タイトル、ちゃみさんのブログからそのままお借りしました♪
【タブーを越えられる人は優しい】
私、この記事大好きなの。
「誰が決めてん!」
もう、この台詞、過去に死ぬほど言ってきたわ。
でも、【屁理屈】って一言で一蹴されてきた。
今、この「誰が決めてん!」が、当たり前に受け入れられる世界になって嬉しいの。
でね、思ったんだけど、
私の主催者さんって、全員、
タブーを越えてるよね。
だって、私を呼んでくれてるんだよ。
私って、タブーを壊すのが趣味かのように、タブーを越えられる人よ。
すなわち、世間から見たら変な人。
その私のトークライブを主催すること自体、もうタブーを越えてるよね。
越えないと出来ないよ(笑)
だから、開催日までに、沢山の壁が出てくるし、乗り越えていくし、変化していく。
みんな、生まれつき優しいもん。
私の主催をすることで、どんどんタブーを越えていく。
タブーを越えられる人で越えたい人だから、きっかけとして、私がクリーンヒットするんだよね。
じゃあ、私のトークライブにお越しくださる皆さんもタブーを越えたいんだよね。
タブーのない世界を知りたいんだよね。
常識やら世間体に囚われない、本当の自分が望む世界を見たいんだよね。
そりゃそうだよ。
生まれた時に、常識や世間体なんて知らなかったし、赤ちゃんの頃そんなこと気にもしないで生きていたんだから。
気にもしないで生きていて、いるだけで愛されたんだから。
こう言ったら誰がどう思うかなんて、気にもしないで、お腹が空いたら泣くし、自分の想いをそのまんま要求していたんだから。
タブーを越える勇気って、どこまで子どもに返る覚悟があるかだよね。
子どもに返るってタブーでしょ?
だけど、自己中に、自分が最優先で生きるって、結局は子どもに返るってことだもん。
だから、無駄に知識はいらないんだよ。
知識が入って大人になったんだから、その考える力を使って、
子どもに返るだけ。
娘たちを見ていたら、子どもに返ることが、どんなに幸せかがわかるもん。
体や年齢は大人でも、中身は子どもな私を認めた時から、私の世界は広がった。
タブーを越えてみたいなら、
越えたいなら、
本当の自分に出会いたいなら、
私のトークライブ、オススメですよ♪
何を言い出すかわからない私に対して、ひやひやする主催者さん、いないのよ。
これ、わかるかな?
変わり者の私の感覚が、主催者さんの中では普通になってるの。
常識的な人が聞いたら、
「頭おかしいんちゃう?」ってことを話すのよ。
それをスイスイ飲み込む、主催者さんもお客さまもタブーを越えてるよね。
そしたらね、わかるんだよ。
世界は優しい、宇宙は優しいって。
私は、これからもどんどんタブーを無くしていく。
やっぱりまだ僅かにあるのよ。
タブーが少ないから、その僅かがよーくわかる。
タブーを無くすことは、私を愛すること♡