2015-10-08

フランス革命は簡単だった筈だ

フランス革命は簡単だった筈だ」

「。。。。。。。。。。。。。。。」

不細工な女は喋らない。

僕たちは丸の内に向かって歩いていた。

今の場所竹橋だ。

僕たちにとっての救いは竹橋には、事後のバカカップルがいないということだ。

二人で歩くのは最悪だ。お似合いカップルとでも思われているのだろうか。最悪だ。向こうにとっても最悪だろう。

しかたないから、しゃべる。

フランス革命倒すべき人間がいたから、成功したんだ」

「。。。」

この女は、心が壊れているらしい。そして、頭も悪そうだ。

この女は大学でアグアグ言っていたから、スカウトしたのだ。自分責任だ。

この女のパソコンを見たら「イスナの顔は朝日に照らされていた」とかいう頭の悪い一文がはいった小説らしきものが出てきた。どっかのラノベヒロインから名前を考えたのだろう。そして百回り気持ち悪くて、工夫のない恋愛小説があった。

顔がキモイ奴は文章を書くことに逃げることは身をもってよく知っている。

「美醜を大革命する」

僕たちは革命をしようと企んでいた。

無理な話だとは気づいていたし、何も話さない、話しても汚い声の汚い容姿の女といると無理なことである

しか自分iPhoneには可愛い顔した女の子画像が入っている。

無理だ。

倒すべき相手が見つからない。

パレスホテルの前にいた、

このホテルの前で、やけに小顔美人な女と普通のツラした男が挙式をやっていた。

金持ちを捕まえることに成功した美人は腹が立つ。神田川の水を腹が破裂するまで飲ませてやりたいものだ。

醜女がアグアグ言っている。

「どうした?きもいぞ」と言ったらラーメンを吐き出した。

こんな汚いものを食べてたのか。

自分は姿がキモいけど、食べるものはオシャンティ秋刀魚マリネだけを食べていた。三越で買ったものだ。

アグアグ言い始めてから、しばらくして醜女は倒れた。

神田橋大手町側だ。

醜女が横になりながら「うーうー」言っている。

どうしたんだと思ったら、動かなくなった。

日経ビル天井を見ると、可愛い顔した天使がいた。

すると醜女の体は浮いて、川面高架橋中間で浮いている。

醜女は肌が汚い。脂っこい。ところどころ凹んでいる肌は、テカテカしている。

そんな肌がオレンジLEDに照らされている。

美しいわけがない。

そして、醜女は落ちた。いや、何かの力で川の底まで突き落とされた感じだ。

飛沫は神田川では大層なものだった。

そして浮かんでこない。死んだのかもしれなかった。仕方ないので、僕はうろうろしてからファミレスに入った。醜女とは正反対容姿可愛い店員勃起した。

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