ゲストは?
最近…
なかなか…
前回に引き続き…
果たして恋愛迷子から脱出することができるのか!?
(小堺)あの勝手に恋愛迷子なんて言ってますけどそれでいいんですか?
(森口)もう迷宮入りです。
迷宮!?迷宮!もうどこに出口があるの?って感じ。
迷いの宮?迷いの宮ですね〜。
(村松)いやもうお二人はね。
でも迷っててもレベルが違いますよやっぱり僕とは。
どういうレベルなんですか?
(村松)いやほら何かお二人はまだ高級住宅街で「100万円落ちてないかな」っていう感じで。
(森口)そんな…。
村松さんは?僕なんかはこう真っ暗な夜道で1円でもいいから拾いてえ!っていう感じですよ。
うまいこと言いますね。
ハハハ!だってそういう…。
何か僕だけねひとつきもたってないですよ。
この前呼ばれてから。
(森口)見てましたよ前回の。
すごい何か…。
だって森口さんは今回ね前回の放送を見ていたく感動してすぐ電話をくれたんですよ。
そうなんです!「勉強になりました!」つって。
ホントになるほどなるほどって。
それでもう村松さんがかわいそうで。
何か「無理〜」とか女の子に言われちゃったっていう。
「無理〜」じゃありません。
「無理無理無理無理無理!」「助けて先生」ですから。
そうです。
助けて先生!悩みを解決してくれる先生をお呼びしましょう。
感性アナリストの黒川伊保子先生です。
(黒川)こんにちは。
よろしくお願いします。
先生どうぞこちらに。
はい。
今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
今日も先生すてきな…これドレスっていうんですかね。
いやいやとんでもございません。
何かねえ漁師さんの網みたいでございます。
(森口)褒めてるんですか?
(黒川)このギャップが大事ですよ。
感性学の先生でいらっしゃいます。
恋愛心理のエキスパートでいらっしゃいますが。
ぜひ卒業させてあげたいんですよ村松さんをね。
(黒川)そうですよね。
はい。
さあ前回のおさらいをしてみたいと思います。
(田淵)ここでちょっとまとめてみました。
前回のおさらいです。
恋愛のアドバイス。
(田淵)アドバイス。
3つありました。
森口さん覚えてますか?
(森口)はい。
じゃあ言ってみてください。
メールは短く。
(春香)おおっ!プロポーズは女子から仕掛ける。
(田淵)おっ。
さあ3つ目。
3つ目。
村松さんを卒業させる。
そういうのはないですよ。
三大要素でございますね。
そうですね。
これは女性の方に対する注意で男性に対するメールは3行以内。
できれば3行以内。
そして何かアクションをすることが明確に分かること。
だからさみしいときに「さみしい」ってメールは駄目で「さみしいから慰めの言葉一発ちょうだい」って入ってた方がいい。
すぐに何かできるか分かったらすぐに返事をくれるんだけど「おはよう。
今日も元気で」みたいなやつは何だかよく分からないでしょ。
何していいか分からないでしょ。
なのでアクションが分かるものを3行以内で書くってことですね。
長文は読まないっていう。
そうですそうです。
分かりやすいいい女だなって思われます。
そしてプロポーズは女性から。
男性にとって結婚は責任感なのでもうロマンチックなことではないともう心得ましょう。
従いましてロマンチックなプロポーズをいつまでも待っててもこないです。
ショックだね。
(黒川)そうですそうです。
次のアパートの書き換えのときに「どうする?」とかね。
もう突き付けていくしかない。
それ先生がやったんですよね。
そうですそうです。
私がやりました。
そう。
先生の成功術もすごいびっくりしました。
とんでもないです。
そして最後。
安心する男性は「無理無理無理無理」って言われてしまうんですよね。
ですので村松さんを卒業させるためにはやっぱりギャップ術を身に付けていただかないと今の小堺さんのように「すてきなドレスですね」って「漁師の網みたいに」みたいなねちょっとだけとげを入れると。
会話のそういう…。
とげですか?
