.@toshi7618 自分が最初から言っているのは、警察は一応「それなりに」法律上の裏付けがないと逮捕することがそもそもできないというごく当たり前のことです(罪刑法定主義といって、逮捕してよい行為は法律にあらかじめ書いていないといけないのです)。
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@hieveryone0 その「裏付け」は「法律上」のもので、そこに適用させるための事実が「不当」か否かということ。逮捕に値する「事実」の存否が問題であって、それなくして逮捕することができるという前提でものを考えてくださいね。あなたの言う「当たり前のこと」は問題になりませんよ。0件のリツイート 0件のお気に入り -
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@toshi7618 「事実」がなかったら逮捕できないです。「事実に対する法律の適用が正しいか否か」が問題なのです。だからこそ、不当かそうでないかの判断は、法律のプロフェッショナル(弁護士)に任せるべきだと言っているのです。0件のリツイート 0件のお気に入り -
@hieveryone0 「冤罪」を知っていて、冤罪どころかでっち上げの事例もあるのに、「事実」があったから逮捕した、とまた繰り返すのは完全に破たんしていますよ。すぐ戻ってしまいますが、事実がなくても逮捕できていることがあるので、推測による決めつけです。0件のリツイート 0件のお気に入り -
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@toshi7618 世の中に「冤罪」「でっち上げ」「不当逮捕」があることと、今回の16日の国会前の逮捕が「冤罪」「でっち上げ」「不当逮捕」かどうかはまるっきり別の話ですね。(そしてそれが実際に不当逮捕かどうかは、担当した弁護士さんでもないとわからないですとずっと言っています)0件のリツイート 0件のお気に入り -
@hieveryone0 「事実があったに違いない」から「逮捕されたのだ」という推測の思い込み断定につき、「まるっきり別の話ですね」ではなくて、大いに関係する、裏付ける事実ですよ。0件のリツイート 0件のお気に入り -
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@toshi7618 「事実があったに違いない」なんて言ってません。あった事実に対して法律の適用が正しいかどうかが問題だ、とさっき言っていますが。ちゃんと人の話を聞いたうえで反論してもらえますか。 冤罪やでっち上げ、不当逮捕は法律の適用が間違ってる事例です。0件のリツイート 0件のお気に入り -
@hieveryone0 「冤罪やでっち上げ、不当逮捕は法律の適用が間違ってる事例」に意味を見出せないのですが、冤罪はともかく「でっち上げ」に類するものは「適用が間違ってる」?ではなくて執行自体が犯罪行為です。逮捕事実を飛ばして一般論「警察の理由」の存在を強調するは意味がない。0件のリツイート 0件のお気に入り -
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@hieveryone0 「故意の」でっち上げによる「冤罪」は過失かのようなものと同列に「言葉遊び」する性格のものとは違いますね。問題にならぬ「言葉遊び」にはミスリードへの誘導の意図を感じざるを得ないので「記者」などと自称するなら問題を的確に、言葉を否定するべきではありませんね。0件のリツイート 0件のお気に入り