癒し屋キリコの約束 #36【記憶喪失の怪力女子!】 2015.09.21


(伝助)えっ?今日は休日?いいねぇ。
(伝助)俺もたまには仕事休んでのんびり温泉でも行きてえよ。
最後に温泉に行ったのはあれいつだった?えっ?3年前。
いや。
おおかた100年になるな。
覚えてねえや。
今日はな昭和堂に記憶喪失の女がやって来るって話だ。
この女自分の名前も住所も覚えてない。
(敦也)「ここはどこ?私は誰?」ってか?
(キリコ)記憶が戻るまでここにいていいわよ。
タマ子にしよっか?
(栞)何でタマ子なんですか?
(キリコ)たまたまこの店に来たからタマ子。
(伝助)警察に届けりゃいいのにキリコのやつは女を店で預かっちまう。
いったい何考えてやがんだ?キリコのやつは。

(カッキー)「後はよろしくお願いします」「柿崎照美」
(敦也)ホントに行っちまったなぁ。
(清助)もうあのうまいコーヒーは飲めねえのか。

(千香)ハハハ。
ハハハ…!
(清助)何がおかしいんだよ?
(千香)いや。
だってさたった1週間出掛けるぐらいで大げさじゃない?
(キララ)だよね?カッキーが二度と帰ってこないみたいじゃん。
(敦也)外国だぞ。
何があるか分かんねえだろう。
何もないよ。
旅行に行くだけなんだから。
(女性)《おめでとうございます。
1等賞です!》《夢のハワイに1週間の旅行券》
(カッキー)《えーっ!?えっ?》
(栞)いいな。
ハワイ。
私も行きたいな。
(清助)しかしカッキーも強運だよな。
(千香)えっ?
(清助)うちの母ちゃんのだ屋のくじ引きでハワイ旅行当たったの初めて見たって興奮してたよ。
(千香)ああ。
(栞)毎年誰かが当たってるんじゃないんですか?
(千香)ううん。
1等ハワイ旅行って書いてるけど1等のくじ入れてないらしいからねあそこの店。
(栞)えーっ。
(千香)カッキーが当選したのは10年に一度あるかないかの奇跡。
(栞)ひどい。
そんなのいんちきじゃないですか。
栞ちゃんね。
大人ってのは色々事情があるんだよ。
いんちきだって見方を変えりゃ営業努力だ。
(敦也)そういやカッキーいねえ間この店どうすんだよ?
(千香)ああ…。
(清助)ああ。
(キリコ)別にカッキーがいなくたって1週間ぐらいどうってことないわよ。
ほい。
(栞)「昭和堂接客マニュアル」?
(清助)何だこれ?キリコが書いたのか?
(キリコ)まさか。
真面目な雇われ店長が置いてったの。
(キララ)ああ。
何か死んじゃった人みたい。
(敦也)やめろよ。
縁起でもねえな。
(キリコ)はーい。
注目。
(キリコ)これから昭和堂の新体制を発表しまーす。
(清助)はあ?まず雇われ店長代理は栞ちゃん。
私?コーヒー担当はキララちゃん。
はい。
ホール担当は入道さん。
清ちゃんと千香ちゃんもヘルプに入れるときは入ってあげてね。
(千香)えっ?ちょっと待ってよ。
(千香)キリコさんは何にもしないわけ?私はオーナーだもん。
いつもどおりビール飲んでのんびりするだけよ。
(キララ)最低。
栞ちゃん。
(栞)はい。
ビールちょうだい。
(栞)はい。
(敦也)ありゃホントに何にもしねえ気だな。
(清助)あそこまで働く気がねえとかえってすがすがしいね。
(敦也)ああ。
(千香)うん。
(栞)はい。
どうぞ。
ご苦労さん。
(カッキー)
というわけで私カッキーこと柿崎照美がハワイに行ってる間栞ちゃんが店長代理を務めることになりました
(清助)あいつらだけで大丈夫かな。
(千香)うーん。
(千香)ちょっ…。
まねしないでよ。
(清助)まねしないでくれる?いいかげんにしてほしいよな。
(千香)いや…。
まねしないでほしいわ。
(男性)ごちそうさまでした。
(栞)どうもありがとうございました。
(男性)あのう。
いつもコーヒーを入れてくれる女性は?
(栞)あっ…。
(敦也)ああ。
カッキーね。
今ちょっと旅行中でね。
1週間すりゃ帰ってきますから。
(男性)ああ。
そうですか。
安心しました。
(一同)ありがとうございました。

