人は今夜ハンカチを落としにきたマジシャンは…。
よろしくアローハー!日本トップクラスといわれる超絶テクニックでハンカチ落としが進化。
(ふじい)ハンカチの中にハンカチ落とし。
(ふじい)ハンカチカード。
こうやるとなくなってる。
テレビの前の皆さんは誰にハンカチを落としたか見破れるかな?開幕。
2連敗ですからね僕たち。
僕それ見てましたよ。
本当ですか?すげえ鈍感だなと思って。
俺超敏感ですから。
ところで皆さんふじいあきらを口からトランプを出すだけのおじさんとなめてませんか?そうこう見えて実力は日本トップレベル。
マジック界の直木賞といわれている厚川昌男賞も受賞した超技巧派マジシャン。
普通のハンカチ落としなら内向きに座るところをなんと外向き。
目の前で思いっきり見られている中さまざまなトリックを使ってハンカチをこっそり隠してもらう。
しかし…。
まずは第1ラウンド。
ふじいが考案した作戦は?今日はですねハンカチの中にハンカチ落とし。
これね…。
(ふじい)例えばこういう感じです。
僕の入れたあとの動きとかが実はちょっとヒントになるかもしれませんね。
もちろんテレビの前の皆さんもよく目を凝らしてご覧ください。
これハンカチ。
(ふじい)こういうねハンカチちょっと丸めますよ。
絶対見抜こう。
(武井)玉ちゃん大丈夫?
(玉森)もう絶対見抜きますよ。
(ふじい)こうやって。
ここ持っておいてください。
この僕が持ってる辺り。
そうですそうです。
いいですねいいですね…。
はいそれで結構です。
そのまんま持っててくださいね。
次いきます。
(千賀)入れたね。
では次のハンカチね。
(宮田)はい。
今度はこっち上から。
ほうほう。
上からこうしてハンカチを…。
(ふじい)まだ見えてるね。
じゃあこのままで包みますからしっかりここ持っててください。
そのまま持っててくださいね。
いいんですか?
(ふじい)はい大丈夫です。
次いきます。
え?待って待って。
入ってるよね。
ねえこういうハンカチですね。
(横尾)お願いします。
(ふじい)はいお願いしますよ。
(ふじい)こうきてこうきてハンカチを…。
(ふじい)ここのねチェックの中に入れて。
これねうたぐり深い方もう入ってないって言う人がいるんですけど。
ちょっと…入ってます。
入ってますね?完全にかぶせてね絞ります。
このまま持っててください。
チクショウ見えなかった。
(宮田)絶対入れてるでしょ。
(ふじい)さあ最後。
俺は絶対にだまされないですよ。
(ふじい)武井さんいきますよ。
(武井)本当に俺はだまされないです。
言っときますけど。
ガチですよ俺は。
(武井)俺は本当に動体視力もハンパじゃないですからね。
(ふじい)ちょっとこれで。
はい。
しっかり持っててください。
これで結構です。
はい。
さあそれでは完了しました。
さあ本当にハンカチが入ったのは1人だけ。
残り3人は抜き取られているのだが一体どんなトリックを使ったのか?
(玉森)「これねすごいシンプルだった」「この青いハンカチをここに入れてはい持ってくださいで終わっちゃった俺」
(宮田)「…だけ?」
(玉森)「だけだけだけ」
(宮田)「絶対入ってるじゃん」
(玉森)「いやでも…」
(宮田)「俺はこうやってこのチェックのやつに青いハンカチ入れます」
(武井)「上から?」
(宮田)「上から入れました」「で入ってますね?って言って確認して最後指で押して中に入れたやつをそのまま渡されたんですよ」「って事は普通に考えたら入ってますよ」
(武井)「まあ普通に考えたら入ってるわな」
(宮田)「横尾さんは?」
(横尾)「僕は青いハンカチがあってここで疑う人がいるんで1回見せますねって見せてもらってそのまま隠してこうやって渡されて」「こっちの手が見えなかったんです」
(武井)「なるほど。
それちょっと怪しい…」
(横尾)「だから抜いたんじゃないかなっていう疑問がある」
(藤ヶ谷)すげえ動揺してる。
(二階堂)マジ?
