(田村)こんばんは。
よろしくお願いしま〜す。
(浜田)はぁ…。
ふふふっ。
えっ?毎日放送?そうですね。
MBSですね。
どうしたの?潰す?
(京原)いやいやいや…。
潰せます?持ち上がるとこあんねやったら二人で…。
あはははっ。
(京原)じゃあ今日はこれです。
はあ〜。
ああ〜。
そっか。
しばらくやってない。
別に消化せんでもいいんじゃないの?ハガキは。
(京原)いやいっぱい来るんでありがたいことに。
募集してないのに来るんすか?
(京原)いっぱい来ますいまだに。
そら…う〜ん。
えっ?
(京原)行きましょう。
借りました。
ラジオブースを借りた。
・バイバ〜イ!ラジオブースでやるんすか?テレビを。
(東郷)ふふふっ…。
ふふっ。
はははっ。
斬新だなぁ。
ああ〜なんかコーヒー飲みたいな。
飲みます?注文します?
(東郷)出前取れます。
出前取れるの?じゃあ僕アイスラテを。
(京原)アイスラテと…。
アイスラテにします?じゃあ俺も一緒で。
(京原)アイスラテ。
アイスラテ2つ。
コーヒー濃いめがいいんすよね。
買いに行かせへんねんで。
(一同)はははっ。
行かしてもらえなかったです。
なあ。
ラジオブースを借りてテレビでハガキ…。
(2人)ふふふっ。
攻めてますよ。
最近攻めてますね。
虎紫あたりから随分と…。
すみません。
あっ…。
ラジオの階はえらい派手やなぁ。
派手ですね。
もう床から違うやん。
すごいやん。
何?やっぱこうラジオで来る人にテンション上げてもらおう思ってるわけ?
(東郷)そうそうそうそう。
えっ?そうなの?そうですそうです。
僕たちもやってるんですよ。
あっそうなんや。
千鳥とか吉木りさとか篠崎愛。
結構なメンツでやってるやん。
へえ〜。
さんまさんもやられてます。
いや〜長いよ「ヤンタン」も。
鶴瓶師匠も。
あっ「ますます!ハイヒール」。
ハイヒールさんも。
ああ〜初めて聞きますね。
(一同)はははっ。
ゲストに呼ばれたりしないですか?同期だからって。
ああ〜ないないない。
お話があれば受けるんですか?なんの?「ますます!ハイヒール」。
それ生なんでしょ?「ますます!ハイヒール」は。
たぶん生ですよね。
生やったらこの時間いないですもんね。
ははっ。
大阪にね。
なるほど。
いればね。
いればね。
こんちはどうも〜。
こんちは。
やっぱり「阪神」戦ついてんねや。
仕事してないですね。
「阪神」戦見てますね。
完璧に仕事してないよね。
みんなで「阪神」戦見る仕事ですか?仕事です。
ちょっとあれなんや?ああ〜出ました!シルクねえさんの。
これなんや?俺初めて見たわ。
えっ?毎年配られますよ。
こいつアホちゃうの?ああ〜いよいよここまでいきましたね。
あはははっ!もうこれはもう…。
これはおもろいな。
へえ〜!見えてますね。
(京原)ふふっ。
どうでもええわ。
なんや?これ。
ははっ。
あの〜いつも…。
いよいよ狂いだしたで。
いやいやいや…。
もう随分前から作られてます。
僕も頂きます。
マジで?はい。
ふふっ。
ああ〜でも我々もやってるときはここでやってましたから。
あっやってたんですか?MBSでラジオ。
ラジオはね。
へえ〜。
「ヤンタン」ですか?「ヤンタン」。
ああ〜。
じゃあここですか?あの伝説の…。
はい?ゲロ吐いたっていう。
あははっ。
あっそれはね千里。
あっそれは千里の方ですか。
(京原)淳さん浜田さん。
はい。
(浜田・田村)うわ〜。
すごいね。
すみません。
あなたはもう今現役でラジオやってんねやったら…。
まあでもこっちでは録ってないんで。
久しぶりやわラジオなんて。
ああ〜うわっ椅子がいいやっぱりこっちの方が。
ああそう。
ココリコの遠藤さんの家に泊まりに行ったときに仲よくなるために僕遠藤さんにおしっこをかけたんですよ。
(一同)あははっ。
一緒に息子さんとセッションとかしたりしないんすか?セッション?
(一同)あはははっ。
なんかやりません?マジか。
ブラックカードを行使します。
(スタッフたち)あははっ。
・ありがとうございます。
えっ?ラジオやるんすか?
(京原)じゃあ…。
早速ハガキ紹介。
二人に質問。
ああ〜質問がね。
(京原)タイトルをお願いします。
えっ?もうどなりまであんの?浜ちゃん…。
淳の…。
(2人)なんでも聞いて!あれ〜?お尻が言うこと聞かへ〜ん!ぷりぷり!
(ジングル)そんな番組名みたいになってる。
ははははっ。
せっかくもらったギャグやしな。
そうですね。
どうしようかな?返そうかなこのギャグ。
(一同)あははっ。
おハガキ頂いております。
は〜い。
ペンネームジュンイチさんからです。
「浜田さん淳さんいつも番組楽しく見させていただいております。
以前学園祭のロケのとき浜田さんが息子とガリガリガリクソンが仲良しだと話されていました」。
ああ〜そやったっけ?「そのときにライセンスの藤原さんが浜田さんにも接触してきますよと言っていましたがその後本当に接触はありましたか?」。
いやいやいや…。
えっガリガリガリクソンが?はい。
いや接触はないです。
ないですないです。
「それと息子さんは有名なミュージシャンですがどうしたら子どもをそんなすごいミュージシャンに育てることができるのでしょうか?教えてください」。
それは分からないですけど。
自由に…。
そらそうですよ。
別に私に音楽の才能があるわけじゃないんで。
教えたわけじゃないですもんね。
教えたわけじゃないからこればっかりは。
きっかけはあったわけですよね楽器やりたいっていう。
まあ本人が言うただけなんでね僕は…。
たぶんでもじいちゃんの血じゃないですかね。
うちの嫁はんの…おやじ?ミュージシャンなんですか?もともとね。
へえ〜。
たぶんじいちゃんの血引いたんやと思いますけど。
なるほど。
一緒に…。
うちの尼崎の血は…。
入ってないですか?ミュージシャンの血は…。
入ってない入ってない。
一緒に息子さんとセッションとかしたりしないんすか?セッション?
