私「ところで先生、こないだ講習を受けたいと思ったのですが、私は先生に何を習えば良いのかわかりません。」




先生「タロット、手相は比較的早く教える事が出来ます。逆に四柱推命は私もまだ勉強中というくらい、一生勉強するものでもありますね。。。なので、10回の講義で丁度人を占えるようになるのは、、

九星気学。」






先生は、



ポン、と、机の上に本を出す。






先生「合ってると思う。」




私に、合ってると思うと言うことだ。



先生が、


私に、合ってると思ったということは



もう、間違いない。







あー、でも、本当に凄いなって思った事があって、、、




私は小さな頃からタロットを普通にしてる女の子だった。



友達を集めては、占ったし、

自分の部屋で一人で占うのも大好きだった。。。


要するに占いが大好きなのだ。。。


タロットより、前にやりだしたのは、こっくりさん。笑


こっくりさんをやっては、低級霊に取り憑かれて、それに、気づかず、


守護霊さんに迷惑ばかりかける女の子だった。




、、、低級霊よくついてただろうなぁ、


だって、私は小学生の頃、




これでもかってくらい、何もない所で転んでは、ひざをよく擦りむいてた。笑




自分がおっちょこちょいなのかもしれないけど、


よく、足を引っ掛けられる子供だった。




(*´艸`*)こっくりさんは、やめましょう。


あ、このブログ小学生は読んでないかw






そして、



手相。


手相もずっと気になり、よく本を買って読んでいた。


私の手相に、


仏眼と、神秘十字がある時点で、

これは、、、



霊的なものがある!


と、信じたものだ。。。




結婚線は、ちゃんと結婚した年に刻まれている。


そして、結婚線はもう一本太いのがある

近い未来に。。。






太陽線、
財運線も、ある。


運命線はこれでもかってくらい、
真っ直ぐで太い。



もう少し太陽線と、財運線が濃くなれば

私は覇王線が出来上がると言うことだ。。。






と言うわけで、




タロット、手相は、
それなりにわかってしまってる。



そして、

四柱推命だが、

四柱推命をコンパクトにした、
細木数子の、六星占術。



六星占術には、昔ハマったなぁ。。。



私は、


天王星人プラスの、霊合星人



わけわからない人間だ。


だって、
天王星人に、土星人が入ってるんだもの。。。。。




というわけで







「九星気学」



という、言葉は


私の今までの人生で、初めてのキーワード。







まさしく出会うべくして出会ったのだと言える。。。





つづきます。