色々な猛毒キノコの要素を足した「僕の考えた最強毒キノコ」だぞ
>有毒。致死量は約1.9gである。 これはカエンタケから
>わずかな量でも経口摂取するとたちまち発熱し、眼や腹を食い破られるような激痛が走り これはキノコ関係ない。ガスかよ
>およそ10~15時間後には肝臓や腎臓がスポンジ状に破壊され これはドクツルタケから発想した
>全身を焼け火箸で突き刺されるような激痛が二週間から一ヶ月の間続いた末、 これはドクササコから発想
>生存した場合でも、神経線維の大部分が破壊されるため運動機能障害や言語障害を呈し これはカエンタケから発想
>また煮沸すると猛毒のヒドラジンを空気中に放出するため、調理を試みる過程での死亡例もきわめて多い。 これはシャグマアミガサタケ。
シャグマアミガサタケは煮て毒出しすることで食べられるけど、煮てる最中に気化した毒を吸って中毒起こすケースが有る
生育環境や原木も種類判別の参考にするから、採って来たキノコだけでは判断がつかなくて、怪しいから食用不可とする事もあるからねえ