(一同)あはははっ。
楽器を共に弾いてみたいな。
よかったら…。
いや楽器は弾けないですね。
なんかやりません?大正琴の先生だったり…。
(一同)あはははっ!あれ先生?絶対嫌やわあんなん。
やらないですか?やらないですよ。
そうですか。
ジュンイチさんにはステッカーを差し上げたいと思います。
ありがとうございます。
ええ〜…。
「浜ちゃん突然ですが知ってますか?」。
何がですか?「相方の松ちゃんとごぶごぶの相棒のアツシが」…。
ちょっと漢字間違えてますけど。
「相棒のアツシが神座ラーメンのブラックカードを持っているのを。
ブラックカードを持っていると一生タダで一緒に行くとみんなもタダで家までラーメンを作りに来てくれる」…。
えっ?「浜ちゃんがもらえないのはおかしいね。
一回アツシに神座に連れていってもらったら?ステッカー下さい」っていう。
へえ〜。
そういうカードがあるんですか?はい。
堺市のヒロブミさん。
それはあれでしょ?何回も行ってこうなんか貢献してるからってことでしょ?いや僕はえ〜っと「神座」のラーメン好きでしたけど「神座」の副社長…息子さん社長の息子さんと飯行ったときに「淳さんブラックカードいります?」って言われて「何?それ」っつって。
そういうなんかその〜芸能人の癒着的な…。
いや癒着というか…。
感じでもらってるわけや。
そんなふうなカードとは知らなかったですよ。
うわっ汚い世界やなぁ。
(スタッフたち)あはははっ。
そんなふうだとは全然知らない。
怖いわ!ただただ「神座」が好きで。
芸能界は怖い!癒着はないです。
俺の知らんことまだまだあるわ。
知らなかったですか?これ。
いやなんかちらっとは聞いたことあるよなんかカードがあるみたいな。
だいぶほら好きでさみんなが行って…。
例えば分からんけど結構宣伝してるとか。
「ここおいしいよ」って言うてたらやっぱり「懇意にしてくれてじゃあこれすみません」みたいなんで…。
宣伝も何もしてないんすけど普通に食べに行って…。
バックはなんぼぐらいもらえるの?なんにももらってないです。
お金頂いてないです。
そうなん?なんのマージンも頂いてない。
今そのハガキでその…何?来てくれて作ってくれるの?いやそれは知らないっすけど僕はラーメン食べに行って普通に食券買って後輩とかと食べて帰り際に「淳さんブラックカードお持ちですよね」っつって封筒に入ったお代金を渡されそうになったんすけど「いやいやいやいやそれはもらえないです」みたいな。
タダになるのは確かなんすよ。
それ何人連れてっても?あんとき7人ぐらい連れてったんすけど7人分の食券買って…。
うわっすごい。
でも頂かなかったですよさすがに。
あのカード使う人いるんすかね。
これはすごいこと聞いてもうた。
あのカード使ってる人いないと思いますよ。
あんまりそんなんやめときや。
お前もう政界行くんやろ?いやいやいや政界…。
そんなとこの癒着がどうとか漏れたらえらいことになるで。
いや2つダウトです。
(一同)あはははっ!政界に行かないですし癒着じゃないです。
あはははっ。
怖っ。
見してや今持ってんの?そのブラックカード。
財布の中に…。
そんなんあんの?でも使わないんでその…。
へえ〜。
そんなカードあるんや。
これですね。
うわっほんまにブラックカードやんか。
ブラックカードっつっても浜田さんが持ってるのとは違いますから。
「VIPCARD」やて。
ほんまや。
家に…家までラーメンを作りに来てくれる。
これはほんまにどうなんやろな。
そうですね。
でもこれを行使したことがないんで分かんないんすよ。
これはどうやってじゃああれするの?店電話して「あの〜淳ですけど今毎日放送おるんで2杯ほど作りに来てもらえますか?」言うたら来てくれるってこと?だいぶイタくないですかそんなこと。
(一同)あはははっ。
いやでもそういうことちゃうの?まあそうなんでしょうね。
(京原)ルクア…近くにはありますけどね梅田に。
店?電話してみぃお前。
ええっ?「ちょっと今あのね番組でブラックカードのことで今話してるんですけどどこまでの効力があるんですか?」みたいな。
あはははっ。
というかマジでこれ持ってるのはうちの相方とあんたしか持ってないってこと?いやあとね何名か持ってるはずです。
芸能人がってこと?ジュニアさんも持ってるはずです。
どういう使い方してるかやんなだから。
でもお前が言うようにそれがタダやいうたら逆に行きにくなるよな。
そうなんですよ。
またタダ目当てで来たみたいになるんで僕はこのカードもらったの忘れて行ったら…。
じゃあ向こうは分かってんねや渡してるっていうのは。
ブラックの人が来たみたいな。
ブラックの人って言うとなんか出入り禁止みたいな感じ。
言うてもうたやん自分で。
(一同)ははははっ。
(京原)つながったみたいです。
えっ!あっこれで?
