082347 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【ログイン】

Beat &Voice 54th 2015

PR

コメント新着

ビビアン5@ Re:赤ん坊のように(09/25) 今晩は。 親子の確執はどこの家庭もあると…
大夫の監@ あ、いけない。 あ、もしかしたら、今夜が中秋の名月で あ…
大夫の監@ Re:赤ん坊のように(09/25) 今晩は。 今夜はスーパームーンだそうで、…
dekopon@ Re:赤ん坊のように(09/25) お盆に嫁の実家に行ったとき、嫁の母親っ…
YUKA@ Re:赤ん坊のように(09/25) 血は関係ないと思いますよ^^ 相続や土…

バックナンバー

June , 2015
May , 2015
April , 2015
March , 2015

カレンダー

お気に入りブログ

★ 到着画 ★ EMODA… New! PINKLVLOVEさん

棚からイタリア  New! むさしとももさん

1円歯ブラシセット New! - mai -さん

天高く、海の向こう… New! dekoponさん

秋冬野菜 New! 逃亡者38号さん

モバイル

ケータイ
スマートフォン

サイド自由欄

設定されていません。
September 25, 2015
楽天プロフィール XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
気づくのが遅いのだろうけど、
人は変わるなぁと思った帰省だった。
それと同時に変わらないなぁとも。

普通に在ることなのかどうかは
よその家庭を知らないから判断できないが、
「私のものは私のもの、あなたのものも私のもの」的な
精神というのは、怖いなと思った。

身内だからこそ、そういう甘えが当たり前になるのか
元々がそういう体質なのかは不明だが、
「破壊」する性質のものは
「破壊」する相手を選ばないんだな、とね。

不変であるコウという存在に
或る意味で縛られていた私にとって
「変化」するものはどこか恐怖でもあったんだなと。
これからは赤ん坊に戻る部分も自分に認めて
変化していくものを受け入れられる術も学びたいと思った。


強いと思っていた自分に
弱い部分があるのにも気づけたので
悪い帰省ではなかったが、
どこか消化不良な気持ちが胸の中で渦巻いている。

そういう気持ちを飛ばすには
勉強が一番なんだが、
参考書を広げ、辞書を片手にノートに書き込みながら
ふと頭をあげると
やはりなんだかモヤモヤとして気持ちが悪い。

自分がしたいことが
自分のためになるとは重々理解しているから
それをすればよいだけなのに、
どっか気分が乗らない。

そんな訳で愚痴的なこと書いてます。


自分と同じ血が流れる血族として
理解が出来ない事に面喰って落ち着きをなくしている気がします。

そんな中で救いなのは、娘です。
血族としてこんなにも有難い存在はいない。
私の妙を察して、
「かーさん、なんでも話してくれていいよ」と。

誰が育てたのか知らないが(笑)
なんでこんなにもきちんとした大人になってくれたのだろうか。

大切な話がしたい、
よりよくありたい、
そんな私の気持ちを察してくれます。

もちろん、共に歩んで27年が経とうとしていますので
私のダーティーな面もお見通しです。
自分の欠点を熟知したうえで、
それでも無理やりに自分の意思を貫く強引さを
彼女は認めてくれます。


そうなんだ。
そこまで書いて気づく。

故郷の血族は私を認めていない。
だから私も相いれる気持ちになれないんだ。
表面だけの仲良し一家を演じれば演じるほどに
胸のモヤモヤは増すばかりなんだ。


ふーーーーーーーむ。
まだモヤモヤしてるけど、
ちょっと音楽聞いて、また参考書広げて
勉強に戻ります。


IMG_9904.jpg







楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  September 25, 2015 07:50:16 PM
コメント(6) | コメントを書く

September 24, 2015
カテゴリ:カテゴリ未分類
病院へ行ってきた。
薬の副作用かどうかがわからないということで
なんだか納得できないままに
お薬手帳を持って同フロアにある皮膚科へ

蕁麻疹ということで
塗り薬と飲み薬を処方。
飲み薬はアレルギーの際に処方されたのと同じだったので
躰が何かしら自分に悪い物質を外へと出そうとしているのかななどと
思いつつ。

すっきりしない気持ちというのは
どこかに別な形でも発散させないと居心地が悪い

子どもたちもお仕事で帰宅は零時を回るので、
お風呂に入る前に更新したくなったので
今日は二度の投稿です。

それなりに読んでくださる方はいるみたいだから
コメントをくださると勉強になるし、嬉しいですね。

やはりコメントが少ないというのは独り相撲のようで
寂しいのです。

批判でも構わないし、どうして訪れてくれるのかでも構わないので
文字で繋がりたいという気持ちを汲んでいただけると幸いです。
ここで繋がれる人が一人でも多く出来ることを祈って。


