臨時配信です。
第282回 中谷宇吉郎さんの「天災は忘れたころ来る」の中ででた
寺田寅彦さんの「天災と国防」を朗読してみました。
難しかった・・・・
読み間違い、滑舌の悪さゆえに読み直し、原稿のめくり音などで
声が変わったり継ぎはぎだらけの朗読ですが
お時間があるときに聞いていただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
青空文庫 寺田寅彦 「天災と国防」より
ごめんなさい。いきなりタイトル読み間違えたうえお名前を「虎」と「寅」を間違えてます。
本当に失礼しました。
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ただし、あまり先のこと考えず、そん時ゃそん時でなんとかする・・・・のが日本人らしくもあります。
天災で壊れたら壊れたで、死んだら死んだでえじゃないか、という諦観じみた気分。
いかんのでしょうけど、なにせ楽ですもんね。
来年の話をすると鬼が笑い、年の瀬にはわざわざ忘年会なんかやってるし。
ある意味、たくましくもあります。
ありがとうございます。
気象予報も造形物も昔よりずっと進んだと思います。
でも人が変わらないですね。
特に一国を担う人たちは退化してるかも。
でもまぁ なるようにしかならないんですけどね。
アップしたあとに読み間違い、書き間違い、もっと悪いことにお名前まで間違っていました。
余裕のないアップはしちゃダメですね。
大反省。
ありがとうございます。