(京原)スピーカーでできます。
もしも〜し!もしもし。
・はいもしもし。
すみません「神座」の方でしょうか?・そうですね。
はい。
はじめましてロンドンブーツの田村淳と申しますが…。
・ああ〜はい。
どうもこんにちは。
あの〜今「ごぶごぶ」っていう番組でちょっと「神座」のブラックカードの話になりまして…。
・はい。
僕が持ってるっていうのをちょっと浜田さんにお話ししたらですね…。
・かしこまりました。
少々お待ちくださいね。
担当者じゃないんですね。
すみません。
部署が代わるんや。
・はいもしもしお電話代わりました。
すみませんロンドンブーツの淳と申します。
・あっ淳さんいつもお世話になってます。
お世話になってます。
お世話になってますっていうか…。
いやいや普通に食べに行ってるだけですけどね。
今日今「ごぶごぶ」っていう番組で「神座」のブラックカードの話になって…。
・ああ〜はいはい。
このブラックカードの効果が家までラーメンを作りに来てくれるっていう効果もあるって聞いたんですよ。
番組の視聴者さんのハガキで書いてるんですけどこれがホントかどうかを今聞こうと思ってお電話したんですけど。
・そうですね一応あの〜ブラックカードをお持ちのお客様に関しては一応ご自宅の方とかにお伺いしてラーメンを作るという。
ええ〜!いやいやホントに作ってくれるんすか?すごいな。
・そうですね。
家まで来てくれるってことです?・そうですね。
場所さえ言っていただければすぐにお伺いすることはできますけども。
それどういう場所でも作れるんですか?・そうですね一応火があればどこでもいけるかなと。
でもここ火がないですか?火がある?出前じゃないねんな。
作るってことや。
そっちで作って持ってくるんじゃないんですよね。
・そうですね。
そちらの方に伺ってですねそちらでラーメンをお作りするっていう形になります。
すげぇ。
マジで言うてんの?それ使えるんですか?今。
・あっはい。
あの〜お持ちの番号の下4桁を言っていただければ対応はさせていただきますけども。
あっ。
いや今毎日放送…。
すみませんもしもしダウンタウンの浜田といいますが…。
・はじめまして。
はい。
今毎日放送におるんですよ。
・あっはい。
これこっちへ来て作ってくれるってことは可能なんですか?・あっはい伺えますけど。
大丈夫です。
すげぇ。
すごくない?これ。
ええ〜そんなカードだったんだ。
・ふふっそうですね。
めったにそれ言う人いないですよね?・そうですね。
ちょっと僕の方でもあんまし聞かないんですけど。
そうですよね。
そんな…。
・対応するっていうふうに聞いてます。
そんなイタいやついないですよねなんぼブラックカード持ってるからって。
いや1号になるの嫌です僕。
(一同)あはははっ!今後なんかこういうことがあったときに言われるわけですよね。
「このカードで家に呼んだ人とかいるんですか?」って言ったら「ロンドンブーツの淳さんが一回呼びましたよ」。
うわ〜あいつイタいなぁみたいになる。
でもこれで分かった。
すごいね。
すごいですね。
どうします?来てもらいますか?そらぁお前イタいことなるってそんなん。
でもせっかくなんでね。
今日まだなんにも食べてないですよね。
いやいや時間的なことあるやろ?どれぐらい…。
時間はどれぐらいで?・毎日放送ですと30分ぐらいでお伺いできると思うんですけども。
作るの何分ぐらいですか?・作るのはだいたい10分ぐらい見ていただければ大丈夫かと思います。
ちょうどいいぐらいじゃないです?マジで?ちょっと僕イタさ爆発で注文さしてもらいます。
あははははっ!マジか。
ブラックカードを行使します。
(スタッフたち)あははっ。
・ありがとうございます。
すげぇ。
下4桁言えばいいですか?・はいお願いします。
ええ〜××××。
・××××でいいですか?はい。
・少々お待ちください。
確認取るんですね。
何杯作ってくれんねやろ?・お待たせしました。
こちらの方で確認取れました。
確認取れた…。
(一同)あははっ。
・すぐにお伺いさせていただきますけどもよろしいですか?何杯までいいんですか?・え〜っと一応そうですね2杯ぐらいでしたらすぐできる…。
じゃあ2杯お願いします。
・よろしいですか?はい。
・そしたらすぐにお伺いさせていただきますので。
はい。
よろしくお願いします。
スタッフとしゃべってもらって。
じゃあちょっとスタッフの方と代わりま〜す。
・はい分かりました。
いやすごいっすね。
いや怖っ。
芸能界を見たわ。
いやいやいや。
へえ〜。
でも松本さんもお持ちですから。
いやなんで…それはしょっちゅう言うてたもん「うまいうまい」とかって言うて。
はい。
「神座」うまいですけどね。
そういう意味では…。
すみません。
これええの?大丈夫?いただきます。
まあそういう意味ではほら。
あっ言えばよかったですね浜田さんのブラックカード持ってきてくださいって。
俺余計イタなるわ。
(一同)ははははっ!お前以上にイタなるやん。
言えばよかったですわ。
俺行ったこともないし店自体。
本人から言うのあれですもんね。
違う違う違う違う。
(スタッフたち)はははっ。
ああ〜もう気の利かない後輩がすみません浜田さん。
全然かまへん。
まだ電話つながってないですか?お前ふざけんなよ。
(一同)ははははっ。
ヒロブミさんにステッカー差し上げま〜す。
はい。
ペンネームバッハさんから頂きました。
「この前の新喜劇女優の放送回で珠代さんがしきりに浜ちゃんコワかった〜と言っていましたが浜ちゃんが駆け出しの頃にコワかった先輩はいますか?やっぱりオール巨人師匠ですか?浜田さんのコワい先輩エピソード聞きたいです」。
いや〜別に巨人…巨人にいさんがどうこうじゃない。
みんなコワかったよ。
先輩は皆さん…。
皆さんコワかったですよ。
あるわけですよね?18歳からNSC入られて1年でしたっけ?はい。
ってことは19歳にはもう舞台の方に立たれてたわけですよね。
え〜っと…だから4月に入学して8月になんば花月もう出さされてたから。
あっもうNSC時代に出てたんですか?そうそうそうそう。
さすがお笑いエリート。
いやいや違う違う違う。
だからその…劇場のギャラをNSCの月謝に回すって言われて俺らが払えへんから。
(一同)あはははっ!いやとんだ1期生入ってきたな。
(一同)あはははっ!ははははっ。
いきなり月謝払わない生徒がいて。
そうそうそう。
