(サザエ)サザエでございます。
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先生のお話しおもしろいのはなんでなんだろう〜
東芝は教育の現場の方々と一緒になんでなんでデジタルを活用した新しい学びの可能性をどうしてどうして研究しています
あの子もこの子も笑っているよ勉強するのが楽しく…
(カツオ)僕たちのお小遣いのことで頼みがあるんだ。
その話なら財務大臣に言ってちょうだい。
僕たちのおやつだけどね…。
(波平)食べ物に関することは農林水産大臣に掛け合ってくれ。
たまにはお菓子を買いたいからお小遣い値上げしてよ。
(フネ)あらそれならやっぱり財務大臣よ。
予算を取るまでが大変だ。
また何か用事か?お父さんわが家にはどのくらいの財産があるの?ブフッ!正確じゃなくてもいいから教えて。
オホンッ。
子供は知らんでよろしい。
お父さんのおっしゃるとおりですよ。
子供だから関係あるんだよ!財産がどのくらいあるかによって将来の生活設計をしないといけないからね。
高校は公立にするか私立にするか。
浪人は何年ぐらいしても大丈夫か。
お金の心配をする前に成績の心配をしてちょうだい。
(波平)そういうことだ。
(ノリスケ)財産ねぇ。
それはタイコに聞かないと。
おじさんの家はだいたい見当がつくからいいよ。
おいおい。
ワカメに300円借りるくらいじゃ想像がつくからね。
あっあれは細かいのがなくて…。
僕が知りたいのは磯野家の財産だよ。
伯父さんは言わなかったろう。
(カツオ)うん。
言わないということはかなり財産があると思うんだ。
(ノリスケ)残念ながらその反対だね。
(カツオ)反対って?借金がだいぶあるみたいだぞ。
どう少なく見積もっても数千万はあるんじゃないか。
そんなに!?
(ノリスケ)カツオ君もあまりぜいたくはしない方がいいよ。
う…うん。
(イクラ)チャーン!
(タイコ)カツオちゃんどうかしたの?いえ何でもありません。
失礼します。
(タイコ)はあ…?まあ!カツオちゃんにそんなでたらめを?最近の子はぜいたくに慣れてるから少し脅かした方がいいんだよ。
お父さん。
(波平)ん?来月から小遣いはいらないから僕。
えっ!?今何と言ったんだ?小遣いはいらないと言ったんだよ。
カツオいったい何をやらかしたんだ!何にもしてないよ。
ん?カツオが三河屋さんに?
(三郎)旦那に中学を出たら雇ってくれないかと相談に来たそうです。
カツオがそんなことを!?
(花沢)父ちゃん磯野君がうちでアルバイトしたいんですって。
(花沢の父)小学生がアルバイトだって?はいうちには内緒で働きたいんです。
ハッハッハッ!幾ら欲しいんだね?目標は数千万です。
(花沢の父)数千万!?磯野君大丈夫?
(中島)これを買ってくれって?ああおまけに怪獣消しゴムを付けるよ。
(中島)磯野どこのうちのガラスを割ったんだ。
ガラス?
(中島)ちょっと待って。
(中島)これを使ってくれ。
これじゃ足りないよ。
(中島)そんな高いガラスなのか。
(花沢)磯野君どうもおかしいと思ったらそういうことだったの。
(カツオ)何のこと?中島君に聞いたわよ。
父ちゃんの知り合いのガラス屋さんに頼んで安くしてもらうわ。
(カツオ)ガラスは関係ないんだよ。
隠さなくてもいいじゃないの。
私たちも協力するわ。
磯野のためにご協力くださ〜い!
(担任)磯野に何を協力するんだ?まあ!クラスでお金を集めて…。
理由を聞いても「磯野家の名誉に関わることだ」と言って絶対に口を開こうとしませんので。
磯野家の名誉ですか…。
(カツオ)おかずが多過ぎるよ!何よいつもは少ないって文句を言うのに。
(ワカメ)そんなに多くないわ。
(タラオ)ないです。
ワカメぜいたくは敵だぞ。
フフフ突然どうしたんだい?笑ってる場合じゃないよ!
