鮮なサーモンとアボカドをたっぷり載せたヘルシーな一品
(山下)いただきます。
(山下)生地がすごいさくさくだし。
これホントにサーモンとこのタマネギのマリネの香りもすごいよく。
すごいおいしいです。
ありがとうございます。
(渡辺)もう見入っちゃいますね。
心君が食べてるところをね。
(心)ふわふわ。
さくさくしてる。
(渡辺)心君は…。
(心)山…。
(心)うん。
(渡辺)「そうしようね」?あれ?普段そうやって呼んでるんですか?
(山下)実は今初めて会った。
(心)初めて。
(渡辺)今日?石原さんは?
(石原)私も初めてお会いしました。
(渡辺)この対面が初ですか?顔合わせ。
(山下)はい。
(石原)はい。
テレビでバラエティー見させていただいたときとかはもっとおっきい何かイメージあったけど。
すっごいちっちゃいと思って。
びっくり。
おっきく見えるね。
しっかりしてるからかな?
(心)身長は…。
(石原・山下)106cm。
(石原)106cmってカワイイ。
(渡辺)山下さんと心君はコンビというか。
ドラマの中で。
(山下)僕は癒やされっ放しですよ。
今回のドラマは。
ヒロインにも癒やされ心君にも癒やされ…。
ありがとうございます。
(渡辺)過酷なドラマスケジュールでも。
全然もう平気です。
(渡辺)乗り切れる。
ということで…
続いては…
(渡辺)山下さん。
今回…。
すいません。
はい。
(渡辺)いやいや。
そんな謝らなくても。
(山下)そうです。
星川って僧侶の役なんですけど。
東大でインド哲学を専攻して。
英語もできる。
結構ね頭のいい人なんですけど。
学力的にはすごい高いんですけど。
かなりの変人で。
そこがまた今回の見どころの一つでもあるので。
(石原)これ…。
(渡辺)なるほどなるほど。
現実にいたらちょっと。
(石原)現実にいたら私どん引きすると思うんですけど。
(石原)心君もお坊さん?
(山下)うん。
(渡辺)三休さん?
(山下)三に休みって書いて三休さん。
三休さん。
三休さん役を。
(渡辺)心君。
三休さんなんだ。
(石原)三休さんだよね。
まあちゃんと何かお唱えとかもできたらいいなと。
お経をね。
(渡辺・石原)お経。
お経ね。
(石原)えーっ?練習するの?
(心)練習できるかな?
(石原)ねえ?
(渡辺)逆に石原さん演じる桜庭潤子は英会話講師ということで。
世間では石原さんかなり英語お上手というイメージが皆さんあると思うんですけども。
(渡辺)そうですか?
(石原)ないですないです。
(石原)ホントにもうちょっと。
リハーサルをね。
リハーサルやったんですけど。
ちょっとその一節軽くおっしゃってたんで。
(石原)やだ。
(山下)俺が言うのもあれですが。
石原さん渾身の英会話シーンは番組後半でお見せします。
お楽しみに
ドラマの話を伺いながらやって来たのは東大からも近い…
ここで訪れたのはカフェレストラン…
8月24日にオープンしたばかりのこちらにはちょっと…
そのグルメ見た目はジェラートなんですが…
(石原)あっ。
あっ。
(渡辺)そうなんですよ。
(石原)めちゃくちゃあったかい。
この後みんなが驚愕の新感覚グルメ登場
東大近くの根津に新しくできた新感覚のグルメとは?
(加藤)こちらになります。
(渡辺)えっ?何に見えます?
(渡辺)ですよね?ところがこれ持つと驚くんでちょっと持っていただいていいですか?
(石原)あっ。
あっ。
(渡辺)そうなんですよ。
(石原)めちゃくちゃあったかい。
(渡辺)はい。
(山下)いい匂いが。
(渡辺)香りが。
(石原)うわっ。
すっごいいい香り。
(渡辺)どうぞ。
(心)えっ?
(石原)あったかいね。
(石原)いつでも心君になれる。
(山下)ホントにあったかい…。
すごいあつあつですね。
(渡辺)ですよね?
(心)ぽかぽか。
(石原・山下)ねえ。
(加藤)これは実はジェラートに見立てたマッシュポテトを載せたピザになります。
(石原・心)へえー。
(石原)マッシュポテト。
(山下)ピザ生地なんすね。
じゃあ。
(加藤)そうなんです。
(心)ピザにアイス。
(加藤)アイスのコーンに見立てたのがピザのマルゲリータになります。
(石原)生地が?ああ。
そういうことか。
(心)マルゲリータ。
薄生地でしっかり焼きあげた本格マルゲリータをジェラートのコーンに見立て折り曲げます
ジェラート部分は自家製マッシュポテト
バジルやかぼちゃなど7種類からお好きなものを選べます
コーンの上にマッシュポテトを載せたら…
見た目はジェラート
味はピザの新感覚グルメの出来上がり
いったいどんな味なんでしょう?
(石原)うーん。
おいしい。
うん。
(心)うん?