(ドアの開閉音)
(キララ)やっぱり私のコーヒーまずかったのかな?
(栞)んなことないって。
カッキーのコーヒーがおいし過ぎるだけだよ。
・ああー。
ああ…。
よく寝た。
あれ?もうお客さんいないの?あんたたち疫病神なんじゃない?
(敦也)もともとこの時間に来る客なんて俺たちぐらいじゃねえか。
そっか。
じゃあ適当に休憩していいわよ。
(敦也)おう。
あっ。
コーヒー飲みたかったらお金払って飲んでもいいし。
(キララ)しっかりお金は取るんだね。
(・『かけめぐる青春』)・「ビューティビューティビューティーペア」・「ビューティビューティ」・「ビューティーペア」・「踏まれても汚れても野に咲く白い花が好き」
(キララ)そういやキリコさん。
バイト代って1日幾らもらえんの?えっ?何?・「リングに開く」全然聞こえない。
(敦也)すっとぼけやがって。

(物音)・
(女性)痛っ!・
(猫の鳴き声)
(敦也)あっ。
(栞)えっ?
(キララ)あっ。
大丈夫?
(敦也)大丈夫か?
(栞)あっ。
これ…。
(敦也)えーっ。
ホントにこんなもんで転ぶやついるんだな。
(キララ)古典的過ぎてかえって斬新だよね。
(敦也)ああ。
(栞)ちょっと2人とも。
感心してる場合じゃないよ。
早く救急車呼ばないと。
(敦也)ああ。
そうだよな。
起こそうか?よいしょ。
救急車なんて呼ばなくても平気よ。
(女性)はっ…。
これでよしと。
よかったわね。
軽傷で済んで。
(女性)はあ。
(敦也)どこで応急処置なんて覚えたんだ?
(キララ)ひょっとして昔看護師やってたとか?ああ…。
私が若いころはスケバンが全盛期でケガの手当てなんて誰でもできたのよ。
(キララ)へえー。
(栞)何かあったかいものでもお持ちしましょうか?
(女性)あのう。
それよりここどこですか?
(敦也)谷中の昭和堂って喫茶店だよ。
(女性)私何しにここへ来たんでしょうか?
(キララ)そんなこと私たちに聞かれてもね。
(敦也)「ここはどこ?私は誰?」ってか?ちょっと。
住所氏名電話番号。
どれか一つでも覚えてる?じゃあ一時的な記憶喪失かもね。
記憶喪失!?ちょっとこの中見せてもらうわよ。
(栞)身分証明書とかお財布に入ってない?
(キララ)駄目。
空っぽ。
(敦也)どうする?警察届けるか?そんなのかわいそうよ。
犬や猫じゃあるまいし。
あんたさ記憶が戻るまでここにいていいわよ。
ちょうどカッキーの部屋も空いてるし。
(キララ)えっ?ここに泊めてあげんの?そうよ。
私お金持ってる人…。
じゃなくて困ってる人ほっとけないたちだから。
ありがとうございます。
でも名前も忘れちまったんだろ?何て呼びゃいいんだ?
(キララ)カッキーの代わりに来たからカッキー2号とか?
(栞)いや。
さすがにそれはないでしょ。
そうね。
確かに名前がないと色々不便だわね。
取りあえずタマ子にしよっか?
(栞)何でタマ子なんですか?たまたまこの店に来たからタマ子。
(キララ)あっ。
いいじゃんそれ。
でしょ?