(波平)どうしたんだ?カツオがおかずが多過ぎるって文句を言ってるの。
カツオわしの部屋に来なさい。
花沢さんのお父さんにアルバイトを頼んだそうだな。
言わないでって言ったのに。
「中学を出たら働きたい」って三河屋さんに頼んだそうよ。
ちゃんと口止めしておいたのに。
カツオは学校でもお金を集めてるそうなんですよ。
カツオ!いったい何を壊したんだ?だから何も壊してないって!磯野家の名誉のために言わないらしいんですよ。
聞き捨てならん。
理由を正直に言わんか。
だから何でもないって。
(波平)カツオ!何でそんなに大金がいるんだい?マスオさんはカツオのために銀行の定期を解約してもいいって言ってるのよ。
そのくらいじゃ足りないよ。
理由は言わんか。
大金がいるのはお父さんじゃないの?何だと!?
(フネ)どういうことなんだい?
(波平)バカも〜ん!!ううっ…どうも薬が効き過ぎちゃったみたいで。
薬が必要なのはノリスケの方だ!そうですよ。
小学生にでたらめを教えたりして。
イクラちゃんのパパをいじめちゃ駄目です。
いいんだよタラちゃん。
全て僕が悪いんだから。
いやノリスケおじさんの言うことを素直に信じた僕もいけなかったんだよ。
ノリスケおじさんは子供みたいですもんね。
ワカメに300円借りるくらいだからね。
何だと!?
(ノリスケ)返すよ返すよ。
(カツオ)さすが!利子を付けてくれたんだね。
ありがとう。
(ノリスケ)いやできればお釣りを…。
話にならん!
(マスオ)中学を出て働こうとするなんてカツオ君も磯野家の長男としての自覚があるんですね。
カツオのことだからもう学校に行かなくても済むと思ったんじゃないの?それも多少はあるけど。
(波平)あきれたやつだ。
花沢さんや三河屋さんはどう思ったんでしょうね。
わしらと同じだろう。
カツオが何か壊して弁償するためのお金ってことね。
これで安心して何でも壊せるよ。
(フネ)いいかげんにおし!
(波平)この際カツオとワカメに言っておく。
財産のことだね。
(ワカメ)教えてくれるの?お父さん!わが家は金持ちではない。
しかし貧乏でもない。
以上。
ずるいよそんなの。
では言おう。
わしと母さんの一番の財産は3人の子供たちとマスオ君タラちゃんだよ。
(フネ)ええ大事な財産ですよ。
(ワカメ・カツオ)フフッ。
(孫)おばあちゃん二十歳過ぎてもまた3cm伸びた。
(祖母)こっちも延びたぞ。
男80歳女86歳。
(祖母)一杯やっか。
(2人)乾杯!
(マスオ)変わったアベックだね。
・
(猫の鳴き声)ん?ニャ〜。
(タマ)ニャ〜。
タマはデートか。
デートって何ですか?そうね…仲のいい2人が遊びに行くことかしら。
僕もしたいです。
タラちゃんがデート?
(タラオ)お願いです。
ママはまだやることがたくさんあるのよ。
どうしたんだい?サザエ。
タラちゃんが私とデートしたいって言うのよ。
タラちゃんおばあちゃんとじゃ駄目かい?おばあちゃんとでもいいです。
じゃあおばあちゃんとしよう。
ウフフ。
お父さん。
(波平)何だ。
お母さんデートに出掛けたよ。
何!?デートって誰とだ?クフフ気になる?
(波平)別に。
気にはならん。
そうじゃあ教えない。
(波平)うっ…何てやつだ。
タラちゃんとか。
うん。
(カツオ)《やっぱり気になるんじゃないか》えー!タラちゃんが年配の女性とデート?気になりますか?
