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おすすめ
主人公は指導者(回復が出来る)
猛獣使い(モンスターを捕らえるため。捕らえないなら不要)
弓兵(銃士にはしない、人間だけでは無くスカルアーチャーも良いだろう)
精とモンスター(最初に水精を用意したら他には、火と風が欲しい。合成魔法と属性による強化の為)
出撃について
人間はリーダーが出撃させます。
モンスターは猛獣使いか獣王が捕獲し、猛獣使いか獣王がモンスター出撃で出撃させます。
詳しくは
ゲームのルールを参照。
弓兵と精とスカルアーチャー(スカルアーチャーは弓を使うので攻撃性能が高く、多分防御力も高めで、属性までついている)を活用すると良いと思います。
人間のクラスの分類について
人間のクラスの種類の割にマイドールの入手数が少ないので、クラスの決定はよく考える必要があります。
CLASS1 必要能力を満たしていれば何度でもクラスチェンジ可能
CLASS2 LEVEL8からの特定の職業からのみクラス変更可能であり、一度このクラスに変更すると戻せません。
クラス変更可能になると、クラス変更画面を見ると変更可能なクラスが一部変わっています。
CLASS3 特定のクラスであることと、ある条件が必要です。
CLASS1 - CLASS2 - CLASS3
戦士 - 装甲兵
槍兵 - 騎兵 -
拳士 - 傭兵
-----------忍者
指導者 - 勇者
鞭使い - 猛獣使い-獣王
弓兵 - 銃士 -狙撃手
-----------狩人
飛行兵 -飛行弓兵
工作兵------------特殊工作兵
※クラス変更が必ずしも良くなるばかりと言うわけではありません。例として弓兵→銃士があります。
飛行兵→飛行弓兵は攻撃力がSTRからDEXに変わるため、注意が必要です(直接攻撃から間接攻撃に変わるため)。
必ずCLASS1から順にクラスを変えていくわけでは無く、CLASS1から3へ変わったり、CLASS2で終わりのクラスがあります。
モンスターは依頼での戦いや目的地に向かうときの戦い(便宜的に遭遇戦と呼ぶことにします)で登場します。
昔、ドラゴンが最後の戦いで登場したが、ここで捕まえても意味が無いがなんだったのだろうかという意見を見た記憶がありますが、ドラゴンは遭遇戦で登場することを確認しました。
戦士
拳士
槍兵
弓兵
飛行兵
工作兵
鞭使い
指導者
装甲兵
傭兵
騎士
銃士
飛行弓兵
猛獣使い
勇者
剣士
忍者
狙撃手
狩人
弓兵に狩人の弓を持たせるとこのクラスに変更可能。
獣王
竜騎士 炎
飛行兵がドラゴンの羽根を持たせるとこのクラスに変更可能。
工作兵
特殊工作兵
工作兵が特殊マニュアルを持たせるとこのクラスに変更可能。
地精
地
ゴーレム(火、水、地、風)を召還できる。ゴーレムについては後述
水精
水
火精
火
風精
風
ゴーレム
地精が召喚する。
属性により地ゴーレム、風ゴーレム、水ゴーレム、火ゴーレムがいる。
各ゴーレムは地精に属性を付けることで召喚可能となる。例えば地精に水属性を付けたら、地ゴーレムか水ゴーレムを召喚できる。
ゴーレムは攻撃力は低く防御力が高い。壁要因だろう。
骨人
復活の儀式が失敗すると骨人となる。スケルトンのようだが、骨人はスケルトンと違い属性がない
クラーケン
水
ブルー・マン
水 移動 3
アクアリーパー
移動3 飛行 水1
マーメイド
移動3 歩行 水1
水ゴーレム
ウンディーネ
水 移動 歩行 3
シー・テイル
水 移動 飛行 4
スケルトン
地
ボーンウォリアー
地
スカルアーチャー
地
ビット
移動4 歩行 土
ロック・マスター
移動2 歩行 土
ウインド・ナイト
風 移動3 歩行
ペガサス
風 移動3 飛行
シルフ
移動3 飛行 風 ヴァン
インビジブル
移動3 飛行 風 ヴァン
フェイ
移動3 飛行 風1
フェニックス
移動4 飛行 炎1
ドラゴン
移動3 飛行 炎1
サラマンダ
移動 歩行 火1
ヒート・フェアリ
移動4 飛行 炎1
ケルベロス
移動3 歩行 炎