ただいうても500円ですからね。
1ステージが。
うん。
まあ源泉引かれて450円やったから。
じゃあもう18歳の頃にステージに立っててもう劇場にはテレビで見たことのある芸人さんがいっぱいいるわけですよね。
新喜劇の人かてちっちゃいときから見た人ばっかりやしやなどこに立っといたらええかも分かれへんしめっちゃコワかったよ。
全員がコワい感じですか?うんうん。
へえ〜。
スタッフもコワかったし。
あっ劇場のですか?劇場の。
へえ〜!若手にはやっぱ厳しいんですか?厳しいんですよ。
しきたりというか…。
マイク上げてくれへんかったりすんねん。
センターマイク。
はははっ。
漫才できないじゃないですか。
それやりよんねん。
地声でやるんすか?そのときは。
しゃあないやんか。
ええ〜!あはははっ。
いびりじゃないですか。
うわっそんな言い方する?いやいや…。
(一同)ははははっ。
若手いびりじゃないですか。
コワいっすね〜。
ちゃんとしとかないとね。
そうですよ。
じゃあもう師匠だけじゃなくてスタッフさんもみんな厳しく…。
そやな。
指導なんですかね。
なんにも分からんと入ってきやがってみたいな感じやったんちゃう?当時は。
ああ〜。
「なんやねんそのNSC」っていうのがあって。
そっか。
今までお弟子さん文化なところをいちばん最初に…。
みんなが知ってるわけやん。
何々さんのお弟子さんやっていう見方をしてくれるから好意的にやってくれるけど全然訳分かれへんやんそんなん。
なんのつながりもないところで18歳の少年たちが…。
(2人)あはははっ。
しかもセンターマイクまで走っていけ言われてんのにいつもだらだら歩いて出てたから余計腹立ったんちゃう?ああ〜なるほど。
なんか大御所感出しながら歩いていってたから。
(一同)あはははっ。
そら「なんやあの若手!」とはなったでしょうね。
(一同)あはははっ。
まあそんなんもあったんじゃないですか。
皆さんコワかったですよ。
誰がっていうことじゃない。
(2人)はははっ。
「P.S.ついででいいんですけど淳がコワかった先輩いますか?」。
なるほど。
う〜ん僕はでも…。
あなたたちはなんなの?NSCじゃないやんか。
はい。
僕たちは銀座7丁目劇場っていう所なんで…。
銀座7丁目劇場はコワい先輩が一人もいなかったんですよ。
あっそうなんや。
はい。
いちばんトップで極楽とんぼさんだったんで。
ああ〜なるほどな。
ココリコさんとかが先輩ですね。
そういうことか。
みんなコワくなかったです。
もうめっちゃ楽しそうやん。
めっちゃ楽しかったです。
怒られたことがないんで僕先輩に。
いまだかつてないです。
先輩にぶちギレられたってことがない。
あははっ。
だからコワいんですよいつかキレられるどうしようと思って。
そういうことがあればやろ。
そういう失礼なことはないようにとは思ってんですけどでもそうやって教育を受けてないんでまたなんか失礼なことをしてしまうんじゃないかっていう恐怖はあります。
それはコワい。
初めてココリコの遠藤さんの家に泊まりに行ったときに「お風呂一緒に入っていいですか?」っつってなんか入らせてもらったんですけど仲よくなるために僕遠藤さんにおしっこをかけたんですよ。
(スタッフたち)あははっ。
遠藤さんが優しく「いや淳先輩にはなおしっこかけたらあかんねん」。
当たり前や!そこで…。
当たり前やろお前。
そういう垣根…。
お前ふざけんな。
お前…。
(東郷)ははははっ。
相当イタかった。
相当イタかった。
お前ほんま今どついたろか俺が!すみませんすみません。
そのときはほんとに知らなかったんです。
先輩と仲よくなるためにおしっこかけてしまったっていうのはある。
どんな仲よくなり方やねん。
あのとき遠藤さんにもうガチギレされてもいいぐらいのことしてるんすけど遠藤さんは優しく諭すように教えてくださった。
僕はあんまりコワい先輩には会ってないんで。
遠藤はよう灰皿なかったらパッと手出してくれてたけどな。
(京原)ええっ!いやコワい先輩じゃないですか。
それぐらい慌てて「あっどうぞ」。
ほんとですか?まあまああったようななかったような。
(一同)あはははっ!いや…。
いや〜コワいコワい。
えっ?コーナー変わんの?
(京原)はい変わります。
はい。
ええ〜?浜ちゃん…。
淳の…。
(2人)電話お悩み相談コーナー!
(ジングル)何なん?ははっ。
なんだ?これ急に。
はははっ。
これは何なんだ?
(京原)電話つながってるんで悩んでる人から。
悩みのある人から電話を。
これ…。
これ取る?もしもし。
・もしもし。
あっお名前と…。
どちらさんですか?お名前を。
・おはようございます。
ダイアンの西澤です。
なんやそれ。
なんやねん。
・
(西澤)おはようございます。
なんやねんお前。
お悩みがあんの?・
(西澤)はい。
ちょっと悩みがありまして。
どういう悩みが?・
(西澤)よく僕いつも「ごぶごぶ」でオススメのお店を紹介さしていただいてるんですけどもなぜ僕のオススメのお店をあんなにも否定しはんのかなと思いまして。
ははははっ。
確かにその〜ねっせっかく紹介してくれてるお店なのに浜田さんがこんなとこ行きたくないとか入りたくないとか。
・
(西澤)はい。
すっとなぜ行ってくれはらないのかなと。
違うやん。
お前さその顔で女子力高すぎるわ。
(一同)はははっ。
・
(西澤)いやいや。
いやでもちゃんとほんとに旬なはやりのお店を入りやすいお店を紹介さしていただいてる…。
おねえちゃんばっかりやもんお前が紹介する店って。
確かに。
・
(西澤)いやでもねやれオカマだの寒いだの長いだの全然…。
今回淳さんに代わられて初めてお店入ってもらいましたけど…。
そうやったっけ?・
(西澤)はい。
それまで全然入ってももらえずに…。
じゃあ俺には…俺にはちょっとありがとうっていう気持ちはあるんだ?西澤。
・
(西澤)はい。
ありがとうございます。
ははははっ。
俺は好きよ西澤が選ぶお店は。
ちょっとなんか小難しいメニュータイトルのときがあるけど。
・
(西澤)はい。
でも淳さんはたぶん好きやろなっていうのはすごい感じてました。
ははははっ。
浜田さんがね。
・
(西澤)はい浜田さんが…。
なんでなんすか?てれてはるんですか?いやてれてるんじゃなしにあんだけ女の人ばっかりのとこ入りにくない?・
(西澤)いやいやでもそんなことないですよ。
いやお前オカマなの?