(黒川)ちょっとだけとげを入れて。
バカなことを言えればいいんです。
いいかもしれませんね。
さあ今日はこの3つをまあこれはもう大前提として踏まえていただいてまたお勉強したいと思います。
どうぞお掛けください。
さあ先生にお勉強を教えていただきますが今日の目はこちらです。
当たり目が出ましたら視聴者の方にライオン製品を抽選で5名さまに差し上げます。
番組中に当たり目が出ましたら電話番号が出ますのでそちらにお間違えのないようにおかけください。
できたらリダイヤルにしといていただけると。
そして当たり目を出してくれたゲストの方と会場の1名さまには何とたっぷり毛束と超極細毛でこれまでにないぜいたくな磨き心地の歯ブラシビトイーン贅沢Careと油汚れを水のようにサラサラ落としてしまう食器洗剤。
Magica。
こちらをプレゼントいたします。
さあ!さあそれでは今日は春香さんから。
はい。
さいころお願いします。
どうぞ。
何が出るかな何が出るかな。
いいですよ。
座っててください。
はい。
おっ!いったいった。
ああっ!すごいのが出ちゃった。
「恋に破れた理由」ハートブレイク。
はい。
(観客・小堺)ハートブレイク。
(森口)うわ〜。
リアルタイム?どうぞ。
うわ〜。
何で出ちゃうんですかね?出ちゃいますね。
(村松)引きがすごいですね。
(森口)すごい!持ってるね。
いや怖いですね。
破れた理由…。
(村松)聞きたい。
まあお付き合い人生で一度しかしてないんですけど。
ホントにね。
ホントです。
ホントです。
この間の話題になったお付き合いが初めてなんですね。
そうです。
それがむしろたぶんコミュニケーション力がないので人をご飯に誘うとかそのアプローチとかできないので。
告白をもし番組を借りてさせていただけなかったらたぶんそもそも付き合うまで至らなかったと思うんですよ。
でも今回付き合いました。
(春香)はい。
付き合ってただなかなかやっぱり初めてというのもあってもう慣れないんですよね。
やっぱずっと1人で…。
1人暮らし日本で今7年目なんですけど。
1人で生活するのに慣れてしまって1人でいろんなとこ行きたいんですよ。
だから国会議事堂とか絶対1人で。
政治がお好きだもんね。
政治が好きだからね。
政治家さんが。
そうです。
国会議事堂で国会ウオッチングするのが好きなんですけど。
あの…。
たぶん一番の理由は1人で国会に通い過ぎたこと。
そこに2人で行きたくないのね。
政治の話とかは…。
彼もそっちの関係のお仕事でしょ?はい。
放送作家さんだったんですけど。
デートするときにはそういった話をよくして。
それはすごく盛り上がってすごい楽しかったんですけど。
いざそういう例えば国会とかにウオッチングとかあと個人的にアイスショーとかを見に行くのが好きなんですけど。
アイスショー?フィギュアスケート。
そういう所に一緒に行きたいって言っても1人で行きたい場所なので。
(村松・森口)え〜っ!例えば彼が「一緒に行ってもいい?」って駄目なんだ。
それは。
それはやっぱり自分の空間というか。
それが理由だと思うんですか?破れた理由。
たぶん1人で行き過ぎて何かメールとかでも「一緒に行こうよ」って言ってもじゃあどうぞ自分でチケット取ってどっか遠い席ならどうぞ。
(森口)遠い席?何で?「楽しかったね」とか「奇麗」とか言ったらねいいのに。
一緒に見たら楽しいじゃないですか。
終わった後で一緒に話し合うのはいいんですけどそのときも全部自分…。
(黒川)没頭したいのね。
(春香)1人で集中したいので。
それが一つ擦れ違いの原因なのかなと思ってるんですがどうしたらいいんでしょう?まあ擦れ違いというのはしたくないのにするのが擦れ違いですけども。
春香さんの場合は擦れ違うようにしてたんですね。
(森口)自分の方から。
あ〜でもそれだけ自分でもこれじゃないかという…どうですか?先生。
いやでもこういう女にホントはほれなきゃ駄目なんですよ男は。
自分のことよりも何か自分が夢中になれるものにそこまで没頭できる女にほれなきゃいけないんですよ。
英雄になる男たちは。
「英雄になる男」!?