518196807_3bca51f6a1_o.jpg




解説はなしで短文を


・捨てなくてはいけないというかなしみ
 得ることができないというかなしみ

 それがegoなんだ



・君という夜空に花火のように散る僕
 僕という夜明けに星のように消える君



・失いかけた時にだけ祈るから
 一度として叶わない願い



・わたしはどうしてここにいるんだろう
 あなたからこんなにも離れているのに



・自分の本題から逃げている時が一番明確に
 自分がしなくてはならないものが見える



・あるがままにゆこう
 君という地図のない世界を







おやすみなさい。







楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  September 24, 2015 10:09:57 PM
コメント(0) | コメントを書く

カテゴリ:カテゴリ未分類
ただいま。

故郷で過ごしてきました。
瀬戸内の町は過疎化でどこかさみしげで、
懐かしい友の笑顔は暖かく、
この町では生きていけなかった私に
一抹の孤独を与えてくれました。

今日もショートポエムを贈ります。
ここを訪れてくれている方々の気持ちにどこか
新しいドアが開くお手伝いが出来れば、と思っております。


11856445_1018120174874717_7195044997405973929_o.jpg


「そんな気がする」

自分がまっすぐでいたかったから
自分を貫き通したかったから
ついた嘘
が、人を傷つけたこともある

誰かを求めたから
誰かをなくしたくなかったから
ついた嘘
が、自分を傷つけたこともある

でもね、嘘からでも
それらが引き起こしてきたこと
それは現実なんだ

それらは真実のしっぽを握りしめているんだ
一瞬でも自分が望んだことなんだ

嘘を悔やむより
嘘を嘆くより
さらに嘘を重ねるより
そのしっぽを手繰り寄せて
現実を真実に変えていく
そんな自分になるしかないだろう?

そんな気がしてしょうがないなら、




「いつも途中なんだ」

ここまで歩いてきて思うんだけどね
現実を見れば見るほど
真実を知れば知るほど

僕は感じるんだよ
僕の中にある永遠を

夢は燃えて
道は続き
僕は進む

どこまでもいつまでも
終わることはなく
僕は
いつも旅の途中なんだ




「定められた場所へ」

心のままに
僕は行く

目的地が決まっていなくても
きっと
辿り着く

不器用に正直に
あやふやな現実を踏みしめて
だけれども
僕の意思によって

定められた場所へと

ゆっくりと
確実に





「ことば」

どれほど深いことばでなら
わかってもらえるのだろうか

ためいきより
涙より
深い言葉なんて

あるのだろうか?




「プライド」

他人によってつけられた傷
自分が無意識につけた傷
正義の名のもとに
常識の渦の中
時間のはざまで
運命の悪戯と嘆きながら
誰もかれもが
傷だらけだ

覚めない夢がないように
歩いてきた道の景色は変わることはない

思い出や記憶に曖昧なところがあっても
事実はなんら変わることはない

君も僕も
傷だらけのまま生きていく

それならば
それを誇りにしよう
綺麗なままでいるよりも
僕らは何かを持っている
僕らは何かを知っている

持つことで
知ることで

浄化されていく魂を持つのが
傷つくという感情を知る僕たちの術だろう






今日はひどくなった薬の副作用の疱疹をどうにかしてもらおうと
午後は外出して病院へ行ってきます(。・ω・。)ゞ







楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  September 24, 2015 04:02:20 PM
コメント(0) | コメントを書く

September 18, 2015
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日はショートポエムを。
その時々の気持ちで書いたので、あえて解説はしません。

詩というのは差し出す側と受け止める側の
一致しないところも面白さであるからです。


一人称が「僕」のものがあるのは、
その方がしっくり来たからです。

注釈をつけるなら「木綿のハンカチーフ」より私の方が早い(笑)




「脆いくせにふてぶてしい魂たち」

雨に打たれて歩こう
風に吹かれて歩こう

傷を舐め合い
ふたり倒れるまで
朽ち果てるまで
僕たちは
脆弱なsoul soul soul




「辛いことに直面するといつも思う事」

今、この瞳に映るモノは
ぜんぶ現実のはずだよね
どんなに疑ってみても事実なんだよね

嬉しいときに
そう思えるような生き方がしたい



「とりあえずは」

なんだかんだと不満を口にしても
時折 溢れる想い
時折 満ちるカナシミ

どちらもが
命の鼓動のバランスを刻みながら
確実に僕を育てる

僕を進める
先へ先へと
夢へ夢へと

欲張ることはしないで
とりあえずは自分が信じている道を行こう


10494809_781096695268512_8113133546634711983_n.jpg


「詩を書く私」

詩を書く私は
不器用でさみしいのだと思う
与えられない想い
叶えられない願いを
両腕で抱え込んで
自分を慰める世界を探す
言葉を紡ぐ

詩を書くことが出来なくなるとき
そのときは
私なりのしあわせを見つけた時かもしれない

不器用な私は
紡ぐ言葉などみつからないほどに
素直に正直に
愛してるとしか言えないだろうから
愛してるとしか書けないだろうから



「宿題」

僕はね、
君にひとこと
「だいすきだよ」
そう言いたくて生まれてきたんだと
思うんだ

ほんとだよ、笑わないで







連休は帰省します。
続きはまた来週末に。

皆さん、素敵なシルバーウィークをお過ごしください。














楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  September 18, 2015 06:35:46 PM
コメント(0) | コメントを書く