(加藤)もともと私がジェラート職人でして。
何かそういうワンハンドで食べ歩きができるものができないかなという遊び心から考案しました。
(山下)うん。
(石原)おいしそう。
(山下)かりかりっすね生地。
(石原)えーっ?
(加藤)マルゲリータをしっかり焼いてコーンのように見立ててますので。
(石原・心)へえー。
(山下)ホントピザ。
(石原)でもホント…。
ホントに。
クレープとかを食べてる感じ。
(山下)おいしいです。
(加藤)ありがとうございます。
(石原)これは見たことないですね。
新しい。
よく考えつきましたね。
(石原)でもこれ…。
(山下)僕1回これじゃないですけど。
クレープを差し入れしたことがあって。
意外とすごい喜んでくれたんで。
この形はたぶん…。
というわけで差し入れ…
早速差し入れをするためドラマの撮影現場へ
(新美)こちらのスタジオで撮影してるみたいですよ。
(心)えーっ?ドキドキする。
(新美)緊張しますか?
(心)はい。
(新美)大丈夫かな?喜んで…。
あっ。
ここだここだ。
大丈夫ですか?
この中で火曜10時の新ドラマ『サイレーン』を撮影しているみたいです
何やら話してますよ
(文乃)気道をくってやるんだって。
スリーパーホールド…。

(新美・心)お届け物です。
(桃李)へえー。

(新美)こんにちは。
(桃李)あら。
こんにちは。
(文乃)こんにちは。
待っていたのは火曜10時の新ドラマ『サイレーン』にご出演の松坂桃李さんと木村文乃さん
(心)さとみお姉ちゃんと智久お兄ちゃんと一緒に選んできました。
(桃李)イェイ。
まずは…
(文乃)うわっ。
(桃李)あれ?何かちょっとあったかい。
(文乃)うん。
(桃李)あっ。
(心)こちらは…。
(文乃)ピザ!?
(桃李)おおー。
(文乃)えっ?すごい。
トマトソースとかチーズとか入ってる。
(桃李)えっ?いただきます。
(文乃)いただきます。
(桃李)こうやって食べるんだ?
(心)はい。
(桃李)えーっ?
(文乃)フフフ。
甘くない。
(桃李)甘くない。
おいしい。
(新美)上に載ってるの実はマッシュポテトで。
こちら松坂さんが今召し上がってるのが黒トリュフ味です。
(桃李)えっ?トリュフ?
(文乃)トリュフだこれ。
(桃李)えっ?俺全然分かんない。
(新美)実は…。
(桃李)どれがトリュフっすか?
(新美)この黒いつぶつぶが。
(桃李)ああああああああ。
なるほど。
(新美)そしてもう一つがパンプキン味です。
(文乃)うーん。
すごい。
ちょうど時季が時季ですね。
(桃李)面白いっすね。
続いて…
(桃李)うん?うん。
おいしいけどこれ。
うん?
(桃李)何だ?あっ。
(心)はい。
(文乃)おおー。
すごい。
ぜいたくっすね。
(新美)はい。
こんな…。
(新美)お一つ…。
(文乃)何てこと。
うん。
うん。
(桃李)うん。
(文乃)うまい。
(桃李)うまい。
うまい。
(心)この『サイレーン』のドラマってどんなドラマなんですか?
(桃李)ああ。
このドラマは刑事なんです。
刑事ドラマのお話で。
駄目なところもあったりするんだけど。
いざというときはすごい頼りになって。
非常に用心深く。
何よりも木村さん演じる夕貴ちゃんのことが大好きな役。
(文乃)木村さん演じる猪熊夕貴さんという人は真っすぐ。
思ったことに真っすぐな人なの。
すっごい素直な人で正義感を持ってて。
悪いやつらをやっつけてやるぞっていつも熱い心を持ってる。
だけどこっそりお付き合いしてて。
ちょっと楽しんでっていう。
(心)よかったら…。
(桃李)ああ。
そうだね。
どうぞどうぞ。
食べましょう。
(文乃・桃李)フォアグラ。
フォアグラですよ。
すごいですよ。
(スタッフ)いただきます。
(桃李)フォアグラですよ。
(スタッフ)ちょっと。
(文乃)ワイルド。
じゃあ帰りましょう。
(新美)じゃあ帰りましょうか。
(桃李)はい。
どうもね。
ありがとね。
向こうの現場の皆さんにもよろしくお伝えください。
(心)はい。
(桃李)ありがとう。
フジテレビ秋の新ドラマ。
続いて差し入れリレーに参加してくれるのはこちら
警視庁機動捜査隊に所属する恋人同士の2人が謎の美女橘カラと出会い運命が狂いだす
スピーディーな展開で描くクライム・ラブサスペンス
そんな『サイレーン』の出演者と待ち合わせたのは東京…
(梅津)私そわそわしています。
それはおなかが減ってるからではないんです。
ある方と待ち合わせをしているからなんですね。
えーっと。
そう。
あっ。
いらっしゃいました。

(桃李)どうも。

(文乃)こんにちは。
(梅津)どうも。
こんにちは。
(文乃・桃李)お願いします。
(梅津)火曜10時放送の『サイレーン』から松坂桃李さん。
そして木村文乃さんです。
よろしくお願いします。
さっそうと現れたのは主演の松坂桃李さんとヒロインを演じる木村文乃さん
(梅津)お二人に差し入れを選んでいただいて。
この後水曜10時から始まりますドラマ『無痛〜診える眼〜』の皆さんにその差し入れを持ってっていただこうと。
(桃李)西島さんの現場。
(梅津)そうです。
(桃李)はい。
(梅津)差し入れってどんなものがいいっていうのは?
