競馬1ハロン爆笑劇場
この物語は擬人化した競走馬たちによる笑いあり涙ありのお話である。
警告
この物語は大好評連載中の「東方紙札記」の後書き(第3話~)のように台本形式(これを採用している先生方には失礼だけど…)となっております。そういうのが苦手な方はブラウザバックを推奨します。ただし、それで不愉快になられた場合は自己責任となります。
追記
「擬人化した競走馬の嘆き」から上記のようにタイトルを変更しました。(10/1)
- 01
-
2015年 09月 30日
(改)
- 02
-
2015年 10月 05日
(改)
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