(一同)あははっ。
ぶっちゃけて言うと。
・
(西澤)オカマじゃないです。
僕は男やのに短大行ってただけなんですよ。
あはははっ。
いやよく行ったよねそれも。
それもおかしいけど。
あとマヌカンの経験者なんだよね?・
(西澤)ふふふっ。
そのあとハウスマヌカンやってただけ。
だからやっぱおかしいってお前。
歩み寄ってよ西澤も。
そうやな。
浜田さんも西澤に歩み寄るように俺が隣で促すんで。
・
(西澤)そうです。
お互い歩み寄るっていう形の方が…。
次のお店じゃあ期待してていい?・
(西澤)次は…はい任してください。
オーケーオーケー。
それやったらええわ。
お前が分かってるんやったら。
分かってないのかなとずっと思っててん。
・
(西澤)あと…あと…もう一個だけ。
なんやねん。
お悩み?・
(西澤)はい。
お悩みが。
浜田さんいつもミサイルマンの岩部とよくご飯行ってはるじゃないですか。
はいはいはい。
・
(西澤)僕岩部と同期ですごい仲いいんですけどなぜ岩部なのかなと思いまして。
(一同)ははははっ。
違う違う違う違う。
だから普通んときに…あれなんやったかな?とりあえず紹介されて出会ったのが岩部であってお前一回も会ったことないやんか仕事以外で。
・
(西澤)そうなんすよ。
でも浜田さん…岩部が浜田さんとすごい何回も行かしてもらうことによって最近岩部がちょっと浜田さん化してきてるというか…。
あはははっ!えっどういうふうに?どういうことやねん?・
(西澤)ある日岩部が全然見たことないタバコ吸うてたんですよ。
今までと違う銘柄のタバコ吸うてまして今までずっと一緒やったのにおかしいなと思って問いただしたら浜田さんが吸ってるタバコと同じの吸いだしてたりとか。
なるほど。
・
(西澤)あとなんかある日見たことない帽子かぶってたんです岩部が。
岩部はすごくふだんださくておしゃれに無頓着なやつが見たことないおしゃれなキャップ…帽子かぶってましておかしいなと思って問いただしたら浜田さんがそれと同じ帽子をかぶってる。
したがって買いに行ったと。
だいぶ影響受けてるね。
・
(西澤)だいぶ影響受けてましてどんどんどんどん…。
芸事で影響受けるならいいと思うんですけどシンプルな見た目のまねはどうなのかなと思って…。
あっ同期としてどうかと思うんだ。
なるほどな。
あっそれは俺知らんかった。
・
(西澤)はい。
岩部が今まで影響を受けた人は浜田さん入れて3人いてるんですけど。
あとは?・
(西澤)尾崎豊甲本ヒロトさん浜田さん。
(一同)あはははっ!・
(西澤)このラインナップは僕は大丈夫かなと。
(一同)はははっ。
そらお前同期としてお前が強く言えよじゃあ。
「それは違うぞ」と。
・
(西澤)岩部は浜田さんしか見えてないんすよ。
そんなことないやろうけど…。
・
(西澤)岩部は浜田さんを独り占めしようとしてる。
いやいやいやいや。
そんな西澤はなんなの?浜田さん…。
じゃあお前が言えや岩部に「ちょっと一緒にご飯食べに行くとき俺も誘ってくれや」って。
・
(西澤)そうなんですよ。
ほかの…やっぱり大阪の芸人さんは浜田さんと行きたい人いっぱいいてるんですよ。
でも岩部は全然誘ってくれないんですよ。
そういううわさが一回岩部の耳にも入ったみたいでやばいと思ったのか一回だけ僕誘ってくれたことあったんです岩部が。
「今から浜田さんとご飯行くけど来るか?」っていうふうに誘われて僕「もし大丈夫なんやったらぜひ行かしてほしい」って言うたんすけど岩部が「一応電話して聞くわ浜田さんに」。
で岩部が浜田さんに電話掛けだしてちょっと離れた所で電話でしゃべってるんですよ。
ほんで電話切って岩部が戻ってきて「今日ちょっと都合あれみたいやから次の機会に」。
(一同)あはははっ!・
(西澤)で岩部は一人で浜田さんのとこに向かっていったんすよ。
でもそのあと僕ちょっと思ったんですけどあのとき岩部はほんまに浜田さんに電話してたんかなって。
ああ〜一人電話で。
西澤が近づいてほしくないからひと芝居打ったんじゃねぇかと。
・
(西澤)はい。
誘ったっていう事実だけつくったんちゃうかなと。
なるほどな!そんなんありました?お伺いが。
ないない。
(スタッフたち)あっ!・
(西澤)そうでしょ?まんまとだまされてる。
じゃあ一人芝居だ。
・
(西澤)そうなんですよ。
ちゃんと…でも一人芝居かどうかもちゃんと近づいてチェックしないといけないじゃん西澤が。
・
(西澤)でもそれは怖くて聞けなかったんすよ。
なんでやねん。
なんで怖いのよ。
・
(西澤)めちゃくちゃうその電話やったらもう僕岩部と真正面から話できへんなと…。
(一同)あはははっ!いやでもそれは浜田さんに会いたい熱をやっぱり西澤は伝えるべきだよ。
・
(西澤)伝えたいっていう気持ちあったんすけど岩部も信じたいっていう気持ちもありましてちょっと怖くて聞けなかったです。
「俺同期にこんなこと言うのなんだけど今の電話一人芝居じゃねぇか?」。
(一同)あはははっ!ちゃんと言わないと。
・
(西澤)それがちょっと怖くて僕聞けなかった。
それ頑張ろうよ次は。
・
(西澤)そうですね。
言うとくよ。
俺も言うとくじゃあ。
・
(西澤)はいお願いします。
うん分かった。
・
(西澤)ありがとうございます。
お悩み解決?・
(西澤)はい。
ありがとうございます。
またお店の紹介待ってます。
・
(西澤)はい。
またよろしくお願いします。
ステッカー送っときま〜す。
・
(西澤)はい。
すみませんありがとうございます。
もらうんだ。
ふふふっ。
もらうんや。
欲しいんでしょうねやっぱり。
ステッカーはいんのかい。
ふふふふっ。
すごいなぁ。
えっ?何なん?もう。
お電話?もしもし。
・もしも〜し。
もしもし。
・悩みの相談で電話をさしてもらいました。
・
(里見)里見まさとといいますが。
よろしくお願いしま〜す。
よろしくお願いします。
おにいさんどうされました?・
(里見)いやいや私ね学生時代から野球が好きで今も野球どうすれば勝てるこの攻撃はあの攻撃はええのかなとかそんなんをずっと考えて…。
はあ。
・
(里見)今日は悩みの相談…これはちょっとこのお二人に相談するしかないなと思ってぜひ聞いていただきたいことがありますねん。
それねなんやいいましたらね高校野球なんかでノーアウトでランナーが1塁に出ます。
決まったようにこの…送りバントでセカンドへ行かす。
アウト3つでチェンジになってしまうのにわざわざ1アウト相手にあげてこれまた成功するかせぇへんか分からん送りバントという作戦はこれ果たして正しいのか正しくないのかを相談で…。
分かりませ〜ん。
(一同)あはははっ。
いやいやいやいや!答えてあげないと。
何が?大先輩ですよ。
もう知らんしそんなん。
いや…切っちゃった!
