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アベノミクス
『消費増税10%の軽減税率 財務省案』はボツになる 9-11
安倍政権が従米かどうか? 中央公論10月号の感想 9-10
「実質賃金が下降でもアべノクスが完全失敗」ではない 8-24
戦後七十年の安倍談話は妥協の産物 8-15
安倍首相が辞めるのは来年4月以降 8-14
景気浮揚策は、どんな日程で何に決まる? 8-26
戦後70年談話 「おわび」は不要 8-11
国債の中央銀行引受は世界のスタンダードに 6-10
国債の日銀引受で日本の借金は20年後に消える? 6-1
実質賃金の上昇の意味、トリクルダウンが始まった 6-9
構造改革は圧力団体の刷新、停滞産業の改革 6-4
農薬規制が強まって、おおわらわの農家 6-3
安倍首相の米議会演説、米が警戒する反米保守 5-2
急激なインフレにならない理由 5-1
より正しい戦後70年の政府談話 4-6
地方創生の要は一極集中の転換 4-14
新潮45 5月号の感想、『金利ゼロ=利潤率ゼロ』は変 4-20
アベノミクスとは欧米と同一制度に改革すること
格差解消(正社員と非正規)を公約にしていた安倍政権
三橋貴明氏は、"国債の日銀引受" をほめた
安倍政権を止めたら、構造改革が停滞
経済
経済縮小(GDPが下がる)の理由 4-25
政党が過保護した産業は必ず衰退する 4-8
経済学の未来--
経済学が終わる時 4-21
公務員の給料が今は高いが、10年後には・・・ 4-23
インフレ政策の利点 4-30
デフレだった理由 4-24
共産主義にしなくても、ベーシックインカムで暮らしが保障
トマ・ピケティの予測を上方修正すると
国家
貧困女子が脚光を浴びる理由
社会保障論議が消えたわけ 4-18
国家情報省の設立の仕方 メディア統制発言のからくり 7-1
なぜ福祉国家論がメディアから消えたのか?
放送法は改正しよう5-29
「格差」の正体とは -- 巷の格差論は嘘くさい
政府の新聞とテレビ局がほしい
世論管理は、石の上にも3年 6-29
18歳から選挙権 6-17
海外
中国経済は10-20年間で1.5倍に 9-1
EUの難民受け入れで南北の壁が破れた 9-9
画像検索で世界の人権を学ぶ 8-22
イランを画像検索で知ろう 8-25
日韓和解の始まり、中華圏の連携のはじまり 6-22
中国の対日戦略は変わった
バチカンの左傾外交は米国民主党のよう 5-21
共和党待望論 4-9
経済論
新自由主義、グローバル化
株式マネー(金融資本主義)で発展する途上国 9-8
グローバル化の未来と理想 8-28
21世紀新自由主義のグローバルな世界秩序へと進む 8-27
新自由主義が貧困層に恩恵をもたらす 8-21
新自由主義の5段階と今後の見取り図 8-17
資本主義
『中流崩壊』(榊原英資)の感想 資本主義終焉仮説の反証 8-29
「2025年の世界予測」中原圭介の感想、資本主義で貧困層は増えない、量的緩和は株高にする 4-27
資本主義が終焉しない理由
1,アフリカ・中南米は発展中
2,組織形態の観点から
3,創造性の観点から
4,配給を完璧にしても社会主義は終わっている
『資本主義の終焉』批判
1,経済ゼロ成長というまやかし
2,なんにでも終焉をつけるのは、全共闘のトレンド
3,資本主義社会の技術の進歩は止まらない
4,資本主義社会は2050年までは成長が予測される
5,水野和夫という左派の経済学者とは?