(黒川)自分が大好きで自分が好きな何かを誰かと見るのが大好きというのはそれは実は人生のね山谷を越えていくときは足手まといになる女子なのね。
こういう男はこういう女にほれなきゃいけないのよ。
っていうことは日本に英雄がいないってことだな。
かわいそうに。
(森口)分かる分かるいないね。
いないんですかね。
(黒川)いないってことなんだな。
先生が腰に手やっちゃったよ。
(森口)仁王立ちですよ。
「じゃあ俺遠くで見てっからね」って言って。
「帰りどこどこの3番とこで待ち合わせしようね」って言って。
「面白かったね〜」っていうのがいいんだ。
見てる間は別々で。
そう。
見てる間は別々で終わった後で合流して盛り上がった面白かったね〜あれ。
あの議題のときはどうだった?みたいな。
なるほどなるほど。
そこまで懐が大きくなきゃ駄目だってことですか?男は。
(黒川)そうですね。
昔ねどっかのデパートの宣伝で女の人がバイクに乗ってオフロードをやってて男の人がフライフィッシングをしててそして2人が夜ワインを傾けながら自分たちが今日面白かったことを語り合うCMがあって。
何か別々の楽しみを語り合えるカップルがいいねみたいな宣伝があったんですよ。
それが大人だねみたいな宣伝があってそういうカップルになれればいいんだよね。
そういうことを話し合えるのが大事だと思うんですよ。
で話し合わずにそれをするから嫌われてると思ったのかも。
そうだ。
話し合えずに上手に話を深められずに終わっちゃったからですか?
(黒川)「私は1人で見たいの」って言ったらこんなかわいらしい人にそう言われたら嫌われてるのかなって思うよ。
やっぱり。
え〜いやそんなことは…。
(観客)う〜ん。
(黒川)いやいやみんな「うんうん」って言ってるじゃない。
俺と一緒にいたくないのかな…。
いたくないのかな?って。
じゃ僕いなくてもいいんだよねってことになるじゃない。
もしそういうことを貫いていくのならば自分はそういう性格だってことをきちんと説明する。
まず説明責任がありますね。
(春香・小堺)「説明責任」
(黒川)説明責任がありますね。
「あんたが嫌いとかじゃなくて私そうなのよ」と。
もう一つはこれは作戦で「あなたと一緒にいないと生きていけない」っていう瞬間をつくったらいい。
だから例えば「金曜日の晩はあなたと一緒にいないと一週間が終わった気がしない」とか嘘でもいいよ。
(春香)嘘でもいいんですか!?
(森口)嘘でもいいんだ。
嘘でもいいからつくる。
(村松)嘘…嘘か!
(春香)勉強になる。
男の子はそういうこと言われるとうれしくなっちゃうかもしれない。
「そうなの?週末に最後に会いたいのは俺か」みたいな。
(森口)嘘で分からなければいいってこと?いや嘘でもうれしいですよ。
(森口)嘘でも。
女の人が「奇麗だね」って嘘でもうれしいのと一緒だと思う。
(森口・春香)ああ〜!
(黒川)でもそうしてくれる気持ちがうれしいっていうのがあるじゃないですか。
そうしたら普段別に見てても俺金曜日だから俺金曜日の男だからみたいな。
(黒川)習慣になると本当にそれがないと生きていけなくなる。
人間ってそういうものですね。
(黒川)毎週でなくてもいいから例えばね「あなたはちゃんこ鍋のつみれを入れるしタイミングがいいわ」って。
「ちゃんこ鍋はあなたとしか食べない」って言ったとする。
そしたら「ことし連れていってなかったな」って。
「お前食べてないだろう」って言ってくれるんだけど他の人と食べてても初めて!って言って行く。
私。
黒川先生のお話は女子は全員うなずきますね。
あっそうですか。
ありがとうございます。
村松さんは「嘘だと嫌です〜」「だって嘘は〜!」本当に…本当に愛されたいです!!「分かりましたよ〜」森口さんどうぞ!何が出る何が出るかな。
「恋人にしてほしい事」プリーズ。
はい。
(観客・小堺)プリーズ。
恋人にしてほしいことです。
はい。
いっぱいあるんですけどアハハハ!もう先生ですから何でもぶつけて。
はい。
(森口)もうベタですけどね。
これホントにベタですけど歩道とか一緒に歩いていて外側いたらさりげなくヒュッて内側に促してくれたりとかそういうホントに基本中の基本。
(黒川)基本中の基本ですね。
で何かこうバカなことにも一緒に乗ってくれるようなそういうちょっとユーモアなセンスが日常の中でちりばめるっていうのが最低ラインであるんですよね。
で必ず私付き合った人にやるんですけど。
例えばテレビを見てるときとかに突然相手の方の…。
アハハハ!「アハハ」じゃないでしょ!?何?今の。
(森口)彼だとするじゃないですか。
(村松)すいませんね。
ごめんなさい。
一緒に例えばテレビ見てるじゃないですか。
前見てて突然何事もなかったかのように相手の鼻の穴にブスッと入れたりするの私大好きなんですよ。
指を入れるの?