(武井)俺はね…。
(玉森)動体視力ハンパない…。
(武井)「だからこっちに持ってるハンカチを入れてったもん下に」「でもふじいさん最後こっちの手を後ろのポケット持っていったの」
(宮田)「なるほど」
(武井)「こうやってねフワってやってねこっちの後ろにこう入れたみたいなアクションをしたんだ」これ俺引っかけなんじゃねえかと思ってて。
引っかけか引っかけじゃねえかがわかんないっていう…。
五分五分なんだよ。
これが嘘だったら入ってるの。
(宮田)確かにすげえ見てますね。
(武井)指まで見てるんだけど…。
(宮田)確かに指の形まで見てる人いませんでした。
(武井)俺は五分だから。
(武井)ない?
(玉森)俺も入ってないと思う。
(武井)ない?最後に指で押してったのを見たから。
(武井)出来ないね。
ハンカチを落とされたのは僕です。
(武井)俺のような気もするんだよな。
これ五分はあるんだもん。
(ふじい)ひらっと開いてください。
(宮田)いきます。
はいどうぞ!ない!ない!
(宮田)え?
(武井)穴空いてる!
(宮田)嘘!?穴?穴のそれでは…。
(ふじい)おお!
(横尾)マジかよ。
なんか俺っぽくなってきたな…。
マジ自信ねえわ。
(玉森)俺のはね空いてない。
俺何もない。
いきますよ。
(武井)いいよ。
おお…ない。
(宮田)穴は?穴。
(横尾)穴もない。
(武井)ほらな。
ほらな…。
という事で正解は…。
あー!あった!なんだよ!
(横尾)すげえわやっぱ。
では他のハンカチはどう抜き取ったのか?実は3種類異なるというトリックを全て公開。
まず最初の…。
これはね一番簡単な方法なんですよ。
小さく丸めて入れますよと。
こうしただけです。
(ふじい)こっち…。
(横尾)えー!今のはちょっと待ってよ。
(玉森)速い。
初めに持っていたのは右手。
しかし大きなハンカチの中で逆の左手に持ち替えていたのだ。
横尾には人間の思い込みを利用したこんなトリック。
(ふじい)これ
(ふじい)これで僕見せましたね。
本当はこうやったら隠れますね。
これが僕こうやって見せてこれ見てあるっていうのはみんなが見た瞬間に僕2枚…。
という事はこれ外側ですね。
(武井)出たよ。
すげえ!
(横尾)よく見たらわかる…。
(ふじい)だからこの状態だとすごい自然に抜き取れるというね。
(横尾)うわーだまされた。
そして最後は穴のトリック。
一見単純だが見破れない秘密が…。
(ふじい)これだけの穴でいいんですよ。
だからチェックなんですけどね。
(宮田)ああなるほど!
(武井)線がわかりづらいんだ。
(ふじい)これね一応やります?こうやって。
(武井)これにやられた?