(桃李)食欲の秋ですから。
(梅津)木村さんとしてはこういう観点から選びたいってありますか?
(文乃)やっぱ皆さんお忙しいですからね。
(文乃)えーと。
と食にこだわりがあるお二人と差し入れ探しスタート
松坂さん木村さんが差し入れするのは水曜10時放送の『無痛〜診える眼〜』の皆さん
どんな旬の味覚を選ぶのか?
ということで番組がリサーチしたお店に2人をご案内
(梅津)1軒目。
鮨くりや川さん。
(桃李)へえー。
知らないです。
(梅津)こんなね…。
(桃李)隠れ家的なね。
(梅津)こちらにご案内します。
(梅津)どうぞ。
(梅津)そうですよね。
やって来たのは隠れ家的なすし店…
地下に広がる落ち着いた店内でゆったりとおすしを楽しめます
自慢のにぎりは旬の素材を生かし大将が丁寧に繊細に仕上げる絶品
その味を求めて海外からのお客さんも多いのだとか
そんな名店で出合う秋の味とは?
お二人が差し入れを探していらっしゃると。
それも秋の旬の食材でというところなんですけど。
これねお二人。
取って置きのものがあるんですよね?
(厨川)もちろんでございます。
用意しておきました。
(厨川)よろしくお願いします。
(桃李)ホントですか?おお。
(文乃)すごい自信が伝わってきます。
(厨川)そうですか?
(梅津)自信ありそう?なるほど。
(厨川)がっつりね。
こだわりの酢飯とのりに巻いていくのは秋の味覚の王様マツタケ
さらに香ばしく焼いた旬のサンマを載せて手巻きに
秋の二大食材が夢のコラボレーション
(桃李)えーっ!
(桃李)夢のようだ。
(厨川)そうですね。
でこれはねマツタケを炊き込んでからおすしに仕立ててるんです。
なんでお米一粒一粒にマツタケの香りが移ってますね。
(桃李)ああ。
もうこれいい香り。
いただきます。
(文乃)うわぁ。
おいしそう。
(桃李)うわ。
おいしい。
(桃李)何だろう?ホントに…。
食べることによって。
(厨川)そうですね。
(文乃)そこにマツタケの香り。
早くも旬を満喫したところでドラマのお話も
(梅津)今回どういった役柄でらっしゃるんですかね?今回僕らは刑事です。
(文乃)はい。
刑事でありコンビであり恋人同士です。
そうなんです。
でしかもそれを周りに知られたらちょっとまずいっていう設定なんで。
役の設定でもみんながいる前とかでは呼び方変えたりしてるんですよ。
(梅津)へえー。
(桃李)そんな中悪女の菜々緒さんが突如現れ僕らの仲をぐしゃぐしゃにしていくっていう。
実は以前も共演しているお二人
そこで木村さんに松坂さんの魅力を伺うと…
そういうイメージがすごい強かったんですけど話してみると…。
(梅津)えーっ。
(桃李)そんなことないです。
(桃李)いやいやいや。
(文乃)それもっと出していこうよって言って。
何でしょう?基本女性に苦労は掛けたくないみたいな志ありますよね?
(桃李)いや。
苦労は掛けたくないというか…。
(桃李)そういう環境の中で育っているんで。
(梅津)お姉さまと…。
(桃李)そうですね。
姉と妹がいるんで。
そうなんですよ。
なるべく…。
松坂さんの意外な一面も見られたところで…
マツタケとサンマの手巻きずし
差し入れにするか決めてもらいます
(桃李)全力で?
(文乃)はい。
(梅津)どの辺りがよかったですか?全力で推すには。
(文乃)お忙しい皆さんに喜んでもらえそうっていう。
(梅津)これは差し入れで決定ということでよろしいでしょうか?
(桃李)決定で。
(梅津)うわぁ。
では決定です。
ありがとうございます。
ということで差し入れゲット
でもこれだけじゃないんです
(梅津)続いてなんですけどまたこれもたぶん喜んでいただけると思うんですが。
こちらいちというお店です。
(桃李)何屋さんですか?
(梅津)こちら和食のお店なんです。
次にやって来たのは六本木の路地裏にある日本料理店いち
心安らぐ和の店内で味わえるのは旬の野菜や産地直送の食材を使ったメニュー
ここは季節感を存分に楽しめる大人の隠れ家
そんなお店で食材に強くこだわるご主人が松坂さん木村さんのために用意した旬の味とは?