(マスオ)相手は誰なんだい?おばあちゃん。
(マスオ)何だ。
敬老の日だからそれで裏のおばあさんと。
(カツオ)違うようちのお母さんだよ。
お母さんを敬老扱いするのは早いんじゃないかい?誰も「敬老」なんて言ってないよ。
カツオ君僕をからかいに来たのかい?留守番をお願いしたいんだよ。
お父さんは散歩。
姉さんは買い物。
ワカメも遊びに行ってるし僕も出掛けるんでお願いしま〜す。
まいったな。
1人じゃ昼寝もできやしない。
(波平)《母さんたちどこへ行ったんだ?》お父さん!
(波平)おおワカメか。
お散歩?
(波平)ああ。
私は帰るとこ。
あっワカメ。
(ワカメ)何?
(波平)わしとデートせんか?
(ワカメ)えっお父さんと?
(ワカメ)赤トンボもデートしてる。
母さんもタラちゃんとデートしとるんだ。
へぇ〜。
(波平)《娘とのデートもいいもんだな》
(ワカメ)お父さん。
(波平)何だ?お父さんとお母さんはあんまりデートしてないわね。
そうだな。
だがみんながまだ生まれていないころはよく出掛けた。
(フネ)《まあ奇麗なバラ。
う〜ん》
(ワカメ)う〜んいい香り。
(波平)《似るもんだな》・
(男性)磯野さん。
(波平)あっこんにちは。
見事に咲きましたね。
丹精込めたかいがありました。
お散歩ですか?今日は娘とデートです。
結構ですね。
(波平)いいプレゼントを頂いたな。
どうだ?わしとデートするのもいいもんだろう。
うんすてきなデートになった。
・
(カツオ)姉さん。
ん?カツオこんな所で何やってるの?姉さんを待ってたんだよ。
何か用なの?敬老の日なんだからケーキでお祝いしようよ。
うちにお年寄りはおりません。
何だ待ってて損した。
損はさせないわよ。
買ってくれるの?買い物に付き合って。
荷物持ちか。
(おばあさん)おばあちゃんとデート?しゃれたことしてきましたね。
(フネ)ウフフフ。
お母さん。
(フネ)あら。
わしたちもデートしてきた。
まあ今日はデート日和なんですね。
お花どうしたですか?お父さんの知ってる人から頂いたのよ。
おばあちゃんにプレゼント。
まあ。
ありがとワカメちゃん。
う〜ん。
せっかくのお花が着物じゃ似合わないわね。
(おじいさん)おお。
洋服も新鮮でよろしい。
(マスオ)《さて…》《すみません》《あとはわしらが留守番を》そうは言っても行く所がないんだよな。
(おじいさん)マスオさん。
(マスオ)ああどちらへ?ばあさんとデートですわい。
(おばあさん)はい。
フフッいってらっしゃい。
(おじいさん)町の名前も辺りの様子も…。
すっかり変わったけど…。
(おじいさん)若いころを思い出すのう。
この辺じゃったかな?ばあさんが鼻緒を切らして。
(おばあさん)そう!おじいさんが立ててくれたのがロマンスの…。
すみません。
(男性)いやいや。
(おじいさん)小道具も…。
(おばあさん)変わりましたね。
・
(マスオ)サザエ!あなた。
留守番は?
(マスオ)みんな帰ってきたんでね。
お父さんとワカメちゃんもデートしてきたそうだよ。
マスオ兄さんは1人でデート?デートとは言わないよ散歩だよ。
それも仕方なく。
姉さん。
何?デートしてきたら?カツオ!ああありがとう。
へぇ〜裏のおじいちゃんたちも。
楽しそうだったよ。
あら。
お一人ですか?はい。
ぶらんこっていいですよね。
僕も時々…。
わしゃただ時間をつぶしとるんです。
でしたら少しお話ししませんか?おおそれは助かります。
カツオ気が利いとるな。
今ごろサザエたちもデートを楽しんでることでしょう。
町内を散歩してるだけだからどうだか。
そんなことはないぞ。
なあワカメ?うん私楽しかった。
(タラオ)僕も楽しかったです。
おばあちゃんもですよ。
先方は女学生でね。
卒業式のときには紫のリボンにえんじのはかま。
眉は三日月目元ぱっちりでまずあんな奇麗な娘さんはなかったな。
今のあのおばあさんですよ。
(2人)ええ!?