(栞)よくないよ。
ちゃんと考えてから決めてあげないと。
タマ子でいいです。
名前付けてくれてありがとうございます。
どういたしまして。
それじゃタマちゃんの記憶が戻るまでこのバッグは責任持って預かっておくわね。
(タマ子)はい。
よいしょと。
フフフ。
こうして私のいない昭和堂に新しい仲間記憶喪失のタマちゃんが加わることになったのです
フフフ。
フフフ…。
大漁大漁。
うん?何じゃこりゃ?・
(ドアの開く音)
(タマ子)あっ。
おはようございます。
栞さん。
キララさん。
入道さん。
(キララ)おはよう。
(栞)おはよう。
タマちゃん。
(敦也)そんなとこ掃除しなくても平気だぞ。
(タマ子)でもこのマニュアルに書いてありますよ。
レコードプレーヤーと神棚とおさい銭箱を掃除してキリコさんが起きてきたら缶ビールを渡すのが開店前の日課だって。
(敦也)カッキーそんなことまでやらされてたのか。
(栞)それ私たちでやっとくからタマちゃん休んでな。
(敦也)おう。
(タマ子)でもタダで居候させてもらうわけにはいかないですし。
(キララ)キリコさんがタダで面倒見るわけないって。
宿泊代とか何とか言ってしっかりお金取るから大丈夫。
(タマ子)いいんです。
記憶が戻るまでやることもないし。
少しでも皆さんのお役に立ちたいんです。
(タマ子)えっと。
アイスミルクが2つといちごパフェが2つで。
(栞)お待たせしました。
(男性)姉ちゃん。
水ちょうだい。
(栞)あっ。
お水。
(タマ子)はーい。
はい。
はい。
(男性)ありがとう。
(タマ子)はい。
どうぞ。
(一同)ありがとう。
すいません。
コーヒーお代わりもらえる?
(敦也)ああ…。
(タマ子)あっ。
はーい。
キララさん。
コーヒーお代わりお願いします。
(男性)よう。
姉ちゃん。
(キララ)あっ…。
ありがとう。
(タマ子)あっ。
はい。
はーい。
(敦也)いいよなぁ。
タマちゃん。
べっぴんさんだしきびきびよく働くしな。
(キララ)あんな女のどこがいいのよ?
(栞)お姉ちゃん。
すぐむきになんないの。
(タマ子)かしこまりました。
少々お待ちください。
(敦也)痛っ。
何すんだよ。
(キララ)お待ち遠さまです。
(男性)おう。
サンキュー。
あのさ姉ちゃん。
何か腹にたまる食べ物ねえかな?
(キララ)ああ。
うちは定食屋じゃないんですよね。
(男性)おい。
ちょっ…。
姉ちゃん。
んな冷たいこと言わないでさちゃちゃっと何か作ってくれよ。
(キララ)だからメニューにないものは…。
(タマ子)あ…あのう。
焼きそばならすぐ作れると思いますけど。
(男性)いいね。
焼きそば。
大盛りで頼むよ。
(男性)ああ。
じゃあ俺も大盛り。
大盛りいこうか?ねっ?
(一同)おう。
うん。
(タマ子)はい。
かしこまりました。
焼きそば入ります!
(男性)お願いします。
(男性)ショウガも大盛りで。
(栞)えっ?
(男性)ごちそうさまです。
(栞)ありがとうございました。