(祐市)お待ち遠さまでした。
(桃李)おお。
(文乃)おっ?
(祐市)分かりますか?
(桃李)何ですかこれ?
(文乃)あっ。
イチジク?
こちらは今が旬のイジチクに特製味噌を合わせさらにローストビーフを載せたご主人お薦めの一品
お客さんの目の前で炭火で焼き仕上げる
そのお味は?
(桃李)うわ。
いい匂い。
(桃李)うーん。
(文乃)うん。
(桃李)イチジクの甘さとまたこの味噌っていうのがすごい合うんですね。
(祐市)はい。
(桃李)最後の方で肉のうま味が襲ってくるんですよね。
・どうも。
こんにちは。
(桃李)えっ?おっ。
えっ?
松坂木村も驚きの突然の乱入者とは果たして…
・何かね月火水木だけね番宣してね。
・どうも。
こんにちは。
(桃李)えっ?おっ。
えっ?
(哀川)「あれ?」じゃなくて。
何食べてんの?
(桃李)どうも。
(哀川)どうもどうも。
突然現れたのは…
(哀川)何かね月火水木だけね番宣してね。
俺土曜日なんだよ。
(桃李)あっ。
そうか。
そうか。
あれ?入ってないんですね。
(哀川)入ってないんだよ。
(桃李)入ってないんですね。
(哀川)おかしくねえ?それ。
(梅津)それちょっとこの辺にいる人に。
(哀川)何で土曜日だけそうやって仲間外れに。
それいじめっつうんだよ。
哀川さん出演。
土曜夜11時40分放送の『テディ・ゴー!』しっかりご説明いたします
フリーター女子山瀬和子が買ったクマの編みぐるみ
実はそのクマには熱血親父デカの魂が
おかしなコンビが繰り広げる爽快ポップなコメディードラマ
(梅津)ちょっとどんな感じでやってるかっていう声を…。
ちょっとだけ…。
(哀川)いや。
だから同じじゃ…。
このままやるんだよ俺。
いや。
演出家の人がクマの声って何か「僕はクマのテディだよ」って言えって言うんだけど俺は普通に言うのね。
(桃李)2話以降からもうずっと哀川さんじゃなくてこのクマに変わっちゃう…?
(哀川)クマに変わるんだけど時々何か俺お化けだからさちょっと現れたりするんだよ。
(桃李)するんですね?
(梅津)このクマちゃんのバンダナと。
(哀川)そうなんだよね。
(梅津)一緒じゃないですか。
(哀川)これちょっとキーポイントになって。
これちょっと映像の中出てくるんだけど。
これがふらふらっと飛んできてみたいなそういうところがあって。
それでちょっと。
(梅津)ちょっとじゃあファンタジーというか…。
そうですね。
それで事件はどのように解決されるかと。
「その後俺はどうなってしまうんだ?」みたいな。
ということで。
じゃあ現場に行ってきます。
(一同)はい。
いってらっしゃい。
どうもありがとうございました。
(哀川)じゃあさようなら。
(桃李)ありがとうございました。
(哀川)はい。
はい。
どうもお疲れさまです。
哀川さん。
ありがとうございました
さてみんなが熱くなったところでドラマ『サイレーン』の話に
昨日たぶん…。
(桃李)そうかもしれないですね。
(文乃)もうすごいですよ。
「うわぁ。
あそこから下りないで」っていうところとか「そこ何ものぼるところないよ」っていうところを飛び降りて駆けのぼったりって。
それを一日中。
そうですね。
今ちょっと立ち上がれないぐらい膝が笑ってます。
(梅津)えっ?そうですか。
何か吹き替えとかあんのかなと思ったら何か現場行くとどう考えても吹き替えじゃないようなカメラポジションだったりするんで。
「あれ?監督。
これ何か香盤表吹き替えとかって書いてあったんですけど」「あっ。
1回ちょっとやってみよっか?」みたいな。
(文乃)もう監督もモニターを前にして「本人でやるといいことあるな」ってほくほくほくほくしてますよ。
(梅津)監督厳しいですね。
その厳しさを物語るのが木村さんの手に貼られたばんそうこう
(桃李)これはもうねアクションですね。
現場の傷痕です。
(梅津)えーっ。
木村さんも柔道の黒帯の設定なんで。
ものすごい投げたり目の前で犯人が襲ってきたらそのまんま背負い投げに入ってぱっと投げたりとかするんです。
(梅津)えーっ。
人を投げるんですか?そうですね。
(桃李)投げますね。
(桃李)すっごい決まっててカッコイイんですよ。
もう見事な投げっぷりですよ。
木村さんの見事な投げっぷり。
期待しています
すると…
(文乃)土鍋。
(祐市)何だと思いますか?
(梅津)あーっ。
(桃李)おお。
すごい。
お米がぴかぴか。
(祐市)今日千葉のコシヒカリの。
(祐市)今日入った新米になります。
すごい。
すごい。
そうか。
新米の季節なんですね。
木村さんも大興奮。
新米を使ったサンマの土鍋ご飯
ご主人自ら丁寧に骨を取り除き薬味を入れまぜ込んでくれるんです
見た目もおいしい旬の食材を盛りこんだ一品
果たしてお味は?