(男性)いかん急がねば。
おかげで退屈せずに済みました。
失礼します。
時間つぶしって出掛けるまでだったんだね。
(男性)《遅いな彼女は》あんた!もう混んで混んで。
この辺りでお年寄りのデートは無理ですよ。
(キャディ)ファー!
(滝藤)ファー!じゃあ気を付けてな。
(西島)ああ。
それもううちで食べていったらどうだ?ありがとう。
でもやめとくよ。
そうか。
最初の「ラ王」は妻の「ラ王」って決めてる。
そのこだわりに何の意味がある?何が打開できるっていうんだ。
そういうところじゃないのか?「ラ王」もゴルフも。
食卓王国に。
「ラ王袋麺」
(子供たちの騒ぐ声)大変ですね台ぶきんあったら借りてって拭いときましょう。
(一同)ええっ!?
(戸の開く音)
(カツオ)ただいま。
おかえり…ん?実に気の付く坊ちゃんで。
できましたらばゆくゆくはうちの養子に…。
え〜!?まったくカツオったら外づらがいいんだから。
ごめんください。
(カツオ)はーい。
お母さまいらっしゃいます?
(カツオ)少々お待ちください。
私にかい?どうぞお上がりくださいまし。
いいえ。
すぐ帰りますのでここで。
どうぞ。
(女性)まあ。
よくお気の付く坊ちゃまですこと。
あっ!・
(カツオ)姉さん!ん?何?こっちこっち。
どうしたの?こんな所で。
こっちから入って。
お客さんが来てるんだよ玄関に。
それがどうしたのよ。
姉さんのことだから…。
《ただいま!》やりかねないでしょ?確かに。
そこ開けてちょうだいカツオ。
シーッ。
なっ何なのよ!まだ帰ってこないことにしといた方がいいから。
何で!?シーッ!静かに。
姉さんはただでさえ声がおっきいんだから。
まあ!それではそろそろ。
(フネ)お構いもいたしませんで。
いいえ。
では失礼いたします。
(戸の開閉音)もういいよ。
フン。
何で帰ってないことにしなきゃいけないのよ!恥かかないようにだよ。
何で私が恥かくのよ!その大きな声ですよ。
ん?声がしたら挨拶に出ないわけにはいかないじゃないか。
挨拶ぐらい出るわよ。
お客さんは姉さんが裏口から帰ってきたとは思わないだろうから家にいたのに何で遅くなって挨拶に出てきたのかと思うでしょ。
確かに。
(カツオ)「昼寝でもしていたんじゃないかしら」そう思われないように気を使ってやったんじゃないか。
あっそういうことか。
う〜ん…。
眼鏡を掛ければいいのに。
そうなんだけどいちいち掛けなくても通せるんじゃないかと。
掛けた方が早いわよ。
見てないで通してあげればいいじゃないか。
ちょっと貸してみて。
通してくれるのかい?
(カツオ)うん。
姉さんはおやつの用意した方がいいんじゃないかな?そろそろワカメとタラちゃん帰ってくるよ。
ん?そっそうね。
(カツオ)う〜ん。
はい。
(フネ)ありがとう。
(フネ)《私がサザエに言おうとしたことまで言ってたわ》母さんお客さんにプリンお出しした?いいえ。
おかしいわね8つあったんだけど。
ああ1つ残ると取り合いになるから僕が食べておきました。
ずる〜い!
(タラオ)ずるいです!そんなことまで気を使わなくってもいいのよ。
(穴子)フグ田君ちょっと待ってくれ。
うちに電話するから。
あれ?今日は真っすぐ帰るんじゃ…。
だから電話するのよ。
(マスオ)ん?この間久しぶりに早く帰るって電話したんだよ。
早く帰るときは電話しないからね。
(穴子)ああ。
奥さん喜んだんじゃないのかい?