(東郷)ええ〜!いや…。
ははっちゃんと…。
大丈夫ですか?ガシャンっていってたよ音。
(スタッフ)切っちゃった…。
・
(一同)あはははっ。
いや…。
淳出ろ。
はい…。
・
(里見)もしも〜し。
(一同)あはははっ!すみませんなんかちょっとあの…。
・
(里見)沖縄花月に来とってちょっと楽屋の電波が調子悪くてちょっと切れてもうたみたいで。
すみませんこっちの…。
・
(里見)僕無類の野球好きでね…。
電波…電波の方ですかねまさとさんの。
申し訳ないです。
・
(里見)無類の野球好きで高校野球なんか見とったらねなんでか知らんけどランナーが1塁出たらノーアウト…アウト3つでおしまい…チェンジやのにわざわざ相手に1アウトを差し上げてセカンドへ行けるかどうか確実に行けるわけでもないのに1アウトでセカンドという攻撃をするんですがこの送りバントという戦術これどうでしょう?お二人さん正しいんでしょうか?正しくないんでしょうか?まさとさんはどう思われてるんですか?・
(里見)私ですか?あっ淳さん先日のあの始球式拝見いたしました…。
(一同)あはははっ!ちょっと…。
あはははっ!まさとさん!あはははっ。
(京原)あはははっ。
あれ〜?いやこのお悩みはひどいよ。
あはははっ。
そらいろんな戦略があるわけですから…。
ですね。
まあルール上認められてるわけですからね。
・うそやろ!?・うそやろ!?もう〜何なんよ。
どうしますか?上げてすぐ切れ。
・
(一同)あはははっ!すみません。
これはもう…。
これはもうね我々は解決できないです。
そうですね。
まあただ言えるのはルール上なんの問題もないという。
そういうことですね。
野球のルール上ね。
戦略的にはバントもありなわけですから。
一緒なんですけどね。
リスクを負って…。
・
(一同)あはははっ!これヒッティングしても…。
・一緒ですもんね…。
一緒やから。
リスクを負って出塁させるは。
そうそうそうそう。
まあそれでアウト…ダブルプレーになる可能性もあるわけですから打たせるとね。
だからヒッティングにしてもバントにしても結局はリスクがあって出塁させてるんでこれはね…。
これはどっちが正しいとかあんま分かんないですね。
うん。
いや〜今度会うときちょっとなかなかしんどいですけども…。
「あのとき淳君電話なんか切ってなかった?」って言われたときにうそはつけませんからそのときは浜田さん…。
言われる可能性十分あるよな。
ありますよそれは。
俺会うことはない。
・あっすみません。
あっ!「神座」の方だ。
早っ!
(稲田)今すぐ来ました。
ありがとうございます。
ブラックカード××した者です。
(稲田)ありがとうございます。
ほんまに来てくれるんですね。
(稲田)そうですね。
言われたらすぐ。
すっごい。
えっほんでここで作ってくれるんすか?
(稲田)すぐそこで作りますんで。
ええ〜!?火ありました?
(稲田)ありました。
大丈夫です。
麺とか湯切りとか全部持ってきてんすか?
(稲田)一応まるまるセットで。
ええ〜!すっげぇ。
カメラ撮っといて。
(京原)じゃあ早速…。
すみませんけどお願いします。
(稲田)よろしくお願いします。
ええ〜!こんなんあるん?えっ?おっ?「リクエスト」?
(京原)どなりお願いします。
また?浜ちゃん…。
淳の…。
(2人)リクエスト来てるで〜!
(ジングル)番組にってことですか?番組にですかね。
ええ〜こちらヤマちゃん夫婦さんから頂きました。
「浜ちゃん淳さん初回から欠かさず見ています」。
ありがとうございます。
「私は生まれてからずっと中津に住んでおり何度も来てくれてすごくうれしいです」。
ああ〜そうですか。
「商店街も昔はにぎやかだったんだけど・・・」。
なるほど。
「ところで志村けんのいるパン屋さんキムラヤが最近取り壊されました」。
ん?志村けん?志村けん?
(京原)浜田さんが志村けんに似てるって言ったおばあちゃんのパン屋です。
ああ〜。
そういうことですか。
あっ前な。
はいはいはいはい。
その一度行った「パン屋さんキムラヤさんが最近取り壊されました」。
えっマジで?はい。
「中学の頃は毎日おっちゃんやおばちゃんがパンを売りに学校まで来てくれていたのでとても悲しいです。
おっちゃんはだいぶ前に亡くなられました」。
いやそんなん書かんでええやん。
(一同)はははっ。
「おばちゃん」…。
その情報はいらんやん。
「キムラヤもうなくなっちゃうの?ごぶごぶさん調べてください」。
いやいやいや!調べてくれ言われてももうなくなってんねやろ?店閉まってんねやろ?店はなくなってますけど…。
よそでやってるんかとか。
ほかで「キムラヤ」をやってるのかおばちゃんはお元気にしてるのかを「ごぶごぶ」で調べてほしいと。
まあまあでもね古いけどおっきい店やったよ。
パン屋さん自体が?うん。
ただほんま志村けんが出てくんねんけど。
(一同)はははっ!コントの志村けんさんが。
そうそうそう。
ああ〜。
ええ〜!そうなんや。
でもおっちゃんがね亡くなられてるからパンを作る方がいらっしゃらないとなると…。
それかおばちゃんが遺志を継いでパンを作り続けてるかもしれない。
まあ分からんな。
じゃあこれは分かりましたえっと〜ライセンスに調べさせます。
(スタッフたち)ははははっ。
うちのね探偵の…。
はいはい。
うちの探偵に。
(一同)あはははっ!ライセンスに。
ライセンスがじゃあ志村けん…「キムラヤ」行ってねちょっといろいろ情報を…。
調べたいと思います。
こちらペンネームサクラサキコさん。
「この前のテレビ局に乗り込んでいく回めちゃくちゃ面白かったです」。
ああ〜ありがとうございます。
「今度は浜ちゃんが絵馬にも書いた大好きな関テレにも行ってほしいしほかにも関西にはテレビ大阪サンテレビ京都テレビびわ湖放送などいろいろテレビ局があるので行ってみてください」。
なかなか言うねぇ。
どうですか?まあそう思うわね。
なるほど。
大阪にあるテレビ局にあんな回ったんであれば…。
そらそやな。
浜田さんじゃないとやっぱ行けないですから。
ただまあおつきあいがないっていう部分もちょっとあるんですけどね今書かれてるその放送局さんは。
浜田さんの知り合いの方いらっしゃらないんですか?一人も。