(むせる声)
(文乃)ありがち。
(桃李)これは…。
もう何も言えないっすね。
ホントにおいしいです。
(祐市)ありがとうございます。
(桃李)サンマとかの風味がすごい。
口の中で。
(祐市)そうですね。
サンマを一気に焼きあげ土鍋で炊きあげるこのご飯
実は楽しみ方がたくさんあるんです
そのままでもおいしいのですがお薦めはたっぷりの大根おろしと一緒に
松坂さん。
どうですか?
うわぁ。
変わりますけど何ておいしさを伝えればいいのか分かんない。
おいしいんだけど。
これおいしいですね。
(祐市)おいしいです?うん。
(梅津)すごいいいお顔。
(祐市)ありがとうございます。
(文乃)これおうちでもこうやって食べたいです。
(梅津)食べるの早いみたいな。
(文乃)ホントだ。
(梅津)完食。
(桃李)おいしいです。
(祐市)ありがとうございます。
(梅津)今かきこむ瞬間木村さんと私の話聞いてました?えーと。
何かシーンの話でしたよね?
(文乃)付いてる。
付いてる。
(桃李)はい。
うん。
さらにご飯を焼きおにぎりにして味噌やかつお節薬味と一緒にお茶漬けで
(文乃)いただきます。
(桃李)いただきます。
うーん。
優しい。
これはもうすごい寒い時季とかにこんなの食べたら幸せですね。
(祐市)ショウガも入ってますしネギも入ってますし。
体もあったまります。
(桃李)うーん。
お二人大満足だったサンマの土鍋ご飯
こちらもおにぎりにして差し入れ決定
この後水10チームが差し入れに大興奮
水10『無痛〜診える眼〜』に差し入れ
『サイレーン』から差し入れを持っていってくださるのはこの方々です。
菜々緒さん。
そして光石研さんです。
どうぞ。
撮影の都合で来られない松坂さん木村さんの代わりに菜々緒さんと光石研さんが駆け付けてくれました
(梅津)『無痛〜診える眼〜』ちょっとお邪魔しませんか?行きましょう。
(光石)何か人のね…。
(菜々緒)そうなんですよ。
別の現場にお邪魔するのはすごい緊張しますね。
(梅津)ホント?そういうもんですか?
(菜々緒)いいのかなっていう。
(光石)おはようございます。
(菜々緒)おはようございます。
(梅津)普通にドキドキされるんですね。
(光石)ご無沙汰。
(西島)ああ。
(光石)あのう。
菜々緒さんです。
(西島)はい。
待っていたのは水曜10時の新ドラマ『無痛〜診える眼〜』の主演西島秀俊さんと伊藤淳史さん
(梅津)光石さんはお二人と共演されたことが。
(光石)ええ。
もう。
(伊藤)お久しぶりです。
(西島・光石)ご無沙汰しております。
(西島)光石さんね。
あっくんね台本にね撮影する日を書いてるんですけどこんなのあります?
(西島)ねえ?ないですよね?
(西島)僕びっくりしたんですけど。
今。
(伊藤)いや。
ありますあります。
(梅津)ごめんなさい。
それどういう意味ですか?
(伊藤)この日に撮るからこの日に向けて準備しろよみたいな。
(西島)覚える順番を自分で勝手に決めて。
(伊藤)違う…。
待ってください。
勝手にじゃないでしょ。
(光石)ごめんごめん。
(菜々緒)やるんだ?
(伊藤)ありがとうございます。
(光石)ごめんごめん。
それちょっとやるわ。
俺も。
(梅津)さあドラマ『サイレーン』チームからの差し入れ。
お持ちいたしました。
まず1品目は西島さんがオープン
(西島)おっ。
これ何ですか?
(伊藤)何ですか?
(菜々緒)何だと思いますか?
(西島)何かいい香りするぞ。
木村文乃さんが全力で推したマツタケとサンマの巻きずし
(梅津)このお二人の関係が…。
(光石)面白いですね。
そうですね。
(西島)うん。
(菜々緒)いかがですか?
(西島)おいしい。
(光石)そうですか。
(梅津)ああよかった。
(菜々緒)びっくりした。
(梅津)ドキッとしましたね今。
(伊藤)絶対ホントに思ってたと思いますよ。
締めさばって。
絶対。
(西島)サンマと。
何ですかこれ?
(菜々緒)ハハハ!
(梅津)西島さん。
(光石)何ておっしゃいました?
(伊藤)めちゃ高級なやつですよね。
(菜々緒)そうですそうです。
(伊藤)マツタケ?
(梅津)正解です。
どうですか?
(西島)でもこんな…。
何ていうの?食感すごいから。
おっきいし。
すいません。
ちょっと僕は庶民派なんで。
まさかマツタケがこんな入ってると思わなかったんで。
(伊藤)でかい。
(西島)いや。
ホントに。
(一同)おっ。
そして2品目は六本木いちのサンマの土鍋ご飯をおにぎりに
果たして喜んでもらえるのか?