(穴子)そうなんだ。
1本余計に飲ませてくれたよ!
(マスオ)へぇ〜そりゃいいね。
(マスオ)《僕もその手を使ってみるか》・はい磯野です。
ああマスオ兄さん。
姉さんに伝えておきますからあまり遅くならないでね。
あっ!カッカツオ君!サザエに代わらなきゃ駄目じゃないか。
遅くなるっていう電話なのに手の離せない姉さんに取り次がなくてもいいと思って。
確かにそうだわ。
私が出たら母さんにお願いしなきゃならないものね。
そこまで気を配ったんです。
だったら大したもんだけどね。
(マスオ)ただいま。
(3人)おかえりなさい。
マスオ兄さん何で早く帰ってきたの?遅くなるんじゃなかったの?
(マスオ)えっ!?何遅くなるって電話じゃなかったの?それはカツオ君が勝手に思い込んで…。
じゃあ何の電話だったの?いや帰るって。
それだけのために?うん。
(カツオ)帰るんだったら電話してこなくたっていいじゃないか。
そりゃあそうなんだけどね。
何でまた急に。
べっ別に意味は…。
慣れないことするから間違えるんだよ。
勝手に思い込むカツオも悪いわよ。
僕じゃなくたって思い込むよ。
ワカメも遅くなるっていう電話だと思うだろ?思う。
(カツオ)タラちゃんは?パパ遅くなる電話です。
(カツオ)ほ〜ら!僕は気を利かせて…。
気を利かせたのならマスオさんの話を最後まで聞いてほしかったわ。
玄関先で何を騒いどるんだ!
(一同)おかえりなさい。
表まで聞こえとるぞ。
(一同)あっ…。
気を利かせるんだったら部屋で話すぐらいの気配りをせんか!すみません。
(波平)良かれと思ってやったことでも相手に不快な思いをさせたんじゃ気を利かせたとは言えんぞ。
難しいもんだね。
だが相手のことを思いやり気遣うことは大切だ。
失敗を重ねながら気配り上手な人間になっていけばいい。
お父さん丹前も着替えてくださいな。
・
(波平)おう。
カツオの着替えも置いときますよ。
・
(カツオ)は〜い!ああいうのを気配りって言うんだ。
うん分かった。
早くお返ししなければと思いながら…。
あっ!お父さん!
(波平)どっどうした?あっ。
(カツオ)こっち!おいっ。
(カツオ)フゥ…。
な〜にご近所を通り掛かりましたんで。
そうでしたか。
失礼お金じゃなくて傘のことだった。
ん!?バカ者!・「大きな空をながめたら」・「白い雲が飛んでいた」・「今日は楽しい今日は楽しい」・「ハイキング」・「ほらほらみんなの」・「声がする」・「サザエさんサザエさん」・「サザエさんはゆかいだな」さーて来週の『サザエさん』は?
(ワカメ)ワカメです。
お姉ちゃんが縁側で物思いにふけってたの。
秋なのねぇって思ったら焼き芋屋さんが来るのを待ってたんだって。
さて次回は…。
来週もまた見てくださいね。
2015/09/20(日) 18:30〜19:00
関西テレビ1
サザエさん[字][多]
▽わが家のザイサン
▽気くばり上手
▽おばあちゃんとデート
詳細情報
番組内容
アニメ『サザエさん』が生まれたのは、昭和44(1969)年10月5日、フジテレビで第1回が放送されたのがはじまりです。番組開始当初は、ドタバタ喜劇の色合いが濃く、画風も現在のものとは、かなり異なっていました。
いつも暖かさと楽しさと、そして平和な家族の代表のように、誰からも愛され、親しまれている“いい家族サザエさん”
常に豊かでほのぼのとしたアニメ『サザエさん』をお茶の間にお届けします。
出演者
サザエ: 加藤みどり
カツオ: 冨永みーな
ワカメ: 津村まこと
タラ: 貴家堂子
フネ: 麻生美代子
マスオ: 増岡弘
波平: 茶風林
ほか
スタッフ
【原作】
長谷川町子
ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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