September 17, 2015
カテゴリ:カテゴリ未分類
50冊以上ある雑記帳より
その時折に心に浮かんだ風景を切り取った言葉達。

10代の頃のもの。

retro1.jpg


・愛すべきものを愛する生活
 それが出来るなら夢など見ない。
 
 ※どうしても生まれ育った土地に自分の居場所を感じられなかった時の一言



・綿毛みたいにフワフワしてる 彼の心はチャーミングで厄介

 ※大好きなアメリカのバンド、cheaptrickのロビン・ザンダーの事を想いつつ(笑)



・久しぶりに見上げた空には星なんてなかった

 ※ワールドワイド教育をしておきながら、東京の大学へ進学を決めた私と
  冷戦を繰り広げた父との喧嘩の後で。


・心を奪い合う間は恋だった。
 与え合うようになって恋じゃなくなった
 退屈だよ もうやめようよ。

 ※一時期凝ったハーレクィーンロマンス?シリーズのパターン化に
  飽きてしまった時。


・さみしいふりをしてあなたなの気を引いていたら
 本当に寂しくなった バカだね。

 ※今でいうツンデレな友人が失恋した時。


・遠ざけたんじゃない 遠ざかったんだ君が
 ぶつけ合ったのは躰じゃない 心だ

 ※男子が失恋して半泣きで愚痴ったのを背中で聞きながら浮かんだ言葉。


・どこかに眠れる場所はあるんだろうか?
 この夜の先に本当に夜明けは来るの?

 ※コウを知るまで恋を知らなかった私が
  誰かに出逢えるのかを不安に思った時。


また、続きは次回。

貴方の心の琴線に触れる言葉はありましたか?? 










楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  September 17, 2015 06:32:48 AM
コメント(2) | コメントを書く

September 14, 2015
カテゴリ:カテゴリ未分類
月に一度のメンテでリンパドレナージュへ通っているのは
皆さんご存知だと思います。

そこで学んだ事を今日は記します。

満月は、月の引力が最も強くなります。
海の潮の満ち干きは、ここに関わっていますね。
そして、人間の体内水分は80%~60%(加齢とともに少なくなります)
だから、ここにも潮汐現象が起るといわれているんです。

なんでも吸収する満月には、「悪いもの」は避け、
「良いもの」をとくにチョイスしましょう。

また、こんな満月は、ホルモンバランスが乱れやすく、精神的な緊張感が増したりします。
そうなると、衝動的な感情やイライラ感が高まってしまうんです!
ちなみに、別れ話をすることは、満月には避けましょう。

満月は、前述したとおり影響デーです。
突発的な暴行や、殺人、自殺、事故などが増すといわれていますから、注意が必要です。
吸収力にすぐれる日ですから、《からだにいいもの》を取り入れるよう心がけてみましょう。
満月の食べ物には、とくに注意を払ってみてくださいね。


また、感情の揺れでとんでもないことを言ってしまったりするのは、
お月さまの影響が体にきて、自律神経が乱れてしまうから、でもあります。

自律神経が乱れると、自分の「やりたいこと」に目が向いて
「しなくてはいけない、したくないこと」を避けるようになります。

自律神経失調症の人が「会社を休む」「休む連絡を入れたくない」とかって
「したくないからしない」という傾向の顕著な例だそう。

では、休んだからと言って家で悶々としてるのかというとそうではなくて
「したいこと」をするので出歩いて、
益々「しなくてはいけないこと」から自分を遠ざけて、
「言いたいこと、やりたいこと」だけをして
社会から孤立し悪循環に陥るんだそうです。


自律神経が乱れると、血流が滞り、体は冷え、呼吸が浅くなります。
だからこそ、
「体を温めて」「血行良くなることをする」「深呼吸をたくさんする」
を心がけると、感情の乱れにつながる影響を、受けにくくできます。

朝、ラジオ体操をしてみるのも良いかも。
深呼吸は簡単にどこでも出来るので、お薦めな簡単気分転換ですね。

tuki.jpg


『女は子宮で考える』
と、言われることもあるように女性にとっては子宮は特別な臓器。

「もう、子どもを産まないから」
「もう閉経してしまったから」と
子宮を粗末に考えてはいけないという事。

子宮が冷えると胃が荒れて、下がって腸にも影響して
脚の付け根のリンパが流れにくくなるそうです。
先生から言われたことは
夜は「今日もお疲れ様」と優しく子宮周りを時計回りに
撫でてあげてから眠りについてほしい。
との事でした。