(伊藤)いただきます。
(梅津)いかがですか?もうね…。
さらには焼きおにぎりのお茶漬け
果たしてそのお味は?
(西島)んっ!めちゃくちゃうまいっすねこれ。
(伊藤)ほらほらほら。
コメント一緒ですよ。
(西島)おいしい。
(伊藤)分かんないよ絶対。
何だかは分かりますか?
(菜々緒)中身は分かりますか?
(伊藤)ちゃんと考えてください。
(西島)サンマじゃないですか?うん。
おいしい。
(伊藤)そればっかり。
(梅津)この差し入れ。
喜んでいただけたかどうか。
伺ってもいいですか?
(西島)そりゃもちろん…。
ありがとうございます。
(伊藤)すごいうれしかった。
(一同)よかった。
大成功。
(西島)みんなで後で頂きます。
続いて差し入れリレーに参加してくれるのはこちら
「もしかして先生。
見ただけで病気が分かるんですか?」
一目見ただけで病気が分かってしまう神の診察眼を持った医師が様々な事件を解決していく医療サスペンスドラマ
「あいつだ。
間違いない」
この注目のドラマからいったいどなたがやって来るのでしょうか?
(木村)こちら銀座はですね朝から大粒の雨が降っています。
(木村)今日一日はですね傘が手放せない一日と…。
えーと。
傘が手放せない一日となるでしょう。
えーとですね。
えーと…。
こんにちは。
えーと。
えっと。
あっ。
ちょっちょっ…。
えーと。
こんにちは。
まさかこんな登場のしかただとは想像してなかったですけど。
こんにちは。
(一同)こんにちは。
(木村)西島秀俊さん。
それから伊藤淳史さん。
中村蒼さんにお越しいただきました。
どうぞお三方よろしくお願いします。
(一同)よろしくお願いします。
土砂降りの中おちゃめに登場してくれたのは…
(木村)今日はお三方に…。
(一同)はい。
(木村)ちょっと『オトナ女子』と聞いてあれですか?
実はスイーツ大好きという3人がオトナ女子を喜ばせるためおしゃれな街銀座で向かった場所は…
では…。
(木村)早速中に入ってみましょう。
(一同)はい。
(木村)これビルの地下なんですよね。
(西島)ちょっとバーみたいですね。
(中村)すげえ。
(伊藤)雰囲気が。
(一同)奇麗奇麗。
おいしそう。
何これ?
(木村)実はこちら…。
まず3人がやって来たのは銀座並木通り沿いにある…
高級感あふれる大人な雰囲気のこちらのカフェはビルの地下1階にあるお店
宝石のように輝くフルーツタルトには見た目だけではないこだわりがあるんだとか
(西島)うわ。
これ。
(伊藤)これこれ。
(西島)これイチジクじゃないの?これ。
(伊藤)これカボチャのやつだねどう見ても。
(従業員)こちらでは…。
(従業員)ぜひこちらの中からお選びくださいませ。
(木村)こちらですね…。
(西島)これくりですよね?
(従業員)はい。
こちらが…。
(伊藤)皇室?
(従業員)はい。
(伊藤)いやぁ。
どうしよう。
悩む。
全国の産地から厳選したフルーツを使用
まるで女子のようにテンションの上がる3人
取りあえず好きなタルトを選んで食べることに
(一同)せーの。
どん。
そして3人が選んだタルトはこちらの3品
フルーツたっぷりで見た目も豪華
(木村)店員さん。
ちなみに…。
(西島)これって言ってもらえると全部食べられる?
(従業員)そうですね。
(西島)いや。
そんなことない。
冗談ですよ。
大丈夫です。
(従業員)こちらがちょうど先週から始めたばかりの秋の新作でございますのでぜひこちらもお召し上がりいただけたらと。
お店一押しは…
(伊藤)お薦めはね。
(西島)頂きます。
(従業員)ありがとうございます。
(伊藤)全部だ。
(木村)よろしいですか?
(従業員)かしこまりました。
スイーツ男子たちは欲張りに5種類のタルトをチョイス
早速試食してみることに。
そのお味は?
(従業員)こちらのナガノパープルは皮ごと食べられて種も入っていないというブドウですのでホントにこのまま丸ごとお召し上がりいただけます。
(伊藤)すげえな。
(従業員)ありがとうございます。
続いて…
(伊藤)いただきます。
うわ。
うわっ!
(伊藤)このコラボレーション。
(伊藤)ホントにおいしい。
こんなくりをこんなでかさで口に入れることがなかなかない。
ありがとうございます。
(従業員)ありがとうございます。
(伊藤)ホントに。
おいしい。
(西島)ああそう。
(伊藤)ホントにおいしい。
ありがとうございます。
続いて…
ここまで緊張でほとんどしゃべれず表情も硬い中村さんですが果たしてそのお味は?