(男性)うまい!これめちゃめちゃうまいわ姉ちゃん。
(男性)うん。
こんなうまい焼きそば初めてだ。
(タマ子)ありがとうございます。
(男性)うまい。
(一同)こっちもちょうだい。
こっちも。
僕も1つ。
俺も。
(タマ子)はい。
(一同)俺特盛り。
僕もいい?
(タマ子)はい。
お待ちを。
(男性)こっちも大盛りで。
(一同)タマちゃん。
ごちそうさま。
ごちそうさま。
(タマ子)ありがとうございました。
(一同)また来るよ。
はい。
(タマ子)またお越しください。
(男性)はい。
誰?
(タマ子)いらっしゃいませ。
うん…。
あっ?誰?
(清助)いただきます。
(敦也)どう?どう?
(キララ)どう?清ちゃん。
(清助)これうまい。
うん。
うんうん。
うまっ。
(キララ)うん。
ホントだ。
(清助)うまい。
(キララ)おいしい。
(敦也)何か懐かしい味だな。
この焼きそば。
(栞)すごいね。
タマちゃん。
自分でレシピ考えたの?それがちょっと覚えてなくて。
そっか。
記憶ないんだもんね。
(敦也)もしかしたらタマちゃん料理人だったかもしんねえぞ。
(キララ)それあり得る。
(清助)昭和堂の新名物。
魔法の焼きそばの誕生だな。
(敦也)ジャン。
この調子でタマちゃんが稼いでくれればカッキー帰ってこなくても大丈夫かもね。
(清助)お前ひでえこと言うなよ。
うまいうまい。
言いたい放題言われていますがキリコさんの予言は大当たり
(男性)焼きそばとアイスコーヒー。
タマちゃんの魔法の焼きそばの噂はあっという間に広がって翌日から昭和堂は大忙しになりました

(キララ)ハァ…。
キリコさんも少しは手伝ってほしいよね。
(栞)ねえ?
(キララ)あっ。
涼君。
(涼)新メニューの焼きそばがすごくおいしいって清助さんに聞いてきたんだけど。
(キララ)そうなの。
それでこの大繁盛。
(涼)何かお店手伝った方がよさそうだね。
(キララ)さすが涼君。
(栞)ありがとう。
助かるよ。
(男性)ごめんなさい。
水ちょうだい。
(涼)はい。
今行きます。
(男性)どうも。
悪いね。
(男性)おお…。
(敦也)ちょっと困るよお客さん。
ちゃんと順番守ってくんないと。
(男性)順番だ?ハッ。
誰に断ってここで商売をしてんだよ。
あっ!?
(キララ)何かヤバいの来ちゃったよ。
(栞)どうしよう?涼君。
(涼)キリコさんは?
(キララ)ちょっと私見てくるね。
(男性)おい。
姉ちゃん。
さっさと焼きそば出せや。
(敦也)おい。
お前。
いいかげんにしろ。
あのう。
恐れ入りますが列の最後尾にお並びください。
(男性)ハハハ。
何だって?よく聞こえねえな。
(タマ子)大変お待たせしてすみませんが先に待っているお客さまがいらっしゃいますので。
(悲鳴)
(男性)誰に向かって口利いてんだよ!?こら!
(タマ子)お前だよ!
(タマ子)あーっ!
(男性)うわ!?タ…タマちゃん!?あれ?お客さん?大丈夫ですか?
(一同)すげえ。
おお。
すげえ。
すげえよ姉ちゃん。
(拍手・歓声)
(涼)すげえ。
(拍手・歓声)
(平瀬)つまり男が営業妨害をしたってことですな?
(敦也)そう。
そこでうちのタマちゃんがさっとカウンターを飛び越えて。
(平瀬)ほほう。
(敦也)びしっとラリアットかましてやったってわけよ。
(平瀬)ああ。
さっとカウンターを飛び越えたと。
えっ。
いや。
私はあんまり覚えてないんですけど。
(平瀬)恐喝と傷害の逮捕歴のある男でしたから。
皆さん。
ご無事で何よりでした。
(平瀬)カウンターとラリアットか。