(森口)入れるの大好きなんです。
それで相手の反応がどういう切り返しをしてくれるかっていうのがすっごいわくわくするんですよね。
ああ!「いったい何すんだよ!」じゃ駄目でしょ?それ駄目です!駄目です!もう一番NGです。
それ。
例えばフッて入れられて「この間さ…」「俺今日声変?」とかそういうの?何事もなかったかのように入れられてしゃべり続けるのもOKですし。
でこういうのがあったんですよ。
ある人はこうやって入れたときにス〜ッて吸ったんですよ。
私その人が一番好きでした。
吸うんだ!と思って。
何か受け入れた!みたいな。
なるほどね。
吸ったのね。
(森口)吸ったの。
そんな人今までいなかった!みたいな感じで。
(村松)何で吸ったんですかね?
(森口)それがすごくないですか?
(村松)すごい!吸えない普通。
(森口)ねっ?何かそのセンスとか温度に乗っかってきてくれるみたいな。
否定をしない人ね。
そうそう。
あっそっか!くつろいでるときにそれをやられると結構ストレスなんですよ。
えっ!?乗っかってきてくれたんですけど。
(黒川)いやそれはだから頑張って乗っかったのね。
ショック!!頑張っちゃったんだ。
男子がくつろぐってことはすごい希有な状態ですね。
脳が。
だいたい緊張してるんです男性は。
外食のときも緊張してる。
彼女の家に行ったときも最初は緊張してるわけじゃないですか。
それがやっとくつろいだら鼻の穴に入れられてきたらちょっと何かこうやっぱり安らげない女の印象が感性の領域に書き込まれちゃうからそれはねちょっとね。
(森口)気を付けなきゃいけない?そういうふうには思わないけどあれ何だろう?ってなっちゃうってことですね。
そうです。
ちょっと油断ができない感じが顕在意識じゃなくて潜在意識に残っちゃうんですよ。
あっ一番厄介ですね。
潜在意識ってことは自分で意識してないことだから。
意識してないところに。
それで…。
だんだん「このごろ博子の部屋行きたくねえなあ。
何でだろう」「好きなんだけどなあ。
行きたくないなあ」って思っちゃう。
そうそう。
その領域に来ちゃうの。
「あっ。
でもそれがこれだった」
(森口)私でもそれが逆に癖になっちゃって入れなかったときがあったんですよ。
そしたら「あれがないとさみしいんだけど」って言われて逆に持たれてこうやって自分で入れてる人とかもいたんですよ。
それで好きなんだ!と思って。
私が忘れてるのにすごい乗っかってくるからあっやっぱりこの人センスあると思って。
これはどうなんですか?
(黒川)おっすてきですね。
何でその人と持たなかったの?仕事を辞めてほしいって。
(黒川)ああそうなのかあ。
(森口)全部付き合った人は仕事をして自分よりも忙しくなるのが嫌だっていう人がなぜか多かったんですよね。
(黒川)ああそうなんだ。
辞められないよね。
(森口)辞められないです。
(黒川)仕事は自分だもんね。
(森口)もう一番ステージで歌ってるときが一番エクスタシーですね。
あ〜そう言われちゃうと男は「あっ俺じゃないんだ」なんだよ。
あ〜それ言われたことある!
(黒川)そう。
結局ほれるっていうのは自分の免疫抗体の型自分が持っている免疫の型と相手の型のマッチングをしてほれるのね。
だから理屈じゃないんですよ。
二人がつがって生殖したときにいい遺伝子のセットが残せるように。
自分の遺伝子のセットと向こうの遺伝子のセットのマッチングでほれるのね。
なのでだいたい似たような相手にほれてしまうわけですよ。
だからダメンズにほれる人はずっとダメンズにほれてくのね。
(黒川)逆に言うとダメンズにほれる人は自分がいい女だからちょっと駄目な遺伝子を入れてバリエーションつけようとしてるわけなのね。
だからダメンズにほれる人はもう覚悟を決めて自分はダメンズにほれるんだ。
自分で生計を立てて男も養おうと思うしかないわけ。
さあそして博子さんの場合は厄介なのはそのタイプ。
つまり鼻に指を入れられて楽しみかつ仕事を辞めてほしいタイプに累々いっちゃってんだよね。
あっそうですそうです!