(宮田)そうそう…。
(ふじい)こうね…。
ちゃんと入ってますよっつって。
(武井)最後に1回見せたやつ。
(ふじい)そう。
(武井)うわー抜いてる!これだけマジックが進化してテレビでずっとやってると…。
(武井)なるほど。
(ふじい)堂々と穴空けてこんな事やっても誰もそこ疑ってない。
(横尾)穴空いてる!っつって。
(武井)穴空いてる!しかしそんな武井もふじいのあるテクニックに翻弄されていた。
こうなって…。
じゃあちょっとこれをこうやって渡す時に…。
当たり前でしょみたいな顔してなんか…。
これね
(ふじい)マジシャンって本当に持ってる時にこれを早くねしまいたいという心理が働くから。
未熟なマジシャンは怪しい時に速くなるんです。
へえ!そう。
なんかねさらっとこうね…。
ちょっと速く動いたらちゃんとここをキャッチしてくれるだろうと思って考えました。
(玉森)すごいな。
そういう技か…。
第1ラウンドふじいあきら勝利。
続いては人数が3人に減り3分の1で当たってしまうマジシャンに不利な状況。
そこで
(ふじい)カードハンカチ。
これを使って皆さんのポケットの中にハンカチ落としをしたいと思います。
(千賀)握れないですもんね。
(北山)これはわかるでしょ。
カードだとちょっとハンカチと違うテクニック…。
まあ僕が慣れてる部分もあるんですけど。
(ふじい)例えばこの辺見といてください。
こうやってこするとなくなってる。
こういうの使ってちょっとマジックをやりたいと思います。
ちなみにこうやったら出てくるんですけどね。
今回ふじいは実はそう見えるだけでテレビの前の皆さんは本当に入れられた1人を見抜けますか?立ち上がってもらって。
ねえ。
もう顔が怖いですね。
じゃあ1枚2枚3枚ですね。
この状態でいきますよ。
こういう感じで。
残り2枚ですね。
(千賀)北山さん視野を広くね。
じゃあお座りになってください。
早くないですか?
(ふじい)残り2枚ですね。
(二階堂)僕マジ免疫付いてます。
(ふじい)そうですか。
よいしょ。
こうして…。
あれ?
(ふじい)はい。
さあ次です。
(北山)だまされるなよ。
(千賀)大丈夫。
立ち上がっていただいていいですか?では最後。
ねえ。
最後1枚ですね。
(ふじい)ハンカチ入れますよ。
こんな感じでね。
(ふじい)さあカードが入ったのはどなたでしょうか?最初3枚あったハンカチカードが最後には0枚に。
しかし本当にカードを入れたのは1人だけ。
(ふじい)あれ?なんかシーンとしちゃったなこれ。
大丈夫ですか?これ誰?どれ?どう思う?どう思う?
(北山)「まずカードをさ3枚…。
俺はね俺はね」「俺は3枚で入れたあと2枚に減ってた」「そして俺の…入れる動作まであった」「で何枚になってた?」
(二階堂)「2枚になってた」
(二階堂)「俺は2枚見せられてこうやって取ったの」「で内ポケットに入れたの。
で1枚…」
(北山)「最後1枚だった?」
(二階堂)「うん」
(千賀)「俺最後の1枚…」
(千賀)「もともと1枚だったんだけどこの中に入れられて抜いたら0枚だった」
(北山)「あれ?みんな入ってんじゃん」
(千賀)「みんな入ってる」みんな入ってるっていう…?
(ふじい)…のはないです。
(千賀)嘘!だって減ってんだぜ?
(北山)1人だけ?
(ふじい)もちろん1人だけ。
こうやって2枚にするのねまず。
こうなったの。
でこうやって
(二階堂)こうやって取った時多分…。
(千賀)俺もそれあったわ。
(千賀)だからなんかちょっと隠してる感がある手だったの。
これ怪しいんじゃねえかな?入ってないかも。
(北山)じゃあ俺入ってる…?
(千賀)入ってる。
ハンカチが落とされたのは僕です。
(ふじい)出して。
(千賀)頼む…!いきます。
(二階堂)どっち?えっ…?
(千賀)何何?どっち?どっち?
(千賀)嘘!マジか!
(ふじい)せーのドン。
うわー!
(一同笑い)それではなぜ全員にカードが入ったように見えたのか禁断のトリック公開。
(ふじい)まずですねこういう事をやってます。
カードが1枚2枚3枚ありますね。
(二階堂)えっ3枚あります…?
(北山)俺今…もう!
(千賀)そこからじゃん!
(二階堂)そこから見破れよ!
