この連載について
この連載の記事一覧
“東芝問題”を「クロスボーダー法務」の観点で読み解く
NewsPicks編集部 206PICKS
コンサルタントとして「真のプロフェッショナル」であるために
NewsPicks編集部 293PICKS
NewsPicksのコメントコーナーを盛り上げる、次世代プロピッカーを募集します
NewsPicks編集部 420PICKS
コンサルタントは、一体どんな仕事をしているのか
NewsPicks編集部 512PICKS
グローバルキャリアを歩むために──堀口美奈×藤井清孝 対談
NewsPicks編集部 274PICKS
ピッカーからプロピッカーへ──NewsPicksとの付き合い方と、使いこなす方法
NewsPicks編集部 459PICKS
デューク大学生の私が編集部インターンになった理由
NewsPicks編集部 375PICKS
【最終回】エリートの面接、エリートの装い、エリートの集う場所
NewsPicks編集部 294PICKS
【Vol.8】「嫉妬マネジメント」の3つのポイント
NewsPicks編集部 338PICKS
【Vol.7】クリエイティビティを磨くカギは、物量、多言語、思い込み
NewsPicks編集部 399PICKS
...何でも「姿勢の問題だ」ってぼくが言いたくなる理由って、そこなんですよね。何かがうまくいくっていうのは、ぼくにもわかんないけれど、「どこかで祈りが通じるときがあるんだ」みたいなことも含めて「道」ですから。佐渡島さんがその心配している人だってことはもう、成功が見えてますよね(笑)。...
こうして外部のすばらしい方が糸井の考えを「丸ごと」取り出そうとしてくださること、社員としても大変ありがたいです。
文中に出てきた「情報の文明学」(梅棹忠夫)を糸井が絶賛紹介している2000年1月の「ダーリンコラム」は、こちらです。
http://www.1101.com/darling_column/archive/1_0104.html
ちなみに『情報の文明学』がほぼ日の父なら、ほぼ日の母は『信頼の構造』(山岸俊男)です。
この対談は、今考えうる、表現に関わる人の対談としては最も贅沢なもので、その分野に関わる全ての人が見るべきものだと思う。素晴らしいポイントが多すぎて、ここではまとめられないくらい。
表現をする人たちが真に評価され、そして経済的に搾取されないようにするためにも、こういうプラットフォーマーが活躍する社会を創らないと、日本はクリエイティブが評価される社会にならない。この二人にはその先陣を走って行ってほしいです。
その中で、かなり独自のやり方を突き通してる二方の言葉は面白い
紙という制約を受けないネット上の文書は、こういうことができるのが大きい。あとは、スマホのような隙間時間で利用されることの多い受け手の状況に、どうカスタマイズしていくのか?