6,資本主義を消すには自由意志をなくすしかない
資本主義の可能性 貨幣なしの資本主義も理論上ある
資本主義は残る たとえ社会思想が活力をもたなくなっても
究極の社会主義 個人のニーズが監視され、より陰鬱
リスク分散の観点でみると、社会主義は破綻確実な国家制度
里山資本主義の正体 薪発電のこと
里山資本主義の正体 実はバイオマス発電 補助金づけ必至
社会
東京オリンピック エンブレム白紙は、中止の予兆? 9-2
反知性主義は終わった このブログは政治家も読む
6-30
反知性的なメディア、反社会的知性の左翼 6-11
日本人が世界一と誇りをもつ理由 6-5
英米が日本の神道をつぶしにかかった第二次大戦 4-7
世界の言論に影響力を行使しはじめた保守 4-17
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集団安保
平和だから、災害・戦争に備える 9-7
終戦末期からは戦争は学べない、(平和教育の欠陥) 8-13
ゲリラ戦は最低だ 8-13
テロを恐れる情けない左派ジャーナリストたち 8-19
安保反対の「空気」は浅薄 8-31
日本はドイツ・イタリア化する。この認識は浸透中 8-18
知性のなさを表す常套句「不戦の誓い」他 8-15
正義を理解しない日本人左翼 8-14
若者SEALDSは「戦前に戻る」と考えない 8-15
SEALDsという左翼系団体を徹底批判 お笑い編 8-12
市民が戦争に巻き込まれない時代 8-8
第二次大戦は、航空戦の始まり 8-8
「戦争法案」でなく、「自衛戦争法案」だ 8-1
アメリカの安保への見解を知る 7/24
戦争に巻き込まれるの反論 7-20
全共闘の進歩のなさ、反安保闘争の40年ぶりの再現 7-18
安倍首相は岸の孫だから、日本の発展の礎(安保)を築ける 7-17
集団安保でアメリカの日本人差別がなくなる 7-17
本日 安保法案の衆議院採決に大賛成 7-16
◎
安保法案の採決、戦争のできない国はみじめ 7-15
安保の採決を妨害するメディアの論法 7-11
戦争は本当に悲惨なのか? 反証 7-10
子供時代に空襲を逃げ惑った戦争体験談は、貧弱 7-8
徴兵制になるというデマ 7-7
集団安保でテロリストに怯えるのはおかしい 7-21
テロリストの脅しに屈する「安保で民間人まで狙われる」6-25
日本は危機ではない、安倍内閣は独裁ではない 6-19
極東アジアに集団安全保障が必要 6-18
実定法主義(安保反対派)と自然権の容認派(安倍)の対立 6-16
日本は環太平洋に軍事同盟を構築せよ 6-15
安倍政権は憲法解釈を大胆に変更中 6-12
日本の軍事制度のスケジュール 5-8
集団安全保障における日本の生命線 5-7
アンチ戦争論者は戦争を正しく教えられない 4-15
キャンプシュラブが辺野古にかわった理由5-12
報ステ『米軍基地と沖縄経済』特集の疑問 3-26
「最後の証言記録 太平洋戦争」別冊宝島の感想 8-6
日本国憲法
日本国憲法は、仏教・キリスト教に劣る 8-7
憲法の教科書二冊に、自衛隊は違憲という左翼論 7-31
9条では自衛隊が合憲になる 7/28
憲法9条はけっして世界遺産登録されない理由 7/27
平和条項をもつ憲法は世界中に150 7/25
◎
中国が無抵抗な地域を侵攻したケース 7-23
◎
日本国憲法前文は一国平和主義を否定する 7-22
◎
「平和的生存権」は世界の人がもつ権利 7-21
憲法は国民と政府を縛る 4-11
左翼
全共闘と話す時はいい加減に話せ 7-3
全共闘本を読むと、未来が見えなくなる 7-2
左翼のメディア支配を打ち崩せ 自民のメディア支配? 6-26
W杯に政治的な赤い垂れ幕が、日韓連携中 6-23
世論を反映しない左派メディア
◎「世界8月号」を批判、日本を荒廃させるシナリオが 8-5
アエラ8月10日の感想 リベラルと社会主義者の対決 8-3
ニューエイジ左翼の危険性
報ステ『米軍基地と沖縄経済』特集の疑問
政党 (民主党、維新の会)
自民の言論統制発言をどう修正するか? 7-3
自民若手のメディア批判は、失言の一種だったよう 6-27
保守政党の今後 4-10
民主党の戦術 辻元をきれ 7-10
民主党・維新はニュースで使われる発言をせよ、7-4
共和党復権の時、世界1のアメリカが帰ってくる 5-4
民主党の岡田代表が安倍首相に独裁的と言った意味 6-20
枝野氏と民主党本部は距離をおけ 6-8
民主党の選挙戦術を立て直す 5-26
維新の党の今後 5-27
大阪市民に都構想はなじまなかった 5-19
大阪市分割ならず 5-18
大阪都構想は制度不十分 5-11
反共
日本共産党はレッドパージにつき進む 8-19
元共産党議員の新本について 8-6
マルクスの弁証法は科学ではない
反共論集
日共は安倍政権に一部賛成している
日共はテロ政党というヤジ
日共のブラック公約(時給千円)
日本共産党の躍進の背後にあるもの
日共の公約「療報酬引き上げ」は医療費を高くする
漁業・運送業をつぶすための日共の公約 「石油石炭税の強化」
日本共産党は一貫性がない
書評
新潮45 6月号の感想 太陽光発電の破たん 5-23
「知性とは何か」佐藤優の感想 7-4
『嘘だらけの日露〜(倉山満氏)』の感想 4-9
日本が世界1になるために 4-13
三浦瑠麗氏の『日本に絶望し〜の政治入門』感想 4-4
『G0.5の世界』(三橋貴明)の感想 4-29
『だから日本はズレている』(古市憲寿)の感想
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