(黒川)そういうことだよね。
はい。
(黒川)だからタイプを変えないと。
(森口)タイプ変える!?どういうタイプがいいんですかね?分かんなくなってきちゃった自分で。
タイプって変えられるんですか?あのね結果自分が発情する相手っていうのは…。
(森口・小堺)発情!?
(黒川)あ〜ごめんなさい。
それはねまあ美しく言えば恋をする相手っていうのは免疫抗体の型の離れてる相手がいいわけだからね自分が仕事に生きがいを感じてたら仕事辞めてほしいタイプ…。
あ〜そうか。
そういうことか。
家庭を大事にしたいタイプと一緒になっちゃうじゃないですか。
(黒川)だから多少の発情を我慢して。
多少のそのほれる度はちょっと低めでも共に歩いていける相手を選ぶっていうのも一つの手ですよね。
あ〜一番難しいそれ。
1年前から言われてたあの「一番好きな人と結婚しちゃいけません」ってやつですか?そうそうそれが脳科学的にはそういうことです。
(黒川)それを狙うかまあ…。
仕事を辞める辞めると言いながらずるずるとうまくコントロールしていくか。
ごまかしつつ。
ごまかしながら!「次のアルバム出したらね!」「売れちゃったのよ〜ごめんね!」
(西島)トイレどこだトイレ。
主夫がんばってます
(販売員)「ソフランプレミアム消臭」が新しくなりました〜。
(マミ)おしっこ〜。
「ソフランプレミアム消臭」が新しくなりました〜。
新しく?新成分を配合したW消臭で1日中効果がつづくんです。
1日中ってすごいな〜。
おーい。
あっ。
ごめんごめん。
漏れちゃう〜。
・「アロマが香るソフラン」
新「プレミアム消臭」
1日中つづくのか〜。
「今日を愛する。
LION」
(森口)お待たせしましたですね。
(村松)…じゃないですよ!ちょっと持ってください。
ほら!ああ〜もう!もう…。
(森口)楽しい!
(村松)ストレス〜!もう。
(観客)あ〜!当たり目!「当たり目当たり目」
(村松)当たり目。
はいこちらの電話番号で〜す!お間違えないようにかけてくださ〜い。
さあライオン製品5名さまに当たりま〜す。
お願いしま〜す。
使ってください!
(村松)あっどうもありがとうございます。
会場の1名さまもお願いします。
前ごめんなさい。
(森口)どうぞ。
(村松)よし。
33番の方です。
はいおめでとうございま〜す!
(森口)おめでと〜。
ライオンちゃんセンターのほうの方です。
皆さんに助けてもらってください。
はい。
お使いくださ〜い。
当たり目は「実演!恋愛シチュエーション」
(森口)やあ〜!
(村松)あ〜もう何〜!
(森口)楽しみ。
(村松)何何何〜?これは先生のいう恋のシチュエーションここに書いてあるんです。
これ村松さんにやってほしいこと書いてあります。
それをしていただいてもう役者ですからそこの場で。
即興でやってください。
え〜それ超苦手なんで…。
それでアドバイスをもらいます。
そうですね。
村松さん私の本も読んでるから正解を知ってらっしゃるかも。
(村松)いや〜。
変なプレッシャー与えないでくださいよ〜。
(黒川)そしたら卒業試験ですね。
あっ卒業試験だ。
(森口)やった頑張ってください。
(村松)卒業?ホントだよかったこれ当たって。
いきます。
これ。
僕遅刻って絶対しないんですよね。
あっだからこれ役です。
(役所)「Magica」使用者の9割が「ゴシゴシこすらなくてよくなった」と答えました。
サラサラ落とすと食器洗いはもっとカンタンになる。
・「Magica」カンタンに変わる。
「LION」
(男性)もっとさクールじゃなかった?あいつ。
(柴咲)卒業以来だよね。
しかもなんか華やかな香りがしてたな。
1日中華やぐアロマヴェール。
「Scarlett」・「アロマリッチ」「ミスト」も。
(後輩)頭痛ですか?
