こんばんは、ノラドラです。
いつもありがとうございます。
先生シリーズの続きです。
一応自分なりにどこまでならよいか、どこまでならご迷惑にならないか
吟味して描いているつもりですが
先生の記事を描くのも先生に申し訳ない思いもあるので、
そろそろ遠慮していこうかなと思っているところです(わかりませんが)。
具体的なことはやめて、総括的なことを書いていきます。
前の記事、「伝授の疑問」についての私なりの答えは明日にするとして、
先生が伝授についておっしゃったこと。
そ、そんなことができるのか?!
と当初驚いたドラ。
(いまは、その通りでした、ということになっている)
先生を見ていると「設定」というものは限界がないのではないかと
驚かされる。
それは納得。
(1か月どころか最初の1週間、いや、
感覚が濃い最初の3日間が大事だと思う。)
さらに先生はおっしゃった。
なるほど。。。。
そのとき、「繋いで」もらって
そのあとは自分次第ということか。
やはりそうか。
せっかく先生が伝授してくださったものを
落とさないように努力していこうと
しみじみ思う。
ところで
私が当初心配したのがこれ。
「先生はいつも『誰でも出来る』とおっしゃいますが…」
先生は奉仕精神があまりに旺盛ななので
私から見ていると「拒絶」がない。
めいっぱい目の前の人に与えようとされる。
だとすると
初めから私利私欲で先生を利用しようとする人や、
伝授した生徒が、波動を落としたあとも活動して
先生の名前を汚すようなことになりかねないのではと
初めの頃心配して、
もっと慎重にされた方がよいのでは、という趣旨のこと…
たとえば
「だれでもできる」ということを強調するよりも
「あとはその人次第」ということをしっかり説明し
厳しい心構えの方を、
より私たちに伝えてほしいということを
差し出がましくも先生に進言したことがある。
でも、
今は、
先生はすごい人生を送っていて
愛と奉仕精神もあるけれど、大変男気のある大きな方で
利用されるようなタマ人じゃないし
また利用されても気にもしないくらい
器の大きな人だと気が付いて
(また利用されたことにならないだろう)、
まったく心配がいらないことも最近わかったのだった。
あのときは小さな自分の価値観で心配して差し出がましいことを
進言したものだと恥ずかしく思っているのだった。
(でも、物事がそれなりに成ってくるまでは
私は私と実際に交流のある信頼できる人に先生を
ご紹介していくのでした。そのうち表に出られますので
お待ちを。^^)
追記:先生とのこの会話は、私が治療家だから
このような会話になったのですが、
先生は、主婦の方や事務員さん、店員さんなど
普通の人たち(十年来の患者さんや教え子)にも伝授されていて
「自分のためにつかってもいいし、
家族のために使えばいいんですよ~」とおっしゃっています。^^
ーつづくー
「伝授の疑問」に対する自分なりの回答を次回描きます。
いつも温かい応援ありがとう!!
9 ■はじめまして
私は静岡ですが、素晴らしい先生は
近くにいないかなぁと
いつも探していますが、
なかなか出会えません。
こちらのブログから少しづつ
パワーをいただきますね(*^_^*)
よろしくお願いします。