また子宮は膣を経て、膣口の粘膜が外気に触れて冷えやすいので
調子が悪いときはミニタオルやガーゼを縦に三つ折りして
ショーツのマチに当てて寝ると太ももやお腹まで暖かくなるそうです。

女性は子宮で物を考えるという理由のひとつですが、
卵巣の波長が怒りの波長と同じなんですね。

男性に対して怒りを持ち続けると、共振してバランスを崩し、
婦人科疾患・婦人科がんになり易いのだそうです。

女性であることを楽しむ人生のために
少しはお役に立てるかな?











楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  September 14, 2015 09:12:00 PM
コメント(2) | コメントを書く

September 12, 2015
カテゴリ:カテゴリ未分類
今年の夏は駄々っ子のように行ってしまったね。
もう、結構です!って思うくらいの悪戯のような猛暑の次は
気まぐれに姿を隠してしまった。

先週の今頃は会社から選抜されて(笑)屋形船に乗った。

11072739_860518304024611_8112344704159347223_n.jpg

食事はお刺身に揚げたての天麩羅。
デザートまであったよ。

参加メンバーの中では若い女性四人組だったから
佃煮のお土産まで頂いた(笑)
メンバーのうち3人が30代の綺麗どころってのも良かったね。

お台場レインボーブリッジ。
通行することはあっても下から見ることは少ないでしょ。

11988183_860551544021287_88492678337405035_n.jpg

浜松町の昭和埠頭。
ここからは立派なクルーザーやフェリーが出る。
クルーザーで忘年会、フェリーで結婚式に出席したことがあったので
懐かしくて撮影。
イルミネーションの橋は月島あたりまで行ったので、
東京の歴史的建造物である国内最大級の「跳開橋」として有名な昭和を代表する勝鬨橋です。

11960147_860556954020746_7623937664349980392_n.jpg



駄々こねる夏の夜が冷房など入れなくても快適で勉強に適しているので
せっせと英語の勉強してます。
辞書も年季が入りすぎていたので
※コウとの時間を知っている辞書たちだったので、頑なに買い換えなかった。
新しいものを購入。でも古本屋さんで見つけたのだけどね。
だって今は書店の辞書コーナーのスカスカぶりはすごいんだから。
古本屋でも行かないと手に取って探せない。

新しい私のブレーン達。
ji.jpg

英語圏で生活しなくなって既に40年近く。
ちょろっとでも英語圏へ旅行はしたが、まともに顔を合わせていないって気がする。
リツも忙しくて今はなかなか話せない。
アムスの生活に見切りをつけて、実力社会のアメリカへ渡ったリツ。
ま、頑張っているだろうから特に連絡しない。

へたれるとこいつはすぐに時差も考えずにLINEよこしてくるが
今のところは弱音&ストレス解消連絡はないから大丈夫だろう。
と、思っていたら私がスマホの機種変更をして
広告メッセが多かったLINEを解除して新しいのにしたのを忘れていた(笑)

リツの電話番号を登録した途端、現れた。
ま、面倒なんでまだ「お友達」にしていない。
だから勉強する時間もたっぷりだ(笑)

今日は久々に青空と青い夜がやってきた。

yoru.jpg

昨日、代々木のイタリアンでなんとも有名な医学教授とご縁をいただき
友人を含むグループで会食をした。

そこで聞いたお話で今夜は終わりです。
※勉強しなくちゃね、気分が急いて落ち着かないんですよ。

不妊治療をされていらっしゃる方がいたら、ごめんなさいね。

世に言う「似た者夫婦」という言葉。
これは生態系でも使われる言葉なんだそうです。

性格が似てる、見た目が似てる、癖が似ているetc
たいがいに仲の良い友達夫婦的なご夫妻が多いそうです。
が、なかなか子宝に恵まれないことが多々あるとの事。


本能でより良い遺伝子を残そうとする人間という生物は、
似た遺伝子ではなく全く違った遺伝子を求めるんだそう。

子どもはただ単に「出来る」ものだと考えている人たちに、
今一度、遺伝子がより高みをめざして「授けて」くれるものだと
説法したい気持ちになりました。

或る意味では残酷な選択をする生き物。

今の生活が一変するような事はまず起こらないけれど
高みを目指す動物として
今が良い方向へ変わるようにちょっとしたRevolutionを起こしてみましょうかね。
みなさまも。










楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  September 12, 2015 08:08:34 PM
コメント(2) | コメントを書く

このブログでよく読まれている記事
Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2015 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.