(ドアの開閉音)
(一同)フゥ…。
(涼)時間だ。
行かなきゃ。
(キララ)うん。
ありがとう。
(栞)帰るの?
(涼)またね。
近所で札付きのワルを撃退したことでタマちゃんの株はさらに急上昇します
(清助)よいしょ。
(富子)ねえ。
(清助)えっ?
(富子)昭和堂に新しく来た子。
マフィアをドロップキックで倒したんだって?
(清助)何かスケールでかくなってるけどまあだいたいそんな感じかな。
(富子)その子まだ独身なのかしらねぇ?強くてたくましい女の人があんたの嫁にきてくれたら私は安心なんだけどね。
(清助)もう。
勘弁してくれよ。
これ以上たくましい女が周りに増えたらたまんないよ。
(富子)清助。
(清助)あーん。
噂に尾ひれが付いて昭和堂のタマちゃんはすっかり町の有名人です
(タマ子)またお越しください。

(敦也)じゃあ俺そろそろ戻るわ。
純也の飯用意しなきゃなんねえしな。
(栞)入道さん。
ちゃんと父親やってるんだね。
(敦也)当ったり前よ。
(キララ)私もそろそろ仕事行こっかな。
(栞)じゃあ2人ともお疲れさま。
(タマ子)お疲れさまでした。
(敦也)お疲れさまです。
タマちゃん。
あっ。
はい。
ビールですね?ありがとう。
(栞)わーっ!?キリコさん。
何やってるんですか?やっぱりね。
頭じゃ忘れてても体は覚えてるってわけだ。
私何でこんなこと?
彼女はいったい何者なのでしょうか?
2015/09/21(月) 13:25〜13:55
関西テレビ1
癒し屋キリコの約束 #36[字][デ]【記憶喪失の怪力女子!】

ついに最終週!キリコ(遼河はるひ)の店にサラリーマン風男性・谷下田(ドランクドラゴン・塚地武雅)やナゾの女性・小島(南海キャンディーズ・山崎静代)らが続々登場!

詳細情報
番組内容
 純喫茶・昭和堂の表でドサッという鈍い物音が。キララ(中山来未)や敦也(小林正寛)たちが見に行くと、ボストンバッグを持った女性(高畑こと美)が!キリコ(遼河はるひ)が手当てをするが、目覚めた女性は何と記憶を失っていた!?
 彼女が持っていたボストンバックの中身を確認したキリコは、大量の札束を発見!何よりもお金が大好きなキリコは、記憶が戻るまで店で寝泊まりすればいいと欲望丸出しの目で告げる。
番組内容2
キリコからタマ子と名付けられたその女性は、テキパキと器量よく働き、すぐさま昭和堂の人気者に。さらにタマ子が作る焼きそばが絶品で、店は大繁盛する。
 昭和堂の看板娘として人気者になったタマ子だったが、順番を守らず割り込もうとするチンピラをラリアットで撃退したり、キリコが後ろから投げつけた缶ビールを振り向きざまに握りつぶしたりと謎の一面が。いったいタマ子は何者なのか?
番組内容3
キリコは大金を手に入れることができるのか?
出演者
有村霧子:遼河はるひ 
柿崎照美:前田亜季 
上山 涼:戸塚祥太(A.B.C−Z) 
小出清助:長谷川朝晴 
都幾川敦也:小林正寛 
キララ:中山来未 
本城 栞:吉原茉依香 
小笠原千香:月船さらら ほか
スタッフ
【原作】
森沢明夫『癒し屋キリコの約束』(幻冬舎文庫)
【脚本】
和田清人 
【演出】
星田良子 
【プロデュース】
市野直親(東海テレビ) 
高橋萬彦(共同テレビ)
【音楽】
森英治 
【主題歌】
「Thank You For The Music」ラストヒロイン(中山来未)(ソニー・ミュージックエンタテインメント)
【制作・著作】
共同テレビ
【制作】
東海テレビ
ご案内
【公式サイトURL】
http://tokai−tv.com/iyashiya_kiriko/
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【LINEアカウント】
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ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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