指でいじられつづけ、

舌で優しく舐められつづけ、、、


私は懇願した。
「お願い、、もう挿れて」



挿れてくれれば、出すだけだ。
それで終わるのがセックスだ。


だから、これ以上いかされたくないとき、
私は挿れてとお願いする。



マスター「いいですよ。」


服を脱ぐ。


私は後ろから突かれたい気分だった。
ここまでされたら、とことん屈したい。

バックの体勢にして、お願いをした。

マスターは、ゆっくり挿れてきた。
塞がってるものを、
無理やり広げていくあの、感じ。

マスターの形がはっきりわかる。
いちいち、私の感じるところに当たってしまう。



緩やかに動いてくれるマスター。

ゆっくりとしたピストンに、
私の頭は真っ白になってしまう。


私「気持ちいい、、、!!!!!あーっっっ!!!!」


入れられてわずか数分で、勝手にいってしまった。





痙攣するアソコ。
マスターが、動くのをやめている。


マスター「、、、。」


何も言わずに、今度は奥まで刺した。
そして、激しくピストンする。


私「!!!!」

いったばかりだから、休ませて欲しいのに、



マスターは、思い切り、バチン、バチンと、突いてくる



、、、その、刺激が、
快感を10日忘れてた身体には刺激的すぎて


一回目の絶頂感よりも、

もっともっと、高い絶頂が見えてきてしまった。



、、、カラダが、、、コワレル、、、





マスター「んんっ!!!すごい締まる、、!ダメだ、ナミ、、、もう出ちゃう。出していい!?」



荒い息遣い。
最後の願い。

私は、うん、と返事して、
そして、、、出して!と、叫んだ。






(*´艸`*)


今日も、ファンブログにご協力お願いします。
ランキング順位が上がると喜びます。
閲覧数が多いと上がる仕組みだと思います。