今おつきあいはないですからね。
じゃあパイプをつなげるためにうちの探偵にまた…。
(一同)あはははっ!ああ〜なるほどね。
優秀な探偵がいますから。
優秀な探偵がおるから。
まずはコネクション作りから。
そうですね。
であいつらにえっとこの…びわ湖放送で仕事京都でも仕事サンテレビテレビ大阪これ全部なんかさせましょう。
ちょっとお時間かかりますけど。
そうですね。
1年がかりでなんとかコネクションを作って。
そうですね。
優秀ですからね…。
(2人)うちの探偵は。
(一同)あはははっ!封書?封筒で届いております。
「浜田様淳様スタッフ様突然のお手紙失礼します。
お願いがあるんです」。
何?「ごぶごぶを見て好きになったミサイルマンの岩部さんと少しだけデートがしたいのです」。
何?それ。
なんちゅう…。
何?それ。
「手をつないで歩く。
うどんを食べる。
前々から芸人さんとして知っていましたがまったく興味もなかったのに淳さんが来なかった回で芸人みんなでうどんを食べようを見て大好きになっちゃいました」。
へえ〜。
簡単なプロフィール。
××さん。
「33歳AB型ルックスは普通」。
(一同)あははっ。
「163センチの45キログラム」。
まあまあルックスは別にあれですけど…。
携帯電話…。
ふふっ。
「万が一ご連絡頂けたときにと番号書いておきます」と。
すごく積極的な…。
いやここまで積極的やったら写真でも同封してくれたらそのまま岩部に渡したのに。
そうですよね。
あとは岩部がどう考えるかだけの話やったのに。
これオンエア見たら岩部も分かることですけどね。
ただここの部分ごっそりなくなる可能性も…。
えっ?ここの部分ですか?いや今の封書の部分ってこれオンエアするかどうかも分かんないじゃないですか。
オンエアしないんすか?ここ。
しますか?してあげてください是非とも。
まあ一応…。
この封筒にこのハートですから。
(京原)ふふっ。
ちょっと…。
なんやねん?パンチありませんか?お前悪い。
もっとかわいらしい封筒にするじゃないですか。
この茶封筒にハートはちょっと…。
お前ほんま…。
いや…いやいやいや。
いやいいんですけど独特の世界観がある方だなと思われたんで。
岩部はオンエア見てるから…。
(京原)感想もらいましょうか岩部さんから。
岩部が「俺も今彼女欲しくて」ってなってたらいちばんいいですけどね。
じゃあ岩部しだいということで。
スタッフの方からね岩部に一回連絡したってください。
(チャイム)なんですか?急に。
なんの音?
(井本・藤原)お疲れさまです。
うちの優秀な探偵が。
探偵さん!
(井本)ちょっとやめてください。
何が?依頼がいっぱい来てるよ。
(井本)いつから「探偵!ナイトスクープ」みたいに…。
なんかこんなとこへ座ったら…。
はい。
えっうそやろ!?また来た!
(井本)すみません今チャイム鳴りましたんで我々とアシスタントの志織さんで…。
いやっちょっとちょっとちょっと…。
2週連続?
(藤原)アシスタントで。
誰かなぁと思って。
しかも服変わってる。
(井本)2ポーズ目です。
(藤原)なので探偵三人いると思ってください。
(一同)あはははっ!うわっどえらい探偵…。
なんかあるんですか?
(井本)違うんですよ。
あの〜いろいろねリクエストとか来てましたけどもお二人に苦情も番組に届いてるんですよ。
苦情?それはないわさすがに。
(井本)いやあるんですよ。
その苦情をちょっと今回ご紹介さしていただきたいなと思いまして。
いいですか?まずじゃあ淳さんから。
苦情来ております淳さん。
大阪シンクラさんから頂きました。
「浜田さん淳君こんにちは。
いつも楽しく見ています。
淳君は自宅でオペラを歌ったり行進したりするそうですがオペラはともかく行進っていうのが私にはどうしても理解できません。
浜ちゃんはこんな淳君の謎の行動をどう思いますか?」。
何なん?オペラ?何?酔っ払って家に帰ると家で1時間ぐらいオペラをやってるらしいんですけど…。
自分で?自分で。
それを嫁が動画に撮っててそれを番組に流されたことがあるんですけど。
酔っ払うと気付かないことを家でやってるみたいで。
(井本)行進ってなんですか?行進はね「SEKAINOOWARI」っていうバンドの曲に合わせて行進するらしいんですけど全然覚えてないんで…。
こうやってんの?はい。
(井本)一人でですか?一人で。
(井本)家で?こうやって?それも嫁が…。
(虎紫)お部屋が広いんですよ。
それ見ました?
(井本)あっ見ました?
(虎紫)あれだけ広いとね行進したくなりますよね。
広いっていうかまあ…。
お前何勝手にしゃべってんねん。
(藤原)しゃべりますよそりゃアシスタントで出てるんですから。
(井本)いいでしょ。
いいんですよ。
(井本)アシスタントにそんなスタンスやからYOUさんが一緒にラジオやってるときノイローゼになったんですよ。
黙れ!
(井本)アシスタントにしゃべらさんようにして。
いらんこと言うな。
(藤原)バラエティー大好きでデッキ3つ持ってらっしゃるんです。
(2人)えっ?
(藤原)バラエティー録画しまくってチェックされまくってますから。
じゃあ見たんやそれを見たんや。
でもあれ酔っ払っての行動ですもんね。
(井本)浜田さんにも来ております。
なんやねんな。
(井本)こちらミナミダさんから頂きました。
「浜田さん淳さんこんばんは。
浜田さんに質問です。
グアムのラーメン屋でローマ字で書かれていたたかなチャーハンをたなかチャーハンと言ったそうですが本当ですか?」。
これはね本当です。
(一同)あははっ。
(井本)本当です。
聞いた?
(井本)聞いております。
すごい。
そのへんの勘違い度…。
(井本)すごいですよ。
ローマ字で…。
いやいやいや。
(井本)僕ねだから言い間違いもびっくりするんですけど「えっ?」ってなるわけですやんこっちは。
「たかなチャーハンですやん」ってなるんすけど「たかなチャーハンですよね」って言ったあとの逆ギレがすごいんすよ。
「見えるやんけ!」。
あははっ。
「ローマ字やったら見えるやんけ!」。
あはははっ。
(井本)なんでキレられてんのか理由分かんないんすよ。
だからその〜シェフのおすすめみたいなんあるやん?作ってんのがたなかさん…。
シェフの名前ですか?