(伊藤)いい笑顔。
いい笑顔。
(中村)ホントに。
(従業員)よく熟してとても今食べごろのイチジクを使用しております。
(伊藤)いいなぁ。
(西島)いやいやいやいや。
そしてお店一押しのアップルローズも食べてみることに
(伊藤)いただきます。
おおっ。
(中村)食らいましたね。
何か食らいましたね今。
全部来る。
全部。
何かこの酸っぱさとか甘味とか全部来る。
(西島)ホント?
(伊藤)はい。
西島さんもお店一押しを一口
すると…
(西島)これはおいしいっすね。
(従業員)ありがとうございます。
(西島)いや。
これ決めらんないな。
どうしよう?
(伊藤)おいしいんだよ絶対全部。
おいしいですよね?間違いなく。
『オトナ女子』への差し入れを決めきれない3人は女子会のように取りあえず食べ合いっこ
(木村)皆さん食べるのに夢中ではございますけれど…。
(木村)そうですよね?今回のストーリーといいますかどんなところ注目して見てほしいか。
(伊藤)はい。
(中村)はい。
(木村)今回のドラマどんなところに注目して見てほしいかっていうのをですね。
(西島)えーとですね。
僕は神の診察眼を持つ医師で。
それのもうちょっと先の犯罪を犯す可能性のある人物も見抜くことができるという。
医者とある熱血刑事とか組んでいろんな事件を解決してくって話なんですが。
その中で一番の謎のキーの人物が蒼君が演じるイバラという。
(木村)キーパーソンなんですよね?
(中村)はい。
(伊藤)謎の。
(西島)おいしい?
(中村)謎の。
(伊藤)そうです。
(伊藤)ホントに謎です。
だからこの蒼君。
今しっかり見といてもらって。
(中村)今のこの僕をしっかり見といてください。
そのキーマンとなる…
何と人生初というスキンヘッドにして無毛症の清掃員という難しい役に挑戦しているんです
スイーツ男子の3人は果たして『オトナ女子』への差し入れにどれを選ぶのか?
(木村)せーの。
どん。
分かれました。
分かれました。
(伊藤)ほら。
こうなる。
(西島)ああー。
(木村)西島さんが?
(西島)リンゴですね。
(木村)伊藤さんが?
(伊藤)僕これです。
(木村)抹茶と。
(伊藤)僕が選んだやつです。
3ついいっすかね。
(木村)3つ大丈夫ということなんで。
ありがとうございます。
(木村)今回は3つということで。
(木村)ちょっと欲張りになっちゃいましたけど。
というわけでカフェコムサ銀座店のフルーツタルト3種類をゲット
(木村)お三方手にすでに。
(西島)そうですね。
(木村)ちなみに…。
(西島)結構するんでしょ?これはきっと。
(木村)そうなんです。
西島さんのホールケーキが…。
(伊藤)1万800円!?
(西島)おお。
(木村)そして中村さんのブドウですよね。
ブドウが…。
1万7,000円!?
(木村)旬のもの使ってますからね。
(西島)そうですよね。
(中村)すごいな。
(木村)あっ。
次のお店が見えてきました。
こちらでございます。
こちらが…。
(木村)こちらではですね何と…。
(西島)ドーナツ好きですよ。
続いてやって来たのは新大久保にあるドーナツ専門店…
こちらのお店で味わえる新食感ドーナツとはいったいどんなものなのか?
(木村)こちらではですね日本初のクレームブリュレドーナツが食べられるんですね。
(木村)じゃあ早速…。
西島さん。
後ろですか?今ちょうど後ろでね作ってますね。
(西島)どんななんだろ?
そして食感を楽しめるようにと周りをキャラメリーゼでかりかりに仕上げた一品
ボリューミーな見た目の割に実はヘルシーで女性にも大人気の秘密があるのですがそれは後ほど
取りあえず今回も…
(木村)ああ。
なるほど。
(伊藤)塩キャラメルね。
僕も取りあえず悩んだときは初めて来るお店とかは普通。
取りあえずそれを。
(木村)べたなところで。
まずいってみたいなって思いがあったんですぐ決まりました。
(伊藤)チョコね。
(西島)好きだねぇ。
(伊藤)ワオ。
(伊藤)甘いね甘いね。
「チョコといえば僕」
(西島)ちなみに…。
(従業員)そうですね。
(木村)おおー。
(伊藤)あれ?
(伊藤)あっそうか。
(木村)そうですよ。
(伊藤)何が「取りあえずここのお店に来たらプレーンだ」だよね。
何だ。
そうか。
あらためて女子の気持ちになり選んだドーナツを試食
(伊藤)うわ。
(西島)うん!
(西島)うん!これ…。
(伊藤)何これ?おいしい。
(木村)これまたひとつ…。
はい。
素晴らしいです。
それは。
ホントに。
ホントに大好きです。
そう。
こちらは添加物ゼロ。
着色料ゼロ。
香料ゼロという素材にもこだわったドーナツ
そして興奮するメンバーに…
(木村)実はこちらのお店ではですね…。
何それ?