(千賀)嘘マジ…?そう北山に見せた3枚のハンカチカード実は2枚のカードを3枚あるかのように数えていたのだ。
(ふじい)もう1回やりますか?1枚2枚3枚…。
(北山)あったでしょ今。
(ふじい)いやいや2枚ですね。
カードを入れたふりをして実は素早く回収していた。
よく見ると画面の中に回収したカードがしっかり映ってますよ。
皆さんわかりますか?ちなみにふじいのテクニックを使えばこんな事も。
その手にご注目。
結局ね今持ってるんですよ。
(二階堂)えっ…!
(北山)どこから出したんですか?ひざ?ひざじゃない?
(ふじい)こうやるとこれは持ってないんです。
(二階堂)どういう事ですか?
(ふじい)だからこれは今持ってるんですよ。
(千賀)えっ?えー!
(北山)えっここから出たよ?
(二階堂)これすげえ。
カードにはタネも仕かけもありません。
純粋なテクニックのみでこんな事が出来ちゃいます。
ふじいまさかの2連勝で迎える最終ラウンド。
人数が更に減り2分の1で当たるという圧倒的不利な状況で…。
ここでマジシャンハンカチカードってさっきやりましたけどハンカチコインっていうのを…。
(武井)「ハンカチ」って書いたコイン。
「ハンカチ」って一応書いておきます。
ハンカチ落としですからね。
コインです。
これで…。
ちょっとお二人…お二人来てください。
(藤ヶ谷)どういう状況ですか?先に見せる?
(ふじい)先に見せちゃいます。
何をやるか。
なんと勝負の前にこのあと使うテクニックを公開するという。
(ふじい)これねコインをフッとやるとなくなってねこっちからピュッと出てくる。
(藤ヶ谷)えー!
(ふじい)ね?こうやってピュッとやるとなくなってそれでこうやると出てくる…。
(武井)もう1回やってもらっていい?
(ふじい)入れましたね?入れましたね?…ってやるとピュッとこうなくなってね。
でこっちから出るかなと思うとこっちから出るわけ。
(藤ヶ谷)えー!
(藤ヶ谷)難しいこれ難しいです。
(ふじい)もう1回いきますよ。
フッとやると本当にもうなくなっちゃう。
でこっちかなと思うとピュッとこっちから出る。
こうきてピュッとやるとなくなってこっちかなと思うとこっちから…。
もちろんこれもコインに仕かけは一切なし。
圧倒的テクニックを前になすすべもない武井が絞り出した作戦は…。
今この状態で覚えてるから。
こっちに入れば1枚分だし絶対重さわかる。
100!
(藤ヶ谷)これじゃあもう記憶した方がいいんですね?今。
(武井)記憶した方がいいもう今。
コインの重さを感じて当てるという姑息な手段で迎え撃つ。
今回ふじいは本人たちにバレないようにカメラにだけヒントを見せてくれるので皆さんはそれをお見逃しなく。
(武井)勝つ!
(藤ヶ谷)よっしゃ!
(武井)絶対に勝つ!武井さんから立ち上がっていただいて。
使うのはハンカチコインです。
(武井)ハンカチコインですね。
(ふじい)「ハンカチ」って書いてます。
(武井)はい。
(ふじい)でこれはここに今1枚しかないですからね。
まあポケットにもう1枚あるんですけど。
こっちの手にないですね?いきますよ。
こうきてこうして…。
さあいきます。
(武井)ああ…。
(藤ヶ谷)あれ?終わりました?
(ふじい)終わりました。
じゃあ立ち上がっていただいて。
(藤ヶ谷)お願いします。
(ふじい)ハンカチコインでございますね。
でこれ1枚しかないですからね。
(藤ヶ谷)はい。
(ふじい)こっちに手にないですね。
いきますよ。
この状態でここへよいしょっと。
こうです。
さあ…。
うわあ…。
(ふじい)どうぞお座りください。
さあハンカチコインを入れられたのはどっち?