(井本)聞いたことない。
チャーハンで聞いたことない。
なんかちょっとあるやんか。
あれ?これもしかしたらたなかさんがおすすめで作った…。
シェフの気まぐれサラダとかねよくあるけど。
(井本)その1年越しにグアム行ってチャーハン頼んだときに「じゃあ俺たなかチャーハンで」ってかぶせられるんすけどその怖さあるから僕らも「あははっあははっ」とかって…。
(藤原)笑うしかないやんな。
(井本)もう笑うしかないです。
まあまあまあそうね。
申し訳ないほんとに。
これはほんとほんと。
読み間違いでした。
ホットドッグ食べてソーセージこうなりましたから。
(一同)あはははっ。
あら。
うそやん!?すげぇ!聞いてた?
(井本)聞いてました。
これすごくない?
(藤原)ほんまに来た。
ほんまにすごい。
(井本)これだって日本に何人かしか…。
そう。
(藤原)ほんまなんや。
これ都市伝説や思ってたんですよ俺。
ありがとうございます。
いやこれすごくない?
(井本)ええ〜だってMBSまで持ってきたんでしょ?いやそこで作ってくれてんで。
そこで作って湯切りとかもねそこでしたんですもんね。
(稲田)そうですね。
はい。
いただきます。
(井本)味そのままっすか?おいしい。
(井本)「神座」おいしいっすよね。
あっ!「神座」だ。
うわっすげぇ。
(藤原)すげぇ。
ここ店の匂いになってるもんちゃんと。
すごいよな。
(稲田)ありがとうございます。
(藤原)これ淳さんが持ってるんすもんね。
そやねん。
(藤原)だって結構タレントさんのサインとかお店にいっぱいありますもんね「神座」さんって。
俺求められたことないんすけど。
(一同)あははっ。
いらんこと言わんでええやん。
いらんこと言わんでええ。
お前なんや?ちょいちょい入れんな。
(藤原)でもあの中で淳さん…。
すごいよね。
(藤原)すごないっすか?松本も持ってるんやて。
(藤原)そうですね。
ここで作ったとは。
(井本)おいしいんですよ。
はい。
さあじゃあちょっとラーメン食べながらで結構なので…。
すみません。
(井本)ちょっと「吉本」から告知さしていただいてよろしいでしょうか?何なん?
(井本)「吉本」から。
我々からじゃないです。
「吉本」からですから。
いやだからよその番組で…。
(井本)じゃあ志織さんお願い。
ええっ!?ん?
(井本)なんですか?お前らがやれや。
(井本)やりますよ。
読みますよ。
(藤原)でもアシスタントが…。
(井本)だいたいアシスタントの人が持つじゃないですか。
(藤原)一回読んでみますか?
(虎紫)私がですか?
(井本)読んでみます?いやもうそんなんいらんねん。
「10月15日木曜日から」…。
(井本)オッケー僕読みます。
(一同)あはははっ。
(井本)オッケーです。
「10月15日木曜日から18日日曜日まで京都国際映画祭2015が開催されます。
映画もアートもその他もぜんぶをテーマに映画だけでなくアートパフォーマンス工芸や園芸などあらゆるエンターテインメントが集まり京都の皆様京都を愛する皆様と一緒に楽しみ参加し新たな映画文化をつくる映画祭です。
今年は桃井かおりさんと板尾創路さんがアンバサダー大使を務めます。
詳しくは京都国際映画祭2015のオフィシャルホームページをチェックしてみてください」。
さあというわけで志織さんファミリー認定ということでよろしいですね。
(藤原)よろしいですか?えっ?もうここで認定しとかないと…。
あっそうですね。
来るぞ。
本当ですね。
意外とガッツがある。
(藤原)まだ厳しいか認定は。
ちゃうちゃうちゃう…。
大丈夫大丈夫。
(藤原)いいっすよそんな無理に。
お心が決まったときで。
いやいやいやいや。
引く引く引く引く。
(藤原)いいですか?引く引く引く引く。
淳引いて。
(井本)次回もでも空けてもらってるから。
いやいいいい。
引く引く引く。
(井本)認定ですって。
志織さんの番号。
ふふっ69番。
(一同)はははっ。
(藤原)すげぇ!すげぇ。
お前えらいの引くなぁ。
(藤原)意味合い…。
(井本)なんか意味がある。
何なん?いや分かんないです。
69。
やっぱりチャンネルが合ってるんや。
(一同)あははっ。
合ってないですよ。
(井本)認定でございます。
すごい番号。
(虎紫)頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いえいえ。
69番です。
(藤原)すばらしい。
(井本)すばらしいの引きましたね。
(虎紫)上から読んでも69だし下から読んでも69。
黙れ。
(井本・藤原)イエイイエ〜イ!「イエイイエ〜イ!」ってなんだよ。
(井本)志織さんのええとこ出まくりですね。
(一同)あははっ。
2015/10/06(火) 23:53〜00:59
MBS毎日放送
ごぶごぶ[字]【ラジオでハガキ祭り!浜ちゃん親子共演は?ラーメン神座は作りに来る?】
浜田雅功、田村淳が「五分五分」の立場でロケをする番組▽ラジオでハガキ祭り!ラーメン作りに来てくれる神座ブラックカードって本当?大師匠からの電話に浜ちゃんが…
詳細情報
番組内容
今夜はおハガキ祭り!「駆け出しの頃、怖かった先輩は?」「浜ちゃん子育ての秘訣は?」視聴者のみなさまから頂いたおハガキに浜ちゃん&淳がホンネでこたえます。
さらには全国で4人しか持っていないという“ラーメン神座のブラックカード”「どこでもラーメンを作りに来てくれる」というのは本当ですか?カードを持つ淳も未経験でわからない。それなら試してみよう!果たして本当にMBSまでラーメンを作りに来てくれるのか!?
番組内容2
電話お悩み相談のコーナーでは、『ごぶごぶ』でお馴染みのあの芸人からの「浜田さんは、なぜミサイルマン岩部を可愛がるんですか?」という質問や、野球が好きすぎる師匠からの「送りバントが戦術として正しいか?正しくないか?」という相談が。「もうええって!」浜ちゃん受話器を叩きつける!師匠相手に大丈夫!?
なかなかテレビでは見られない浜ちゃん、淳がじっくりトークする1時間です。
出演者
浜田雅功(ダウンタウン)
田村淳(ロンドンブーツ1号2号)
ライセンス(藤原一裕・井本貴史)
「ごぶごぶ」とは
この番組は、浜田雅功、田村淳の芸能界先輩後輩コンビと番組スタッフがその上下関係を捨て、「五分五分(ごぶごぶ)」の立場で楽しい事をしようとするロケ番組である。
★ ☆ ★ ☆
おことわり
番組の内容と放送時間は、変更になる場合があります。
ジャンル :
バラエティ – その他
福祉 – 文字(字幕)
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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