(松下)うん。
彼女はカラダのことまで考えて選びたかった
でも速く治すから。
(由紀)とにかく速いヤツにして。
決めた。
プレミアム処方の「バファリンプレミアム」
効いた。
(生瀬)目薬は数多い。
事実。
日本でただひとつ。
ビタミンA配合の目薬ブランドは日本でただひとつ
疲れ目に「スマイル」だけのAが効く
・「スマイル40ゴールド」これだっ。
(村松)でもこれあれですよね。
こういうシチュエーションだと面白いことをやらなきゃいけないみたいな。
そういうんじゃない?違います違います。
卒業試験ですから。
だからホントにリアルな僕。
リアルに村松さんだったらどうするかです。
(村松)はっ。
ごめんごめん春香さん。
ごめんなさい。
いやあの〜家出るのが…ホント出ようと思ったんだけど家…仕事のファクスが来てそれでうちのファクスがすごい遅いんだよね。
だからそのファクス買い替えなきゃいけないかも…。
うう…ごめんなさーい!
(春香)大丈夫ですよ。
(黒川)はい。
以上でございますね。
もう駄目だ〜。
お掛けください。
(村松)ああ〜やり直さなきゃ…。
残念ながら卒業はできなかったですね〜。
はい。
あのですね女性に謝るときには事ではなくて彼女の気持ちに謝るんですね。
あの変な言い方ですけど待ってるときの心細さに謝るんですよ。
遅れた理由じゃなくて「ごめんこんな所に15分立たせてごめんね」って言うんですよ。
(森口・春香)ああ〜。
(森口)うれしい。
確かにうれしい。
(村松)それうれしいんだ。
(森口)小堺さーん。
小堺さん戻ってきて。
(春香)大丈夫ですか?これすてきだな。
いやすてき。
ごめんね寒かったでしょ?そうです。
それです。
そうそう…ああすてき。
(森口)きゅんってくる。
もういいよってなる。
(黒川)そこで待ってた…。
例えば15分心細い。
電話連絡も取れない。
ねっ。
その心細いのが気の毒だったかわいそうだったって言わないと。
理由を言いたくなるね男はね。
(黒川)理由を言いたくなるでしょ男子は。
理由だって言いますよ普通。
(黒川)「ごめんね」「君を一人ぼっちにしたね」って言ってくれたらうれしいじゃないですか。
(森口)きゅんとくる。
うれしい。
すごい分かってくれてるって感じ。
森口さんきゅんとしましたか?
(森口)したした。
医者行きましょうか?大丈夫?ちょっと…!不整脈じゃなくてここ恋の方…恋の方。
ああそうか。
それが大事なんです。
相手の気持ちに謝る。
自分ができなかった理由を言わない。
言うのはその後でいいので。
まず村松さんの場合は許してほしいんだよね。
「ごめんね」っていうよりまず「俺を許してくれ」と思うから。
(村松)そうそう…。
「ファクスが来たんだよ」「遅いんだよ」ってことでしょ?
(村松)そうそうそうそう。
実際そうなんですよ。
早く来てるって可能性あるんです。
ねっ。
だから自分をまず許してほしいんだけど先生いわく彼女のまず気持ちを「ごめんね」って言ってあげることが先だと。
自分の気持ちじゃなく。
これはかなり高等技術だわ。
これでも恋愛じゃなくても社会においてもすごい言えることだなって思いました。
(黒川)別に恋人同士じゃなくても「ああ君一人で行かせたね」って。
「心細かったでしょ?」ってもし例えばボスに言われたら。
ねっちょっと「このボスのために頑張ろう」って気になるじゃない。
(森口)なりますねすてきな言葉。
もう全面的に…。
人生に全部使えるのか。
(黒川)うん。
そうなのです。
女の子が遅れたときは…。
(春香)男性に対しては逆に。
(黒川)女の子が遅れたときは「もうごめんごめーん」って言えばいいじゃないですか。
(森口)かわいく?「彫り深く…なると思います」「ハハー…来てください」「ああ〜もうすごい…」お待ちしてます!
(伝助)昭和堂の立てこもり男。
あいつはヤバいぜ。
えっ?2015/09/24(木) 12:55〜13:25
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字][多]
恋愛迷子のお悩み解決スペシャル!第二弾!森口博子、恋人と奇妙なコミュニケーション春香クリスティーンの初めての恋、破局理由に会場騒然!村松がデートを実演
詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機
【ゲスト】
村松利史
森口博子
春香クリスティーン
黒川伊保子
スタッフ
【チーフプロデューサー】
渡辺俊介
【プロデューサー】
渡辺琢
笠井雅旭
【キャスティングプロデューサー】
高橋味楓
【演出】
三宅恵介
【ディレクター】
豊島浩行(月曜日)
笠井雅旭(火曜日)
庄司裕暁(水曜日)
窪田豊(木曜日)
豊島浩行/笠井雅旭(金曜日)
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
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