(中村)予約?
(木村)はい。
(木村)あっ。
(西島)あっ。
(伊藤)きらきらしてる。
(伊藤)うわうわ。
うわうわ。
(木村)こちらはですねアイスワインドーナツでございます。
うわうわ。
うわうわ。
こちらが予約でしか頼めないという隠れメニュー
通称セレブドーナツ
クレームブリュレには高級なシャインマスカットとナガノパープルを使用しその上にアイスワインをふんだんに使用したゼリーでコーティング
このアイスワインドーナツ。
気になるお値段は?
(一同)えーっ!?おおっ。
(中村)えーっ?5,000円?
(伊藤)ちょっと。
うん?うん?
(木村)…だそうです。
(伊藤)えっと。
(西島)これ…。
きらきら輝く5,000円のアイスワインドーナツ
いったいどんな味なのか?
(伊藤)いただきます。
ああー。
おいしい。
(伊藤)アイスワインだ。
(木村)ワインの味します?
(伊藤)ワインの。
(西島)濃厚に。
(中村)ホントだ。
ホントだワインだ。
(西島)きますね。
(木村)ああ。
なるほどなるほど。
(西島)そうか。
これまで味わったことのないドーナツに舌鼓を打つ3人
(木村)ではじゃあこのクレームブリュレのドーナツオトナ女子に差し入れしますか?
(一同)差し入れします。
(木村)かしこまりました。
ではこちら差し入れしたいと思いますので持っていきましょう。
ということで…
この後差し入れ現場でオトナ女子からもてあそばれちゃう男たち
ありがとうございます。
(山下)上手ですよ。
(石原)ホントにもうちょっと。
英語のシーンまだ撮ってないじゃないですか。
そして石原さんの英会話シーンも公開
さらに三谷幸喜待望の最新作
豪華キャストも続々登場
差し入れのため…
(木下)お邪魔します。
失礼します。
篠原涼子さんいらっしゃいました。
お疲れさまです。
こちらに。
待っていたのは篠原涼子さんと猫のちくわちゃん
(伊藤)まったく変わらない。
(木下)ちょっと皆さん。
(西島)そうですね。
あのう。
(伊藤)そうだ。
俺?皆さんに『オトナ女子』ということで…。
(篠原)ホントですか?
(篠原)うれしい!
(木下)皆さん選びましたので。
(篠原)最近ちょっと…。
(西島)ホントですか?あんまりかわいくないなって途中で思ったんでやめます。
かわいらしい篠原さんを…
すると…
(木下)豪華なスイーツが並んでますけど。
(篠原)ありがとうございます。
こんなにたくさんのスイーツを。
(西島)ホントおいしいですから。
(伊藤)ホントにおいしかったです。
(篠原)ありがとうございます。
早速差し入れを試食
まずは伊藤さんが選んだ抹茶とくりのタルトですが…
(篠原)はい。
(伊藤)来なかった。
来なかった。
(篠原)うん!おいしい。
(伊藤)ほら。
やった。
ほら。
ありがとうございます。
めっちゃおいしい。
続いて…
(西島)何でですか?いやらしくはないですよ。
(篠原)そんな感じしません?じゃあいただきます。
はい。
最後は…
えっ?
(中村)こうしてくださいよ。
こうして。
(伊藤)いけばよかったのに。
(中村)すいません。
続いての差し入れ。
12種類のクレームブリュレドーナツの中から…
果たしてお味は?
(木下)素晴らしいまとめのお言葉。
ありがとうございます。
ということで篠原さん。
これは…。
(西島)ありがとうございます。
(伊藤)やった。
(篠原)ありがとうございます。
本当にありがとうございます。
(山下)上手ですよ。
(石原)ホントにもうちょっと。
英語のシーンまだ撮ってないじゃないですか。
それではお待たせしました
石原さん。
英会話シーンをどうぞ
フジテレビ新ドラマがつないだ豪華差し入れリレー
皆さんいかがでしたか?
愛情たっぷり。
そしてミラクルたっぷりな差し入れリレーで意外な素顔や新しい一面を見せてくれた豪華キャスト陣の皆さん
秋は食欲の秋。
そしてドラマの秋
豪華キャスト陣による豊作揃いのフジテレビの新ドラマをぜひご覧ください
2015/10/07(水) 01:55〜03:27
関西テレビ1
2015秋 ドラマツアーズ新ドラマ超豪華キャストたちが差し入れリレー[字]

秋の新ドラマの超豪華キャストが旬な差し入れをさがして街歩き。石原さとみ、山下智久、松坂桃李、木村文乃、西島秀俊、伊藤淳史、篠原涼子、吉瀬美智子ほか

詳細情報
番組内容
石原さとみ、山下智久が行く原宿、新感覚サンドイッチの店。松坂桃李、木村文乃が選ぶマツタケ、さんまのご飯。西島秀俊、伊藤淳史も大喜びの銀座スイーツ。篠原涼子、吉瀬美智子、美女二人が大人気餃子店に。

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – 番組紹介・お知らせ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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