(武井)どうだった?
(武井)入ってない気する?
(武井)「何が起きたの?」
(藤ヶ谷)「こっちありますよねっていうこっちないですよねみたいな感じでなんか一瞬クロスさせた時になんかこっち入れ替え…多分こっちにやって逆の手だったんで多分入ってない…」
(武井)「感じする?」
(藤ヶ谷)「感じはしますね」
(藤ヶ谷)僕はまだ全くわからないですね。
(武井)マジで?
(藤ヶ谷)はい。
いいの?
(藤ヶ谷)いいですよ。
マジでいいの?
(藤ヶ谷)おっ!これ結構ドンピシャじゃないですか?僕入ってないと思うって言って…。
(武井)「俺はもう完全に右側がちょっと重いんですよ」「右肩がちょっと重いなと」「右肩がちょっと重いなって感じてるんですよ」
(藤ヶ谷)「結構じゃあ敏感に感じてます?」「確実に右だっていう」
(武井)「100パー右が重いです」
(藤ヶ谷)「きたんじゃないですか?じゃあ」
(武井)「きたね!」
(藤ヶ谷)「きましたね」ハンカチコインを落とされたのは僕です!イエーイ!さあでは失礼します。
(ふじい)コイン出してください。
(藤ヶ谷)えっ…?何やってるんですか?入ってないね。
(藤ヶ谷)えっ?違うの!感じてきたの!なんで俺のせいなんですか!という事で正解は…。
(ふじい)あっ…。
(藤ヶ谷・武井)えー!
(ふじい)探してください。
あった!
(武井)嘘!一体どうやって入れたのか?最初はしかしこの時点で…。
右手に握ったふりをしたまま左手でポケットに入れたのでした。
(ふじい)これトランプちょっと置きます。
もうちょっと下げてください。
いいですか?でこれで…。
(ふじい)こうやってあげると全部にほらクモの巣が…。
(二階堂)えっ…!なんで?なんで?
(ふじい)こっちの手でそっと…。
(千賀)うわっ!あー!あー!あーもう!
(千賀)いつ付けたんですかマジで!次回打倒YAHOO!JAPAN。
ネット検索センス対決。
2015/10/06(火) 02:20〜02:50
ABCテレビ1
あの遊びをバージョンアップ! キスマイGAME[字]
あの遊びを様々なプロフェッショナル達が最新版にバージョンアップ!
今回は『マジシャンが‘ハンカチ落とし’をバージョンアップ3〜超実力派マジシャンが登場!!〜』
詳細情報
◇番組内容
昔よく遊んだ、懐かしいあの遊びやあのゲーム…
2015年最新版に各業界のプロたちとバージョンアップ!
最新テクノロジーやシステムを盛り込んだり、
プロの知識で生まれ変わった遊びの数々に、
Kis−My−Ft2が体力の限りを尽くしてトライ!!
その面白さや難易度の高さを実際に体を張って体験しながら、
新しく生まれ変わった“最強ゲーム”を世に提案していきます!
◇番組内容2
もしも‘ハンカチ落とし’の鬼役をマジシャンがやったら?大好評企画第3弾!!
今回は超実力派マジシャン‘ふじいあきら’が参戦!目の前でハンカチを次々消してキスマイのポケットに入れていきます。
しかし、本当に入れられたのはたった1人だけ!!はたして誰のポケットに入っているのか?
ゲストは動体視力に自信があり!? 武井壮!目の前で起こる巧みな技をその眼力で見抜けるか!?
禁断のタネ明かしも最後に大公開!!
◇出演者
Kis−My−Ft2(北山宏光・玉森裕太・藤ヶ谷太輔・宮田俊哉・千賀健永・二階堂高嗣・横尾渉)
◇出演者2
◆ゲスト:武井壮
◇おしらせ
☆番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/kismygame/
ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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